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2009年2月16日 (月)

バトン祭りパート16♪

バトン祭り16日目ですnote

やっとUSB救出happy02←ただあんたが忘れてきただけだよぉーってcatfacepaper

というわけで今日は、バレンタインの日にUPしよぉと思ってた翔ちゃんバトンですheart04

☆★定型☆妄想バトン~オフィスらぶ編★☆

早速スタートupup




指定【櫻井翔】


あなたの部署に、社員で【櫻井翔】が配属されてきました。
どうやら、あなたは彼に一目惚れした模様。



1.【櫻井翔】のパートナーに抜擢されたあなた。 どうする?


まずはこころの中で大きくガッツポーズshine
外見↓↓↓
   (*^-^)
心の中↓↓↓
ヽ(heartωheart )ノヽ( heartωheart)ノヽ(heartωheart )ノ
てかんじで(笑)good
服装は、きれかわいいお姉さん系を目指しますshine
言葉遣いは丁寧にshine
何気にうちの両親(主にパパ)はめちゃ厳しかったので、それなりの育てられ方してるので、たぶん基礎的なものは持ち合わせてますcatfaceただ・・・その反動で、今こんな子なだけです(爆)c(>ω<)ゞ
なので、育ち良いフリしながら、いつも笑顔で接しますhappy01
そして、ちゃんと彼をたてますconfident
そして、以前先輩に、美海に彼氏が出来ない大きな要因として『スキがないから男性が近寄りがたいんだと思う。』と言われて『スキってどうやって作るんですか??』と自爆したことあるんですがcoldsweats01(いまだにスキの作り方は解明されていませんsweat02)、相手が翔ちゃんなら適度にスキつくれるように努力しますgood



2.【櫻井翔】と2人で残業する事に。
仕事の合間に、意外な彼の姿を発見。 それは、なんだった?


まぁ・・・自然なとこだと言葉遣いかなcatface
普段はめちゃくちゃ丁寧に話すのに、残業で二人になったら崩れる(笑)bleah



『あっれ??』
美海『どうしたの??』
『いや・・・なんか計算おかしいんだよね・・・・・どっか間違ってるくせぇ。』
美海『・・・・・・・・・。』
『どうしたの??フリーズしてるよ??』
美海『・・・今、間違ってるくせぇって言った??』
『言った。・・・・・あぁ、会社じゃこんな言葉遣いしてないね(笑)catface
美海『うん・・・。てか、まだ会社だしcoldsweats01
『そうでした(笑)coldsweats01でも美海さんと二人だからさconfidentなんかちょっとOFFモードだったbleah
美海『え??』
『あsign01あった、ここだ・・・。うっわマジかよsweat02こんなとこから直すのdash・・・・・美海さん・・・もうこれ放棄して帰んねぇ(笑)dash
美海『だぁめぇ(笑)bleah



で、次の日いつものようにめちゃ丁寧な言葉遣いの翔ちゃんみて、自分だけが知ってるんだぁってデスクでニヤケちゃって、翔ちゃんに『お願いしますconfidentって渡された書類に『顔ニヤケてるけどどうした??気持ちわりぃ(笑)。』ってポストイット貼られてる(爆)coldsweats01
あ、あと、この前の段階で、普段敬語なのに二人の時はタメ口ってのがあって、美海が照れ隠しで『年下のくせにぃcatfaceって言ったら『1こしか変わんねぇじゃんcatface一緒だよ、一緒winkって言われてるhappy02



3.仕事でのミス。
落ち込むあなたに【櫻井翔】が声をかけてきました。 何て言った?


会社を出たら、外で待ってるんですよconfident



『遅っせーよcatface
美海『櫻井くん??・・・・・どうしたの??』
『どうしたのじゃねぇよ。美海さんを待ってたのconfident
美海『・・・なんで??』
『ご飯食べに行こうhappy01
美海『え??』
『ハンパなく上手い店知ってんだよねぇwinkね、行こう??それとも何か用事あった??』
美海『・・・いや、何もない。』
『よしhappy01じゃあ決まりnote



って仕事のことには触れないんですよconfident
で、食事してても・・・



『これsign01これマジうまいから食ってみってhappy01・・・・・な??ハンパないっしょhappy01


ってconfidentで・・・


『・・・やっと笑ったよconfident
美海『えっ・・・??』
『美海さんは笑ってるほうがいいよwink
美海『なにそれ(照)モジモジ(。_。*)))』
『そのまんまの意味confident
美海『・・・・・仕事のこと・・・触れないんだね。』
『・・・・・あれはさ・・・俺にも美海さんにもどうすることもできなかったじゃんか。でも・・・美海さんの気持ちはわかるつもりだよ??だって俺らパートナーじゃん。起きちゃって、今更どうすることもできないこと話すよりさ・・・笑っていようよconfidentね??』



とかねheart04彼はこっちから話すまでは話題振ってこないと思うんですよ、うんconfident



4.あなたの中で、どんどん【櫻井翔】の存在が大きくなっていきます。
告白しようと決意したあなた。 どんな風に告白する?


どうしようかなぁ・・・・・ちょっと演出(sign02)しますね。
ある日、社内で美海がお見合いするらしいという噂が美海の知らないところでながれる(爆)catface
噂の火種は、美海の電話での会話両親からお見合いを勧められて、思わず『お見合いsign02』と大声出しちゃったところを噂好きの人に聞かれてたみたい(^-^;テヘhappy02←自業自得。でもその後、周り気にして超小声でだけど断ったもん(-ε-)


いつものように二人で残業してて、途中で缶コーヒーを買ってきてくれるんですよnoteいつもは『はいconfidentって手渡ししてくれるんだけど、美海の机にトンッと置いて、でも缶コーヒーから手を離さなくて・・・なんかいつもと違うって瞬時に理解して・・・



美海『・・・・・どうしたの??』
『・・・・・別に。』


   と言いながら美海のデスクに座る。
   ちゃっかり自分の分のコーヒーはすでに開封してあって一人で飲んでる。
   美海のコーヒーはまだ翔ちゃんの手中。


美海『・・・なんか怒ってる??』
『・・・なんで??』
美海『・・・・・なんとなく。』
『・・・ふぅ~ん。』
美海『ねぇdashなんなのdash
『・・・自分の胸に聞いてみたら??』
美海『はっsign02言ってる意味わかんないしdash


   立ち上がってデスクを離れる美海。


『・・・お見合い。』
美海『・・・・・えっ??』
『・・・・・するんだって??』
美海『・・・・・誰が??』
『はsign02とぼけんなよsign01美海さんがだよsign03
美海『・・・なんで??』
『なんでって・・・・・噂になってる・・・。』


   ここで、あぁ・・・あれかと思い出す。
   と同時に、翔ちゃんの態度に期待度急上昇。
   すこしづつ翔ちゃんに近づきながら・・・


美海『あのさぁ、櫻井くん。美海が何も言ってないのに噂を信じたの??』
『だって・・・美海さんの電話聞いたってやつが・・・。』
美海『確かに電話で話してた。お見合いも勧められた。でも断った。・・・・・好きな人がいるからって。』
『・・・・・えっ??』
美海『・・・・・それなのに・・・・・好きな人に疑われるとは思ってもみなかった・・・。』
『美海さん・・・??』
美海『櫻井くんが好きだから断ったって言ってん・・・』


   言い終わらないうちに美海を抱き寄せる翔ちゃん。


『よかった・・・。』


   そしてチューheart04



いやぁ~ん(/ー\*)heart04会社に二人っきりで、エコの為にうちらのとこしか電気もつけてなくてheart04アハッ(//▽//)heart04



5.晴れて、恋人同士になった2人。 職場には、もちろん内緒です。
職場内で、どんな風に、連絡を取り合いますか?


・・・・・・・伝書鳩(爆)(。・w・。 )


うそうそ(笑)coldsweats01
普通にメールとか??loveletter
なんか凝っててバカップルっぽいのだとぉ(爆)catface・・・ポストイットの色とかでメッセージを決めておいて、例えば


緑⇒翔ちゃん家
紫⇒美海ん家
黄色⇒外食(いつものとこで待ち合わせ)
青⇒OK
赤⇒NG


みたいにして・・・


美海のデスクに黄色のポストイット
   ⇒今日外食にする??


翔ちゃんのデスクに赤と緑のポストイット
   ⇒やだ。俺ん家にしない??


美海のデスクに青のポストイット
   ⇒了解wink


もぉ~heart04何する気ぃ(爆)c(>ω<)ゞheart04



6.仕事が終わって、【櫻井翔】と待ち合わせ。
これからの予定は?


緑のポストイットだったから翔ちゃん家(笑)catface
まずは一緒にスーパーでお買い物しますflairで、キッチンで夕飯作ってる間翔ちゃんはビール飲みながらテレビ見てて・・・・・



美海『櫻井くん。もうすぐできるからお箸とか並べてもらっていい??』
『・・・・・・・・。』
美海『・・・櫻井くん??』
『美海さぁ・・・いつまで俺のこと櫻井くんて呼ぶの??』
美海『えっ・・・。』
『付き合ってんだよ??俺達。』
美海『・・・でも、会社では櫻井くんなんだし・・・。』
『会社ではね。会社では俺だって“美海さん”て呼んでんじゃん。』
美海『うん・・・。』
『ね??だから・・・・・“翔”って呼んでほしいなぁ・・・。』
美海『・・・・・翔・・・。』
『うんconfident・・・あ、やべhappy01超うれしいhappy01heart04
美海『バーカ(照笑)(*^.^*)
『知ってる(笑)happy01これ、向こう持って行っていい??』
美海『うん、お願い・・・・・・・翔(照)(////)
『・・・・・もぉ~、そんなかわいいと今日帰さないよconfidentheart04



え??帰るつもりないけど(爆)(*゚▽゚)ノheart04



7.ある時、同じ部署の女の子と【櫻井翔】が付き合ってると噂が!!
あなたと【櫻井翔】のデート現場を目撃した誰かが勘違いして、流したらしい。
あなたは、どうする?


いつどこを二人で歩いてたとかって噂を聞いて、『あ、それ美海だ(笑)catfaceと確信coldsweats01でも面白いから噂に乗っかってみる(爆)catface
んで、噂されてる子とも話してみるcatface←きっと妄想の中だからできることcoldsweats01


そうだなぁ・・・自販機とかがあるちょっとした休憩スペースに行くと、噂の潤子(sign02catface)ちゃんと同僚の和子ちゃんが話をしていて他には誰もいなくて・・・


※美海の( )の中は心の声です。



美海『お疲れさまぁ。』
潤子和子『あ、お疲れさまですhappy01
美海『潤子ちゃん、噂になってるねぇwink
潤子『え??』
美海『とぼけないでよぉhappy01櫻井くんwink付き合ってるんでしょ??(・・・・・って、こんなん言われたら困るかな??)』
潤子『・・・もぉ~happy01美海さんも情報早いですねぇhappy01なんか恥ずかしいなぁ((w´ω`w))
美海『(・・・おっと状況が変わったぞ@髭○爵)全然知らなかったからさぁ・・・happy01(←若干引きつってると思われる。)』
和子『私も知らなかったんですよぉ。本当びっくりしちゃったぁ。』
潤子『ごめんねぇhappy01なんか恥ずかしいからぁ、内緒にしてって彼にお願いしたんですぅheart04
美海『(・・・どういうことだ??この子の狂言??・・・二股??)あ櫻井くん、昨日用事あるって言って急いで帰ったけど・・・(夕べは二人で残業して一緒に帰って・・・むしろそのまま一緒に会社来たわょcatface)』
潤子『あ~・・・はい、一緒でしたheart04
美海『(狂言かdash)・・・・・そうなんだぁcoldsweats01
和子『あ、櫻井さんhappy01


   振り返ると超冷めた目の翔ちゃんshock


潤子『・・・あ・・・sweat01えっと・・・sweat01


   無言で近づいてきて美海の腕をつかんで、


『いくぞ。』
美海『ちょ・・・ちょっと』
潤子『あ、あのsweat01
『なに。』
潤子『・・・・・。』
和子『潤子??』
『・・・よくあんな嘘ペラペラペラペラでてきたね。』
和子『・・・嘘??』
『俺嘘つく奴大嫌いなんだよねdash
潤子『・・・・・・・。』
『・・・どういうつもりか知んねぇけど、はっきり言っとくわ。俺、こいつ以外マジ興味ないから。』


   同時に向けられる潤子ちゃんと和子ちゃんの視線が痛い。


『お前もお前だよdashなんなんだよ、こんなんに付き合ってdash
美海『・・・ごめんsweat02
和子『え・・・櫻井さんの彼女って・・・美海さん??』
『何か問題ある??』
潤子『・・・・・美海さん、わたしのことからかってたんですか??』
美海『いやそうじゃなくて・・・sweat01
『あんたが嘘つかなきゃそうならなかっただろ。なんか会社のみんなにも色々言いふらしてるみたいだけど、マジ迷惑なんだよねdash
潤子『・・・・・・・。』
『まぁ、言いたきゃ勝手に言えば??でも美海に何かしたら俺何するかわかんねぇから。』


   そのまま腕を引っ張られる。


美海『ちょ、櫻井くんsweat01腕痛いってsweat01・・・櫻井くんsweat01・・・ねぇ・・・翔sign01sweat01


   でも翔ちゃんは無言。
   そして、この時間人がいない会議室エリアの一つの部屋に入り鍵をかける翔ちゃん。


美海『翔・・・??・・・・・・ごめんなさい。』
『・・・なんで美海が謝るの??』
美海『だってさっき・・・・・。』
『ごめん・・・腕痛かったよね。』
美海『・・・大丈夫。』
『あの変な噂聞いて・・・美海を探したんだけど見つかんなくて・・・いたと思ったらあいつと一緒だし・・・。』
美海『・・・一瞬さぁ、二股掛けられてんのかと思っちゃったcatface
『ないsign01絶対ないsign03誓って言えるsign03
美海『わかってるよconfidentそんな器用な人じゃないもんねぇbleah・・・・・さっ、仕事戻ろconfident
『・・・・・やだ。』
美海『こらcoldsweats01


   美海を抱きしめる翔ちゃん。


『・・・もうちょっとだけ・・・。冷静にいつもみたいにみんなのとこ行けるように・・・もうちょっとだけこうしてて??』



・・・長いな(笑)catfaceもぉ~、会社でこぉゆうことしちゃいけないんだぉ(/ー\*)heart04あ、告った時はデスクでチューでしたな(爆)coldsweats01



8.その後、【櫻井翔】とは、どうなった?
続きを、好きな様に考えて下さい!


“好きな様に”でいいんですね(爆)??lovely
この後も潤子は付き合ってる説を否定せず、影で猛アタック(笑)catface翔ちゃんは徹底的にシカトbleah←潤子ちゃん、ごめんねぇ(笑)happy02
で、美海にも言い寄るイケメン(←ここ重要)がいたりして、その度に潤子ちゃんに『櫻井さんより彼のほうが美海さんにお似合いですよheart04とか言われ・・・。


2年くらい付き合って(潤子ちゃんのおかげで付き合ってることはバレなかった(笑)scissors)、また二人で残業してる時にコーヒー買ってきてくれて、翔ちゃんは美海のデスクに座って、



『美海さぁ・・・この仕事終わったら仕事やめたら??』
美海『はっsign02
『・・・・・まぁ・・・別に続けてもいいけど・・・。』
美海『何それ??意味わかんないんだけどdash


   席を立つ美海。


『なぁ。覚えてる??俺たちが付き合い始めた日のこと。』
美海『えっ・・・??』
『なんか・・・今デジャヴみたいだなcoldsweats01
美海『・・・そうだねconfident
『あん時・・・美海から言ってくれたんだよなconfident
美海『そうだよ、誰かさんが変な噂まにうけるからcatface
『そうでした(笑)coldsweats01
美海『・・・・・。』
『・・・・・今度は俺から言わせて??』
美海『え??』
『美海。俺と結婚してconfident



で、今の仕事が片付いたら結婚の報告をしてパートナーチェンジ。二人とも必要な人材だから移動はなくてすみましたhappy01みんなからは『お前、潤子ちゃんはsign02ともちろん質問攻めcatface潤子ちゃんは会社にいづらくなって退社catface(でもその後、嵐カンパニーの相葉さんからの猛アタックで結婚したとかしないとか(笑)catface)1年後第一子誕生note生涯幸せに暮らしましたとさheart04(←最後の最後ざっくり(爆)coldsweats01



9.お疲れ様でしたw
オフィスラブして欲しい人に相手を指定して回してね


やってみたい方、お好きなメンバーでオフィスラブしちゃって下さいwink


で・・・是非ともこのバトンで暴走してる(←お前が言うなcatfacepaper)のを見たい方がいらっしゃいまして・・・・・もう一つバトン回しちゃってるので申し上げにくいのですが・・・


AOさんnoteあずさんnote


じっくり温めて・・・温めすぎて沸騰しちゃってもいいんで(爆)happy02是非やってみて下さいwinkもしすでにやってたらすみませんsweat01


AOさんは・・・翔ちゃん・・・かにのちゃんで(笑)winkあ、両方でもいいですよ(笑)heart04
あずさんはもちろん潤姫でお願いしますwink




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