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2009年1月31日 (土)

1月31日のVS嵐☆

今日のVS嵐のレポですnote




『さぁ、今日のゲストね・・・ちょっと夜の空気がするんですよ。』
『でもお昼ですよ。』
『そうだよ。』
『えっ、それはもう明らかに人選ミスですよ。』
『お一人はモデルの・・・モデルもやってらっしゃる方で、』
『おぉ、いいじゃないですかね。』
『で、もうお一方はピン芸人の方です。』
『ピン芸人??』



   爆笑sign03



『芸人さん??』
『ピン芸人かぁ~catface
『じゃあ、じゃあ昼な感じなんじゃない??』
『やりましょう。全然大丈夫よhappy01
『じゃあOKよ。やろう、やろう。呼ぼう、呼ぼう。』





というわけで、今週のゲストはパンツェッタ・ジローラモさんと武田修宏さんです。モデルさんと・・・・・芸人さんかぁ(笑)catface





『かっこいいsign01
『かっこいいねぇ。』
『さすがぁ~。ちょいワルですねぇhappy01
ジロ『何もやってませんです。』
『(笑)。』
『ジローラモさん。』
ジロ『はい。』
『差し支えなかったらでいいんですけどおいくつですか??』
ジロ『46です。』
『えぇぇぇぇぇぇぇぇ。』
『みえな~い。』
『かっけぇなぁ。』
『すげぇなぁ。』
『何かジローラモさん、スポーツとかやってらっしゃいました??結構体動かしてもらうかたちになります。』
ジロ『あのぉ、前はよくサッカーやってたんですね。』
『あっ、そうですか。』
『そうなんですか??』
ジロ『あの・・・武田よりは上手いなぁと思いますhappy01



   爆笑sign03



『でもまぁ、改めてですけども、元日本代表ですから。』
『すごいよ。』
『すごいですよ。』



   拍手sign03



武田『いやいや。』
『だって、俺らやっぱ観てましたもん。』
武田『でしょ??』
『Jリーグ開幕した時とかぁ。』
『観てたぁ。』
『Jリーグカードで、『武田出ろ、武田出ろsign01』って思ってたもん。』
『そうだよねぇ。』
『本っ当に思ってたんだよ。本っ当に思ってた。』
『全然出なかったよねぇ。』
『出なかった。』
『だからこうやって改めて仕事させてもらうとなんかさ、悔しくてしょうがないんだよ。』
『そう。』
できたら会いたくなかったよね。



   爆笑sign03



『そうなんだよ。』
『まさかねぇ・・・』
『でたカードのままでいてほしかったんだよ。』





と武田さんへの憧れ(笑)??を語ったところでゲームへcatface
ていうか大野さん・・・今回喋るの早いと思ったらその一言しかまだ喋ってない(爆)sign02







最初の対決はジャンピングシューターflair



あっ、これ投げ続けるのはスペシャルだけで、レギュラーはやっぱり15秒おきに5回投げるみたいです。





『ではキーパー。』
武田『はい。』
ジロ『はい。』
武田『キーパーいきますよ。』
『ねぇ、武田さんキーパーやったことあんの??』
武田『俺キーパーは・・・ほとんどないですけど、大丈夫です。』
『なんか、遊びとかでやったことあるんですか??』
武田『PKとかよくありますから。』
『あぁ~。ジローラモさんは??』
ジロ『実は私、キーパーだった。』
武田『あっ、キーパーだったんだ。』
『マジでsign02これ強敵だな。』
『まずい。』





最初の攻撃は嵐チーム。シュートするのは・・・・・heart04heart04heart04ありがとう、VS嵐shineshineshine
ゲストチームは、上のゴールをジローラモさん、下のゴールを武田さんが守ります。





伊藤『武田さん。』
武田『はい。』
伊藤『下のゴールは、シューターの2人がみえません。』
武田『はい。』
伊藤『下のほうが難しいと言われているんですが、その下に武田さんが入りました。』
武田『あのぉ、2人の性格がよくわかってるんで、どこ狙うか大体わかりますんで大丈夫です。』
ジロ『本当??』
伊藤『なるほど。』
『ちょっとsign01仲良いっぽくしないでくださいsign01



   爆笑sign03



伊藤『ちなみに櫻井くんはどのあたりを狙ってくるんでしょう??』
武田『櫻井さんは、あのぉ、たぶん、僕のことが憎いんで僕の下を狙ってくると思います。』
伊藤『なるほど。』
『憎くないよ。憧れだったもん、本当、マジで。武田のぶぅ~ひろぉ~エーオーnote



   爆笑sign03
   照れる武田さん(笑)。



『悪いけど、マジで大ファンだったからねsign03
武田『おーっし。』
『ジローラモさん、ちなみにキーパーどれくらいやってたんですか??』
ジロ『まぁ、ユースまでやってた。』
『ユースまで??』
ジロ『うん。ユースというのは、ナポリのチームのユース。18歳までやってた。』



   『おぉ~shine



『サッカーって、そのイタリアの人って何歳ぐらいから始めるんですか??』
ジロ『あぁ~、やっぱりお母さんのお腹から出た時に・・・・・(ボールを蹴るジェスチャー)。』
『それはないcoldsweats01





さっそくゲームスタートflair



【1投目】
タイミングを少しずらして、まずは潤くん。これは、上と下の間の台に当たって、続く翔ちゃんは上のゴールの上にsweat01



【2投目】
1投目どちらも入ってないと言われ、潤くんが翔ちゃんに何か言って翔ちゃんが頷きますhappy02また潤くんから投げて、下のゴールの角を狙って見事ゴールshineそして続く翔ちゃんも、なんと全く同じポイントにゴールshine



【3投目】
翔ちゃんがチラッと潤くんを見て、潤くんがまた翔ちゃんに何か言って翔ちゃんが頷きますheart04潤くんはさっきと同じポイントへゴールshine翔ちゃんは、今度は反対側の角へゴールshine



【4投目】
今度の作戦会議は、カメラが抜く前に終わっていましたbearing(←見るとこまちがってる人(笑))潤くんは上にゴールshine翔ちゃんは下にゴールshineしかも、ちゃんとは映ってなかったんですが・・・潤くんが跳んだ後、同じトランポリンで行ったっぽいですwobblyshine



【5投目】
最後、潤くんが翔ちゃんに何か言ったら・・・『はい。』敬語だよ(爆)_| ̄|○翔ちゃん・・・作戦丸投げ(爆)good言われた通りに動く(爆)good(←だから見るとこまちがってるよーって(笑))今まで時間差で跳んでたのに、最後は同時に下へゴールshineshineshine



結局1投目の2球以外は全部入ったので、240ポイント獲得ですupup






『いやぁ、やっぱね、最初ジローラモさんのほぉ狙ってこぉって話してたの。』
ジロ『はい。』
『でもねぇ、やっぱ穴は武田さんなんじゃねぇかって話になってきて・・・。



   爆笑sign03



武田『おかげでほら(笑)・・・coldsweats01



   ハーフパンツの膝の所をめくると、すりむいてちょっと流血hospital



『あのさぁ、武田さんさぁ、いっつも怪我するけどなんで??』
『いっつも怪我する。』
武田『ごめん(笑)coldsweats01






いっつもって・・・・・船実験で怪我する要素ってなんだろう(爆)coldsweats01





続いてゲストチームの攻撃。嵐チーム、上のゴールはまちゃき、下のゴールは智くんです。






『ねぇ武田さん。これ、蹴ったらあの枠捉えられるんですか??』
武田『完璧ですね。』
『マジ??』



   『おぉぉぉぉぉぉshine



武田『上いくよ、じゃあ。いくよ??』
『こいsign03



   武田さんの蹴ったボールは見事ゴール枠内shinesign03まちゃき、ナイスセーブshineshineshine
   『おぉぉぉぉぉぉぉshineshineshine
   『きゃぁぁぁぁぁぁぁheart04heart04heart04



『めっちゃ速いshine
『(笑)sign03止めたぁ~、止めたぁ~、止めたぁ~(笑)sign01
『すごいsign03
『ドライブみたいのかかってたね。』
『ね。でもね、止められない球じゃねぇなcatface
武田おいannoy
伊藤『武田さん。』
武田『はい。』
伊藤『足をつかっても、ゴールをとらえることできませんでした。手は大丈夫ですか??』
武田『僕あの、本番に強いんで、』
伊藤『はい。』
武田『いつも練習ダメなんですけど、決めるとこは決めます。はい。』
伊藤『ジローラモさん。』
ジロ『はい。』
伊藤『自信はありますか??』
ジロ『私は・・・私も本番が強いですけど。』
武田『(笑)。』
ジロ『でも決めるのは、私は夜決めるのが得意ですsign01
何の話をいまここでしてるんですかsign02』←この横で笑顔の潤くん(爆)catface
『お昼ですよ、お昼sign01もぉやめて、ナポリギャグはannoyもぉナポリギャグだめ、これナポリギャグ×






と、本日、お昼につきナポリギャグ禁止令がでたところでゲームスタート(笑)。





【1投目】
2人とも下狙い。武田さんにはゴールされたものの、ジローラモさんの球は見事はじき返しましたshine



【2投目】
また2人とも下狙い。そしてまた武田さんにはゴールされたものの、ジローラモさんは投球を失敗し、ゴールならずshine



【3投目】
今度は2人とも上狙い??武田さんのボールはまちゃきがナイスセーブshineジローラモさんのボールは上と下の間の台に当たりました。



【4投目】
今度は2人とも下狙い??武田さんのボールは智くんがナイスセーブshineジローラモさんは、智くんの頭上のフレームに当たりました。



【5投目】
武田さんは上を狙いましたが、まちゃきがナイスセーブshineジローラモさんは下を狙って、ゴールを決めました。





ゲストチームはトータル3球で90ポイントcatface






『意外にさぁ、ジローラモさんダメでしたね。』
武田『でしょ。』
ジロ『いや、ってのも・・・気持ちが、夜考えてたから。』
『んん~、だから昼のこと考えて。』
『いやぁ~、でもね。こっちはね、全部はじいてたから。』
『はじいてたね。』



   『おぉぉぉぉぉぉshine



『いぇ~~sign01』←智くんと片手でハイタッチ。
『作戦勝ちだね。』
『そうだね。上にきたの全部止めたからねgoodいちを2本ね。入んなかったしね。』
ちょいちょい自分を売るなよannoy



   爆笑sign03



ちょいちょいじゃない、全面的に売ってるよsign01
『売るな、売るなってdash
『これsign01(←ボールを止めるジェスチャー)この移動距離すごかったから・・・』
『なんか武田が2人いるな、今日dash



   爆笑sign03





嵐チーム150ポイントの大量リードで次のゲームへ。





次のゲームはローリングコインタワーflair






『どうすか??このバランス感覚というか手先の器用さというか・・・』
武田『運は持ってますからね。』
『運があるイメージはあります。』
武田『運あります。大丈夫です。』
『ジローラモさんいかがですか??』
ジロ『よくサーフィンやるからバランス大丈夫です。』
『サーフィンもやるんだぁ。趣味何があるんですか??』
『サーフィンと??』
ジロ女性ですhappy01sign01



   爆笑sign03



ナポリギャグ禁止sign03






嵐チームからはにのちゃんと智くんの挑戦です。
順番は、武田さん→智くん→ジローラモさん→にのちゃんです。
ジローラモさんは、踏み台の高い所に座って、ターンテーブルのフチに肘をついています。






伊藤『ジローラモさん。』
ジロ『はい。』
伊藤『その姿勢でよろしいですか??』
ジロ『あ、大丈夫ですよ。私いつもカジノにゲームしに行く時に、その気分で。』
伊藤『あぁ~、なるほどぉ。』
『そんなふうにみえる。』
『おぉ~、かっこいいかっこいい。』
『かっこいい。似合うわぁ。』
『似合うわぁ。』
『(真似してる武田さんを目ざとく見つけて)なんかちょっと違うもんね。』



   爆笑sign03



『違うねぇ・・・なんかベンチに構えてるコーチみたい。』
『(笑)。』






と、武田さんをいじったところでゲームスタートcatface






【1周目】
全員⑩を3枚づつ重ねます。智くんとにのちゃんは、ちょっとずらして置いていきます。



【2周目】
また全員⑩を3枚。1周目でにのちゃんが最後に置いたコインが結構ポイントになるかな??って感じでズレてて・・・智くんが置いたとき、反対側からにのちゃんがかなり真剣に見極めてました。そしてにのちゃんの順番では、『この人もしかしてミリ単位で計算してるsign02』ってくらい微妙な位置を気にして置いてましたwobbly



【3周目】
武田さん、智くん、ジローラモさんは⑩を3枚、にのちゃんは⑤を3枚重ねます。ここまで積んでも、智くんはにのちゃんと対照的にポンポン重ねるので見ていてヒヤヒヤします。



【4周目】
武田さんは⑤を3枚、智くんは勝負に出て、⑩⑤⑤で重ねます。・・・がsign01智くんが手を離して50センチくらいすすんだところで、ジローラモさんが触れるまえにタワーが倒れて智くんのアウトbearing




ボーナス100ポイントがゲストチームに入り、ゲストチーム295ポイント、嵐チーム180ポイント獲得です。






『(ジローラモさんに)もうちょっとで触るとこでしたね。』
ジロ『いや、やっぱり触るの我慢することです。男は我慢ですsign01
ナポリギャグ禁止sign03






またまたジローラモさんが怒られたところで(笑)、最終対決はフォーリングパイプですflair
この時点でのトータルは、ゲストチーム385ポイント、嵐チーム420ポイントとわずか35ポイント差と接戦です。





まずはキャッチがジローラモさん、チョイスが潤くんです。






『ねぇ、ジローラモさん。』
ジロ『はい。』
『さっきからずっと気づいてたんですけど、(ジーパンの前の)ボタン・・・開いてる・・・』←ずっとって・・・どこ見てんだよ(爆)coldsweats01
ジロ『あぁ・・・いや・・・いつもスタンバってるからcatface



   手を叩いて笑う翔ちゃん。



『さっきから何回も言ってっからdash
『言ってあげてcoldsweats01
ナポリギャグ禁止sign03dash



   爆笑sign03



『反射神経は良いほうですか??』
ジロ『シュシュシュsign01私は、実はキックボクシングやってる。』
『マジでsign02
ジロ『はい。』
『なんでもやってんだね。』
『だからさっき言ったけど、趣味の時にそぉいうの答えて下さい。女の子とか言わないでsign01



   爆笑sign03



『サーフィンとかキックボクシングとか。』
『すげぇなーって話になるわけじゃんね??』
『ね。』
ジロ『(趣味が)結構いっぱいあるんですよ。』
『多趣味??』
『あと、あとは??』
『あとは??』
ジロ女ですcatfacesign01



   爆笑sign03
   アゴさすって、どうすっかなぁ~って顔してるにのちゃん(笑)。



『聞くのやめようcoldsweats01
『やめようcoldsweats01
『聞くのやめようcoldsweats01
『やめるか、オンエア時間帯変えようsign03



   爆笑sign03



伊藤『さぁでは松本くん。落とすパイプを2本選んで下さい。』



   すぐに②③を押す潤くん。



『即決だ。』
『はい。』
『はやっ。』






ジローラモさんは、③④の間、ちょっと前に座って、①②を見ながら両手は③④にスタンバイしてます。
さっそくゲームスタートflair






『ジローラモさんはぁ、』
ジロ『はい。』
『よく女性とデートされるらしいんですがぁ、』
ジロ『はい。』
『あのぉ、なんか話によるとぉ・・・ダブルブッキングしたことあるってのは本当ですか??





ボタンポチッsign01
③はスルーしたものの・・・なんと・・・②・・・・・200ポイントwobbly





『すげぇsweat01
伊藤『右手で200ポイントォォォォォォォォォsign03
武田『すごくねぇ??』
伊藤やっぱりこの男、手が早かったsign03sign03sign03



   爆笑sign03



ジロ『私・・・質問にびっくりしたのsweat01
『びっくりしてあれだったらすごいよ。』
『すごいけど・・・・・ダブルブッキングすごいよね。』
ジロ『だからダブルブッキングびっくりしたから『ぁえ~sign02』ブンッsign03出た。だから取ったの。質問わるかった。』
『『何言うんだよ』みたいに前出た時に・・・』
ジロ『そうです。』
『バッと取れたと。あ~、勢いがついたわけだ。』
ジロ『というのは何で私のダブルブッキングわかった??』



   爆笑sign03



『なんか、僕が聞いた話によると、2人の女性に、同じ日時で、同じ場所で、待ち合わせをして、』



   『えぇぇぇぇぇぇぇwobbly



『ジローラモさんが行ったら女性が2人待ってたっていうcoldsweats01
『そんなんあったんですか、本当に。』
ジロ『・・・いや・・・やばいね、なんでそんな情報・・・sweat01



   爆笑sign03



『キレがなくなった、キレがなくなったcatface
『そういうと時さ、どうやってごまかしたの、ジローラモさん??』
ジロ『いや、ごまかしてない。一緒にご飯食べたんですよ。』
『3人で??』
ジロ『3人で。』



   『えぇぇぇぇぇぇぇぇぇwobbly



ジロ『いや、みんな友達だったから、別に何かしようと思ってな・・・・・・・本当は考えてたけどsign03sweat01



   爆笑sign03





続いては、キャッチは翔ちゃん、チョイスは武田さん。





『うわぁ~、やべぇhappy01
『これもぉだってある種のね??潤くんと古田さんみたいな。憧れ対決みたいなことでしょ。』



   『おぉぉぉぉぉhappy01
   翔ちゃん、立膝で座って、左手で唇の下触りながら、超笑顔で、



『やべぇ、超うれしいhappy01武田と対決してる、俺happy01
『負けんなよ、翔ちゃんhappy01
『勝ったらすげぇぞ、マジshine
『マジ??happy01
『うん。』
『いや、今まで50(ポイント)しか捕ってないのは・・・happy01
『・・・これの??フリ??happy01
『フリだよhappy01



   ここで嵐のパイプキャッチ自己ベストが表示。
   松本・・・400。
   大野・・・230。
   二宮・・・230。
   相葉・・・210。
   櫻井・・・50。coldsweats01
   そして今日は、珍しく翔ちゃんに甘々な嵐メン(笑)catface



『そう考えようhappy01
『ぅえぇ~~~~happy01



   と言いながら2本のパイプを持って、少しづつ手を上にずらしながら立ち上がる翔ちゃん。
   その動作を真似して首をかしげる末っ子(笑)catface



伊藤『さぁ、では武田さん。落とすパイプを2つ選んでください。』



   左手を口に当てて武田さんをジーッと見る翔ちゃん。



『大事だよ、ここ。』
『よーく見て、集中して。』



   武田さんが選んだのは①と②。



武田『オッケーでぇ~~~すhappy01
『中学生かsign01
『か・・・る(笑)coldsweats01



   テロップ: ※41歳



『どこいく??』
『③捨てます。』
『③捨て。』
『おぉ。』
『①②④。』
『なぜなら、さっきここ(③と④の間)に立っていた時、たぶん武田さん的にはここ(③)は取りづらいと思ったんじゃないかなと・・・。後で動くということは考えてないんじゃないかなと・・・。でもご満悦ぎみなとこ顔みると俺の予想は外れてんじゃないかと・・・coldsweats01



   爆笑sign03



『でも俺はここで突き進みますsign03






と、男・櫻井が腹くくったところでゲームスタート。






武田『(なんかの鼻歌)櫻井くん、いくよ。』
『はい。』
ジロ『どこに・・・あれ??』
武田『いいかな??』
ジロ『あれ??』
武田『櫻井くん。』
『・・・・・・・・。』





ボタンポチッsign01
①は届かなかったものの②は右手でガシッとゲットflairポイントは・・・・・・・・100ポイントォォォォォォォォォshineshineshine
しゃがんで、両手を体の前でガッツポーズして下を向く翔ちゃんhappy01
降りてきて、涙をふくしぐさをしながらメンバーの元へ。





『よくやったよ、翔さんsign01
『最高記録happy01
『記録更新ですhappy01よく頑張った、翔ちゃん。』
『いやぁ~、つらい・・・』
『やっと3桁いったねhappy01
『つらい日々でした。』






と、感動をわかちあったのも束の間(あれ??智くん喋ってない(爆)coldsweats01





『だがしかし、まだ負けてる。』(585対520)
『そうなんだよ。ここでまた差を・・・』
『ゲストチーム65ポイントリード。』






そんな状況で、キャッチは武田さん。チョイスはもちろん、チョイス王子・にのちゃんcrown






『武田さん。ちなみに、現役時代は何番つけてたの??』
武田『9番。』
『9番??』
武田『うん。あっ、でも緑の色(④)があるからね、ここにね。』
『ヴェル○ィーのね。』
武田『ね。』
『ジャパンのブルー(②)もあるじゃん。』
武田『そうだ。こっちもそうだ。』



   爆笑sign03



武田『直感sign01直感sign03
『直感??』
『そうなんだよ。それが一番いいんだよ。』
武田『何番と何番てヤマはるしかないもん、もぉ。』
伊藤『では二宮くん。落とすパイプを2本選んで下さい。』
武田『わかったhappy01



   『えぇぇぇぇぇぇぇ。』



武田『何番かhappy01
『そりゃすごい・・・俺だって、俺・・・俺がまだわかってないからねcoldsweats02



   テロップ:二宮君はまだチョイスしていません



『押してないもんcoldsweats01
『逆にそれすごよcatface
武田『よぉぉぉぉぉぉしhappy01楽しいなぁ、今日happy01
『本当楽しそうだなhappy01
『選びましたcatface



   にのちゃんは、②と③をチョイス。



武田『押したの、もうsign02
『押したよcatface
武田『えぇぇぇぇsign02
伊藤『さぁ、パイプチョイスは完了しました。』
ジロ『どぉくっかなぁ。』
武田『俺・・・言っちゃっていいですか??どれとどれヤマはるかhappy01
伊藤『どうぞ。』
武田②番と③番sign03happy01』←言い方は確実に小学生(爆)catface若干、太一兄さんと被って見えたのは美海だけ(爆)??catfaceでも見事に予想的中sweat01sweat01sweat01



   『おぉぉぉぉぉぉ。』



『なんで??なんの理由があるんすか??』



   ボタンの目隠しの上にアゴついて、冷静を装うも完全にテンション下がってるにのちゃん(笑)coldsweats01



武田『え??なんとなく、青(②)を、押したような感じと、あと紫(③)が好きだたら、色が(笑)happy01
『じゃあ完全にヤマ・・・完全にヤマ感かよdash
『わかったって、じゃぁ、ニノに対してわかったじゃなくて自分との問いかけだったの??』



   爆笑sign03



『ちなみに、PK戦の時とかってのは、あれヤマはっていくんですか??』
武田『もうね、蹴る前に、どっち蹴るか決めて行く。』
『それは、キーパーがどっちに行くかじゃなくて・・・』
武田『関係ないね。』
『俺がどっちに行くかってこと??』
武田『俺こっちって決めて。』
『あ、じゃあまさに今その状況。』
武田『そう。』
『なるほど。これで武田さんの運も見れるわけだね。』




と、武田さん、意志が固く、②③狙いから動かずにゲームスタート。






『武田さん。翔くんは(武田さんの)すごいファンなんだけど、俺はよくわかんないんだけど、武田さんそんなすごい人だったの??なんか賞とかもらったことあるんですか??』
武田『18歳の時に、MVP、新人王、ベストイレブン。』



   『おぉぉぉぉぉshine



『武田さん。それは野球で??』






ボタンポチッsign03
左手200ポイント、右手100ポイントのWキャッチwobblyなんと300ポイント獲得wobbly
本人が一番びっくりしていましたが(笑)、降りてきてみんなとハイタッチ。




『いや、もうね。②③押した時に武田さんが『俺決めた、②③sign01』っつってた時に(←武田さんのマネ。ただ、かなりアホっぽく(爆))、みんな笑ってたけど、俺一人でヘコんでたから・・・』






そして最終対決はキャッチはまちゃき。チョイスはジローラモさん。
ゲストチーム365ポイントリードなので、嵐勝利に残された道は、200・200の400ポイント獲得のみです_| ̄|○






『2本捨てようsign01
『はい。2本捨てます。』
武田『(潤くんの顔を覗きこみ)捨てていいんですか??happy01up
『捨てていい。』
『2本捨てます。』
『捨てないと勝てないもん。』
武田『そうですかhappy01捨てていいんですね??happy01
『捨てていい。』
武田『はい、わかりましたhappy01
『やべぇsign01肩の荷が下りた武田さんは非常にウザいsign01



   爆笑sign03



『確かにそうなんだよcoldsweats01黙らせとく、黙らせとく。俺が・・・俺が封印しとくからだいじょうぶ。』←武田さんの腕と肩をつかむ。






そうこうしてるうちに、ジローラモさんは③④をチョイス。






『チョイスは終わったよ。』
『ここいきます。』



   ①②の方を向いてるものの、完全に③と④の間に膝をついて座るまちゃき。



『③④。』
『③④。ここの2本しか捕れ・・・捕れない。(①②)届かないから。』
『なんでそこなの??』
『いや、みんながよく見えるからshine



   爆笑sign03



『あぁ、なんかスターの発言て感じするなぁshine
『今の発言すげぇかっこいいんだけどさ・・・・・パイプみてcatface
『わかったhappy01



   爆笑sign03



伊藤『ここで、全てが決まります。』
武田『全てが決まりますuphappy01sign03
『そこでいいのね??』
『ここでいいsign01
なんでそこなの??
みんながよく見えるからsign01



   爆笑sign03



みんなと喜びを分かち合いたいんです、僕はsign03
パイプみてぇ~、お願いだからぁ~catface







おそるべしまちゃきの直感力で、逆転の可能性が見えたところでゲームスタート。



ジロ『あれ、なぜあそこに選んだの??』
『いや、みんながよく見えるからだって何度も言ってるじゃないですか。』
ジロ『あぁ・・・・・今日、夜どこに行くんですか??』
『今日夜ですか??』
ジロ『はい。』
『この後事務所行きます。』
ジロ『事務所??本当??』
『本当。』
ジロ『はい。ズボン汚れてる。』
『破れてないよ。』






ボタンポチッsign03
Wキャッチsign03ポイントはぁ・・・・・・・・・・・・・・
















200・200の400ポイントォォォォォォォォォォォォォォォォォshineshineshineshineshine





『きたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁshineshineshineshineshine
伊藤『相葉雅紀恐るべしぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃsign03200・200Wキャッチィsign03なんとなんとぉ、最後の最後逆転sign03』←この間に降りてきて、みんなとハイタッチ。
『あったねぇ、ミラクルねぇhappy01shineミラクル勝ちしたねぇhappy01
『今日のパイプ凄かったよ、だって・・・2桁いないでしょ??みんな3桁の戦いでしょ??』
武田『凄いよ・・・』



   『おぉぉぉぉぉshine



『凄いわ。』



   拍手sign03



『ジローラモさん。あの、相葉が③④行くって言った時、どう思いました??』
ジロ『え・・・がっかりした・・・・・』



   爆笑sign03



『俺と全く同じですよねcatface
ジロ『そう。』





てなかんじで終わりましたcatface




今週は嵐もゲストもエンディングトークなしで、次週予告が流れました。来週のゲストは、八嶋智人さんと・・・・・・・高橋克実さんgoodやばい・・・・・すでにめちゃくちゃ楽しみですhappy02





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