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2009年2月 8日 (日)

2月7日のVS嵐☆

昨日のVS嵐のレポですnote

今週はゲームのルール変更などもありましたよwink




『先週は大逆転勝利とhappy01
『おっhappy01


   客席、拍手と大歓声の嵐。


『おっflairすごい盛り上がりですよhappy01
『先週の流れが来てんじゃないですか??catface


   翔ちゃん、カメラにお尻むけてお客さんのほうを向いて、両手を上に挙げて胸までおろしてそのまま左右へ両手を開く。←説明下手ですみません
   ようは、お客さんの拍手と歓声を止めるための動作だったんですが・・・止まらず
   テロップ:バラバラ
   潤くん満面の笑顔。


『(笑)catface
『スペシャルから調子悪い・・・coldsweats01
『悪いよ。』


   爆笑sign03


『そこに関しては悪いよcatface
『止まらないcoldsweats01
『いや、ただそのね、勢い感じてんじゃないですか??お客さんもcatface
『(先週)Wキャッチ400点だってねshine
『Wキャッチぱこーんって・・・ありがとhappy01


   とその場でくるっと回って周りのお客さんに手を向けるまちゃき
   お客さん、拍手shine
   すかさず翔ちゃん、またお客さんのほうを向いて同じ合図をするが結果変わらず
   すぐに自分で自分の左手を叩く翔ちゃん。
   テロップ:バラバラ


『おかしいんじゃないの??catface


   と翔ちゃんの左手を取ってみつめるにのちゃん。
   再びその左手を叩き、今度は右手も叩く翔ちゃん。


『やんなくていいよ、これ止まんないんだからcoldsweats01
『なったらなったで、恥ずかしいもんだよねcoldsweats01


  爆笑sign03


『今週のゲストの方、お二方ともすごい仲良し、大の仲良しのお二人が来て下さって・・・。』
『おっcatface
『おーhappy01


   客席『おーsign01


『ニノなんか交流あるんじゃないですか??』
『そうですね。』


   客席『えー。』


『もぉ・・・ぶっ飛ばしてやろうかなぁと思ってほんとにもぉcatfacepunch


   爆笑sign03


『なんでだよ(笑)coldsweats01
『かなり付き合い長いよね??よく名前を聞くかんじします。』
『長いです。嵐と同じくらいです、ほんとに。』
『あ、じゃあ10年くらい・・・』
『勝てそうですか??』
『勝てますねcatface
『勝てますか(笑)happy01


   爆笑sign03


もぉボッコボコですよcatface


   爆笑sign03


『やっちゃいましょうhappy01
『やっちゃいましょうcatface
『今週もやっちゃいましょうhappy01



というわけで、にのちゃんがボッコボコにする宣言した今週のゲストは、八嶋智人さんと高橋克実さんですflair
八嶋さんは登場からテンション高くて、トークする位置まで来たらお客さんのほうをむいてタモさんばりに『ぱんっsign01ぱんぱんぱんっsign03』と見事に拍手を止めますshine



『すげぇぇぇぇぇshineすげぇshine
八嶋『(お客さんに)タモ○じゃねぇよsign03


   爆笑sign03


『自分でやったんでしょcoldsweats01
『やらせておいて・・・coldsweats01
『自分でやったんじゃないですかcoldsweats01
『やらせておいてそれはないですよぉcoldsweats01
八嶋『すみませんcoldsweats01
『ご紹介しましょう。本日のゲスト、高橋克実さん、八嶋智人さんです、よろしくお願いしまーす。』


   拍手shine


『克実さん。』
克実『ん。』
『二宮とはもう・・・』
克実ぶっ飛ばしてみろよsign03


   爆笑sign03


『今日はやっちゃうよcatface今日はやっちゃうcatface
『運動のほうは??』
克実『もう・・・抜群です。』
『今も??』


  客席『おーhappy01』+『えー。』+失笑coldsweats01


克実『いやいやいや。』
『みんな信じてんじゃんcatface
八嶋『まぁまぁまぁ、しょうがないです。ここはアウェーですから、我々は。』
『そんなことないですよcoldsweats01
八嶋『こいつらは全員敵だと考えていいsign01
『そんなことないsign01そんなことないですよcoldsweats01


   爆笑sign03


『お二人息ピッタリだから、このチームワークでね、みせてもらいたいですね。』
『すごい仲良さそうなの伝わりますねhappy01
八嶋『きょうはもう・・・勝ちにきましたから。』


   客席『おーhappy01


八嶋『だって自分が欲しいものをもらえるわけですからね??』
『そうです。もちろん勝ったら・・・』
八嶋『そしてなんか近頃・・・嵐さんは、なんかすごく勝ってらっしゃると。』
『そうなんです。』
『ありがとうございます。』
『負けなしなんですよね。』
『はい。』


   拍手shine
   テロップ:嵐現在3連勝中


八嶋『このへんでね・・・』


   なりやまない拍手に、八嶋さん再び『ぱんっsign01ぱんぱんぱんっsign03


八嶋『(間髪いれずに)タモ○じゃねぇよsign03
『自分でやってんでしょcoldsweats01



以上がオープニングなんですが・・・・・皆さん気付いたでしょうか??潤くん、二言しか喋ってないcoldsweats01てか智くんの声聞いてない(爆)sign02



最初の対決はクリフクライムflair



『ゲストチーム。』
八嶋『はい。』
『あちら、左の上に100ポイント。我々にはない(ハンデの)100ポイントを用意してます。』
『いぃなぁhappy01
八嶋『ありがとうございまぁすhappy01


   客席『おーnote』拍手shine


『あそこも通過しつつ、一番上の100ポイントを是非とも押していただきたいと思いますが・・・さぁ、クライマーどちらがいきましょう。』
八嶋『まぁ、当然・・・身軽な高橋克実さんが。』
『えっ、そうなのそうなんですか??coldsweats01
克実『腕力があんまないから八嶋、登れないんだよねcoldsweats01
八嶋『だからもうここは・・・克実に。』



ということでクライマーが克実さん、サポーターが八嶋さんです。



伊藤『さぁ克実さん。どんなイメージで登っていきますか??』
克実『まぁ、とにかく・・・もう・・・あれっすね。1分は絶対きりますsign01あ、でも関係ないんだよね??早い・・・』


   少しづつ克実さんに近づくにのちゃん。


八嶋『ちょっと待ってください。1分きるゲームだから。』※制限時間1分です


   爆笑sign03


『早くやってsign01
克実『もうちょっと喋らしてよcoldsweats01
『いーけど、いーけど、いーけどcatface
克実『こんなにさ、若ーい女の子のニオイのするとこいな・・・久し振りだからhappy01


   爆笑sign03


『しょうがない・・・しょうがないよね、しょうがない。』
八嶋『実際高橋さんは、そぉいう黄色い声が力になる人だから。』


   客席『きゃーhappy01』『がんばってぇhappy01


八嶋『本当に力になる人だから。』
克実『よしっhappy01



克実さんは90ポイントとってグリップ要求するも、投げる時に見てなくて1本はスルー。
2本目は無事にキャッチ。
120ポイントとって、10秒前に100ポイントゲット。
そこから急いで上にあがったんですが・・・登りきる時、上のバーのところが鉄棒にみえるくらいきれいに、お腹のとこ支点にきれいに前まわりして、視界から消えます(爆)coldsweats01
そしてミラクルshine1秒前にクリアボタンを押して、トータル320ポイント獲得です。
下では、クリアのミラクルの前の、視界から消えた克実さんに大宮が床に倒れて笑ってます(笑)catface



八嶋『ちょっと待って、ちょっと待ってsweat01大丈夫ーsign02
『足が・・・足から消えていきましたよねcoldsweats01グリンッってcoldsweats01



ここでリプレイが流れます。
克実さんも下におりてきて・・・



克実『あと1秒??』
『あれ・・・上、大丈夫だったの??』
『あれ上はどうなってたの??』
克実『えっ??』
『あれ上はどうなってたの??』
八嶋『どうなってたの??』
克実『いや、あのねぇ・・・もっとキイハンターみたいに行くつもりだったんだけど・・・』
八嶋『いや、わかんないわかんない。そんな説明絶対わかんない。』


   キイハンター『昭和40年代を代表する人気アクションドラマ。』


克実『あのね、柵をね、一番上、千葉○一がこう飛び越したわけ。それで・・・』
八嶋『だからキイハンターの詳しい説明はいいの。』


   爆笑sign03


『あなたの状況よ。どうなったか。』
克実『これ(ロープを付ける際に腰に巻くやつ)がね、着物の女帯みたいになっちゃって・・・息が止まりそうだったのcoldsweats01


   爆笑sign03


『いや、すごいガッツでしたよ、でもhappy01
八嶋『いや、でもすごっかったです。』
『見事sign03320ポイント獲得ですhappy01



続いては嵐チームflair
クライマーが潤くん。サポーターがにのちゃんです。



伊藤『上をご覧ください。ハンデキャップ100ポイントのボタンはなくなりました。』
八嶋『イェーイhappy01
伊藤『嵐チーム、全てのボタンを押してクリアーしても、350ポイントまでしかとることはできません。』
八嶋『なるほど。』
伊藤『ゲストチームは320ポイントを持っています。』
八嶋『なるほど。』
伊藤『さぁ、松本くん。』
八嶋『ん。』
伊藤『どんな作戦でいきますか??』
『俺、こっち(右下)からいくわ。』
克実『おっflair
八嶋『おっflair
克実『上手(カミテ)攻めhappy01
『こっからこっちいってこっちいきます。』(右下から左に移動して右上に行く。)
克実『すごい、もぉそういうのあるんだ。』
『あっ、右上の50はやっぱマストで狙う??』
『あそこも狙います。』
『そうだね。だから結局やっぱあの100点ていうさぁ、ハンデは・・・ハゲ実さんには必要なかったんだよcatface


   爆笑sign03


克実ハゲ実じゃないからsign03


   爆笑sign03


『・・・あ、ごめんなさい。そっか・・・』
克実ベリーショートっていう髪型だからsign03


   爆笑sign03


『間違えちゃったcatface



潤くんはかなりのスピードで移動。
グリップつかんで、グリップないとこに足をかけたりしてグングン進みます。
グリップをもらわずに右上まで移動。
そのまま左に移動して、ねずみ返し直前でグリップを要求します。(ここまででとってないポイントは一番左下の10ポイントのみ。残るボタンはねずみ返し右上の50ポイントと右下の30ポイントのみ。)
グリップは見事にキャッチ。
それを50の横にさしますが、ねずみ返しに他にグリップはなく、残り10秒。
腕の力で体を支えて、右足で30ポイントゲット。
そのまま50ポイントも蹴りますが、ボタンは押せてません。
ねずみ返しの横のグリップに足をかけて、一番上の手すりを掴んで50ポイントを右手で押し直して両手を手すりにかけたとこでタイムアップです。



『おっしいsweat01
『おっしいsweat01
八嶋『おっしいcoldsweats01
伊藤『果敢に挑みましたが頂点に立つことはできませんでした。』


   拍手shine


『すげぇshine


   潤くん、上には上がらず壁側から両腕を手すりに掛けて(上半身は手すりの上)カメラ目線(アップ)で、


疲れたねheart01
伊藤『全部で250ポイント分ボタンがあるんですけれども、松本くんそのうちの240ポイント押しました。』
八嶋『すごぉいshine


   拍手shine


八嶋『何この・・・クリアしてないのに凄いかっこいい感じheart04



と、320VS250・・・ゲストチーム勝利で次のゲームへ。あ・・・・・まだ智くんの声聞いてない(爆)coldsweats01



次のゲームはローリングコインタワーflair


嵐チームからは翔ちゃんとまちゃきです。
順番は、翔ちゃん⇒克実さん⇒まちゃき⇒八嶋さんです。



『これはぁ~落とせない。』
『確かに。』
『攻めよう。』
伊藤『さぁ。コインタワーを落としてしまいますと相手チームに100ポイントが入ります。負けている嵐チーム、櫻井くん相葉くん。』
『はい。』
伊藤『絶対にミスは許されない場面です。』
『わかってます。わかってますよ。』


   爆笑sign03


『プレッシャーかけてくるねぇ、伊藤さんねぇ。』
『ねぇ。なんかねぇ。久々だからちょっと怖いけどね。』
『だから早めにもう仕掛けていっちゃっていいんじゃないですか??』
『それいま・・・』
『これさぁ・・・』


   まちゃき、手に3つ持っていじっていたいたコインを落下。


『危ねsweat01
『おちついてcatface


   客席『えーcoldsweats01


八嶋『あぁ、あぁ、あぁ。』
『落ち着こう、落ち着こうcoldsweats01
『これさ、③とかで結構ズラしを入れると効くんだよねflair


   それを聞いて、手のひらにメモする八嶋さん。


『そういうのは俺ら5人の時だけに喋ったほうがいい。』


   爆笑sign03


『そっか(笑)coldsweats01そうだねcoldsweats01
『聞かれちゃったから、今。』
『そうだよねcoldsweats01
克実『ていうか・・・俺のとこに赤い丸(コインを置く位置の印)がないんだけど・・・。
今動くからsign03』←くいぎみに。


   爆笑sign03


『なんで個別にやってんだよみんなcatfaceおかしいでしょcatface
『絶対倒れないよcoldsweats01
八嶋『自分で自分を仕掛けてどうするんですかsign02



【1周目】
全員⑩を3枚づつです。克実さん以外はいきなり仕掛けてます。


【2周目】
翔ちゃんが⑤⑩⑩で仕掛けます。他はみんな⑩を3枚ですが、早くも克実さんのとこから少し揺れはじめます。


【3周目】
翔ちゃんは今度はバランスをみながら⑩を3枚。一方克実さんは早くも弱気で③を3枚。まちゃきは③⑤⑤。八嶋さんは⑩⑤⑤。最後の1枚を少しづらしてきます。


【4周目】
翔ちゃんは⑩⑤⑤。そしてタワーが克実さんのエリアに入り、克実さんが1枚目を乗せようとしたその時タワーが崩壊・・・。翔ちゃん、目も鼻も口も開いたお顔(笑)でフリーズしてますcoldsweats01



八嶋『今の違いますよねsign02今のはsign02今のはsign02
克実『入ってるからダメなの??』
『触れてないですよね??』
八嶋『触ってない、触ってないですよsign02
伊藤『克実さんは手を触れていません。』
克実『こっちのコーナーに入ったらダメなの??』
伊藤『克実さんは手を触れていません。』
八嶋『はいsign01
『ということは??』
伊藤『倒れる直前に手を触れたのは櫻井くん。ボーナス100ポイントはゲストチームに入ります。』


   拍手shine
   両手で耳の上を抑えるまちゃき。
   両手で顔を隠すにのちゃん。
   まだフリーズしてる翔ちゃん(笑)。


伊藤『さらに差が広がりました。ゲストチームのリードは151ポイントになっています。』


   客席の前を走り、お客さんとタッチして最後はカメラに当たる小芝居を見せるほど余裕の八嶋さん。
   まだまだフリーズしてる翔ちゃん(笑)。


『まさか・・・(笑)coldsweats01


   客席『あ~ぁdash


克実『(爆笑)happy01
『う~わぁ・・・』
克実『固まってるhappy01
『これやべぇ・・・』


   客席、ダメ押しの『あ~ぁdash


克実『策に溺れちゃったんだねhappy01
八嶋『そうですねhappy01
克実『勉強になったねhappy01
『わかってるよsign01いちいち言わなくてもsign01
克実『(爆笑)happy01



と、翔ちゃんがショックにあまり反抗期になったところで(笑)、最終対決・フォーリングパイプflair


あ・・・・・ここでもまだ智くんの声聞いてない(爆)coldsweats01



『さぁ、現在ゲストチーム569ポイント、嵐チーム418ポイントと、ゲストチームが151ポイントリードしてます。』
八嶋『あっははははhappy01なんかね、ごめんなさいね、なんか・・・盛り上がりとかそういうのあんまりね・・・happy01
『いやいやいや。本っ当にもう大活躍というかなんというかホントに・・・ムッカつく限りですけど・・・
『(爆笑)coldsweats01


   爆笑sign03


『(笑)さぁ、今回からフォーリグパイプのルールが変わります。パイプのポイントがスペシャル仕様のMAX100ポイントになります。そしてWキャッチ、両手でパイプをキャッチすることが成功しますと、ボーナス100ポイントが加算されるということで・・・逆転の余地がまだ残ってます。』
『まだありますね。』
八嶋『まぁまぁまぁまぁ、ねぇ。』
『というわけでまず最初は我々嵐チームからとなりますが・・・パイプキャッチ、誰がいきましょう??』
『はいっsign03



やっと智くんの声聞けました(爆)good


ということで、最初はキャッチ・智くんVSチョイス八嶋さんです。



伊藤『さぁ、最大で300ポイントとれます。』
『300かぁ・・・』
伊藤『ですから、もちろん嵐チームにも十分チャンスがあるわけですが・・・』
『いけるよぉcatface
『大事だよぉ。』
伊藤『さぁ、大野くん。』


   すでに③④の間で構えている智くん。
   客席『おぉ~。』


『もぉいいっすよ。』
『おっ。もぉOK??』
八嶋『おっ。』
伊藤『さあ、それでは八嶋さん。』
八嶋『はい。』
伊藤『落とすパイプを2つ選んでください。』
八嶋『はい。』


   八嶋さん、すぐに②と④をチョイス。
   その後カモフラージュで体をくねくねと・・・。
   爆笑sign03


八嶋『はい。』
伊藤『さぁ、八嶋さん。決まったら教えて下さい。』
八嶋『決まりました。』
『リーダー頑張ってhappy01
伊藤『さぁ、リーダー。』
『はい。』
伊藤『Wキャッチ、当然狙っていきますよね??』
『そうですね・・・そしたら100・・・ポイント加算ですもんね??』
伊藤『はい。』
『任しといてください。』



智くん・・・かなり男前です終始落ち着いたままゲームスタート。あ、最初のまま③と④に構えてます。



八嶋『アーラシィ、アーラシィ、オーイェーnoteということで、大野くんはあのぉ・・・沖縄が大好きなんだけど、今沖縄に全然忙しくて行けないから、沖縄民謡を聴いてるっていう噂・・・・・』



ボタンポチッsign03


④からもパイプが落ちてきてるのに先に②が目に入ってしまったようで、④に構えてた左手で②をキャッチ。右手は何も落ちてきてない③をキャッチcoldsweats01
そしてつかんでのは20ポイントcatface



『大ちゃんsign01大ちゃんsign01今③番掴んだでしょ何もないとこ。何もきてないのに掴んだでしょ今sign02
『どうして??catface
『どうして③番掴んだsign02
『・・・・・・・・・・・ごめんなさい(;´▽`A``』



謝る声が少し震えてました(笑)catface


次の対決は、キャッチ克実さんVSチョイスにのちゃん。



伊藤『現時点で131ポイント差。フォーリングパイプ、もう1回戦対戦は残っていますが、ここで克実さんが170ポイント以上獲得しますとその時点でゲストチームの勝利が決まります。』
『あら。』
八嶋『おぉhappy01
克実『いや、だって170ってのは、金のとこ(100)を2つ掴まないとム・・・』
八嶋『いやいや、でも・・・』
『いやいや、20・50でいいんですよ。』
八嶋『20・50で、プラス両方掴んだ100ポイントがありますから。』
克実『あぁ~』
八嶋『でもいいんですよ。』
『はい。』
八嶋『全然。ね??』
伊藤『さぁ、では二宮くん。落とすパイプを2本選んでください。』


   笑顔でにのちゃんを見る克実さん。


『迷うなぁ~。』


   いろいろ体勢を変えながらにのちゃんをみる克実さん。


八嶋『いいですよ、いいですよ、いいですよgood


   とやってるうちに、にのちゃんは①と③をチョイス。


『はい決まりましたcatface
克実『へっsign02・・・・・押した??』
『もう押した。』
伊藤『克実さん。スタンバイはいいですか??』
克実イエスsign01フォーリンパイプsign03


   テロップ:?
   客席、失笑。
   智くん『・・・・・。』
   まちゃき『・・・・・』
   潤くん、若干冷やかな目(笑)coldsweats01


八嶋『いいですよぉcatfacegood


   爆笑sign03


八嶋『いいですよぉcatface先輩いいですよぉcatfacegood


   客席『イェ~イcoldsweats01


克実『ちょっとさぁ、なんかさぁ、今面白かったのになんか・・・憐みな感じあるよね??』
八嶋『だってそれは・・・スタジオの空気が物語ってるじゃないですかcatface


   爆笑sign03


克実『いや、でもね、本当にね、なんか凄い甘~いニオイがすんだよね、ここね(*^.^*)
『そればっか気になってるcoldsweats01
『ニオイばっか、今日catface



ということで、仲良しな二人の対決スタート克実さんは①④に構えてます。



『克実さん。昔の話なんですけど、2時間ドラマでほら、よく崖の上のシーンとかあるじゃないですか??あの時に女優さんが凄い髪の毛乱れてるのに、克実さんだけ1ミリも乱れなかったっていう・・・』


   爆笑sign03


『あれ、何使ってたんですか??』
克実『スパイキースパイキースパイキーsign03


   ※スパイキー 超ハードタイプのヘアスプレー


『え??何??』
克実スパイキースパイキーsign01
『もっかい言って??』



ボタンポチッsign03


背後の③は完全スルーでした。
で、①はがっちりキャッチ100ポイント・・・・・でも何かがおかしいです・・・。
歩み寄るメンバーと八嶋さん。
にのちゃんは笑いながら拍手、翔ちゃんは後ろで大きく腕で×作ってます。
そう・・・克実さんが握ってる拳の上にパイプが乗っているんです(笑)coldsweats01



八嶋『あれ100じゃないのsign02


   この間に克実さんは目を泳がせながら手を開いて100を掴みますcoldsweats01


八嶋『100じゃないのsign02
『よく見てsign03
伊藤『ちょっと待ってください。』
『ちょっとおじさんsign02
『伊藤さん、判定してsign01
克実『いや、全く触ってないですよsweat01
八嶋『何を、ちょっ、ちょ・・・黙ってればいいじゃないsign02


   爆笑sign03


八嶋『先輩だけど言いますけど、バカかお前はannoy


   爆笑sign03


『落ち着いてsign01落ち着いてsign01
『伊藤さん。再び・・・ちょっと、判定を・・・。』
伊藤『確認の結果、克実さんが掴んでいたのは、パイプではなくポールでした』



ということで、ゲストチーム0ポイントですcatface


次の対決は、キャッチ・まちゃきVSチョイス・克実さんです。



伊藤『現時点で131ポイント差。ゲストチームがリードしています。嵐チーム相葉くんが140ポイント以上キャッチできなければ、その瞬間、ゲストチームの勝利が決まってしまいます。』
『そうだよねぇ。』
八嶋『あ、じゃあもうやら、やらなくていいってことですか??』
克実『そうそうそう。』
八嶋『やりたかったなぁ~happy01


   爆笑sign03


『でも捕りますよ俺、捕りますよ。捕ったらやれ、やれますから。』
八嶋『W得意なんですもんね??』
『W得意ですね。』
『大丈夫。20・20のWで大丈夫。』
克実『あ、そうか。』
Wは、基本だよ。
『そうだよね。』
『うんcatface
『ね、どぉ??1本捨てる??


   テロップ:!?
   客席『えぇぇぇぇsign02


いや、捨てないよ。
『いや・・・。』
『捨てないだろ。』
『いや、でもさ・・・。』
『だってそこで終わりじゃな・・・これで終わりじゃないんだよ??』
八嶋『いや・・・どういう事??sweat01え・・・Wが必須て言ってるのに1本捨てるってどういう事??sweat01


   爆笑sign03


『まぁまぁ・・・。』
『まぁ、そのへんは、はい・・・。』
八嶋『これsign02これが相葉くんの真骨頂??』
『だって・・・。』
『相葉さん。これで終わりだったらまだいいんすよ。』
『そうだよね。』
『でもこの後まだあるから・・・。』
『そうだよね。わかったわかった・・・捨てないsign03捨てない。よぉし、やろう。』
伊藤『さぁ、では克実さん。落とすパイプを2本選んでください。』


   克実さんが一度体を丸めて、ちょいちょい目隠しの上からまちゃきを見ていたら・・・


『克実さん、ちょっと初日の出みたいな・・・coldsweats01


   爆笑sign03


八嶋『ちょっと・・・ちょっとこっからゆっくりでてきてhappy01
『見して見してhappy01


   と、目隠しの前に集合するメンバーと八嶋さん。
   まちゃきも上で笑顔でみてます。
   そしてゆっくりでてくる克実さんの頭にキラキラと後光のCGが(爆)fuji


『おっhappy01
八嶋『おめでとうございまぁすup


   爆笑sign03&拍手shine


『やばい、なんか・・・happy01
八嶋『全然ゲームに関係なく心折れてる人がここに・・・catface
伊藤『さぁ、決まったら教えて下さい。』


   小刻みに左右に揺れる克実さん。


八嶋『おっ、翻弄してる。・・・う~ふぅ~upう~ふぅ~up


   そして克実さんは①と③をチョイス。


伊藤『さぁ、パイプチョイスは完了しました。』


   客席『頑張れぇ~happy01


『どこ狙い??』
『①③。』


   テロップ:予想的中


『ほぉ。』
『賭ける。』
『それとも・・・』
八嶋『おっ。』
『わりと賭けてます。』
『わりと賭ける。』
『はい。』
八嶋『おぉ~。』
『今僕の中の気持ちだと80%ここ(①③)しか・・・今捕る気がないです。』
『なるほど。』


   客席『おぉ~。』
   克実さんの額に汗マークsweat02


『いやいや。捕れよcoldsweats01
『はいcoldsweats01


   爆笑sign03


『捕ります、捕ります。』
『なんなんだろうcatface
伊藤『140ポイント捕れないと負けが決定します。』
『はい、わかってますわかってます。』
八嶋『おーっし。』
『一本集中sign03



と気合を入れてゲームスタートflair



克実『なんか相葉くんあのぉ・・・聞いたところによると小学校の時に将棋クラブにいたっていう話なんですけど。』
『はい。』
克実『あの・・・腕前はどうだったんですか??』
『腕前はいいですよ。』
克実『ほぉ~。あの真ん中に、あの・・・王様がいますけど、あの左隣りはなんですか、あれ・・・。』



ボタンポチッsign03


すかさず①をキャッチ。が、③への反応が遅くそのまま落下。



伊藤『相葉くんが掴んだのは、左手100ポイント。この瞬間、ゲストチームの勝利決定sign03
克実『やったぁhappy01
八嶋『よっしゃぁ(笑)happy01やったぁ~happy01
伊藤『ヤマをはっていた①番と③番だったにもかかわらず、Wキャッチできませんでした。』
『いやぁ~、ヨミはね。』
八嶋『いや、ヨミはね・・・』
『あれ何でね、今ねぇcatface
八嶋『①③だからもう完全にヤバイと思ってましたもんね。』
克実『①③ですって言われてから、俺一言も喋らなかったよね。』


   爆笑sign03


『確かにね(笑)coldsweats01
克実『俺(後ろに)なんか映っちゃってるのかなって思ったsweat01



ということで、今回はゲストチームの勝利です。



商品は、克実さんが落語のDVDで、八嶋さんがお嫁さんに頼まれた最新型の掃除機でした。



今回は、最初のゲームのハンデが明暗を分けた気がしますcoldsweats01





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