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2009年3月13日 (金)

3月7日のVS嵐☆

おまたせしましたflair

先週のVS嵐のレポですnote

先々週の分もダビングしてもらったので、こちらも気長にお待ち下さいcatface




『さぁsign01本日3月7日happy01
『おっcatface
『何の日でしょぉ~かhappy01はい、相葉くんhappy01
『えぇsign023月7日??何か記念日あった??』
ヘイヘイヘイヘイsign03
『ヘイヘイヘイヘイcoldsweats01どうしたんですか??』
『どうしたの??』
『忘れてもらっちゃ困るぜぇsign01ヤッターマンの公開日ですsign03


   客席『おぉ~happy01』&拍手shine
   嵐も拍手shine


『ごめんなさいcatface
『嵐さんにも主題歌歌っていただきましたsign01
『ごめんなさい、そうでした。』
『Believesign01
『そうだflair
『こんなとこいていいんすか??』
『そうだよ。』
『そうだよ。行ったほうがいいよ。』
『逆にねcoldsweats01
『なんかねぇ、映画館とかでよく挨拶してるよね??』
『対決した後、じゃあヤッターマンしにいきます。』
『そうだねcatface
『じゃあ今日は??どういう人たちと戦うんですか??』
『今日はねぇ、これね、三人揃うってのがねぇ、今回初めてなんですよ。』
『ダチョウさんですか??』
『違います、違いますcoldsweats01


   爆笑sign03


『(ダチョウさんは)大体揃ってるだろcatface
『お前はさぁ、三人になるとなんでダチョウさんになるんだよcoldsweats01
『大体揃ってるよお前、ダチョウさん。』
『大体そろってるねcoldsweats01
『大体揃ってるcatface
『ちょっと僕的にはドキドキしてます。』
『おう。』
『というわけで、』
『あら。』
『ご紹介してもよろしいでしょうか。』



というわけで、ヤッターマン公開日のこの日のゲストは、ドロンボー一味こと、生瀬勝久さん、深田恭子さん、ケンドーコバヤシさんです。
ゲスト登場後に、ヤッターマンの予告も流れましたshine



『ケンコバさん。』
ケンコバ『はい。』
『3回目ですね。』
生瀬『あ、そうなんだ。』


   爆笑sign03


ケンコバ『これ結構多いんですか??』
『いっちばん多いですよ。』
ケンコバ『そうですか。』
『スペシャルも来ていただいて。』
ケンコバ『それだけここのね、お客さんが望んでくれれば来ざる負えないでしょうがsign03


   右腕を広げて客席を見渡すケンコバさん。
   思わず拍手するお客さん(笑)。


『なんで・・・なんで今拍手を強要したんですか??』


   爆笑sign03


ケンコバ『たしかに、このまま拍手なかったら俺死んでしまうと思って。凄い目で睨んだ。』
『生瀬さん。』
生瀬『はい。』
『スポーツ歴のほうは??』
生瀬『僕あの、ブラスバンド部ですね。』


   爆笑sign03


『(笑)あれsign02
『かなり文系ですねcoldsweats01
『スポーツ歴です。』
生瀬『僕あの、駅伝をやってましたよ。』


   客席『えぇぇぇwobbly


『えぇぇぇぇsign02でも・・・』
『でも動けそうなイメージありますけどね。』
生瀬『イメージじゃなくて動けるんだよ。』


   爆笑sign03
   潤くん、音声なしで笑顔でうなずきながら『そっかcoldsweats01


『恭子さん。』
深田『はい。』
『は、スポーツ歴のほうは??』
深田『えっと、2歳から水泳をやってて選手コースとかだったんですけど・・・』
ケンコバ『えっsign02
深田『私、陸が苦手なんですよね。水の中ではなんでもできるんですけど。』


   爆笑sign03


ケンコバ『陸上が・・・。』
深田『そうなんです。』
『水系ないわぁ。』
深田『そうなんです。』
『今(陸だから)絶不調ですよcoldsweats01
『これから色々ゲームやっていきますけれども、ドロンボー一味代表してドロンジョ様から、』
深田『はい。』
『意気込みのほうをお願いします。』
深田『こう3人とも、得意じゃないからこそ、一緒に頑張れると思うので、』
『力合わせて。』
深田『はい。頑張りたいと思います。』
『わかりました。よろしくお願いします。』



今回、智くんがオープニングで一言だけ喋った『そうだよ。』・・・・・ボリュームはかなり小さいです(笑)coldsweats01
そしてにのちゃん・・・衣装が長そでのナイロンかな??のジャージなんですが・・・・・オープニング中、ハンバーグおてては袖にINもしくは半分出してる状態で・・・・・かなり可愛かったですhappy02heart04


というわけで、1つ目のゲーム、ジャンピングシューターへflair


今回はスペシャルの時みたいに60秒投げ続けるパターンでしたcatface
嵐チーム、キーパーは下が翔ちゃん、上がまちゃきnote
ゲストチームは3人全員で攻撃ですflair


で・・・トランポリンが3つありますよね??奥(嵐が観てる方)から1・2・3・・・。その1のところになぜかスロープが(爆)coldsweats01



『伊藤さんsign03
伊藤『はい??』
『あれなんすかsign02あそこの・・・さっき見えたんですけど・・・坂・・・。』
伊藤『あぁ~flair
『1番レーンですか??1番レーン??』
『1番レーン。』
伊藤『もしかして、深田スロープをご存じないんですか??


   爆笑sign03


『えっsign02業界では有名なんですか??』
ケンコバ『有名ですよぉ、深田スロープ。』
生瀬『レッドカーペット、深田スロープっつったらね。』
ケンコバ『そう。』
伊藤『女性ゲストですので、深田さんにはスロープをハンデとして差し上げます。』←ボールも1サイズ小さいもの。
深田『ヤッタァnote
『えぇsign02
『ジャンピングシューターじゃないよね??』
『そうですよ。』


   爆笑sign03


『ランニングです。ランニングシューターです。
『ランニングシューターだよ。』
『ラ・・・そうですよねsign02
『ランニングシューターです、これ完全なcatface
ケンコバ『非力な女性にギャーギャー言いますかぁsign02


   爆笑sign03


『戦いは戦いですからsign03
『もう言うのやめよう。勝つよflair
『なんだよcoldsweats01
『勝つよ、ね。』
『じゃぁ言うなよcoldsweats01
生瀬『かっこいいshine
『ちょっとさぁ、キミ一人だけなんか大人の対応のスタンスやめてくんない??
『(笑)coldsweats01もう言うのやめよう、止めればいいんだからflair世田谷のシジマールだろ??止めろよぉhappy01


   前をみて腰をかがめて、両手を左右に開きながら手を叩く翔ちゃん。


ケンコバ『世田谷のシジマールかぁ。シジマールはすごいなぁ。』
伊藤『さぁ、あらためて櫻井くん、自信はありますか??』


   下のゴールを正面から狙うCCDに近寄って・・・自信満々にキメ顔で・・・


『今日から櫻井カメラがありますのでnote
『あれ櫻井カメラなの??』
伊藤『櫻井くん。』
『はいhappy01
伊藤前からあります・・・。


   爆笑sign03


『うそっsweat01うそっsweat01・・・(スタッフに)ホント??知らんかったぁcoldsweats01
伊藤『1ゴールにつき30ポイントです。ヤッターマン1号としては絶対にゴールを守らなくてはなりません。』


   翔ちゃん、ヤッターのポーズshine



ゲームスタートしたら・・・3人ともことごとく下狙い(爆)catface
しかも、面白いくらいに決まります(笑)coldsweats01
翔ちゃんが『上も、上もsweat01と言いますが聞いてません(爆)catface
上で退屈そうなまちゃきcoldsweats01
そろそろ30秒というとこでやっとまちゃきにボールがいきますが、油断しすぎててゴール(笑)coldsweats01
しかもまだ半分残してすでに270ポイントcoldsweats01
その後また翔ちゃん狙いになり、ぐったりしてくる翔ちゃん・・・を指さして笑う末っ子(爆)bleahgood
上で立ちつくすまちゃき(笑)catface
終わってみると、なんと510ポイントという大量得点(爆)coldsweats01



『510。』
『そんな取ったのsign02
伊藤『なんと3人ともほとんど櫻井くん、下のゴール狙いでした。』


   爆笑sign03


『上も狙ってよsign03
『これずーっと待ってたんです。ずーっと気合入れてたのに・・・。』
『全然人気ないゴールでしたねcatface
『全然coldsweats01
『510って結構・・・』
『17個??』
ゲスト3人『・・・・・・・・。』
『そんな入ったの??』
『(ゲストに)すいません、会話してもらっていいっすか??coldsweats01


   爆笑sign03


『会話、会話を・・・。』
生瀬『あの、もう・・・。』
伊藤『大丈夫ですか??ゲストチーム。』
生瀬『血の匂いがしてる・・・』


   爆笑sign03


生瀬『鼻の奥sweat02
『血の匂いcoldsweats01
ケンコバ『僕なんか、ちょっと頑張りすぎてベルト千切れちゃいました。』


   ホントに千切れてるケンコバさんのベルト。
   客席『えぇぇぇぇぇsign02


ケンコバ『信じられないほど1分て長いね。』



続いては嵐チームの攻撃flair
シューターはにのちゃんと智くんですhappy01
ボールを両手に1個づつ持って床に女の子座りするにのちゃんheart04
それをみて真似っこしようとする智くんnote
キーパーは、上が生瀬さんで下がケンコバさんですflair



伊藤『さぁ、激しい攻撃を終えたばかりですけど、生瀬さん。』
生瀬『はい。』
伊藤『体力大丈夫ですか??』
生瀬『何の話ですか??全然大丈夫ですよ、今酸素吸ってきたからhappy01
伊藤『復活ですか??』
生瀬『復活復活happy01
伊藤『期待しております。ケンコバさん大丈夫ですか??』
ケンコバ『大丈夫です。ベルトももう蘇生しましたんで。』


   爆笑sign03


伊藤『では、深田さん。』
深田『はい。』
伊藤『手下2人にエールをお願いします。』
深田『あの、体力も回復したということで、まぁ、年齢的には大変かもしれませんが、頑張ってください。』


   拍手sign03


『励まされたよぉcatface
『頑張ってくださぁいhappy01
伊藤『さぁ、対する嵐チームですが、510ポイントが目標ですけれども、自信はありますか??』
『まぁ、ここではなされるのもちょっとシャクですし、やはりヤッターマンチームは勝たなきゃいけないんですsign03


   客席『おぉぉぉぉぉぉぉshine


『映画はどうなってるか知りませんけどcatface


   爆笑sign03


『ちょいちょい。本日公開だからやめてねpaper


   爆笑sign03


『そうですね。頑張りまーすcatface
『頑張りまーす。』
伊藤『期待しております。』



そして始まったゲーム・・・。
生瀬さんにはことごとく止められます。
ケンコバさんの方は比較的ゴール決まってますが、止められるのも目立ちます。
後半、疲れて目の前の壁にボール当てたり倒れ込む智くんに、潤くんが『リーダーhappy01annoysign03と叫んで起き上がる智くんcoldsweats01
にのちゃんも疲れてきて、目の前の壁にボールが当たり出しますcoldsweats01
しまいには、起き上がって戻りながらトランポリン踏んで後ろに倒れる智くんcoldsweats01
そのまま終了coldsweats01
その瞬間、2人とも壁の前のマットにうつ伏せで倒れてました(笑)coldsweats01



『まずいんじゃない??』
伊藤『懸命の攻め。』
『これどうなんだ??』
伊藤『さぁ、得点が入ってきました。』
『相当止めたと思うけど・・・。』
『ねぇ。』
伊藤『全部で12ゴール、360ポイントです。』


   拍手shine
   壁にもたれてまだ起き上がれないにのちゃんと智くんcoldsweats01
   助けにいかないで話す3人(笑)coldsweats01


『すごい止めてたよね。』
『すごかった。』
『止めてた。連続で止めてたし・・・リーダー、あのヘリに当てすぎだよ、リーダーsign03ヘリにsign03
ケンコバ『たしかにリーダーがぁ、顔だけチラッと見えてそのままボール投げてこなくて・・・。』


  爆笑sign03


ケンコバ『降りて行くって映像が俺には何度か見えた。顔だけリーダー見えてそのまま・・・。』



と、ゲストチームの大量リードで次のゲームへcatface



2つ目の対決はローリングコインタワーflair


嵐チームからは翔ちゃんと潤くんheart04ゲストチームからは生瀬さんとフカキョンflair
順番は、翔ちゃん→生瀬さん→潤くん→フカキョンです。



『あのね、先ほどちょっと話してたんですけど、』
伊藤『はい。』
『さすがケンコバさん。3回、』
ケンコバ『はい。』
『来ていただいてるだけあってもう、このゲーム熟知されてます。』
ケンコバ『そうなんです。』
『このゲーム、ポイントなんですか??』
ケンコバ『危ないと思っても、高い得点から置いていってください。』
生瀬『でも危なかったらだって、こういうの(③ポイント)薄いので・・・。』
『そりゃそうだcatface
生瀬『なんとか向こうへ渡したほうがいいんじゃない??』
ケンコバ『違うんです。倒れる時は倒れるんです、これは。』
『生瀬さん。そんなことないです。』
生瀬『あ、そうなの??敵に教えてもらったよ。』


   爆笑sign03


ケンコバ『どっちの言うこと信じるんですか??僕3回も出てるんですよsign02
僕ら48回出てますよcoldsweats01


   爆笑sign03
   無言で左手の手のひらを上にして前に出すケンコバさん(笑)catface


伊藤『さぁ、深田さん。』
深田『はい。』
伊藤『自信ありますか??』
深田『えぇ、ここでさらに引き離せるように頑張りたいと思います。』
ケンコバ『さすがshine
伊藤『期待しております。』
深田『はい。頑張りまーすhappy01



ゲームスタート前に、⑩のコインを3枚づつ重ねて並べる生瀬さん。
それを真似っこする潤くん。
さらにそれを真似っこするフカキョン。
そしてなぜか一人余裕な翔ちゃん(笑)。


そしてゲームスタートflair



【1周目】
翔ちゃんが重ねる時に『ミスれsign01ミスれsign01と言葉で妨害するケンコバさん。積んだ後、『ミスんないsign03と反撃する翔ちゃん。全員⑩を3枚重ねます。翔ちゃんと潤くんが最後の1枚を仕掛けてました。


【2周目】
またしてもケンコバさんの『ミスりなさいsign03という言葉の妨害。潤くんには『震えろ、震えろ、震えなさいsign03と。2周目も全員⑩を3枚づつです。


【3周目】
『揺れてるsweat01と言いながら、翔ちゃんまさかの⑤を3枚。客席からは『えぇぇぇsign02』の声。続く生瀬さんと潤くんは⑩を3枚、フカキョンは⑩⑤⑤の3枚です。


【4周目】
続いてのケンコバさんの言葉の妨害は『櫻井翔には無理なんですsign03(笑)。そんな翔ちゃん、今度は⑩を3枚。生瀬さんは③を3枚。潤くんは⑩⑤⑩と攻めます。フカキョンは③を3枚です。


【5周目】
続いてのケンコバさんの言葉の妨害は『おい、根性無し、根性無しsign03(笑)。③を3枚。生瀬さんも③を3枚。タワーもかなり高く、かなり不安定なんですが・・・潤くんは③③⑤とまだ攻めます。フカキョンはギリギリの高さで、③を3枚です。


【6周目】
翔ちゃんは③を3枚。さっきから目を大きく見開いたままです。続く生瀬さん、③を3枚・・・ですが、3枚目を乗せた途端にタワー崩壊。嵐チームの勝ちですup



得点は、ゲストチーム・212ポイント、嵐チーム・349ポイント入ります。



生瀬『無理だってsweat01
ヤッターhappy01up』←両腕を斜め上に上げてヤッターのポーズ。
ヤッターhappy01up』←同じくヤッターのポーズ。


   拍手sign03


『ヤッターnote
生瀬『いやぁ~。』
『いやぁ、いい勝負だった。』
『すげぇ。』
生瀬『いやぁ、いい勝負だ。』
伊藤『さぁ、ボーナス100ポイントが嵐チームに入りまして、トータルの得点、ゲストチーム722ポイント。嵐チーム709ポイント。その差はわずか13ポイントに縮まりました。』
『あぁぁぁぁ。追いつかなかったか・・・。』
ヤッターマンだよぉcatface
『なんで途中・・・途中⑤3枚置い・・・』
『うん。』
『置いたくだりありましたよね??そっからだいぶまた続いたんですけど・・・。』
ケンコバ『あのくだり。』
『いやぁ、ね。すーごい揺れてたの、あの段階で。そしたら、あのぉ、お三方がなんか調整されて、今度安定を取り戻したわけよ。』
『うん。』


   爆笑sign03


『それで・・それで、』
『安定取り戻したから、ウオッシャ行こうぜgoodってもう一回⑩積みはじめたわけflair
『その・・・』
『助けてもらったんだ??みんなにねhappy01
『そうそうそうそう。“みんなのお陰で、今、今日ボクがここにいる”catface


   爆笑sign03



と一句詠んだので、スタッフさんも思わずこんなテロップ(爆)catface




Dvc00198

















差を縮めての最終対決はフォーリングパイプflair


最初は、キャッチ・まちゃき、チョイス・フカキョンですconfident
ここで一瞬映ったにのちゃんが、智くんの横で右腕を智くんの左肩に乗せてそこの顔をうずめてましたflairあの行動が何だったのかは謎ですcoldsweats01



伊藤『さぁ相葉くん。勝負どころです。』
『ここはダブルキャッチ狙っていきます。』


   客席『おぉぉぉぉshine』&拍手shine


伊藤『ダブルキャッチをしますとダブルキャッチボーナス、100ポイントが入ります。』
『はい。』
『ダブルキャッチできる自信はあるんですか??』
『ありますね。』


   ③と④の間(ちょっと中心寄り)にお尻をついて座り、①に左足、②に右足を投げだしてるまちゃき。


『あれ、なんか新しい。』
『なんかスゲーよく見えるんですよ、今日。』
『えっ??』


   客席『えぇぇぇぇぇぇ。』


『今日coldsweats01
『今日よく見える。丸み・・・丸見えですhappy01


   爆笑sign03


『なんか・・・』
『コンディションがいい??』
『コンディションいいな。』
ケンコバ『ちょっとサングラスかけてもらっていいですか??』


   爆笑sign03


『見してください、そこは。』
伊藤『さぁ、では深田さん。』
深田『はい。』
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』
ケンコバ『頼むよぉ、恭子ちゃ~ん。』
深田『ちょっと待ってくださいね。どうしようかなぁconfident(笑)ん~・・・。』
ケンコバ『恭子ちゃんビックリするようなアイディアをだすからね、ここで。』
深田『へへヘッ(笑)happy01
生瀬『あと、俺達の目線でわかっちゃうかもね。』
ケンコバ『そうですね。』
深田『はい、決まりました。』


      選んだのは②と③。


ケンコバ『ナイスチョイス、ナイスチョイス。』


   爆笑sign03


『ちなみに相葉さんどこだと思ってるんですか??感じてるとこは、今。』
『・・・・・①③。』
『おぉ。』
『おぉ。』
ケンコバ『ナイスチョイスgood
生瀬『ナイスチョイス、ナイスチョイスね。』
『すごく①③今感じてますね。』
生瀬『うん。』
『でも1本も捨てないでいったほうがいいですよ。』
『捨てない、捨てないです、絶対。』



そしてゲームスタートflair



深田『えーとぉ、最近あのぉ、口癖でぇ、『グルービー』っておっしゃてるそうですけど、どんな時に使うんですか??』
『なんかこう・・・みんなが輪になって、なんか一緒に頑張ってると・・・』



ポチっとなflair
勢いよく前に飛び込むまちゃき。
左手で②を掴みにいきますが間に合わずに落下bearing
そして右手の③は・・・一見すると100なんですが、拳の上にバーが乗っているような??



伊藤『ダブルキャッチならずぅsign03そして??このキャッチはちょっと確認させて下さい。』
生瀬『動かないで、動かないで。』
伊藤『これは・・・??』


   キャッチの瞬間のリプレイ。


伊藤『これはキャッチできているかそれともパイプの下に手があるか・・・。どうやらこれは・・・。』
『みんな見てぇ、みんな見て、ほら。ジャッジして、ジャッジして。』


   座って自分の右手とパイプを凝視するまちゃき。


『相葉さん、じゃあ・・・』
『自分は、自分はそれどう思うの??』


   まちゃき苦笑いcoldsweats01


伊藤『さぁ、では相葉くん。ご自身にうかがいます。』


   爆笑sign03
   あいてる左手で頭を抱えるまちゃき。
   テロップ:自己申告


生瀬『本人が一番わかってることだよねcatface
深田『うーんcatface
ケンコバ『ジャッジメントタイムsign01
『そりゃそうだ。そりゃそうです、そりゃそうです。』


   左手を頭に乗せて、右手はバーを持ったまま立っているまちゃきcatface


伊藤『相葉くんが獲得したポイントは何点ですか??』


   右手を離して、両手で輪を作って・・・


ZEROです(笑)coldsweats01


   爆笑sign03


生瀬『男らしいshine
ケンコバ『男らしいshine
生瀬『男らしいshine
伊藤『残念、パイプの下をつかんでしまいましたので、相葉くんZEROポイント。』



続いては、キャッチ・生瀬さん、チョイス・潤くんです。



生瀬『全然だめだねぇ、これ。きっと。』
ケンコバ『いや、でも生瀬さん仕上げてきてるなぁ。』
生瀬『な、何を??』


   爆笑sign03


ケンコバ『膝あてとズボンが完璧にコーディネートされてる。』
生瀬『あぁぁ。』
ケンコバ『はい。』
生瀬『わかんないでしょ、膝あて。』
ケンコバ『わかんない。そういうファッションかなと思った。』
生瀬『ねー。・・・何選ぶの??』
『何がいいですか??』
生瀬『えっ??』
『何がいいですか??』
生瀬『できれば①と②だね。できれば①と②だね。』
『わかりました。』
伊藤『さぁ、駆け引きが始まっている・・・』
『わかりましたsmile
伊藤『生瀬さんは①と②を希望している。では松本くん。』
『はいhappy01
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』
生瀬『肩の動きだな。』


   と、体ごと目隠しの中に隠す潤くん。


生瀬『おぉいsign03見えない、見えないよ、おいsign03


   爆笑sign03


生瀬『見えないってよsweat01
『いや、見えないです。見せないですsmile
生瀬『せめて・・・』


   また隠れる潤くん。


生瀬『うーおいおいおいおいおいsign02


   爆笑sign03


生瀬『人の目ちゃんと見ろよsign03


   爆笑sign03


生瀬『おいsign02


   顔だけあげる潤くん。


生瀬『おっflair
『すっげー目がキラキラしてんだけど、生瀬さぁんcatface
『はい。』


   潤くんが選んだのは①と②。


生瀬『楽しいよ、こんなのhappy01
『今ちなみに、』
生瀬『うん。』
『ここっぽいなってのあるんですか??』
生瀬『いや、①と②だよ、だって。』
『あ、もう絶対。』
生瀬『うん。』


   若干ふて腐れた表情で生瀬さんを見る潤くん。


伊藤『さぁ、生瀬さん。』
生瀬『はい。』
伊藤『よろしいですか??』
生瀬『オッケェ。』
伊藤『では、まいります。』


   横のカメラに寄って、何かを話してる潤くん。


生瀬『今言ったsign02答え言ったsign02



と、若干生瀬さんを揺さぶってゲームスタートflair



『生瀬さんあのぉ~、』
生瀬『はい??』
『僕全然知らなかったんですけど・・・』
生瀬『なに??』
『生瀬さんて、今生瀬さんじゃないですか。昔別の名前があったんですって??』
生瀬『あったよ。あったよ。』


   客席『えぇぇぇぇ。』


『意外だったんですけど、』
生瀬『うん。』
『なんでしたっけ??』
生瀬『やりまくりさ・・・』



ポチッとなflair
右手30ポイント、左手20ポイントのダブルキャッチで、150ポイント獲得flair



生瀬『あぶねぇcoldsweats01あぶねぇcoldsweats01
伊藤『男の約束、ここは①番②番できたぁ。』
『いやぁ、やっちゃったなぁcoldsweats01
伊藤『ダブルキャッチ、150ポイント獲得でぇす。』
ケンコバ『やったぁshine


   拍手shine


生瀬『質問に答えるのに必死で何にくるんだろうと思って、全然後ろ考えてなかったからcoldsweats01
『生瀬さん。』
生瀬『はい。』
『あそこで『やりまくり』みたいなこと言ってましたけどなんですか??』
生瀬『槍魔栗三助(ヤリマクリサンスケ)。』


   客席『えぇぇぇぇぇぇsweat02


『なんでそういう名前だったんですか??』
生瀬『いや、それが芸名だったの。で、N○K出れなかったの。』
『その名前でsign02
生瀬『その名前では。』
『へぇ~。』
生瀬『で、本名で出て。』
『すご・・・意外だったんですよね。』
生瀬『あ、そうなの??知らなかったの??』
『なんか・・・いや、知らなかったんで、下ネタなんだってcoldsweats01
ケンコバ『そうです。』


   爆笑sign03


ケンコバ『サイテー。』
生瀬『あなたに言われたかない。』
ケンコバ『(笑)catface
『さぁ、ここでゲストチーム163ポイントリードと、なってしまいました。』
ケンコバ『でかい。これはでかい。』
伊藤『さぁ、このピンチに嵐チーム、誰がいきますか??』
タラララッターnoteタラララッターnote


   ヤッターマンのテーマを口づさみながら右手をあげる翔ちゃん。
   今回ばかりはメンバーも止めません(笑)catface


伊藤『さぁ、勝負どころ。嵐チームはパイプキャッチにヤッターマン1号を送り込みました。この場面、170ポイント以上キャッチできなければ、その瞬間敗北が決まってしまいます。』
ケンコバ『俺がトドメさしてやりますよsign01
『ケンコバさぁん。』
生瀬『お願いしまぁす。』
伊藤『さぁ、ゲストチーム。パイプチョイスにはケンコバさんです。』
『ケンコバさん読めねぇんだよなぁ。』
ケンコバ『読めないでしょ。だから教えてあげましょう。』
生瀬『おっ。』
ケンコバ『③番と④番です。』
生瀬『おぉ、後ろだ。』
『今、ヤッターマンは何を感じてるんですか??』
『ヤッターマン的には①②ですね。』
生瀬『あぁ。』
『それはなにゆえ??なんとなぁく①②だと??』
『いや、ケンコバさん③④て言って、そのまま③④くるような人ではないと思う。』
深田『(笑)happy01
生瀬『あぁ。』
『それはなんですか??映画でつちかわれた・・・。』
『そうですね・・・トンズラー的にというか・・・。』


   爆笑sign03


ケンコバ『僕は、誓って、今まで嘘だけはついたことがありません。』
深田『(笑)coldsweats01


   爆笑sign03


生瀬『これもぉ嘘。』
ケンコバ『今日の僕は5歳です。』


   爆笑sign03


『ほら。大嘘つきだよcatface
伊藤『さぁ、ではケンコバさん。』
ケンコバ『はい。』
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』
たのむ、ヤッターマンbearingsign01


   ヒタイの前で両手合わせて祈るにのちゃんflair


ケンコバ『いや、もうすでにだから③番と④番選んでますよ。』
生瀬『あ、本当だ。』


   その手元、チョイスされてるのはヤッターマンの読み通り①と②。


伊藤『この場面、170ポイント以上が絶対条件。』
『たのむよsign01
伊藤『トンズラー対ヤッターマン1号。フォーリングパイプスタートsign01



ということでゲームスタートflair



ケンコバ『櫻井さん、あなたヤッターマンのニューヨークプレミア試写会に、』
『はい。』
ケンコバ『三池監督と二人で行かれたらしいですね。』
『行きました。』
ケンコバ『大変やったみたいですね、時差で。』
『そうですねぇ。』
ケンコバ『えぇ。監督の横であわやコクコクしかけてフトモモどついたらしいですね、自分でcatface


   爆笑sign03
   翔ちゃん苦笑い。



ポチッとなflair
両手とも反応したものの、間に合わないと思ったのか両手を引っ込める翔ちゃんΣ(゚д゚;)
両手でこめかみを押さえて下を向くまちゃき。
両手で顔を隠し下を向くにのちゃん。
笑いながら左手で顔を隠し下をむく智くん。
両手をポケットに突っ込んで、横目で翔ちゃんを見る潤くん。



伊藤『ヤッターマン・・・1本もつかめずsign03


   爆笑sign03&『えぇぇぇぇぇぇsign02


伊藤ヤッテシマッターマンsign03


   爆笑sign03


生瀬『やってしまったワンcoldsweats01
伊藤『この場面嵐チームZEROポイント。結果、ゲストチームの勝利ぃsign03



と、完敗ですcoldsweats01



スタジオエンディングトークflair



『さぁ、というわけで勝利されたドロンボーチームにはこちらの商品を贈呈いたします。』


   生瀬さん→最新型掃除機。
   フカキョン→デロンギのブレンダー。
   ケンコバさん→空気清浄機。


『今日、僕らと戦ってみていかがだったでしょうか??』
深田『はい。私最後これ(フォーリングパイプ)やりたかったのに・・・』
『ねぇcatface結局できなかった。』
深田『できなかった。』
『ヤッターマーン。』
深田『ちょっと残念でしたけど・・・』
・・・すまんdown


   爆笑sign03



この後、CM行く前の映像で、セットからハケてくる嵐(除・翔ちゃん)。
先頭のにのちゃんがポッケに突っ込んでいた手を右だけだして顔の前で横に振りながら・・・



『ヤッテナイマンだ、ヤッテナイマンだよもうdash



と(笑)catface
そしてCMがあけまして、嵐の反省会の席に同席するドロンボーチームflair



『いやぁ~、残念ですわ本当に。』
生瀬『最後やりたかったなぁ。』
深田『私リハーサルで、100キャッチできたんですよ。』
生瀬『そう。』


   唇ンーって噛みながら、隣りに座るフカキョンを寂しそうな目でガン見する翔ちゃん(爆)catface


生瀬『僕なんて、リハーサルで2回やったけど1度も取れなかったんだよ。』


   爆笑sign03


『だのにsign02
ケンコバ『僕なんて事実上お菓子食べに来ただけです。』


   端っこでお菓子食べながら言うケンコバさん。
   爆笑sign03




といった感じで番組終了ですconfident



嵐×生瀬さんが懐かしかったですshineガキバラnote
なんか、“なまてたん”て呼びたくなりました(*^m^)





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