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2009年1月27日 (火)

1月24日のVS嵐☆

いやぁ~、遅くなりましたcoldsweats01

やっと完成したのでUPしまーすwink




『さぁ、スペシャル挟んで、』
『はい。』
『1ヶ月ぶりのレギュラーですね。』
『そうですね。』
『そうですね。』
『あのね、あの・・・スペシャルの終わったその話をディレクターと話してたんすよ。』←文章として間違ってるよーって(笑)catface
『はい。』
『僕あの~・・・ジャンピングシューターで、バコバコ止めてたじゃないですか。』
『ほうほうほう。』
『あれ、止めた1個の球以外全部サイドネットに入ってんだって。』←1個だけキャッチしたけど、他は翔ちゃんの手や腕とかに当たってからゴールに入ってたってこと(笑)coldsweats01


   スタッフ爆笑sign03
   潤くん、翔ちゃんを見てた顔が不思議そうな顔に・・・


『知ってた??』
『気付いてないんすかcatface
『ぉん。』
『止めてるっていうか触ってるだけだからね。』
『そうそうそう。触れて・・・触れてんのcoldsweats01
『止めてる時『ヨシッ』みたいな顔してたけど、』
『してたしてた。』
『全部入ってるからね。』
『入ってましたcoldsweats01
『(ボールをゴールへ)誘導してたからねcatface
『あっsign01だからあの得意の『どや顔』だったの、いちいちいちいちね、『どやどや』みたいな顔してhappy01
『『どや顔』が得意ってどういうこと??』


   爆笑sign03


『(笑)顔芸ですよhappy01
『おかしいでしょ、『どや顔』ってcoldsweats01



気付いてなかったのは翔ちゃんだけだったってことです(笑)catface
ここでゲストの呼び込みです。
今週のゲストはオードリーのお二人です。



『いや~、きましたねhappy01
『噂で聞きましたけどスポーツ凄いらしいですね。』



お二人とも高校時代アメフト部で、春日さんはオール関東代表にも選ばれていたそうですwobbly



最初の対決はクリフクライムflair



『さぁ、というわけであちらの壁の上を登っていくゲームとなっておりますけれども、クライマー・サポーター選んでいただきたいんですけれども。』
『もぉいくんですかcoldsweats01
『やりましょうよ特に話すこともないしcatface
若林『ちょっとちょっと本音でしょ、今のcoldsweats01
春日『やめてくださいよ。』
『えっ??』
春日『えっ??結構発言力あるんですからね。影響力ありますよ。』
『いやいや。』
『こないだだって・・・ねぇ。M-1・・・ねぇ、観てたわけじゃないですか。』←にのちゃんの方向いて。
『観てましたよそりゃそりゃcatface
『じゃあ、(漫才)みせていた・・・だ・・・』
若林『あっ、本当ですか。』
『えっまじっすかshine


   客席拍手sign03


『えっ、じゃぁちょっ、ちょっと待ってもらっていいっすか。こっち側からみていいっすか??』


   と、オードリーから見て左斜め前に移動する翔ちゃん。
   他のメンバーも移動。


若林『それ緊張するなぁ、なんか』
『俺初めてだ、こういうのね。』


   漫才スタート。
   ちなみに見てるときの嵐くんたちは、前に座ってるのが左からまちゃき・翔ちゃん・にのちゃん。
   まちゃきはしゃがんで膝の上に肘置くように手を前に伸ばして手は前で組んでて、翔ちゃんとにのちゃんは正座して両手はうちもも。
   で、後ろに立ってるのが左から智くん・潤くんで、二人とも手を前に組んでました。
   ちょいちょいメンバーの笑い声聞こえたり、笑ってる顔が映ったりしました。
   そして漫才終了して・・・


『うわ、すげぇこの距離で観れるとはshine』←2.5~3メートルくらいかな??
『いやぁ、やっぱ面白い。』
『やっぱ若干ここ(おでこ)赤くなるんですね。』
『ねぇ。』
春日『なるんですよ、やっぱりね。』
『どうあがいても??』
春日『えぇ。でもね、今日はね、いつもよりツッコミの力が強かったですね。』


   爆笑sign03


『やっぱ緊張すると・・・』
春日『緊張してるのかなんかわかんないですけどね。』
『M-1の時とか(おでこの赤いの)すごかったですもんねcoldsweats01
若林『でも胸に変えようかって言ったんですよ、叩くのが痛そうだから。そしたらここじゃないとテンションがあがんないっつって・・・』
春日『やっぱね・・・』
『すごい良い音してたもん、だって。』
春日『ここ(胸)にすると、守りに入ったと世間に思われてもね・・・はずかしい・・・』
若林『いや、世間そんなに注目してないからcoldsweats01


   爆笑sign03


『それはない。』
若林『春日にそんな注目してないからcoldsweats01
春日『ウィ・・・』



先攻はゲストチーム。春日さんがクライマーで若林さんがサポーターです。



伊藤『さぁ、クライマー春日さん。』
春日『ほいっ。』


   胸を張って壁をジッとみつめる春日さん。


『ね、こっち向いたらいいんじゃないの??』


   爆笑sign03


春日『あっ、いいんですか??』
『(相方と)作戦とか会議しなきゃいけないし。』
春日『あのぉ、今から勝負する壁と語り合ってたんで・・・』
『何か言ってますか、壁はcatface
伊藤『さぁ、登るイメージはできてますか??』
春日『できてますね。』
伊藤『どんなルートで??』
春日『まぁ、に攻めますよ、春日は。曲ったこと嫌いなんでね。』
『それじゃね??』


   爆笑sign03


若林直接じゃないですよね??春日さんcoldsweats01
春日『私今何て言ってましたか??』
coldsweats01
春日ですねcoldsweats01
伊藤『さぁ、チームプレーですが、サポーター若林さん。』
若林『はい。』
伊藤『チームワークはオードリーの二人、大丈夫ですか??』
若林『うーん・・・そうですね、あのぉ~良い方だと思います。』
伊藤『良い方ですか。』
若林『はい。中学生から一緒なんで。』
『長いっすねぇ。』
『長い。』
『長いっすねぇ。』
『長いなぁ。』
伊藤『そのあたり春日さんいかがでしょ??』
春日『何とも思わないです。』


   爆笑sign03


若林『ちょっと何か・・・』
春日『集中してるんでね。集中してる。』



ということでスタートflair
60ポイントまで取ったところで1つ目のグリップは見事キャッチflair
でもその後は春日さん必死で若林さんの言葉を全く聞いてません。パスしても全く受け取れず、ギリギリでグリップないとこに指をかけてちょっと伸びて50ポイントを押したところで、残り1秒で落下、ゲームオーバーcoldsweats01
トータル110ポイントcatface



伊藤『春日落下ぁ~sign03
『最っ悪だぁ。』
伊藤『落下した時点でゲームオーバァ~sign03
若林『おまえのテクノカットしかみえなかったよ。顔全然こっち向かないんだもん。』
春日『いや、上手いこと手のところに投げてくるだろう普通は。』
若林『いや、お前がこっち向かないとダメだろ、それsign01
春日『使えねぇ男だな、本当によぉdash
若林『こっちだってそう思ってる、普段から思ってるよ俺はsign01
春日『なんなんだよ・・・』
仲悪りぃなぁcoldsweats01
『仲悪りぃなぁ、おいcatface
『春日さんもっともらえば良かったのに。』
春日『もらえ・・・も、だっ、指示でも普通こっち出すでしょ、もっとなんか・・・』
『右右、とかねcatface
春日『ね??』
若林『いや・・・』
春日『何もなくてさ・・・』
若林『出してたって、声。出して・・・時間もそうだし。』
春日『完全に若林のせいですよね。』


   爆笑sign03


若林『(笑)そうなの??coldsweats01



と、若林さんのせいで惨敗ということで(笑)coldsweats01続いては嵐チーム。
クライマーがまちゃき、サポーターは智くんです。



伊藤『相葉くん。』
『はい。』
伊藤『自信ありますか??』
『自信はあります。いきます。』


   ここまでずっと、滑り止めの白い手袋をした手をこすり合わせたり、何度も手首のマジックテープを外して付けてを繰り返しているまちゃき。


伊藤『期待しております。・・・手袋気になりますか??
『気になります。ちょっとしっくりこない・・・』
『相葉さん・・・手袋よりたぶんパンツ隠したほうがいいんじゃないの??


   腰に落ちたズボンからがっつりみえる、某有名ブランド『CK』のロゴ(ちなみにパンツの色はグレー(笑))
   ズボンをあげるまちゃき。


春日『恥ずかしい、恥ずかしいよそれは。』
『上ついた時にパンツ一丁になってたりして・・・』


   爆笑sign03


『最悪だからさ。』
『最悪だから。』
『そうだよね。』
『(オンエアに)使えない。』
『土曜のお昼、土曜のお昼。』
『お昼ですから。』
『そうだよね。』
『そうです。』
『オッケーオッケーcoldsweats01
『あんたさ、26なんだからしっかりしようぜ。


   爆笑sign03


伊藤『さぁ、相葉くん大丈夫ですか??』
『大丈夫ですcoldsweats01
『大丈夫です、大丈夫です。ね??大丈夫です。』
『大丈夫だよぉ。』


   っと、智くんを見て手袋をした手をパンッと叩くまちゃき。


『お前、キーパーみたいになってるよ。』


   爆笑sign03


春日『大丈夫なのsign02彼は大丈夫なんですかsign02


   爆笑sign03


『さっきからずっと俺の顔見るから・・・な、何を求めてるのか・・・』
『(まちゃきがクライマーやるの)だいぶ久々なんじゃない??それくらい・・・』
『これね、あんまやったことないんですよ、俺。』
『ね??』
『レギュラーでも、うん。』



といことでスタート。あっ、ちなみにスタート直前に智くんが、グリップの入ったバックを両手で抱いてスタンバイしてる姿が映って、めちゃかわいかったですheart04


ゲームスタートしてから、どのボタン押すとかグリップもらうタイミングを指示してたのはほぼにのちゃん(笑)coldsweats01
80ポイントを取ったところでグリップをもらい無事キャッチflair
でも、そのグリップを、すでにグリップが刺さってるとこの真隣りに刺そうとしてメンバーにツッコまれてました(笑)coldsweats01
その後さらに60ポイント取ったところでグリップをもらいますが、キャッチ失敗sweat01
残り約10秒だったので上まで登り切り、ボーナスポイントの100ポイントをゲットし、トータル240ポイントshine
ゲストチームを大きく引き離しましたcatface



2つ目のゲームはローリングコインタワーflair


嵐チームからは翔ちゃんとにのちゃん。
順番は、翔ちゃん→春日さん→にのちゃん→若林さんです。



伊藤『オードリーのお二人。』
若林『はい。』
伊藤『ここでなんとか逆転したいところですけれどもこのゲーム、自信はありますか??』
若林『そうですね。手先が器用なほうなんで。』
春日『そうですね。春日も集中力は並じゃないんで。だから若林のほうが足引っ張んないかどうかが気になりますよね。』


   ゴングの音impact
   テロップ:またケンカ?


春日『そこですよ。』
『すごい仲悪いですねcoldsweats01
『ちなみに、ちなみにさっきのゲームはどっちが足引っ張っちゃった感じ・・・』
春日『いや、若林。どう考えたって。』
若林『そぉ??』
春日『指示も出さないし。』
若林『いや、結構出してたオンエア見てみて結構・・・』


   爆笑sign03


若林『指示だして・・・』
春日『今言っても水かけ論だからな、うん。』
『水かけ論(笑)。』
春日『しょうがない。』
『(いきなり翔ちゃんに)③から攻めたら??』←コインのポイントは厚みのあるものから順に⑩・⑤・③。
『③から??何て??』
『攻めたら??』
『なんで??』


   テロップ:リーダーの初提案!!
   通常(??)だいたい危なくなるまで⑩から積んでいってポイント稼ぎます。


『新しくない??』←お客さんの笑い声に消される(笑)coldsweats01
『聞いてあげて、聞いてあげてcatface
『なんでなんで??』
『新しくない??』
『あ、それ新しい??』
『(めっちゃ小さく1回うなづく)。』
『新しいならやるよ、俺。』
『(向いにいるにのちゃんを見てから隣りの潤くんを見て)ねぇ??』
『でもでも、これ(⑩コイン)1枚分にも行かないんだよ。』←③を3枚重ねても9ポイントだから。
『あ、やめとこ、それは。』←潤くんが手にとった⑩コインを取って戻す(笑)。


   爆笑sign03


『得点・・・得点勝ってるからいいんじゃないですか??』
『まあね、勝ってるからね。』
『どうする??ちょっと、あなたが自発的に喋ったの久々なんだからさ・・・ちょっと・・・』
『③からいこうよ。』
『わかったわかった。俺はじゃあそうするよ。』
『うん。』
『仕掛けるよ。』
『仕掛けよう。』
『じゃあ俺、得点稼ぎます・・・よ。』
『・・・うん。そうしよう。』
・・・?
あれ??お前喋んの??喋んないの??どっち??


   爆笑sign03


『それ決めてもらえる??1回catface
『ごめん、なんとなく喋ってたcoldsweats01
『んふふふ(笑)。』
『なんとなく喋ってた(笑)。』



作戦が決まったところでゲームスタート。



【1周目】
翔ちゃんは③を3枚。他は⑩を3枚づつ。にのちゃんが3枚とも大きくづらしてしかけます。


【2周目】
翔ちゃん、今度は⑤を3枚でバランスを崩しにいきます。春日さんとにのちゃんは⑩を3枚づつ。若林さんは『まだ⑩いける??sweat01』とまさかの⑤3枚(笑)。


【3周目】
翔ちゃんは⑩⑤⑤とさらにバランスを崩しに。ここでタワーが揺れ始め、伊藤さんの『今日の櫻井は攻めますsign01』という実況が続く春日さんは⑤を3枚。にのちゃんは③を3枚、またまた大きくづらして置きます。若林さんも③を3枚、慎重に重ねます。


【4周目】
『(バランス)わっかんねぇ、もぉこれsweat01』と言いながら③を3枚重ねる翔ちゃん。春日さんは堂々と⑤を3枚。にのちゃんは③を3枚。若林さんも③を3枚です。


【5周目】
『いや、もぉわかんねぇsweat01』とダメ押しのわかんねぇ発言で③を3枚重ねる翔ちゃん(笑)。春日さんは③を3枚。次のにのちゃんも③を3枚。ここまできてもづらしてくるあたりさすがドエス(笑)。たぶん、若林さんが早い段階から無理無理言ってたので、ドエス魂に火がついたのかと(笑)。続く若林さん。③の2枚目を乗せたところでタワーが傾き、そのまま倒れてアウトsign01


頭を抱える若林さんに『何やってくれてんだよぉsign01』と言い放つ相方・春日さん(笑)coldsweats01



『でもあれ、どこで倒れてもおかしくないよ、最後coldsweats01
『おかしくないcatface
若林『いや、本当同意見。』


   爆笑sign03


若林『そうだよね。』
『そう思うcoldsweats01
若林『よく続いたよ。』
春日『いやいや。考えられないよ、あれは。あれクリアできるだろう、それは。足引っ張んじゃないって言ったからね、俺は。』


   爆笑sign03


若林『無理だってぇ。』
春日『(客席の女性に)ちょっと(若林と)代わってもらえますか??』


   爆笑sign03


春日『次のゲームから。』
『だめぇsign01オードリーじゃないからダメェsign01
春日『えっ??絶対いけるもん、あの子のほうが。』
若林『なんであの子なんだよ、ピンポイントに。』



メンバー交換も却下され(笑)、最終対決フォーリングパイプへflair
ここまでの得点は、ゲストチーム275ポイント、嵐チーム489ポイントと214ポイント差(笑)coldsweats01



『これコールドもあり得る展開ですね。』
『そう・・・』
『もぉコールドですけどねcatface
春日『いやいや、させないですよ。』
若林『うん。』
『盛り上がりもしたしぃ・・・』
『うーん。なんか・・・』
『結構ここまでのくだりでも・・・十分じゃないですか??』
若林『いやsweat01
春日『それで『はいそうですか』って帰れないですよ、それは。』
若林『本当ですよ。』
春日『どぉいう答えを求めてたんだ、今。やりますよ。』
『心配なのは、でも春日さん。若林さんなんじゃないですか??』
春日『そうなの。この男は本当にね足をねぇ、引っ張ってくれたからねぇ・・・』
『わぁ~とかね、楽しくやりましょうよって言ってんだけど、ぜーんぶ楽しくなくしてんのはあの人(若林さん)なんですよcatface


   爆笑sign03


若林『今日に関しては言い返せない、本当に、春日に。』
春日『そうでしょ。』
若林『叩けないもん、頭。』
春日『え~。だから最後のゲームで活躍していただければ・・・』
『ここでねcatface
春日『そうでございます。』
若林『そう。』
『なるほど。』
『これ1人最高400取れる。』
春日『あ。じゃあそれで決めちゃえば・・・』
若林『あ、じゃあ全然いけるじゃないですか。』
『いけますいけます。』



ということで、逆転を目指して先攻ゲストチームはキャッチ春日さん。嵐チームのチョイスはまちゃきです。



伊藤『さぁ、春日さん。』
春日『ほいっ。』
『(春日さん)でかいんだよなぁ・・・』
伊藤『自信はありますか??』
春日『なきゃここ立ってないですよ。』←胸張ったまま、少し腰落として上見ながら揺れる春日さん。
『もの凄い動けるゴリラみたいですよ。』


   爆笑sign03


『胸張ったままだからねcoldsweats01
春日『春日をイジルんじゃないよ。』


   爆笑sign03


若林『いじっちゃうよ、どうしたって。・・・そこ(③④の間)で大丈夫??』
春日『ここがね、一番よく見えるわけだよ。』
『①②きたらどうすんですか、それ。』


   シュッと右手を伸ばして①をつかむ春日さん。


『②は??』
『②は??②は②は??』
『②とれてないよぉcoldsweats01


   また右手で②をつかむ春日さん。


『①②・・・Wで2本・・・』
若林『2つよcoldsweats01
『パワーはクリフクライムでわかりましたけど、瞬発力っつーか俊敏性はどうなんすか??』
春日『いや、ありますよ。やっぱりね、アメフトで関東代表選ばれてますからね。』
『やたら押しますね、それ今日coldsweats01
若林『そこだけですけどね、自信の源coldsweats01
伊藤『さぁ、そのポジションでよろしいですか??』
春日『よろしい。』
伊藤『では、相葉くん。』
若林『敬語使ってください。』←春日さんに。
伊藤『落とすパイプを2本選んで下さい。』
『あい。』
相葉さんチョイス大事ですよ。』←まちゃきは見ずに腕を組んで(笑)coldsweats01
『そうですね。もう失敗はできません。』
こないだ失敗したばっかですからね、スペシャルで。
『はい。気をつけます。』
伊藤『決まったら教えて下さい。』
『はい、決まりました。』


   まちゃきは①と③をチョイス。


伊藤『さぁ、春日さん。』
春日『うぃ。』
伊藤『なんとな~く、今、落ちてきそうだな~と思うパイプは何番ですか??』
春日『・・・・・①と②ですね。』
若林『えっ・・・なんでそこ(③と④の間)いんの、じゃあcoldsweats01
『あえて・・・あえてのでしょ??』
若林『③と④のとこいますよ??』
春日『えぇ。』
若林『わかってる??』
春日『わかってる。だからここに構えてることによって、あえて①と②を押してくるんじゃないかなと。』
若林『おぉ。』
春日『えぇ。相葉くんはそぉゆう子。』


   爆笑sign03


『相葉くんはそぉゆう子catface
春日『そぉゆう子。』



春日さん、ポジションを変えずにゲームスタートflair



『春日さん。ね、物まねが見たいっすねぇ。』
春日『何の物まね??』
『中○彬さん。みたいなぁhappy01
春日『(中○さんで)なるほどね。』


   爆笑sign03


春日『(中○さんで)中○だよ。』
『春日・・・中○さん??中○さん、おはようございます。』
春日『(中○さんで)おはよう。』
『おはようございます。今日天気いいですね。』
春日『(中○さんで)天気いいね、やっぱり・・・』
『調子いいですか??』
春日『(中○さんで)調子ね、悪い時がない・・・』


残り2秒でバー落下sign01
もの凄い勢いで①②に飛びつき、一番近い③はスルー(笑)coldsweats01①は掴んだものの10ポイントcatface



伊藤『春日、激しく前に飛び込んだぁsign03
若林『おぉ~~~いsign03
伊藤『しかし掴んだのはわずかに10ポイントォ~sign03
春日『くっそぉ。』
『もぉ・・・もぉ末期のほう持ってますよねcatface完全末期の方ですよcatface


掴んだところの拳半分くらい上はもう得点なしの白いところでしたcoldsweats01



続いて嵐チームの攻撃はキャッチ潤くん、チョイスは若林さんです。
いきなりうれしそうな顔で上から若林さんを見る潤くん。



伊藤『おっと。もう早くも笑顔を浮かべています。』
春日『おー。』
若林『怖いよぉ~sweat01
春日『びびるな、びびるな、びびるな。』
『負けてるよcatface
春日『気持ちで勝たなきゃsign01
『メンタルでねcatface
春日『気持ちででいかないとぉsign01
若林『『三悪人』の時の顔だよぉ、あれポスターのぉsweat01


   爆笑sign03


伊藤『さぁ、フォーリングパイプ。もう一回戦対決は残っていますが、この場面、ここで松本君が200ポイント以上掴みますとその時点でゲームオーバー。オードリー、コールド負けとなります。』
『②④??smile②④??smile
若林『あそこにいるのが隙がないんだけど、全然sweat01
春日『負けない、負けない、負けない。』
伊藤『さぁ、勝負どころです。若林さん。』
若林『はい。』
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』
若林『はい。』


   手をボードの上であちこち動かしながらチョイスする若林さん。


『変な人みたいになってるcoldsweats01


   爆笑sign03


春日『作戦ですから。』
『なんか新しいギャグみたいになってるcatface
春日『見守ってやってくださいよ。』
若林『決まりましたぁ。』


   若林さんがチョイスしたのは①と③。


『若林さん、本当に今ちょっと緊張してるでしょcoldsweats01
若林『だってコールドんなっちゃうんでしょsweat01
春日『いや、頼むよ。』
若林『俺、いいとこ無しじゃんsweat01これでバシッ捕られたらsweat01
春日『何しにきたんだって話になるからね。』
『俺の予想②③なんですよ。』
『②③catface
『ほぉcatface
『ほぉcatface


   チョイス台の目隠しに中に隠れる若林さん(笑)coldsweats01


『ってことは・・・』
『あれ、隠れた。』


   爆笑sign03


春日『表情にでちゃうから。』
若林『そうそうsweat01
『隠れてたほうがいい。隠れてたほうがいい。』←経験者は語る(笑)catface
『もしかしたら今、シメシメって思ってる顔かもしれません。』
『1本捨てるか・・・2本捨てるかですね。』
『強気だな。』
伊藤『2本捨ててもいいと思ってるわけですね??』
『2本すててもいいかなとも思ってます。』
『すごいね。そうすると完全スルーしちゃう可能性も含んでるけど・・・』
『そんな松本くんは見たくないよcatface


   爆笑sign03


『スルーした松本くんは見たくないよcatface
春日『見たくない、見たくない。勝負にいってほしいよ。』
『ここにします。』←④に背を向けて真ん中にしゃがむ。
『わかりました。』
『おっ。』
伊藤『よろしいですか??』


   体ひねって②④のシュミレーションをする潤くん。


伊藤『ではまいります。松本くんが200ポイント以上キャッチすれば嵐チームコールド勝ち。』
『(潤くん)本気だ・・・(笑)coldsweats01


   ①③に構えたところでゲームスタート。



若林『松本さん。』
『・・・なんすか??』
若林『最近、塩に凝ってるようで。』
『凝ってますね。』
若林『あっ、塩っていうのは色々ありますよね、でもね??』
『そうですね。』
若林『どんな塩に凝ってるんですか??』
『どんな塩・・・あのぉ~・・・』
若林『種類でいうと・・・』


残り5秒、潤くんの左手が①から②に動いた瞬間にバーが落下sign01
その左手は10ポイントキャッチflairそして右手は・・・・・200ポイントォォォshineshineshine
満面の笑顔の潤くんと、『ウワァァァァァァァァsweat01sweat01sweat01』とウロウロする若林さん(笑)catface



伊藤『やっぱり松本潤、この場面強かったぁぁぁぁぁsign03
『ありがとうございますhappy01
若林『うわぁぁぁぁsweat01
伊藤『210ポイントを掴んで嵐チームコールド勝ちぃsign03



ということで、嵐圧勝でございますscissors



『さぁ、といわけで僕ら嵐が優勝しましたので商品は差し上げることはできません。』
若林『いやぁ・・・』
『ここに出すこともいたしません。』
春日『えっ、それすらも??』
若林『出してもくれないんですか??』
春日『それすらも??』
『たぶん今、画面の右んとこに出てると思いますcatface


   爆笑sign03
   ちなみに、若林さんはスーツ、春日さんはロードバイクが希望の商品でした。


春日『うわぁ・・・実物で見たかったなぁ・・・』


   爆笑sign03


『オンエアで見ていただいてcatface
『残念でしたね。結構大差ついてしまいましたけど、いかがでしたか??』
春日『いやぁ~、オープニングの頃は凄く楽しかったんですけどね。』


   爆笑sign03


若林『本当に。』
春日『こんな気持ちでエンディング迎えるとは思わなかったですよ。』
若林『いや・・・』
春日『全てね、この男(若林)のせいですよ。』
若林『初めて二人だけでゲストで出るっていうのは。』
春日『そうなんすよ。』
『あ~、そう・・・』
若林『だって僕、スーツじゃないので出るの初めてですもんテレビに。』
『へぇ~。』
若林『僕ね、紺か黒なんですよ、スーツが。』
『はい。』
若林『こんなグリーン着ちゃったからねぇ・・・もう動悸が激しくなっちゃてて・・・衣装選択ミスもありましたね。』
春日『そうですね・・・』
若林『あ~、掴みたかった。何かしらを掴みたかった・・・。』
『何も掴めず。』


と翔ちゃんがバッサリいったところでスタジオ終了です(笑)。
今週も嵐のエンディングトークなしでゲストの感想をワイプの中で聞いてる嵐くんのみだったんですが、ゲストのお二人が言い訳しながら嵐の話をしてたので・・・(笑)。


若林『いや、もう・・・嵐のぉ、みんなのぉ、眼力が凄いのよ。もぉ、人として負けてんのよ、なんか。お前松本くんに見おろされてみsweat01
春日『うぃ。』
若林『いきそうなとこ押しちゃうぜ、あれぇsweat01
春日『わかるわかる。俺実はね、あなたの隣りにいて、なにくわぬ顔してたけど、あの・・・息止まってたからねsweat02松本くんのあまりの迫力にcoldsweats01平静装ってたけどさcoldsweats01
若林『そうだよなぁ。』
春日『それくらいきてたよ。』
若林『刀見えたもん、背中にぃ。シュッ・・・抜きそうな感じみえたもんsweat01



と、軽く殺意を感じていたようです(笑)catface




今週も嵐チームの圧勝shine
・・・うん・・・確実に強くなってるな(爆)catface





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