« 雑誌ゴト☆ | トップページ | 相葉イズム☆ »

2008年12月22日 (月)

20日のVS嵐☆

どぉも。最近寝ようとすると咳がとまりませんsweat01満員電車に乗ると咳が出始めますsweat01

なんでだろうsweat01sweat01sweat01

おそらく、お布団かぶって胸元付近の温度が上がるから・・・寒いとこから急に温かいところになるから・・・

ということで悪循環な日々を過ごしておりますcoldsweats01

さぁてっとflair

今週もVS嵐レポ始まるょぉupup




まずはオープニングトークflair


『もうすぐクリスマスです。』
『あと4日で相葉さんの誕生日ですよcatface
『そーだflair
『おーっhappy01ありがとうございまーすhappy01
『なんか相葉くん、なんかやっぱ26ってかんじ・・・どぉ??する??』
『いやぁ・・・』
『25だと思うけど。』
『俺20・・・24な感じがするhappy01
『20ねぇ・・・(まちゃきガン見)・・・あっ、4だなflair
『見た目・・・見た目24??』
『相葉さんて、同い年のタレントさん誰がいる??例えば大野さんだと・・・』
チェ・ホンマンとかflair
『チェ・ホンマン、タレントさんじゃねーだろcoldsweats01
『あれ格闘技だょcatface
『ファイターだろcatface
『チェ・ホンマンが同い年なわけです。相葉さんだと誰が・・・』
『俺誰なんすかねぇ・・・・・あっflair(翔ちゃん指差して)82年組??
『俺82年組だょhappy01
『あっ、でも早・・・生まれ・・・組でしょ??』
『学年で分けると・・・』
『もう学校っていうものが無いじゃん。』
『そうすると俺と相葉くん同い年になってくるんだよflair
『いや、それでいいんじゃないの??』
『あっ、じゃあsign01happy01
『ぉ、おぅ(戸惑い)』
『おい、翔happy01ってこと??happy01』←右手を顔の横にあげて指だけヒラヒラさせるpaper
『だからそぉゆうことですよcatface
『そぉゆうことだよねhappy01
『なんでタメになるとこぉ(まちゃきの右手の真似)なるの??』
『フハハハッhappy01
『あらためてflair


  握手する翔ちゃんとまちゃき。


『あらためてよろしくhappy01


てなわけで翔ちゃんとまちゃきはタメ扱いらしいです(笑)catface
そして今週のゲストは、千原ジュニアさんとアッキーナですflair


『ちょっとなんか・・・なんか出てきて早々申し訳ないですけど・・・ちょっと、勝てそうっていうか・・・』
『アッキーナはまず動けないでしょ。』←決め付け(笑)
アッキーナ『あたし運動オンチです。』
『でしょhappy01
『ジュニアさんも動けないと思うよcatface
『俺もhappy01
『中学の時とか部活は何だったんですか??』
ジュニア『いや・・・・・中学・・・・・・・行ってないです・・・』
『(笑)、聞くのやめましょう、聞くのやめましょうsweat01ねっcoldsweats01
『絶対動けないっすよcoldsweats01
『そう、だってさ、アッキーナをカバーするほどの運動能力が必要なわけですよ、今回にいたってはflair
『そうなんですよcoldsweats01
ジュニア『俺のスキップ、見たこと無いでしょ??』
『見たい、見たい見たいhappy01


  スキップするジュニアさん。
  上半身硬直、両手体の横についたまま、地面に着いてる足のほうに体が傾く(笑)coldsweats01


『やめてやめてやめてやめてsweat01


と全員で止めに入ってました(笑)coldsweats01



最初のゲームはクリフクライムflair


先行はゲストチームで、アッキーナがクライマーですflair
女性がクライマーということで左上(ねずみ返しがないほぉ)に50ポイントのボタンがハンデとして追加されています。


伊藤『嵐チームの皆さん。これは女性の挑戦ということですからハンディキャップいいですよね??』
『もっとあってもいいんじゃないですかって感じですよcatface
『上までいける気がしない。』
アッキーナ『絶対登ってみせます。』
『いや、でもこれはこの・・・このままでいこう。』


  振り返って翔ちゃんを見るメンバー。


『このままで行きましょうgood』←翔ちゃんの肩に手をポンッ。
『このままで行くけど、難しいんじゃないかって事だよ。』
『んー、あんまりあげちゃってもさぁ、なんかね・・・』
『そうだね、わかったわかった。』


と翔ちゃんをなだめたところでゲームスタートflair


順調に90ポイントまで取ったところでグリップを要求したんですが・・・助走を多くつけるため高めに上げたグリップの袋が、サポーターの手前にある手摺りに当たるというミラクルが(笑)good当たったのが紐のところなので手摺りを支点に袋はグルンッと上へ(笑)catface
結果170ポイントを取ったところで上までのぼりきり、クリアポイントを加算して270ポイント獲得ですflair


『アッキーナ本当素晴らしかったです。』
アッキーナ『ありがとうございますhappy01
『早いflair
『ただちょっとね、サポーターの人がなんか一人でグルングルングルングルン回して遊んでたような・・・』
『あれどうしたの。』
『あれね、後半戦ね、(アッキーナから)信頼されてなかったですからね。』
『何やってたんすか。』
ジュニア『こう・・・だから・・・勢いを・・・ちゃっ、ほっ、(お客さんに)ここ来て下さいよsweat01


まちゃき、手叩いて爆笑ですcatface


続いて嵐チームflairクライマーが潤くん、サポーターが智くんですconfident


『どうするリーダー??リーダー・・・リーダーに聞いてもわかんねぇかdash


  セットを指差したままフリーズしてる智くん。


『聞いてみよ、聞いてみよーよ。いちを聞いてみよーよ。』
『たまには聞いてみよcatface
『作戦は??』
『やっぱ左からだねflair
『ほぉ。』
『そして??』
『左から10を全部取って・・・そしたらちょっとジャンプすれば30も・・・』←登りながらジャンプsign02(笑)
『えっ、待て待て待て。ちょっ、どぉやってってことですか??』
『右上のマイナスの角度(ねずみ返し)のところはグリップがかなり少ないですよ。』
『だから俺が2本渡せば上に上がれると・・・』
渡してくれればね。
『やってみようsign01
『クルクルしないから( ´・ω・`)


ということでゲームスタートflair


ねずみ返しまで行ったところでグリップを要求する潤くん。一本目は見事にキャッチflair
が・・・二本目、届かずsweat01ここで残り30秒sweat01
もぉ一度グリップを投げるも届かずsweat01残り20秒sweat01sweat01
そして三度目の正直でグリップキャッチshineでも残り15秒sweat01sweat01sweat01
ねずみ返しの残されたポイントを取って上へ。残り3秒でクリアボタンを押せましたshineshineshine
180ポイントとってクリアしたので合計280ポイント獲得ですflair


『(みんなに→)すみませんpaper(智くんに→)おせーよannoy


というわけで(笑)、かろうじて嵐チームリードで次のゲームへ。



次のゲームはローリングコインタワーflair


順番はアッキーナ⇒翔ちゃん⇒ジュニアさん⇒にのちゃんですcatface


翔ちゃん、一周目でいきなり攻めていくと・・・


『やらしいんだよ、あの人catface


と言われてしまいました(笑)。次のジュニアさんもずらします。さらににのちゃんもsign02
二周目、かなり複雑になっているにもかかわらず普通にポンポン重ねるアッキーナ・・・ある意味、彼女すごいです(笑)coldsweats01
次の翔ちゃんがバランスを見極めてると・・・


『急いで下さい、急いで下さいhappy01


味方のプレッシャー(笑)coldsweats01
三周目からタワーが徐々に揺れはじめますがセーフ。
四周目からみんな5ポイントコインにチェンジですflair
アッキーナセーフ。
翔ちゃんセーフ。
ジュニアさんセーフ。
にのちゃん・・・2枚目乗せたところでにのちゃんの方にタワーが傾きアウトbearing
にのちゃんは倒れてきたコインを受け止め、その手元を見た後翔ちゃんを見て、あぁぁぁbearingって顔をしてました。
にのちゃんが倒すなんて珍しいsweat01sweat01sweat01
そしてジュニアさんの一言・・・


ジュニア『二宮くん、ドンマイhappy01


とっても嬉しそうなジュニアさんでした(笑)coldsweats01



そして最後のゲームはフォーリングパイプflair


ここまでのトータルはゲストチーム580ポイント、嵐チーム480ポイント。


久しぶりに劣勢での最終対決sweat01大事なところということでまちゃきがキャッチいきますflairチョイスはジュニアさん。


『大事だよここ。』
『大事だよねぇ。』


  なぜか固く握手を交わす大宮(笑)catface
  そしてカメラもなぜかその握手を寄りで撮る(笑)movie


『ジュニアさん手強いと思うよ。』
『そうなんだよな、だからあんま目は見たくないんですよsweat01目は見ずに行こうかとflair


  ヤンキー座りでチョイスを待つまちゃき。


『すいませんね、なんか、ヤンチャでhappy01
伊藤『さぁ、ではジュニアさん。落とすパイプを二本選んで下さい。』
ジュニア『はいsign01・・・めっちゃ見てるやん。』
『(笑)catface
『(笑)happy01


ジュニアさんは3番と4番をチョイスflair


『どうする??丸見え攻撃する??』


  客席『キャァァァhappy02』拍手sign03


ジュニア『何それsign02何よそれsign02
『まぁまぁまぁ、あってもぉ、おかしかない展開ですcatface
『そうだよね、これ負けてるもんね。』
『うんcatface
『ただね、恥ずかしいんですよsweat01
『いやいや、恥ずかしさより勝負でしょ。』
『そうだね。俺は嵐の為に頑張るよ。』


  客席『キャァァァhappy02』拍手sign03
  まちゃきが横になりちょっと大きくなる歓声(笑)。


『あぁ、恥ずかしいsweat01
伊藤『さぁ相葉くん。』
『はいsign01
伊藤『目標は何ポイント。』
『もぉ・・・200・200の400いきたいと思いますsign01


400宣言してゲームスタートflair


ジュニア『相葉くん。』
『はい。』
ジュニア『あの・・・いや、目を見て喋ろうよ。』
『いや、ちょっと・・・ちょっ・・・はい・・・一瞬みましたよ。』


  チラッと頭起こしてジュニアさんを見るまちゃき。


ジュニア『聞くところによると』
『はい。』
ジュニア『地方(コンサート)で』
『はい。』
ジュニア『二宮くんと一緒にシャワー入ってるって。』


ボタンポチッsign01頭のほぉ2本が落下。
右手100ポイント、左手50ポイントのWキャッチで150ポイント獲得scissors
ていうか、このネタで『えぇぇぇぇsign02』って言ってた客席にびっくりsweat01
まちゃきは降りてきてメンバー全員とハイタッチhappy01paper


『一気にちょっと勝利に近づいたんじゃないですか??』
ジュニア『えぇぇ・・・』
アッキーナ『やばぁい・・・』
ジュニア『すごぉいsign01
『何が起きるかわかんないねぇcatface
『ねぇhappy01
『相葉さん。僕も知らなかったんですけど、一緒にシャワー入ってんすか??』←えっ、俺だけじゃないの的な(笑)??catface
『(一緒シャワーじゃなくて)一緒シャワーじゃないのかな??catface
『そうだよねheart01
『うーんcatface


  顔を見合わせて首同じ方向に傾けるにのあいheart04


『同じシャワーを使っているって事ですか??』
『そうです。』
『そぉそぉそぉflair
『僕よく聞きますよ、横で二人がなんか・・・なんかヤンヤヤンヤ(笑)coldsweats01
『(笑)違うんですよcoldsweats01
『俺が入ってる所に入ってはきます、確かに。『郵便』とか言って。
『郵便sign02
『俺が頭洗ってたりすると『郵便で~す(シャワーカーテン開けるジェスチャー付き)』ってcatface
『(笑)、違うんですcoldsweats01ジュニアさん。ジュニアさんわかって下さい。シャワーの個数が、2個とか3個しかない会場ってあるんですよ、コンサート会場って。』
ジュニア『はいはい、あるでしょうね。』
『で、僕が行った時にはもう埋まってました。』
ジュニア『はい。』
『で、こっち(左)がマツジュン、こっち(右)が翔ちゃん。』
ジュニア『はい。』
『で、(真ん中)ニノだったら・・・まぁ、マツジュン行ったらまず蹴られるから、まぁ無難にニノかなっていう感じで、ちょっと、ちょっと一緒に浴びさせてっていう・・・話なんですけどもね・・・・・宴もたけなわではございますがhappy01
『(笑)、ありがとうございますcatface


次の対戦はキャッチがアッキーナ、チョイスは潤くんですflair


セットの真ん中で正座したりあぐらかいたりして体勢を迷っているアッキーナに・・・


『ちょっと気まずいから丸見え作戦だけはやめてねsweat01
アッキーナ『しないです、しないですcoldsweats01


翔ちゃん・・・・・ハウスsign03dog(笑)


潤くんが選んだのは3番と4番。
アッキーナはセットの真ん中にあぐらで座り、3番を捨てると言ってゲームスタートcatface


『あの、アッキーナはぁ』
アッキーナ『はい。』
『アンガ〇ルズの田中さんいるじゃないですか??』
アッキーナ『(苦笑)はい・・・』
『田中さんにぃ、本気で狙われてるって本当ですか??』


ボタンポチッsign01
3番はそのまま落下。
アッキーナ、『狙われてないですsweat01』と言いながら左手で4番をキャッチflair30ポイント獲得です。


ここでゲストチームトータル610ポイント、嵐チームトータル630ポイントという面白い戦いにflair


この大事な場面、嵐チームキャッチは智くんshineチョイスはアッキーナです。


アッキーナがチョイスしたのは2番と4番。


伊藤『どのくらい捕りたいですか??』
できるだけいっぱい捕りたいですねflair
伊藤『それはわかりました。』
『100・・・』
『(いっぱい捕りたいのは)みんなそうだからcatface
『そうだよ。』
『100は捕りたいですね。』
『どこも捨てないの??』
『捨てない。』
『どこも捨てないsign02
『捨てない。』
『あら。』


智くん、3番と4番の間にスタンバイしてゲームスタートflair


アッキーナ『あの、大野さんは、自分で髪の毛を切るっていうのを聞いたんですけど、どんな風に切るんですか??』
『まず横から。』


ボタンポチッsign01
左手はちょうどスタンバイしてた4番flairすかさずキャッチして200ポイントshine右手もすぐに反応して手を伸ばし、30ポイントflair合わせて230ポイント獲得shineshineshine
次キャッチのジュニアさん、完全に落ちてます(笑)coldsweats01
点差250ポイントということで、ジュニアさんの得点が250でサドンデス。300か400捕られるとゲストチーム勝利です。


そんな大事な場面sign01嵐チーム、チョイスは・・・・・しょ、翔ちゃんsign02sweat01


翔ちゃんの周りに集まるメンバーcatface
正面ににのちゃん、その右に潤くん、その奥(翔ちゃんの左)にまちゃき、にのちゃんと潤くんの背後で耳かきながらスタッフのほぉ見てる智くん(笑)catface


『翔さんsign01
『翔さん。ここ、まぁ、あの・・・もぉわかってると思うけど重要なんだわcatface


  頷く翔ちゃん。


『うーん。』
『わかってるよ。』
『クライマックスだよ。』
『わかってますよ。』←潤くんには敬語(笑)
『指一本ジュニアさんが触れない状態で終わることになるでしょうねflair
『・・・・・』
『期待します。』
『ちょっと離れてましょうね。』
『そうだね。』


そう・・・翔ちゃんの根拠のない自信・・・・・これ大体面白い結末が待ってますから(笑)catface


伊藤『ここで300キャッチとなりますと、ゲストチーム勝利です。』
『翔さん。』
『はい。』
それだけはなくしたい。


  客席『(笑)』


『翔さん。』
『あい。』
それだけは、なくしたい。
『あい。』


そんなプレッシャーの中翔ちゃんがチョイスしたのは1番と4番flair


『どぉしますか、ジュニアさん。』
ジュニア『二本にします。』
『ぉおhappy01
『おっhappy01
伊藤『さぁジュニアさん。その二本とは。』
ジュニア『2と4flair
『ぉおhappy01
『2と4flair
ジュニア『2と4・・・じゃない??coldsweats01
『(笑)happy01
ジュニア『どうしよう、ホンマ。これ絶対勝ちたい、絶対勝ちたいsign01
アッキーナ『頑張って下さい。』
ジュニア『絶対勝ちたいsign01


  体勢を決めかねて若干挙動不審なジュニアさん。
  指差しながら近寄る翔ちゃん以外のメンバー。


『迷わないで下さい。』
『迷ったょsign02
『ジュニアさんsign01ジュニアさん、早くsign01
『迷いましたよね、絶対。2か4て言ったんだから。』
『今4・・・』
ジュニア『(顔の前で手を合わせて)ホンマごめんなさいsign01丸見え(作戦)やっていいですか??coldsweats01


  爆笑sign03


ジュニアさんは背が高いので若干窮屈そうで、シュミレーションしてみても動きがニブくcoldsweats01少々不安を残しつつゲームスタートflair


『ジュニアさん意外に天然だって聞いたんですけどぉ・・・』
ジュニア『・・・・・』
『あっ・・・ジュニアさん??・・・なんか車のキーを忘れちゃったことがあるって・・・その時キーはどこについてたんですか??』
ジュニア『・・・車です・・・』
『でもそれはさすがに気付くでしょ。』


ボタンポチッsign01
ジュニアさんWキャッチsign02
右手100ポイントshine
左手・・・小指と薬指は200ポイント・・・親指と人差し指は100ポイント・・・問題の中指・・・5分の1.5くらいが100ポイント、5分の3.5くらいが200ポイント・・・。
ということは・・・合計300ポイントでゲストチームの勝利ですsign03


おめめ真ん丸にしてジュニアさんを見つめた後、その場で座り込む翔ちゃんheart04←ん~かわいいheart04
拍手を送る嵐のメンバー。誰も翔ちゃんを慰めに行きません(笑)catface



ゲストのリクエストした賞品を紹介した後・・・


『勝ちたかったなぁ。』
『なぁ。すまん(苦笑)coldsweats01


と(笑)coldsweats01
これは最後のエンディングトーク有りで説教だなcatfaceって思ったのに・・・なしdown



まぁ・・・翔ちゃんの根拠のない自信からこんな結末予感してました(笑)catface



残念ながら連勝ストップですね。
次からまた連勝記録作ってほしいですhappy01




|

« 雑誌ゴト☆ | トップページ | 相葉イズム☆ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 雑誌ゴト☆ | トップページ | 相葉イズム☆ »