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2009年2月23日 (月)

2月21日のVS嵐☆

やっと編集終わったぁup

あ・・・・・もう4時半・・・・・・・sweat01明日・・・てかもうすぐ7時すぎに起きるんですけどね・・・coldsweats01とりあえずUPして寝ますsleepysleepysleepy


【追記】


いつものオンエアでは、“天の声・伊藤さん”は音声だけの出演で姿は見えませんが、今回は嵐やゲストと一緒に並んで進行してましたflair




『しのぶ&桃子、3ホールゴルフ対決ぅ~upup


   タイトルロゴ。



伊藤『いやぁ~。もう大変な展開になりました。』
『大変ですよ。』
伊藤『まぁ、あのぉ、はっきり言って前回のVS嵐、まぁお二人(上田選手&諸見里選手)本当弱かったです。』


   爆笑sign03


『大差をつけて勝っちゃいましたから、嵐が。』
伊藤『上田さん、本当悔しそうでしたから。』
『そうなんです。』
伊藤『はい。ローリングコインタワーで(悔しくて)机を叩いた初めての女子ですから。』


   爆笑sign03
   諸見里選手の肩に顔を隠す上田選手。


伊藤『さぁ、嵐のメンバー。ゴルフはどうですか??』
『まぁ正直な話、ゴルフやるために生まれてきたみたいなとこありますからねcatface


   爆笑sign03


『ゴルフでも勝っちゃっていいんですか??ってことですよcatface
伊藤『おぉーっと。もちろんです、もちろん。』
『じゃあちょっと・・・』
『(リーダー)みてくださいよ。早くも本気ですからcatface


   智くんの肩に手を回して、胸の前に組まれた手元を指さす潤くん。
   その智くんは左手に白いグローブをして準備万端。


『おぉ。いつの間にか。』



まずはドラコン対決からflair


えっと・・・美海はゴルフよくわかんないんで、出てきた単語やテロップをそのまま書きますね(爆)coldsweats01
とりあえずドラコンは飛距離を競うみたいですwink
で、先週のエントリーにもチラッと書いたように、幕に向かって実際に打つシュミレーションの・・・セット??マシン??を使います。



伊藤『まぁ、男子なら大体このくらい飛ばして欲しいってありますか??』
諸見里『男の人ですからねぇ~happy01250(ヤード)以上はぁhappy01
伊藤『なるほどぉ。250以上はってことですけど・・・』


   客席『おぉ~shine


600ぐらいいっちゃうんじゃねぇかなぁsign03


   爆笑sign03


ということで嵐から一人づつ順番に打ちます。
打つ前に、VTRで打つ人の写真と伊藤さんの一言ナレーションが入ります。



『本日の練習の成果は出るか。相葉雅紀』


   クラブをかまえてるまちゃき。


『オーエン??(オーアイ??)(←聞き取れなかった)ショットみせてやるぜ。』
『んあ~。』
『よし、落ち着いて。はい。』
諸見里『(笑)。』


   そして豪快にショットgolf


『いったぁsign03
伊藤『さぁどうか、伸びている。伸びている。』
『ぃよ~いup
伊藤『200をゆうに超えて・・・』


   まちゃき、ワイプで大きくガッツポーズ。
   拍手shine


伊藤『きましたぁsign03
『ナイッショ~sign01
伊藤『290ヤ~ドォ~sign03


   拍手shine


『これだよねgood基本これでしょhappy01嵐の基本はhappy01


   まちゃきを指さすにのちゃん。


伊藤『さぁ、上田さん。今のスイング・・・。』
上田『スイングもいいですし・・・すごいですね。』
『これが基本ですから、嵐のねぇ。』


   爆笑sign03


『今日も勝ちますよぉhappy01


   笑いながらうなづく上田選手と諸見里選手。


伊藤『ちょっと嵐強そうですね。』
諸見里『こわいですねぇ。』



『続いては、全てにパーフェクトな男、松本潤』


   左手にグローブをはめて準備する潤くん。


『もうねぇ、松潤といったらドライバーみたいなとこあるからcatface
『そうだねぇhappy01


   爆笑sign03


伊藤『さぁ、嵐チーム松本くんの挑戦です。』
『いきます。』


   大きくスイングgolf


『よしっ。』


   が・・・・・ボールは全く動いていません(爆)coldsweats01
   爆笑sign03
   テロップ:見事な空振り!
   その場で崩れ落ちる翔ちゃんとまちゃき。
   一度ヒザに両手をついた後崩れ落ちる智くん。
   潤くんに近づくにのちゃん。
   恥ずかしそうに笑う潤くん。


『ちゃうちゃうちゃうちゃう、違うsign03違うよsign03


   とカメラを制するように手をふるにのちゃん。


伊藤『ちょっと今の確認していいですか??』
『何撮ってんだよぉsign03
『聞いて、聞いてcoldsweats01聞いて今のcoldsweats01
『よしっcoldsweats01
伊藤『すいません、今のは??今のは・・・えっとぉ・・・今のはボールはまだそこに残ってますけども・・・』
『フフッcoldsweats01
伊藤『えぇ。』
『ちがちがsweat01今手前で、よくみんな振るじゃん。』
伊藤『松本くん、あのぉ・・・ゴルフは何年ぐらいやってらっしゃるんですか??』
『ゴルフはね、やったことないcoldsweats01


   爆笑sign03


伊藤『じゃ、まっ今日はね、ライバル同士ですけども一言アドバイスを・・・。』
諸見里『やっぱり・・・もうちょい近めに立って・・・』
『近め・・・だってこれこうなっちゃうよ??』←直立のまま腕が『だっちゅーの』(爆)coldsweats01これ知らない世代の人、ごめんなさいcoldsweats01


   爆笑sign03


諸見里『いいっすか??』


   潤くんの代わりに打つとこに入る諸見里選手。


『はい。お願いします。』
諸見里『背が違うから・・・』


   クラブを構える。


諸見里『このへん??』
『あぁ~、かっこいいかっこいい。』
『そのへんでいいっすか??』
諸見里『ね。ここに。』


   クラブを置いてマーキングしてそこに右足を置く潤くん。


『じゃあここに・・・。』
諸見里『はい。で、こっちに。』


   左足を諸見里さんの足のあった場所に置く潤くん。


『はい。もう言われた通りに立ちます。』
こんな従順な松潤初めてみた。


   爆笑sign03


諸見里『あんまり(腕)あげなくて大丈夫です。あげなくて大丈夫です。こうやってちょっとおろして大丈夫です。』
『○○ってこと??』←聞き取れなかった
諸見里『はい。』
『はい。・・・・・ぅわ、超緊張する。』
伊藤『さぁでは。改めて松本くんの挑戦。』
『いきます。』


   今度は当たったflair
   客席『おぉ~happy01


伊藤『さぁ、どぉかsign01


   スクリーンを凝視する潤くん。
   ・・・・・手前のほうで転がるボール(爆)。


『フハハハハハハッcoldsweats01
『当たったぁhappy01


   苦笑いしながらうなづく翔ちゃん。
   渋い顔でみてるにのちゃん。


伊藤『記録はぁ、22ヤードォsign03


   爆笑sign03&拍手shine


『衝撃的だよ。相葉くんの10分の1も飛んでないよ。』


   爆笑sign03



『ニュースキャスター櫻井翔。ゴルフの腕前は。』


   クラブをかまえながら、


『スゥゥゥゥゥ、ここ緊張すんな、おい。』
『大丈夫だよ。俺なんか20ヤードだから。』
『フハハハッcoldsweats01


   爆笑sign03
   翔ちゃんのショットgolf
   ボールは右にそれて木に当たって103ヤード。
   その場にしゃがみこむ翔ちゃん。


『いい音してたよ。いい音してた。』
『いい音してたって。』
伊藤『さぁ、櫻井くんのスイングはいかがでしたですか??』
諸見里『練習すればすぐ上手くなると思います。』
『キーンっていい音してたcatface
『本当??』
『ぉーん。』
『音のデータだけ後で貰っとこうかな。』


   爆笑sign03



『ゴルフの才能は全くの未知数。大野智』


   かまえる智くん。


『フォルムすごいキレイよ、今catface
伊藤『このフォルムがいいですよぉ。』
『かっこいいよぉhappy01
伊藤『大野くんの挑戦。』


   アゴだしてメンバーのほうを向く智くん。


『アゴださないsign01アゴはださないでsign03
『でもわかんない。飛ばすキャラクターなのかもしれないじゃんcatface
『(笑)。』


   そして智くんのショットgolf


伊藤『さぁ、きた。』


   またも下のほうを転がるボール。


伊藤『これはぁ・・・低い弾道になりまして、65ヤードです。』


   拍手shine
   メンバーのほうを向いてうなづく智くん。



『嵐最後は、ゲームの達人二宮和也』


   スタンバイしながら、


『いいのかなぁ。飛ばしちゃって、マジでcatface
『いこぉいこぉhappy01


   と、いきなりスイングgolf


『ぉい~。』
伊藤『きたぁーsign03


   客席『おぉ~shine』&拍手shine


『いったいったいったぁ。』


   にのちゃん小さくガッツポーズ。


伊藤『253ヤードォ~sign03


   拍手shine


『すげぇshine


   一瞬笑った後、キメ顔でカメラ見て指さし。
   その指さしした右手の人差し指と中指を伸ばしてこめかみに当てて離す(アラシちゃんの翔ちゃんの決めポーズみたいな感じ(爆)catface)。


伊藤『あれ??ちょ・・・あれ??自分でもちょっとびっくりしてませんか??』
『全然・・・いやぁ~、もっとなぁ・・・400ぐらいいったんだけどなぁdash


   爆笑sign03



ここで嵐の成績表が出て・・・伊藤さんのナレーションで『相葉・二宮以外はド素人が判明した嵐。』・・・・・翔ちゃん・・・いちを経験者(爆)coldsweats01そりゃあ、初めてゴルフやる弟くんのほうが上手いけどさ(爆)coldsweats01



続いては女子プロチーム。


伊藤『では、プロの実力を見せていただきましょう。まずは、諸見里しのぶプロのドラコン。』
諸見里『うわぁ・・・ふりたい・・・』


   集中してから豪快なショット。


伊藤『どうかぁsign02


   客席『おぉ~shine』&拍手shine


伊藤『右方向に・・・・・251ヤードです。』


   拍手shine


『すごいshine
伊藤『あ、納得いってませんね。』
諸見里『くやしぃ~。』
伊藤『あれあれあれ。』
諸見里『くやしぃ~。』
『フハハハハッhappy01
上田『いや、あらためて・・・・・お豆ちゃんすごいですねcatface
お豆って言うなsign03


   爆笑sign03


『お豆じゃねぇだろsign03



続いては上田選手。


伊藤『さぁ。』


   素振りをする上田選手。


『かっけぇshine
『かっけぇshine
上田『よしっ。』
伊藤『上田さんの挑戦です。』
諸見里『がんばれぇ。』


   上田さんも豪快なショットで、しかもきれいに真ん中を飛んでいきます。


伊藤『きたぁsign03


   拍手shine


伊藤『さぁ、まーっすぐと・・・伸びて伸びてどうかぁ2・・・8・・・1ヤードォsign03


   拍手shine


伊藤『素晴らしいドライバーでしたが記録は281ヤード。』


   苦笑いしながら顔を隠すまちゃき。
   まちゃきの背中を叩く潤くん。
   その状況を見て苦笑いする翔ちゃんと智くん。
   ちょっと楽しそうなにのちゃん。


伊藤『なんとドラコン対決、勝ったのは相葉くんでーすsign03
『イェ~イhappy01scissors


   メンバーに詰め寄られながらも両手上にあげて前に飛び出すまちゃき。


『みんなやったよぉhappy01


   拍手shine


『おい。』
『いやいや、違う。今度教えてあげようかなと思って、二人にね。』


   爆笑sign03
   翔ちゃん、まちゃきの後頭部をバシリッcoldsweats01paper
   上田選手と諸見里選手の頭にはannoyのマークのテロップ。


『ほら。コメントもお豆ちゃんでしょcatface
『フハハハハハッcoldsweats01



そしてここからが本番、3ホールゴルフ対決flair


女子プロゴルファーチームは交代に打って、嵐チームはリレー方式で打ちます。
ちなみにコースは・・・


第1ホール⇒400ヤード PAR4
第2ホール⇒138ヤード PAR3
第3ホール⇒475ヤード PAR5


だそうです。



伊藤『今日あの、団体戦ですから。ね??VS嵐ということですから、』
『いいね、みんなで助けあってね(笑)good
伊藤『助け合ってということなんですけれども、まぁ皆さんビギナーということで、』
『はい。』
伊藤『今日は助っ人の方に・・・。』
『オッ。』
伊藤『来ていただいてます。』
『よっ。』
『やったぁ~。』
伊藤『この方です。どうぞお入りくださ~い。』


   助っ人さん登場。


伊藤『南出きみひろプロでございまーす。よろしくお願いいたしまーす。』
南出『よろしくお願いします。』



ここで南出プロの紹介VTRです。
さっき嵐がやったドラコン(もちろん本物のコースでやるやつ)で以前日本記録(408.4ヤード)を持っていて、今はドラコンプロとして活躍中だそうです。



南出『まぁまぁ、声聞いてわかる人はわかるんですけど・・・大阪でね、まぁ、うちの親父が・・・ちょっとテレビでてますね。』
伊藤『そうなんです。』
南出『はい。』
伊藤『漫才の、オール巨人師匠の息子さんでいらっしゃいます。』
南出『はい、どーも。』


   客席『えぇ~wobbly


南出『って言われたら、そっくりでしょ??声とか。』



そして南出プロももちろんドラコンをやってもらいます。



伊藤『さぁ、それでは、見せていただきます。南出プロ。お願いします。』


   南出プロ、豪快なスイング。
   客席『おぉ~shine
   スクリーンをのぞき込む嵐くんたち。


伊藤『さぁどうか。伸びて、伸びて・・・334ヤードォsign03


   拍手shine


『すごぉーいshine
『すげぇshine
南出『これのプロですからね。』


   爆笑sign03


早速第1ホール、女子プロチームからです。



上田『じゃあ、私からいきまーす。』


   拍手shine


伊藤『さぁ、ここから、いよいよ本気の勝負が始まります。』


   上田選手、集中してフルスイング。


伊藤『さぁ、どうか。』
諸見里『さすが。』
伊藤『これは・・・きっちりとフェアウェイど真ん中sign01


   拍手shine


伊藤『ここで出ました。飛距離が、297ヤード、ハイタッチsign01


   上田選手と諸見里選手がハイタッチ。


伊藤『さすがはプロというショットでした。さぁ、続いては嵐チーム。ティーショットは誰が??』
『これはねぇ、もちろん・・・』


   肩を回しながら前へ出る潤くん。


伊藤『おぉ~っとぉ、出てきたぁ(笑)sign03出てきたぁ(笑)sign03
上田『来いhappy01sign01来いhappy01sign01


   そのまま後ずさりする潤くん。


伊藤『さがったぁ(笑)sign03さがったぁ(笑)sign03


   もとに位置に戻ったら隣りのまちゃきの背中を叩く潤くん。


『誰でもいいんじゃないですか??』
『俺からいいんですか??いきましょうflair


   拍手shine
   クラブをかまえるまちゃき。


『ちっと・・・あぁ、なんか緊張してきた。』
『大丈夫、大丈夫。』


   思いっきり打つまちゃき。


伊藤『さぁ、どうか??少し左、左のラフ。』
『まぁまぁまぁまぁまぁ。』
伊藤『飛距離は231ヤードです。』
『まぁまぁ、いいっしょ。』


   拍手shine


伊藤『さぁ、ですから次は嵐チームということになりますが・・・嵐チーム第2打・・・。』
『(智くんに)まだ俺らちょっと早いなcoldsweats01
『早いか・・・。』


   テロップで、潤くんに『22ヤード』、智くんに『65ヤード』という矢印。
   爆笑sign03


伊藤『この左のラフから・・・。』
『たぶん俺らまだ早いよcoldsweats01
『ニノが行ったほうがいいんじゃない??』
『俺がいきますか??』
『うん。』
『わかりました。』
『アイアンでビシッっと。』
『いきましょう。』


   拍手shine


伊藤『残り180ヤードですけど・・・』


   たくさんのクラブがささったゴルフバックがいくつか並んでいるとこの前でちょっと笑いながらキョロキョロするにのちゃん。
   爆笑sign03


『ニノいちを・・・』
伊藤『これクラブ、南出さんに相談したりとか・・・したほうがいいかもしれませんね、ハイ。』
『そうですね。』
南出『さっきドラコンなんぼでしたっけ??』
『250っす。』
南出『250・・・180・・・・・じゃあ、5番アイアンくらいでいきますかね。』
『ですよねcatface
南出『5番アイアンでもう、手前でもいい、グリーンの手前でもいいっていう気持ちで打ってもらったらいいんですね。わかります??』
『わかります。だから、Bパターンてことですよね??catface
南出『そういうことですcatface


   爆笑sign03
   かまえるにのちゃん。


伊藤『残り180ヤード。』


   きれいに打ちぬくにのちゃん。


伊藤『深いラフから・・・さぁ、ボールは・・・グリーン方向。引き続きラフ。』
『あれ??』
南出『(グリーンの)ちょっと左。』
『まぁまぁ。』


   拍手shine


『ありがとうございます。』
伊藤『確実にグリーンが近付いてきました。』
諸見里『(残り)103??』
上田『うん。』
伊藤『はい。103ヤード。』
上田『52でいいんじゃない??』
諸見里『52でいいかな??』
上田『うん。』


   スタンバイする諸見里選手。


伊藤『しのぶ&桃子組、第2打です。』


   諸見里選手のショット。


伊藤『さぁ、どうか。グリーンにむかっている。』
諸見里『飛んじゃった??』
『(グリーン)越えた??』
諸見里『ステイ。』
上田『ステ・・・』
諸見里『ステイ。』
伊藤『止まるか・・・オーバー。グリーンを越えてしまいました。』
『やべぇ。』


   拍手shine
   上田選手に手を合わせて謝る諸見里選手。


伊藤『あぁ~っとsign01
上田『いいっしょ。』
伊藤『OKですか??』
上田『OKです。』
伊藤『OKですねぇ。さぁ(嵐も)まだまだチャンスがあります。』
『大丈夫ですかね??』
伊藤『対決にきちんとなっております。のこり63ヤード、ラフからです。』
『(ドラコンで)63の人いなかったっけ??』


   智くんが65ヤード。


『あ、いた。いいじゃん、いいじゃんhappy01
『あ、ピッタリだhappy01


   手をあげて笑顔で前に出る智くん。
   爆笑sign03


『リーダーhappy01


   ここからしばらく伊藤さんのナレーションでの状況説明で、スタジオの音声がちゃんと拾えませんsweat01



伊藤ナレーション『ここで、ドラコン65ヤードの大野くん大抜擢。ラフからの第3打。ところが、グリーンまで届かず。焦る嵐。ここで挽回すべく、なぜかドラコンプロの南出さんを投入。一気にピンを狙うが・・・』



伊藤『さぁどうか・・・』
南出『ごめんねcoldsweats01sign03
伊藤『おっとぉ~sign02


   南出プロの打ったボールは見事にバンカーへ(爆)。
   もちろん全員で『ちょっとぉsign02』『プロsign02』と詰め寄る嵐。


伊藤『目の前のバンカーに入れただけsign01


   バンカーに埋まるボールに矢印のテロップで『助っ人失格』。


南出『いやいや、今のは次入れたらいいねんcoldsweats01次入れたらいいcoldsweats01
『だって残ってんの俺と翔君だぜ、今coldsweats01
南出『大丈夫sign01なんとか・・・なんとかなるcoldsweats01これ(残り)にじゅう・・・ほら、松潤さんちょうど・・・』
『俺??』
『松潤ちょうどだ。』
『俺??』


   爆笑sign03


『ちょうどいい、ちょうどいい。』
伊藤『そうですね。あと24ヤードですから。』
『俺、どれ振りゃいいの??』
伊藤『サンドか5番・・・。』


   潤くんといっしょにクラブを探す伊藤さん。


『サンドと5番の差がわかんない・・・。58がサンドですか??』
南出『58がまぁ、サンドですね、はい。』
『プロ。58がいいですか??』
南出『58サンド・・・砂のサンドですから。砂で打つためのクラブなんで。』
『へぇ~。』
伊藤『でもね、砂に入れたのはこの人なんですよぉ。』


   爆笑sign03


南出『すいません、僕ですcoldsweats01sign03すいませんsign03


   拍手shine


南出『MAXでいいです。』
『はい。』
南出『常にMAXで。』
伊藤『さぁ、嵐チーム。バンカーから出せるか。松本くんの挑戦。』


   思いっきり打ったボールは・・・・・打者の斜め前の固定カメラ直撃(爆)sign02
   カメラをガードしてたBOX破壊(爆)coldsweats01
   慌てて走り寄る嵐。
   しゃがんでカメラをのぞき込む潤くん。
   走ってきたメンバーもカメラをのぞき込む。


『大丈夫sign02coldsweats01
いくら??いくら??
『俺今日あんまお金持ってないけど・・・coldsweats01


   爆笑sign03
   カメラに手を振り続けてるまちゃきと翔ちゃん。


『映ってる??』
潤『大丈夫、これsweat01
『映ってる??』
『映ってんの??』
『これ俺いないほうがい・・・よくね??今日coldsweats01


   爆笑sign03


『今日は松潤主役だわぁ。』


   下に『今日の松潤』という2枚の写真。
   1枚は『空振り』、もう1枚は『CCD直撃』。


『すごいわぁ。』
『全部持ってくよなぁcoldsweats01
『うん。』
『いやぁ、まいったなぁcoldsweats01
伊藤『さぁ、果たしてグリーンをとらえることができるか。』


   あらためてスイング。
   と、今度はボールはきれいにピョコっと上にあがり、約1メートル先へ落下(爆)good
   誰よりも先に笑っちゃう潤くん。
   爆笑sign03
   でも・・・

伊藤『あぁ~、転がった。転がったぁ。』
『(バンカー)出た出たflair
『出たの??、これ。出たの、これ。』
『オッケ、オッケェ。』
伊藤『でましたぁsign01
『出たよ。』
伊藤『見事グリーンのそばにつけましたぁ。出しましたぁ。』


   拍手shine


『ナイスリカバリーcatface
『いいよぉhappy01
『どんどん俺のゴ、ゴルフ熱が冷めてくcoldsweats01down


   爆笑sign03



伊藤ナレーション『続く嵐チームの第6打。(←翔ちゃん)ようやくグリーンにのせることに成功。ピンまで5.6メートルに。』



続いて女子プロチームの第3打、上田選手。



伊藤『さぁ、ラフからのアプローチです。』
諸見里『スライスするよ、スライス。』
上田『あぁ、本当だね。』
伊藤『第3打。』
上田『結構強めに打ったほうがいいんかな??』
『でもさっき・・・』
南出『僕に聞いてます??』
上田『いやいや、聞いてないですpaper


   爆笑sign03


『ちょっとぉsign02
『プロ、プロsign03
『うちの助っ人sign03


   隣りで南出プロの肩を優しくトントンする智くん。


『頑張りましょうねcoldsweats01
南出『はい。』
『次頑張りましょうcoldsweats01
『絶対・・・』
南出『くそぉ言わしてやるぅ。』
諸見里『みた通りでいいんじゃない??』
伊藤『どんなアプローチをみせるか・・・』


   軽く打つ上田選手。


上田『全然スライスしないね。』
伊藤『グリーンに乗ってきました。』



伊藤ナレーション『続いて嵐チームの第7打はエース相葉。残り5.6メートル。ここは絶対に入れておきたいところ。しかし、相葉くんのパットは大幅にオーバー。』



続く第8打はにのちゃん。

『時間かかるな・・・。でも俺、この、この感じは、みんなのゴ○フでハンパじゃなくみてますからね。


   爆笑sign03


『読め読め。』
南出『そのまんまですよね、だって。』
『チョーンチョンて感じだなcatfaceチョーンチョンて感じcatface


   右手首を振るジェスチャー。


『チョーンチョンcatface
南出『ボタンでセット。ボタン、ボタン。』


   爆笑sign03


『チョーンチョンて感じだ。』


   静かにボールを打つにのちゃん。


『あぁsweat01
伊藤『強い。強い。』
『そんな強いのsign02
伊藤『かろうじてグリーンにとどまりました。』
南出『どんどん・・・混乱してきてるcoldsweats01
『ハハッcoldsweats01やばいやばいcoldsweats01
南出『離れてるよcoldsweats01



伊藤ナレーション『嵐チーム、カップの周りを行ったり来たり。ここでリーダー大野くんがカップ手前2.5センチにまで詰めて大健闘。しかし、すでに第9打。女子プロチームは、これを沈めればパー。ここは意地にかけて決めておきたいところ。』



伊藤『どうか??』
『わーお。』
伊藤『どうか??』


   カップイン。
   拍手shine


『うぇ~い。』
『すげぇshine
『さすがshineさすがだわぁshine
『ねぇshine
『すげぇ。』



ということで第1ホールは女子プロチームの勝利。
続く第2ホールをとらないと、嵐チームの負けが決まります。



伊藤『さぁ、ということで先攻はですね、しのぶ・桃子チームということでありますけどティーショットはどちらが??』
諸見里『じゃあいきまーす。』
上田『うん。』
伊藤『はい。』
上田『弱めでいいんじゃない??』
諸見里『ね。弱めでいいね。』
伊藤『(このコースは)グリーンを囲んでいます。』
『ドライバーじゃないの??』


   諸見里選手、見事なスイング。
   客席『おぉ~shine


『おぉ~shine
伊藤『これは??』
諸見里『これ・・・とんでるか・・・』
伊藤『グリーンを、ちょっとそれました。グリーンの右側です。』


   拍手shine


伊藤『グリーンの右側。このチームは、もう今グリーンをはずしましたので、ここでのせれば大チャンスです。』
『チャンスじゃんshine
伊藤『大チャンスです。』
『次勝たないとね。』
『だねぇ。』
伊藤『今のルールのままでよろしいですか??』


   5人の頭の上に?マーク。


『え??』
『いや・・・』
『え??』
『これルール・・・』
『何かあるんですか??』
『逆になにかあるんですか??』
『変更できるんですか??』
上田『いやいや、もうガチボコですよcatface


   爆笑sign03


じゃぁこっちもガチボコだよぉsign03


   爆笑sign03


伊藤『はっきり言って二人はリベンジに燃えてますから。』
上田『はい。』
『いや、伊藤さん。ちなみに提案ていうのはなんでしょう??』
伊藤『あ、あの~、ティーショットだけ、例えば全員で打ってベストボール・・・一番いいボール・・・』
『あ、それ面白いじゃないですかね(笑)happy01


   爆笑sign03


『それ面白いんじゃない??happy01



ということで、ティーショットだけ全員打てることになりました。
最初は潤くん。



南出『5人打てるんでしょ??』
『そう。』
南出『あえてドライバーでいきますか??一回。』
『え??つーかドライバーで・・・だってあたっちゃって130(ヤード)とかですむの??』
『だって・・・さっき松潤22だったから・・・』


   爆笑sign03
   自分でも笑っちゃう潤くん。


『いっきまーす。』


   ボールを打つ潤くん。


伊藤『さぁ、どうか??これは・・・』
『すごい横にそれた。』
伊藤『OBですcatface


   爆笑sign03


南出『でも、でもさっきよりウマなってますもんね。』
『うん。』
上田『うん。』
諸見里『うん。』
『100飛んでるからね。』
『100飛んでんですもん。』
『えっとぉ・・・丁重にここ、バッサリ切っといてくださいsweat01


   爆笑sign03



伊藤ナレーション『続くリーダー大野くんは、たったの22ヤード。櫻井くんは84ヤードとふるわず。そして、ドラコン対決では253ヤードを叩きだした二宮くんは??』



   ボールを打つにのちゃん。


伊藤『どうか??おっとぉ~、これは今、(女子プロチームと)ほぼ同じ場所。』



伊藤ナレーション『さらに、嵐のエース、相葉くん。』



   ボールを打つまちゃき。


上田『おぉ。』
『おぉ。』
『きたぁsign01
伊藤『大きいか??・・・おっと上に乗ったぁsign03あぁぁぁぁっとグリーンをとらえましたが、グリーンのすぐわきで並びました。』



全員打ったところで使うボールを選びます。


『二宮ボールでflair


ということで、女子プロチームの近くにつけたボールに決定です。



伊藤『さぁ、嵐チームの第2打。』


   まちゃきが軽く打ちます。


伊藤『どうか??・・・ちょっと、グリーン手前で止まりました。』


    拍手shine


『まぁまぁまぁまぁ。』
伊藤『さぁでは、桃子・しのぶ組です。』


   真剣にかまえてボールを打つ上田選手。


伊藤『さぁ、どうか??』
上田『えっsign02
伊藤『おっと、これもぉ・・・あっと、相葉くんより飛びません。』
『これはまだわからないよぉ。同じようだから。』
伊藤『おっとぉ。』


   テンションさがる上田選手。


南出『ゲームゲームゲームゲームcoldsweats01
伊藤『ちょっとゲームにやられましたか??』
上田『やられてますねぇ。』
伊藤『えぇ。こんなハズじゃないと??』
上田『・・・はい。』
伊藤『実際のコースならこんなことは絶対ないと??』
上田『・・・はい。』


   爆笑sign03
   すでにスタンバイしてある諸見里選手。


諸見里『くだっていける気がするんだよねぇ。・・・10ヤードってどれくらい打つの??』
伊藤『さぁ、このショートホールは嵐チームとがっぷりよつ。』


   ボールを打つ諸見里選手。


伊藤『さぁ、ピンにむかって・・・』
上田『おぉ。』
伊藤『どうか??・・・これはナイスアプローチ。』


   拍手shine


伊藤『これはナイスアプローチです。あとがなくなった嵐チーム。ここは助っ人南出プロに託します。嵐チームの第3打です。』


   ボールを軽く打つ南出プロ。


伊藤『どうか??』
南出『・・・強い??』


   グリーン上、ピンそば3メートル。


伊藤『まずまずです。』
南出『いや、でも、まぁまぁ。』
『ナイスサポートshine
『ナイスhappy01
南出『ありがとうございます。』
伊藤『さぁ、確認します。桃子・しのぶ組は74センチという距離。嵐チームは3メートルという距離が残りました。』
南出『これ真っ直ぐですから。』
『絶対入りますよ。』
南出『みんゴ○うまかったら入りますよ。』。』
『うん。・・・絶対はいるよcatface



といったプレッシャーの中・・・NXTE翔ちゃんflair



伊藤『さぁ、勝負どころ。嵐チームは全てを櫻井くんに託します。』
『頑張って。』
『これマジ勝負所じゃんsweat01
伊藤『距離は3メートル。』
『頼むよ、翔さん。落ち着いて。』
『○○まで、3メートルって言ってたからね。』←ここもききとれず
『真っ直ぐでいいよね??』
南出『まっすぐでいいです。』
伊藤『ここは絶対にはずせないパットになります。櫻井くんの挑戦。』


   軽くボールを打つ翔ちゃん。


伊藤『どうか??どうかぁぁぁsign03


   カップの手前59センチで止まるボール。
   その場で倒れる翔ちゃん。


伊藤『とどかなぁ~いsign03


   他の4人も座りこんでる。


伊藤『わずかにとどかない。』
『いや、まだミラクルあるかもよcoldsweats01
『そうだよねflair
『あるかもーcatface
『あるあるhappy01
伊藤『さぁ・・・』
あぁーーーーーーsign03sign03sign03悔しいぃぃぃぃsign03sign03sign03sign03sign03


   右手で目を覆って叫ぶ翔ちゃん。
   爆笑sign03


『でもよかったよ。』
『ローリングコインタワー並のショックだな、これdown


   爆笑sign03


上田『やったup
伊藤『さぁ。まさに、あのローリングコインタワーのリベンジなるか。上田桃子。これを沈めれば勝利が決まります。残り74センチ。』


   軽く打つ上田選手。


伊藤『どうだ??きたぁぁぁsign03


   歓声sign03&拍手shine


伊藤『というわけで第1ホール・第2ホール連続で制しました、しのぶ&桃子ペアの勝利sign03



エンディングflair



伊藤『さぁ、というわけで見事ゴルフ対決を制しました、しのぶ・桃子組にはですね、前回取り損ねた商品をお持ち帰りいただきます。』
『おぉ。』
上田『ありがとうございまぁすhappy01
伊藤『嵐のゴルフはどうでしたか??』
諸見里『あの、皆さん運動神経がすごくいいのでぇ、本当にちょっと練習したらすぐ上手くなられる方ばっかりだと思います。』
『本当に、』
伊藤『はい。』
『だから第1ホールでバンカーに入んなかったら本当にわかんなかったなーって。』
伊藤『そうですよねぇ。』
南出『ちょっと待ってsweat01
伊藤『第1ホールで・・・』
南出『僕sign01
『あっsweat01
南出『僕ドライバーで打ちにきたのになんでアイアン・・・アイアンなの??sweat01




以上となりますconfident





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