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2009年2月15日 (日)

2月14日のVS嵐☆

VS嵐のレポでございますflair

昨日書いたように作成済みのバトンが入ったUSBをバイト先に忘れてきてしまって・・・今日はお休みだったので、今日のバトンもこれからとりかかるんですが・・・・・とりあえずは昨日のVS嵐をUPしまーすwink




『今日ゲストお二人とも女性、しかもこれすごいよ。』
『あら。』
『スペシャルかっつーくらいのさ、』
『おぉ。』
『超一流アスリートの方々が・・・』
絶対持ってきてるハズだよぉsign03』←右手人差し指の横を左ホホに当てて(○カマちゃんみたいなやつ(爆))、大声でcatface
チョコsign03
『今焦ってんじゃない??今準備してくれてるかもしれないcatface
『ぜーったい持ってきてますよcatface



と登場前からプレッシャーをかけられた本日のゲストは、女子プロゴルファーの上田桃子さんと諸見里しのぶさんです。
ていうか、智くんがいきなり喋ったと思ったら『チョコ』って・・・(爆)


登場して紹介されて草々・・・翔ちゃんが両手を差し出しますhappy01
続いて隣りのまちゃきも両手を差し出しますhappy01
さらに隣りの潤くんも両手を差し出しますhappy01
上田選手が翔ちゃんと握手します(爆)catface



諸見里『ありがとうございます。』
上田『(笑)。』
『やっぱなぁ・・・そぉか・・・。』
チョコ・・・ない??』←まだ両手出してる人(爆)coldsweats01
諸見里『だっていっぱいもらってると思ったので・・・catface
『見てください。バレンタインなのに(衣装)真っ黒なんですよ。』


   爆笑sign03
   全員黒のジャージ穿いて、上のパーカーも黒(まちゃきがかろうじてソデが白)。
   嵐から黒いオーラが出るCG。


『どんよりしてるなcoldsweats01
『どんよりしてるcoldsweats01
『さぁ、というわけで、お二人はプライベートとかでも付き合いあるんですか??』
諸見里『一緒に練習はよくするんですけど、食事に行ったりするのがなかなか忙しくて・・・』
『あぁ~。』
諸見里『合わないです。』
『仲はいいんですか??』
上田『・・・ま、まぁまぁ・・・』


   爆笑sign03


『ゴルフの他に何かスポーツやってらしたんですか??』
上田『私はサッカーをしてました。』
『マジでsign02
『サッカー??』
上田『はい。』
『ポジションは??』
上田走り屋ですsign01
『走り屋sign02


   爆笑sign03


『え??そんなポジションあった??』←自ら翔ちゃんの正面に進み出るheart04
『いや、わかんないcoldsweats01
『そんなポジションあんの??』
『僕の知ってる限り・・・』
『野人・・・野人でしょ??野人でしょ、だからcatface
『うん、野人だよねcoldsweats01そしてもろみ・・・諸見里さんは??』←噛んだcatface


   爆笑sign03


『もろみ諸見里さんは??(←もう、わざとcoldsweats01)なんか聞くところによると嵐の大ファンでらっしゃる・・・。』
『すげぇ。』
諸見里『はい。』
『本当ですか??』
諸見里『はい。』
『コンサート、え??いついらしたんですか??』
諸見里『あの・・・北海道の、最終日。』
『へぇ~。』
『まじで??』
諸見里『行きました。』
上田『いやいや、もっと遠い所も行ってます。』
諸見里『もぉもぉもぉ・・・いいです、いいですsweat01
上田『もっと・・・国外までも。』


   客席『えぇ~sign02


『まじでsign02
『え??どこどこどこ??』
諸見里『上海です。』
『マジでsign02
『マジでsign02
『あぁ・・・マジで??』
諸見里『しかもそれも日曜日に行ったんですけども、その週お休みをいただいてて、で、ケガをしてたのでゴルフもできなくて、どうしようかなぁと思ったら木曜日の夕方に、行こうかなぁと急に思い・・・(笑)。』
『だから逆に、『行こうかな』と思って行けるコンサートもすごいよねcoldsweats01


   爆笑sign03


『ちなみにね、これはね??』
『それは聞こうよhappy01


   テロップ:誰ファン?


『やっぱね、聞こうよhappy01
『これはね??うんcatface


   腕を前後にして肩を動かしながら前に出てアピールするにのちゃん。


『よしっsign01角が立った30分間お送りするぜsign03
『よーしsign03
『よしっsign03
『よーし来い。』
『これで決まるよね、今日ね。これで決まるよぉ。気合いれて。』
『お願いします。』
諸見里『あのぉ、松本さんを好きになって、嵐ってメンバーを好きになったんですよ。で、コンサートに行ったら、みんなのことが好きになりましたhappy01


   嵐『・・・・・。』
   客席爆笑sign03


『今のは、今のはオンエア用catface
『うん。オンエア用、オンエア用。』
『未公開集。未公開・・・未公開編。』
『未公開。』
『よしっsign03


   テロップ:テイク2


『未公開いこう。』
諸見里『じゃあ、松本さんで。』


   CGのスポットライトが、笑顔でピースする潤くんにhappy01scissors
   下を向いたままの翔ちゃんとまちゃき。
   斜め上を見るにのちゃんと智くん。


『まぁ、そりゃそうだよな。』
『そりゃそうだ。』
『そりゃそうだ・・・』
『そりゃそうだよ。』
『入口・・・』
『そう・・・』
『入口になってる・・・』
『今、なんで聞いた、俺??』
『俺ら聞かなくて良かったよねcoldsweats01
『すげぇ気ぃ使って上げてくれたんだよ??』
『そうだよねcoldsweats01
『なんで・・・』
『なんで俺た・・・』
『イバラの道をこうやってsweat01』←イバラを両肘でかき分けて進むジェスチャー。
『血だらけですよcatface



ということで、バレンタインにオープニングから傷だらけで始まりました(笑)catface



最初の対決はクリフクライムflair



『さぁ、こちらあの壁登ってもらうわけですけども、どうでしょう??お二人腕力というか、これ登る自信のほどはありますか??』
上田『プロですよcatface
『まぁね・・・でもクライムプロじゃないじゃん??』
上田『(笑)そうですね。(諸見里選手の肩を触って)やってくれると思いますcatface
『諸見里さんが登るということでよろしいですか??』
諸見里『はい。』
『あの高さいけますか??けっこうありますよ??』
諸見里『そこは回避していきます。』
『あーのぉ・・・』
諸見里『右は・・・。』
『なんとか返し・・・(まちゃきに)何返しだっけ、あれ??』
ツバメ返し。』←なんの迷いもなく真顔で即答catface
『ねずみ返しじゃね??』←こちらも瞬時にツッコミcatface


   爆笑sign03
   まちゃきの顔を見て首を左右にふる潤くん。



先攻ゲストチームは、クライマー・諸見里選手で、サポーターが上田選手です。



伊藤『さぁ、諸見里さん。』
諸見里『はい。』
伊藤『大好きな嵐チームとの対戦ですが・・・』
諸見里『もぉいいですってsweat01はい。』
伊藤『今どんなお気持ちですか??』
諸見里『今は、めちゃくちゃ緊張してます。とりあえず登り切ります。』
『おflair上まで??』
諸見里『目標・・・目標は。』
『上登って100ポイントのボタン・・・押すと・・・』
諸見里『はい。』
『あのぉ・・・・・いいですよ。


   思わず振り返り、翔ちゃんを凝視するまちゃきと潤くん。
   爆笑sign03


『チョー雑coldsweats01何それsign02
『うわぁー。』
『まぁまぁ、いいんだけどcoldsweats01
『びっくりするくらい雑だったcoldsweats01
『何??』
『何それsign02


   この間、翔ちゃんは顔色一つ変えず、手を後ろで組んでます(笑)catface


伊藤『さぁ、上田さん。』
上田『はい。』
伊藤『二人のコンビネーションは大丈夫ですか??』
上田『大丈夫だと思います。』
伊藤『そうですか。』
『でもね、伊藤さん、さっきねぇ、』
伊藤『はい。』
『ちょっとスタンバイのときお二人話してるの見ると、なんかこう掛け合いの感じは息ピッタリな感じありましたけどね。』
伊藤・・・・・・・・。そして、上田さんも、


   爆笑sign03
   テロップ:(伊藤さんの写真)櫻井無視!
   上を見ながら前に歩み出る嵐(まちゃきは爆笑)good


『伊藤さん??』
『伊藤さん。』
伊藤『はいはい??』
『なんで??』
『(伊藤さんは)どこだろ、どこだろ??』
『俺喋ってんだけど。』
伊藤『あぁ~、なるほど。』
『コミュニケーション・・・』
伊藤『あ、あの櫻井くん、ちょっと確認したいんですけど、』
『はい。』
伊藤『上に登って、100ポイントのボタン押すと??』
いいんですよ。
伊藤『そうですか。』
『びっくりしたわぁ~。』
伊藤『さぁ、上田さん。』
上田『はい。』
伊藤『上田さんとしても、やはりアスリートです。』
上田『はい。』
伊藤『負けたくないという思いは強いんじゃないでしょうか??』
上田『そうですね。あのぉ・・・まぁ、しのぶは嵐さんともう会っただけで万々歳だと思うんですけど、私はちょっと、勝負をしに来たので、頑張りますsign01
『ちっくしょうsign01
『負けねぇぞぉsign01
『負けねぇぞぉsign01
『負けねぇぞぉsign01



ゲストチーム、まずは10ポイントボタンを全部取って50ポイントflair
でもグリップのパスを2回連続でミスして、やっとグリップとれた時には残り20秒sweat01
そのまま頂上を目指したんですが・・・目指しすぎて30ボタンは全て素通りwobbly
嵐がボタンを押すように声かけても登ることに夢中coldsweats01
登りきった時点で残り1秒で、100ポイントボタンは押せませんでしたcoldsweats01



伊藤『なんと30ポイントボタンに脇目も振らず頂上にこだわったsign03


   爆笑sign03


諸見里『忘れてた・・・』


   爆笑sign03


『あ~、だって今ね、押せてたら(さらに)90ポイント入ってたハズなんだけど・・・』
『え、ちなみに伊藤さん。上は間に合ったんですか??』
伊藤『上のボタンを押すといいことがあるという櫻井くんからのアドバイスがありましたけれども、残念ながら押すことはできませんでした。』


   爆笑sign03


『もぉ~。あんなにオススメしたのにぃ。』
諸見里『すいません。』
『残念。』



つぎは嵐チームなんですが・・・



『さぁ、後攻嵐チーム。これやっぱ女性2人のチームということもありますし、』
『うん。』
『グリップはずします??』
『えっsign02
『グリップ。』
『はずそうよ。はずそう。』
『いや、もう全部はずしちゃお。
『いやいや、無理だろcoldsweats01


   爆笑sign03


『無理ですよ、全部はずして上にあがれんのcoldsweats01
『何個へらして欲しいっすか??』
諸見里『12345・・・5個。』
『5個sign02


   客席『えぇ~。』


『5個??』
『上の、黄色3つとオレンジとピンク・・・とはずしゃいいんじゃない??』


   客席『えぇ~。』


『そしたらだって・・・とりあえず50はとれるでしょ。』
諸見里『(笑)coldsweats01


   爆笑sign03


『まぁね。』
『誰が・・・誰がやるか決めます??』
『じゃんけんします??catface
『じゃんけんしましょうか??coldsweats01


   にのちゃんの顔を見てニヤッとする智くん。
   のけぞりかえって笑うにのちゃん。
   苦笑いの翔ちゃん。
   嫌がるまちゃき。
   余裕の潤くん。
   美海の予想だと、たぶんにのちゃんがクライマーの予定だったと・・・coldsweats01


『えぇ~sign02
『じゃんけんしようよcoldsweats01
『なんでsign02
『リアルじゃんけんしようよ。』
『じゃんけんしようよ』
『じゃんけんsign02マジsign02
『じゃんけんしよsign01
『負けた人ねsign01
『負けた人ねconfident
『おっけ。』
『せーの、最初はグッsign03じゃんけんポイッsign03


   翔paperpaperscissorspaperpaper


『よっしsign03


   ガッツポーズで前に抜ける潤くん。
   自分の手を見つめる4人。
   潤くんに矢印のテロップ:言いだしっぺ


4人『せーの、最初はグッsign03じゃんけんポイッsign03


   rockscissorsrockrock


『よぉ~しっsign03』←グーをそのまま上に突き上げて後ろ向く人。
『うぅわぁsweat01sweat01sweat01』←その場に崩れ落ちる人。
『・・・・・。』←特にリアクションない人(爆)。
『よぉ~しっsign03』←グーだした体勢のまま後ろ向いて輪から抜ける人。


   拍手sign03


『はずしてぇ~、グリップゥ~catfacesign03



ということで、クライマーはまちゃき、サポーターは翔ちゃんです。



伊藤『改めて、グリップをはずしたこの壁をみて、相葉くん。かなり難しそうですね。』


   テロップ:グリップ5個減!


『すっかすかですね。』


   爆笑sign03


『ホントに・・・。』
『という意味で言うとさ、左から攻めようが右から攻めようがグリップないの変わんないわけじゃん。』
『そう。そうなるとこっち(ねずみ返しのある右)のほうが・・・』
『行くさ、意味があるよね。』
『意味があるよね。・・・あぁ、意味ね。あるね。』


   爆笑sign03


『50があるからってことでしょ??』
『でもでも、こっ・・・そっち(右)さぁ、30と50だと80なんすよ。こっちそのまま上がってくと(30×3で)90とれんだよ。』


   客席『おぉ~flair


『でもさ、右のさ、30もう一個いこうよ。』←ちょうど上の真ん中くらいのボタン。
『そしたらまぁ、右のほぉがいいね。』
『ね、そこまで行けるんだったら右行く意味があるじゃん。』
『これ??』
意味を見つけながら生きていこうよ。


   爆笑sign03


『なんかさぁ、重くないsign02楽しいゲームでしょ、これsign02


   爆笑sign03
   うなづく翔ちゃん。


『重いんだよ、なんかcoldsweats01
『でもさ、こっち(左)のほうがいいよね。』
『こっちのほうがいい??』
『そっち(右)で30とれんだったらこっち行っても、左で行ってもあの30はとれると思うよ、俺。』


   客席『あぁ~。』


よし。意味は考えず生きていこう。


   爆笑sign03


『そうしようねっhappy01good



てなかんじでスタートflair
捨てる予定だったねずみ返しの30ポイントも草々にゲットして、開始わずか6秒でゲストチームの得点を上回ります(爆)catface
つかむグリップ探していると、グリップを刺す穴に指を入れて進むように潤くんからの指示が。
80ポイントとったところで最初のグリップはギリギリキャッチ成功。
140ポイントで2個目のグリップは失敗。
そのまま3個目は、なんと背中の後ろあたりでキャッチ。
それを刺したところで残り10秒。
さらに30ポイント追加して、頂上の押すといいことがある100ポイントボタンも押して、トータル270ポイント獲得shine



素晴らしい、おまめちゃんsign03
おまめって言うなsign03annoy
伊藤『女性ゲスト相手に容赦なしsign01グリップ5本はずしても強かったsign01
『やりましたぁhappy01
『すげぇsign01
『やりましたよぉhappy01
『いやぁ~息ピッタリだったなぁhappy01
『ピッタリだった。ホントに、でも。』
『いやぁ~、素晴らしい。』
『ちょっと・・・』
伊藤『さぁ、ゲストチームのお二人。かなり点差がついてしまいましたが・・・諸見里さん。』
諸見里『まぁでも、元はと言えば、私が押し忘れたのが悪いと思うんで・・・。』
『そんな卑屈になんないでくださいsign01



と、50対270の嵐大量リードで次のゲームへ。



次はローリングコインタワーflair


嵐チームからはにのちゃんと智くん。にのちゃんが智くんの左手首をつかんで・・・・・・いや、つまんで(笑)『はいっsign01と返事してました。


順番は、にのちゃん⇒上田選手⇒智くん⇒諸見里選手です。



伊藤『さぁ、諸見里さん。意気込みをお願いします。』
諸見里『あのぉ・・・さっきの悔しい思いでまだドキドキしてるんですけど、とりあえず、まぁ嵐はもっと優しいのかなっていう・・・』
上田『あぁ~。』
諸見里『イメージがあったので、とりあえず本番始ってみてその優しさをもらいたいと思います。』


   爆笑sign03
   下を向いてたにのちゃんが顔をあげると・・・ドエスイッチ入った顔でした(爆)shine


『諸見里さん。』
諸見里『はい。』
『これ倒さないで、』
諸見里『はい。』
『100ポイントゲット・・・』
諸見里『はい。』
『すると・・・』
諸見里『はい。』
・・・・・いいですよ。


   爆笑sign03


『ちょ、ちょっとごめんなさいね。あの・・・みんな・・・みんなわかってるんだよ、たぶん。』
『うん。』
諸見里『でもなんかさっきはぁ、櫻井さんに100をとるといいよっていわれて、もう途中でボタン押すことわすれちゃったので、ここは、アドバイス聞かないでいきます。』


   爆笑sign03


『だから結論・・・結論で言うと、櫻井うるせぇってことなんだよねcatface
『あいやぁcoldsweats01
『(笑)catface


   その向かいで、⑩コインを3つ持って斜め上を見て会話に参加してない智くん。


伊藤『おっとリーダー。』
『はい。』
伊藤『大丈夫ですか??』
『大丈夫ですよ。』
今寝てましたよねぇsign02


   爆笑sign03


『精神的に寝てましたよねsign02
『いやいや、大丈夫。』
『大丈夫ですか??』
伊藤『二宮くんはいかがでしょう??』
『もう・・・ガチボコでsign03
『勝っちゃいますか??』
『ボッコボコにしますcatface
『コールドですねぇ、今日happy01
『コールドです。もぉ、次の3ゲーム目行かずして・・・』
『(笑)happy01


   爆笑sign03


伊藤『カンプなきまでにやっつけると・・・いうことですね??』
『そうですね。やっぱり潤くんが好きだって言うんだったら・・・
諸見里『・・・・・。』
『もし僕が・・・やらしい話ですけど僕のこと、ちょっとね、好きだって言ったらそりゃちょっと・・・あぁ~(手に持っていたコインを落とす)みたいなことあったかもしれませんけども、』


   爆笑sign03


『まぁ、潤くんが好きだっていうんだったらもぉ、ホントもぉ、フルボッコでsign03


   爆笑sign03


伊藤『なるほど。』
『よし、やっちゃえやっちゃえhappy01
『いきますかcatface



と、手加減なし・・・いや、むしろ叩きのめす宣言(爆)してゲームスタートです。



【1周目】
にのちゃんが真ん中をちょっとだけずらして⑩を3枚置くと、諸見里選手が『いきなりsign02』と・・・。
にのちゃんは『大丈夫。まだぜーんぜん大丈夫だって。』と答えます。
かと思ったら次の上田選手、⑩を3枚なんですが、1枚目を結構ずらして、さらに残る2枚も同じ方向に全てずらします。
『リーダー、センターみてsweat01と焦るまちゃきをよそに智くんは余裕で⑩を3枚重ねます。
ここでにのちゃんが『あぁ今日早そうcoldsweats01sign01と叫びます。
諸見里選手も⑩を3枚ですが、重ねる時にちょっと揺れてます。


【2周目】
にのちゃんは⑩を3枚、丁寧にのせます。
上田選手はまた同じ方向にずらして⑩を3枚のせます。
智くんも⑩を3枚、軸を修正して、最後の2枚をまたずらします。
諸見里選手は⑤を3枚、丁寧にのせます。


【3周目】
にのちゃんはまた⑩を3枚、さらに慎重にのせます。
次の上田選手、⑩を1枚乗せて、2枚目を乗せようとしたところでタワー崩壊sign03



ボーナス100ポイントは嵐チームに入りますshine



『やったねhappy01
伊藤『やってしまったぁsign01


   拍手shine
   上田選手の方を向いて拍手するにのちゃん。


『いやぁ~。』
『うわぁ~。』
伊藤『絶対に負けたくないこの場面、』
上田『やっちったsweat01
伊藤『やってしまいましたsign01
上田『やっちったsweat01調子に乗りました。』
『上田さん攻めたからねぇ。そのケツ自分で拭くはめになりましたねぇ。』


   爆笑sign03


上田『すいませぇんsweat01
伊藤『さぁ、トータルの得点です。ゲストチーム155ポイント。嵐チーム・・・520ポイント。』


   爆笑sign03
   にのちゃん、爆笑しながら手を叩くhappy01
   潤くん、苦笑いcoldsweats01
   翔ちゃん、目を見開いて『えぇsign02coldsweats01
   まちゃき、笑顔で手を叩くhappy01


伊藤『点差は、365ポイントに広がりましたsign01
?『あーざーすっsign01
『ありがとうございますcatface



と、大量リードで最後のゲーム、フォーリングパイプです。



『さぁ、現在までの得点はゲストチーム155ポイント、嵐チーム520ポイントと、嵐チームが365ポイント大量にリードしています。』
『ありがとうございます。』
『ありがとうございます。ということで、ゲストチーム、』
『はい。』
『キャッチをですね、続けてキャッチして頂きたいと思います。』
『おぉ。』
『もし、その合計が365ポイントに届かない場合、その時点で、終了とsign03
上田『フフッcoldsweats01


   ちょっとよだれ出ちゃって手で押さえる上田選手。


『よだれが・・・』
『わかってたけどね、』
『なんかでたよcatface
『わかってたけど改めて言われるとショック大きいんですよ、やっぱり。』



と、変則ルールになりました。


最初はキャッチ・諸見里選手、チョイス・潤くんです。



諸見里『あたしが一個もとれなかったら、そこで終了??』
『あなたが捕れなかったらそこで終了です。』


   この翔ちゃん・・・文字では説明しにくいんですが・・・まぁ・・・ひどい顔つくって言ってました(爆)coldsweats01
   爆笑sign03


諸見里なんか櫻井さん、イメージと違いますねぇthink


   爆笑sign03


伊藤『どぉゆうイメージだったんですか??』
諸見里『もっとなんかこう、優しくてぇ、好青年でぇ、もっとこう・・・まぁ、フォローしてくれるのかなぁと思ってました。』
『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。』


   爆笑sign03


『・・・・・・・・・すいません。たいしたリアクションは・・・』


   爆笑sign03


『すいません、すいませんcoldsweats01せっかくここまで来たのにねcoldsweats01
伊藤『さぁ、勝負所です。』
諸見里『はい。』
『さぁ、どぉしよっか・・・』
伊藤『諸見里さんは70ポイント以上とらなくてはなりません。』
諸見里『③は抜いてください。③は嫌です。』
『じゃあわかりました。③押します。』
諸見里『③は嫌です。』
『③押します、僕。』
諸見里『いいです。』
伊藤『おっとぉ、早くも駆け引きが始まっています。』
諸見里『③は・・・捨てます・・・。』
『③は捨てますか。』
諸見里『・・・はい。』
伊藤『さぁ、③を捨てると宣言しましたが・・・では、松本くん。』
『いや、いいっすけど、そんなこと言ったら俺普通に③押しますよ。』
諸見里・・・・・嵐って冷たい・・・。


   爆笑sign03


『なぁ、冷たいなぁ。』
『(咳)dash
『そうだねぇcatface
『冷たいよ、嵐さん。』
伊藤『わかりました。』
諸見里『そんなに冷たいはずがない。』


   爆笑sign03


上田『もうちょっといったら??2本に絞ったら??そしたらそこ押してくれるかもよcatface
諸見里『えっと、じゃぁ③とぉ・・・・・③④捨てで。』
伊藤『さぁ、すでに駆け引きが始まっていますが・・・。』
『じゃぁわかりました。僕③④押します。』


   と言って①④を押す潤くん。


『押しました。』
伊藤『決まりましたね??』
『はい。』
諸見里『だったら・・・保険かけて・・・①と③??』
上田『①と③sign02
諸見里『あ、①と④で行く、じゃぁ。』


   顔色変えず、でも微動だにせず諸見里選手を見る潤くん。


『間とったんだよね??』
諸見里『はい。』
『間とった??』
『③と④捨てるって言ってて、①②狙いと思いきや、』
諸見里『はい。』
『あぁ、なるほどね。』
『その①と④を狙えば・・・』
『どっちか捕れんだろぉと。』
諸見里『はい。』



諸見里選手、ドンピシャ予想で、いちを保険で②も気にしつつゲームスタートflair



『諸見里さんはぁ、』
諸見里『はい。』
『去年車買ったんですよね??』
諸見里『買いましたね。』←くい気味に答える。
『あのぉ、車を納車した1時間後に、』
諸見里『45分ですsign01
『ぶつけたっていうのは本当ですか??』


ボタンポチッsign03


右手20ポイント、左手30ポイントのWキャッチで、トータル150ポイントですflair



『(アップのカメラ目線で)捕られたよ・・・。』
『すごぉいsign01
『当たったねぇhappy01
『まんまと。』
『ねぇ。』



次の対戦はキャッチ・上田選手、チョイス・智くんですflair



伊藤『215ポイント差あります。上田さんは220ポイント以上捕らないと、敗北が決まってしまいます。』
上田『あ、220点もとらなきゃいけないんですか??』
『そうです。』
伊藤『はい。ですから、100ポイントと20ポイントのWキャッチで220ポイントということになります。』
上田『うわぁ・・・マジ。』
伊藤『まずは、パイプチョイスです。』
『動くなぁ、動くかなぁ。』
『でもリーダー、逆に、』
『(上田選手が)めっちゃ見てるcoldsweats01
『220捕られても、まだ僕らの場合ありますから。』
『あ、まだあるか。』
『そうです。』
『そうだよ。2回キャッチできんだぜ。』
『じゃあ、気楽に行こう。』
『気楽に行こう。』
『気楽に選びましょ。』
『ポンポーンみたいな感じでcatface
『散歩がてらな感じでさ。』
『そうそうcatface


   爆笑sign03


『ポンポンポーンみたいな感じでcatface


   動きも顔も(笑)軽ーい感じで③④をチョイスする智くん。


『おぉ、お気楽お気楽ぅnote
伊藤『上田さんはずーっと見つめていましたが、なんとなくわかりましたか、上田さん。』
上田『全然わかんないですねぇ・・・。』


   真ん中にお尻をついて後ろに手をつく上田選手。


『お、寝るのか??』
『寝るんだな。』
上田『どうやったら一番とれますか??』
『んん~・・・』
『いやぁ・・・』
上田『コツは??これの。』
『(2本に)絞ったほうがいいですね。』
『本当は。』
『本当はね。でも今さすがに・・・点数が、開きすぎてるからぁ、どうしたら・・・リーダーに1万円あげて教えてもらうとかそんなかんじのがいいんじゃない??
上田『あぁ~flair
『1万円で動くかね、うちのリーダーは。』
『1万か・・・。』


   爆笑sign03


『動いちゃうかな??』
あい、1万で。


   爆笑sign03


上田『どことどこですか??』
まず貰ってからですcatface


   爆笑sign03


『やらしぃ~coldsweats01やらしぃ~coldsweats01
『結局教えてくれないってことですよcatface
『(爆笑)sign03
『結局教えてくれないってことcatface
上田『じゃあもぉ、①④でいきます。』
『ほぉ。』
諸見里『(さっきと)同じ??』
上田『ダメ??』
諸見里『あぁ、ま、まかせる。』
『絞る??』
上田『違うな、それ。③④か。』
伊藤『さぁ、決めてください。』
上田決まりませんsweat01


   爆笑sign03


『決めてぇ~coldsweats01
『決めてぇ~coldsweats01決めて決めてcoldsweats01



結局、③に背中を向けてゲームスタートflair



『上田さんは去年クラブハウスでタンタン麺を頼もうとしたら、バンバンジーと言ってしまったという・・・』


ボタンポチッsign03


左手なんと100ポイントshineでも背後の③は完全スルーcatface



伊藤『100ポイントを掴んだが残念ながら嵐チームに届かずぅsign03
『残念だ・・・』
『惜しかったねぇ。』
伊藤『さすがの瞬発力をみせましたがこの対決、嵐チームの勝利ぃsign03



そしてエンディングflair


『さぁ、残念ながら僕ら嵐が勝利しましたので、商品さしあげることはできません。残念です。いかがでしたか??』
上田『楽しくなかったですsign01
『えぇsign02


   ーここでCMが入り・・・ー


『いいっすか??このまま、もう・・・僕たちの勝ちということで。』
『まぁ、いいですよね。』
『そりゃもう・・・』
『勝っちゃいましたからね。』
『そぉゆう番組ですからね。』
『勝ちだ。』
『しょうがないですよね。しょうがない。』
『いいっすか??』
上田『あの、私たち一応プロゴルファーなんですけども・・・』
『存じ上げております。』


   姿勢がいきなり気をつけになる櫻井キャスター(笑)。


上田『できればあの・・・ゴルフ対決を・・・していただけないかなと。』
諸見里『はい。』


   客席『おぉ~shine
   拍手


『まぁまぁ、まぁまぁ。でも、でも・・まぁ・・・』
『ゴルフで勝負ってことですか??』
上田『はい。していただけますか??』
『うち、相葉さんとか経験者ですよ。』
『あ、そうです。』
『僕ちょっ・・・ちょっとしかやってないですよ。でも今の勢いだったら勝てんじゃねぇかなぁsign03
『まぁねsign03


   爆笑sign03


『ゆっちゃた、相葉さんゆっちゃったゆっちゃったよ、うんcatface
『ねぇ。』
『ねぇ。』
『やっちゃう??じゃぁ。』
『わかりました。』
『やっちゃいましょうよ、じゃあ。』
『じゃぁ、あらためて・・・。』
『これは??次週??』
『ゴルフ対決で勝負とflair
『ほぉ。』
『いうことになります。』
『次週??』
『(スタッフに)次週??』



ということで、次週は緊急企画『しのぶ&桃子VS嵐 3ホールゴルフ対決』だそうですgolf室内でやる・・・なんかシュミレーションみたいなやつ・・・映像の映ってる幕に実際にショットを打って飛距離がでるやつ??みたいなセットでしたょflair
予告がチラッと流れたんですが・・・



上田『もぉ、ガチボコですよ。
じゃぁこっちもガチボコだよsign03



と白熱してました(笑)catfaceそして・・・潤くんが打つ人をとらえるために置かれた固定カメラに打ったボールを直撃させた衝撃映像が(爆)coldsweats01幕の方向じゃないし(爆)catface嵐全員カメラに駆け寄ったところで予告終了しましたcatface



というわけで、来週はゴルフ対決ですょgolf





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