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2009年4月 4日 (土)

3月28日のVS嵐☆

はい、やっとUPできます(爆)coldsweats01

1週間たってしまいましたcoldsweats01

ではでは、早速どぉぞnote




なんと今週は、始まっていきなりのゲスト紹介( ´・ω・`)
えっ??何で??と思ったんですが・・・ゲストが登場してすぐに理由がわかりました・・・。


今週のゲストは、はるな愛さんと・・・・・陣内智則さん・・・coldsweats01
・・・・・スタッフさん、急な編集お疲れさまでした(爆)coldsweats01



陣内『いやぁ~、どーもどーもどーもhappy01
はるな『うれしいわぁ~もぉhappy01気持ちいいわぁ~もぉnote


   お客さんに手を降るはるなさん。
   客席『きゃぁ~heart04


陣内『ねぇhappy01
はるな『ねぇhappy01
『さぁ、この番組はですねぇ、』
陣内『はい。』
『いろんなゲームをしていく番組となっておりますけれどもぉ、』
はるな『はい。』
陣内『おぉ。』
『お二人、陣内さんスポーツ歴はどうなんでしょう??』
陣内『僕はねぇ、野球とかやってましたんで。』
『おぉ。それはいつまでやられてたんですか??』
陣内『あ、もう中学までやってましたけど・・・』
『中学まで??coldsweats01


   爆笑sign03


陣内『中学まで。』
『何年前っすか??coldsweats01
『え、何年・・・やってない歴のが長くない??catface
陣内『いやいや、今でも草野球とかしてるよcoldsweats01でもスポーツはマジ自信あります。』
『本当ですか??』
陣内『本当に本当に。』


   客席『へぇ~。』


陣内『ただ愛ちゃんがねぇ。』
はるな『ちょっとぉsign01陣くん、愛すごいじゃない。』
陣内『ちょっと・・・この大西賢示がどこまでできんのか・・・』
はるな『ちょぉっと、もぉsign01いうよねぇ~happy01
陣内『いうよねぇ~happy01
賢ちゃんはスポーツどのくらいやってたんですか??』
はるな『賢ちゃんてcoldsweats01sign02やめて、もぉcoldsweats01
『あぁ、愛ちゃん愛ちゃん。』
はるな『愛ちゃんheart04
『愛ちゃんはどのくらいスポーツやってたの??』
はるな『愛ちゃんも実は少年野球に入ってたんですよ。』
『へぇぇぇ。』
はるな『昔。容赦しないぞheart04
陣内『ゆった。』
・・・・・・・・・・・・。
陣内『冷たいねcoldsweats01
はるな『ちょっとぉ。』
陣内『冷たいねcoldsweats01
はるな『ちょっとぉ。あったかいファミリーでしょぉ、みんなぁ。』
『ちょっとね、正直昼にはキツイっすcoldsweats01


   爆笑sign03


はるな『夜中sign03夜中やからいい・・・スタッフも手叩かない・・・sign03
陣内『夜中ちゃう・・・coldsweats01
『夜中じゃない・・・coldsweats01
陣内『昼や、これsign03
はるな『え、昼ぅ??』
陣内『わかってるsign02昼やこれsign03


   両手で顔を覆うはるなさん。。


『土曜の昼。』
陣内『お昼や。』
はるな『やだぁぁぁcoldsweats01
俺ら深夜みたいなイメージやめてもらっていいですか??
陣内『そうや。お昼に・・・ド昼にオカマが出てんねん、今。』


   爆笑sign03



と、はるなさんに放送時間帯を理解してもらったところで本編へ(笑)catface



1つ目の対決はピンボールランナーflair


いつも↑↑みたいな台詞を翔ちゃんがカメラ目線で言うのですが・・・(スペシャルの時もだよね??)今回の翔ちゃん、言いながらちょっと顔が笑いそう・・・。


その理由はすぐにわかりました。



『あのさぁsweat02
はるな『うん。』
『タイトルコールしてる時さぁ、人の顔のぞき込むのやめてくれる??sweat02


   爆笑sign03


『やりづらいわぁ。』
はるな『きれいな顔してんなぁと思ってぇheart04
陣内『愛ちゃんは誰がタイプなんですか??嵐の5人では。』
はるな『あたしねぇ・・・heart04やっぱりぃ・・・heart04


   立ち位置画面見て左から実況します(笑)。
   翔ちゃん→手を前で重ねてとりあえず聞く。
   まちゃき→右腕をかきながら苦笑いではるなさんをみる。
   潤くん→隣りの智くんの顔をガン見。
   智くん→フラフラしながら、はるなさんとは目を合わせない。
   にのちゃん→手を後ろに組んで完全に下を向く。


・・・・・・・・・・・・・。
陣内『みんな選ばれたくない顔ですよcoldsweats01
はるな『いや、いや、えぇぇぇぇsign02


   完全にはるなさんと目を合わせない5人。


陣内『この選ばれたくなさそうな顔coldsweats01


   爆笑sign03


陣内『いちを、愛ちゃん誰が・・・。』
はるな『あのねぇ、好きなタイプとぉ、あたしのこと好きな人と2組に分かれるんですよ。』


   爆笑sign03&『えぇぇぇsign02
   嫌そうに顔をしかめるにのちゃん。
   びっくりしたのか、腕を組んだまま逆にはるなさんをガン見する潤くん。


陣内『は、好きなタイプは??』
はるな『あの、櫻井さんと、』
陣内『はい。』
はるな『松本さんかなぁ。』
陣内『はぁ、で、愛ちゃんのこと好きな人は誰ですか??』


   うれしくなさそうな顔の翔潤。


はるなあとの3人はねぇ、もぉあたしのことずっと狙ってるんですぅheart04
『おいannoy
『おぉ~いannoy


   笑顔の翔潤catface
   3人の頭のところにannoyのCG。
   爆笑sign03


『おいsign03
『おぉ~いsign03
『狙ってねぇよ。』
『おかしいよねぇ。』←2人顔を見合せて。
はるな『え??』
『何それ、どっから??根拠は??』
はるな『いや、あの、廊下とかすれ違ってもなんかンハッンハッ(←ニオイをかぐ仕草)ってこう・・・髪をンハッンハッ狙ってなぁい??』
狙ってないよsign01


   爆笑sign03


はるな『ホントォ??』



先攻はゲストチーム。


ランナーは陣内さん、司令ははるなさんです。
指令台から大きく手を振るはるなさんを、嵐は苦笑い&若干ヒキぎみでみてます。



伊藤『かなり体力のいるゲームですけれども。』
陣内『はい。まぁ、10個以上は取りたいですね。』
『おぉ。』
『おぉ~、10個はすごいなぁ。』
陣内『はい。いけます。自信あります。』
伊藤『レギュラーボールは1つ30ポイント。そしてピンクのボールというのがあります。ピンクボールは1つだけ。100ポイントです。』
陣内『おっけぇ。』
伊藤『はるなさん。』
はるな『はい。』
伊藤『このピンクのボールをうまくゲットできるかできないか。非常に大きなポイントになります。』
はるな『キャッチしたいよねぇ~happy01


   失笑coldsweats01


・・・・・・・・・・・・・。
『あなた別に・・・coldsweats01
はるな『あれ??あれ??』
陣内『頼むでぇ~。』
はるな『ちょっと・・・coldsweats01
『あのねぇ、最近気付いたんだけど・・・最近気付いたんだけど会話になってないんだよねcatface


   爆笑sign03


はるな『ちょっとぉcoldsweats01sign01だからノッテくるのぉsign03
『あ、俺らが??』
はるな『そう。キャッチsign01キャッチsign01キャッチィ~sign03みたいな、こうさぁ沸かないと下からぁhappy01
『ルーさんじゃないんだからcoldsweats01



と、はるなさん絶好調超のままゲームスタートです。


司令を出すはるなさんの声は・・・すぐに“賢ちゃん”の声になってました(爆)coldsweats01
司令もあやふやで、陣内さんもあまり体力がなく、30秒の時点でキャッチしたボールは4個coldsweats01
その直後は順調にボールをキャッチし、なんとピンクボールもキャッチshine
でもだんだん早くなるレールに陣内さんが対応しきれず、ピンクボール以降はキャッチできませんでしたcoldsweats01
結果、ゲストチームは310ポイント獲得です。



陣内『しんどsign01し・・・しんどsign03
伊藤『最後はフラフラになりながらゲストチーム、ピンクボール合わせて、310ポイント獲得でぇ~す。』
陣内『よぉーしsign03結構とったんじゃないですか??』
はるな『やったぁnote
『これはすごぉい。』
『ピンクとれたのが・・・』
『陣内さんがすごいよね。』
『そう。』
陣内『ピンク頑張ったよね??』
『なに、あの人(はるなさん)の声。超低かったよ、今。


   爆笑sign03


『(はるなさんの真似をして)5-sign015-sign015-sign01ってゆってたよ。』
『あのね。ガラガラすぎて聞こえない。


   爆笑sign03


はるな『いや、お客さんがキャァーheart04言うから、(男性ボイスで)6、6、sign03聞こえへんもん、はらなぁcoldsweats01



続く後攻嵐チームはランナーがにのちゃん、司令はまちゃきです。



伊藤『ゲストチームは310ポイントをとりましたが、二宮くん。』
『はい。』
伊藤『去年の10月以来ということに・・・』
『えぇsign02
『おぉーい。』
伊藤『二宮くんのこのピンボールランナー、』
はるな『そうなんだぁ。』
伊藤『挑戦ということになります。』
『おぉいhappy01
伊藤『本当に久々のピンボールランナーですが・・・。』
『これねぇ、わかんないように避けてきたんだよなぁ、このゲームcatfacesweat02


   爆笑sign03


『やるよぉ。』
はるな『嫌なんだ、これ。』
『いや、だって逆だもんね、普段ね。』
『改めて思うのは、相葉くん、司令ってできるの??
『おいcoldsweats01sign02


   爆笑sign03


はるな『ほんまや。』
陣内『これチャンスやなぁ。』
『すごい不安だよ、おれcoldsweats01今すごい不安coldsweats01
『ちゃんと(声)はってくださいね。』
『おっけぇ。sign01sign01sign01よしhappy01


   爆笑sign03


『んふふふふっhappy01



この後、スタートにむけて伊藤さんが喋ってる中会話をするにのあいnote



『相葉さん、お願いしますよ、マジで。』
『おっけぇ。まかして。』
『ピンクとろうcatface
『ピンクとろうflairピンクきたらすぐ言うから。』



そしてゲームスタートflair


なんと、始まってすぐにまちゃきが出した司令・・・


『6sign015.5sign01いや、7sign03


5.5(爆)sign02そして、数字よりもまちゃきが発していた言葉・・・


OKOKOKOKsign03


何が(爆)??coldsweats0130秒でGETしたのはわずかに6個。
そして残り20秒で登場したピンクボール。まちゃきの指令は・・・


ピンクきたぁsign03ピンクピンクsign03


・・・何番に(爆)??coldsweats01番号を一切言わなかったのに、にのちゃんはミラクルGETshine
一瞬映ったメンバー3人。笑顔で拍手するお兄ちゃんチーム。の、真ん中で無表情で・・・いや、若干立ち尽くした感じでゲームに行方を見守る潤くんcoldsweats01
その後はボールは取れず結果、310ポイント獲得です。



伊藤『なんとなんとsign01嵐チーム、二宮くんも310ポイント、同点です。』
陣内『おぉ。』
はるな『同点??』


   拍手shine
   にのちゃんに近づくまちゃき。


『ピンクねsign01ピンクhappy01ホォーイup


   にのちゃんと右手でパンッ。


陣内『いやぁ、とられたねぇ。』
はるな『いやぁ、すごいわぁ。』
『あの、ちょ・・・ちょっとすみません。』


   まちゃきに近づく潤くん。


OKじゃねぇよcoldsweats01sign01
雅『(笑)coldsweats01


   まちゃきの頭をパァンsign03
   てか、まちゃきも頭だしてるし(笑)。
   爆笑sign03


『指示だせよ。』
『運よく・・・coldsweats01
『ずーっとOKOK言ってたから。』
『運よくとれた(笑)coldsweats01運よくとれたcoldsweats01
陣内『運よくやで。5.5って何、相葉くん??』


   爆笑sign03


『そぉ。いきなり5.5でたでしょcoldsweats01
陣内『偶然入ったよね、ピンクは。』
『ピンクきたピンクきたって言うんだけど、何番か言ってくんないんだ。』
『(笑)coldsweats01
『いっこうにcatface



続いての対決はローリングコインタワーflair


今度は、タイトルコールする翔ちゃんを隣りでガン見するはるなさんもフレームイン(笑)coldsweats01近っ(爆)sign02



『・・・近い。』
はるな『いい匂いするなぁって思ってheart04
『(タイトルコール)もう1回次あるから、ちょっと離れて。』
はるな『(笑)ちょっと、なんで??coldsweats01(嵐)みんなだってもうほら、羨ましそうにねぇhappy01heart04
ねぇー。』←棒読み。
・・・・・・・・・・・。


   翔ちゃん、ゲストの背中向けて、


『さて続いての対決・・・。』
陣内『背中むけたらあかん、背中向けたらあかん。』
はるな『ちょっとぉcoldsweats01sign03



というわけで(笑)、嵐チームからは智くんと潤くんです。
順番は、智くん→はるなさん→潤くん→陣内さんです。



伊藤『さぁ、松本くん。』
『はいぃ。』
伊藤『どんな作戦でいきますか??』
今日は短期決戦でsmile


   客席『おぉ~。』


陣内『おっ。』
『ぅおぉ~いup
『頭っから攻めたいと思います。』
はるな『ちょっとそれ・・・なんか、ナメてない、うちら??』
ナメてますよ。


   爆笑sign03


はるな『ちょ、ナメんといてよsign02
陣内『絶対勝とう、愛ちゃん。』
はるな『もぉ~、絶対勝とうsign03
陣内『絶対勝とう。』
はるな俺も男になるわ、ホンマにもぉsign03


   爆笑sign03


はるな『負けへんぞぉsign03
伊藤『さぁ、では大野くん。』
『はい。』
伊藤『男になったはるなさんに一言。』
調子に乗んなよannoy


   爆笑sign03


『どういうことだよcoldsweats01
はるな『(笑)。ごめんねheart04乗らないheart04
『どぉいう意味だよcatface
『でも僕だ・・・あの、ローリングコインタワーの夢、夢みました。』
『おぉ。どおゆう夢だったんですか??内容的には。』
『た・・・翔くんと勝った。
『あっ。』
『僕とペアで??』
『ペアで。』
『僕に勝ったんじゃなくて??』
翔くんと一緒に勝った。
『あぁ・・・。』
『あぁ・・・。』


   潤くんをチラ見する翔ちゃん。


陣内『夢で??』
『夢で。』
陣内『みた??』
『みた。ただ・・・』
俺の立ち位置どうすりゃいいんだよsign01


   爆笑sign03


『すみません。』
『すみません。』
『今度僕とやるとき言いましょ、そのコメントねsweat01
『そうですね・・・。』



と謝罪がすんだところで(笑)ゲームスタートflair



【1周目】
智くんが1枚目を置いた途端に陣内さんが『倒せ、倒せ。』coldsweats01
翔ちゃんが『倒れないよcoldsweats01sign01と答えます。
智くんとはるなさんは⑩を3枚づつ、普通に重ねます。
と、短期決戦宣言した潤くんが早くも⑤⑩⑩、全て違う方向に大きくずらします。
続く陣内さん。『なにしてんねんsweat01と言いながらも⑩を3枚、バランスをとりますが、まだまだ不安定です。


【2周目】
智くんは⑩を3枚重ねます・・・・・が3枚目を乗せたところでまさかのタワー崩壊wobbly
智くんは、笑いながらメンバーのほうをみますcoldsweats01


ボーナスポイントはゲストチームに入るので、獲得ポイントは、ゲストチーム160ポイント。嵐チーム75ポイントです。



伊藤『なんとsign03
陣内『はやっsign02
伊藤『リーダー大野sign01これは不用意だったぁsign03
陣内『えぇぇぇぇsign02
『えぇぇぇぇcoldsweats01sign02


   客席『えぇぇぇぇsign02


はるな『なにこれcoldsweats01
陣内『えぇぇぇぇsign02
伊藤『あっという間の出来事sign03


   智くんのアップ。
   カメラ目線で驚いてる(笑)coldsweats01


陣内『ちょっと大野くん。何の夢みてたん??』


   爆笑sign03
   智くん、挙動不審(笑)coldsweats01


陣内『なにこれsign02こんな早いことある??』
『いや、ないですねぇ・・・。』
『未だかつてなかったでしょう。』
『2周目でしょ??だって。』
『2周目っていうか・・・』
『確かに短期決戦だったけども・・・coldsweats01
陣内『短期決戦やったなぁ。』
『一瞬ですよ。』
陣内『秒殺や。』
はるな『ちょっと大野くん。調子乗んなよannoy


   爆笑sign03
   はるなさんに頭を下げる智くん。


はるな『ほんとにぃ。』
『(笑)coldsweats01
伊藤『さぁ、合計得点。嵐チーム385ポイント。ゲストチーム470ポイントになりましたぁ。』
はるな『え、いきなり??』
陣内『やったぁ。』


   バツが悪そうにゲストをみる智くん。



さぁ、気を取り直して(笑)coldsweats01


最終対決はフォーリングパイプですflair


もう、はるなさん、翔ちゃんの肩の上あたりに顔あります(爆)coldsweats01
翔ちゃんは、タイトルコールしながらチラ見しますが・・・その後はもうフレません(爆)catface



『さぁ、接戦となっております。』
はるな『ホントねぇ、助かったねぇ。』
陣内『大野くん様様ですねぇ。』
はるな『ホントそうです。ありがとうございます、ホントに。』


   潤くんに肩を組まれてる智くん。←notからまれてる(爆)catface


『いえいえ。』
陣内『ねぇ・・・尺が・・・尺もちます??あんだけ早くて。』
『あ、大丈夫っす。』
陣内『大丈夫っすか??』
はるな『あっという間やったでしょぉ??』
陣内『あっという間。』
『本当に・・・すいませんでしたcoldsweats01


   爆笑sign03



最初の対戦は、キャッチがまちゃき、チョイスが陣内さんです。



伊藤『さぁ相葉くん。どんな作戦でいきましょうか??』
『とりあえずあのぉ~、少ないポイントでもいいんでダブルキャッチをして、100ポイントプラスを目指します。』


   客席『おぉぉぉぉshine


伊藤『期待しております。』
はるな『おぉぉ。』
陣内『なるほど。』
『捨てないでね。』
『いやぁ、素晴らしい相葉さん。』
伊藤『では陣内さん。』
陣内『はいはい。』
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』
陣内『決めましょうか・・・。そうですねぇ・・・じゃぁ・・・。』
『ここ(①②)っすか??』


   爆笑sign03


陣内『はい。決めましたね。』


   陣内さんがチョイスしたのは①と③。


『ここ(②④)??』
陣内『おぉ、そこいく??』
伊藤『さぁ、パイプチョイスは完了いたしました。』
『ここ(①)??ここ(③)??』
陣内『ほぉ。』


   陣内さんをみながら色々角度を変えてみるまちゃき。


なんで相葉くんてあんな駆け引き下手なんだろcatface


   爆笑sign03


陣内『そこ??』
『ここ??・・・大体この辺りですね。』


   ②に背中を向けて、③に固定で左手を置いて、②①④で右手を動かすまちゃき。


陣内『ほぉ~。』
『なるほどcatface
『(②も)捨ててないよ。』


   爆笑sign03


『③は・・・。』
『(②番)捨ててない、捨ててない(笑)coldsweats01
『いや、お前捨ててるだろそれcoldsweats01
『捨ててない(笑)coldsweats01
『捨ててるだろcoldsweats01


   肩の上から②のポールを掴むまちゃき。


陣内『あ、すげぇ。』


   客席『おぉぉぉshine


はるな『すごぉい。』
陣内『かっこええなぁ、それ。③は決めていくの??』
『はい。あとは全部右手で・・・。』
陣内『あぁ、なるほどね。』
はるな『なに??その自信はどっから??』
『え??③??だから、捕りづらいんですよ、俺。
陣内知らんやん。


   爆笑sign03


陣内『知らんやん。』
『苦手なのねcoldsweats01
陣内『ほな、体勢変えぇな。』
『(笑)coldsweats01いいのこれでやらしてhappy02sign01



このまちゃき・・・めっちゃ無邪気でかわいいですhappy02heart04


そしてゲームスタートflair



陣内『相葉くん、なんか最近モノマネがぁ、なんか好きらしいですね??』
『えぇ、何の??』
陣内『なんか、はるな愛ちゃんのモノマネが・・・』
『やったことないよsign02
陣内『ちょっとやってもろぉていいですかね??』
『ゆうよねぇ~。』



ボタンぽちっsign03


見事ダブルキャッチshine



はるな『ちょっとまってぇsweat01
陣内『やられたぁsweat01
伊藤『左手が20ポイント。』
はるな『やばぁい。』
伊藤『右手が100ポイント。』


   まちゃき、両手を上げてガッツポーズ。


陣内『やばぁい。』
伊藤『そしてダブルキャッチボーナス100ポイント。220ポイント獲得でぇすsign03


   拍手shine


『よぉsign01
『ゆうよねぇ~happy01
伊藤『右手100ポイント、左手20ポイント、ダブルキャッチでしたぁsign03


   降りてきて、一人づつと『ゆうよねぇ~happy01』のポーズをするまちゃき。


『ねぇhappy01
『ねぇhappy01
『ねぇhappy01
『ねぇhappy01
はるな『ねぇhappy01
陣内『ねぇhappy01
陣内『ねぇやあらへんわsign03


   爆笑sign03


はるな『ねぇじゃない。』
陣内『えぇぇぇsign02マジでぇsign02これやばぁいsweat01これ愛ちゃんヤバイってsweat01
はるな『やばぁいsweat01
伊藤『嵐チームが135ポイント、リードを奪いました。』
『あざぁーすhappy01


   客席『イェ~イup』&拍手shine


はるな『やばぁい。』
陣内『やばぁいsweat01やばぁいsweat01
はるな『ほんっと。』



続いての対戦はキャッチがはるなさん、チョイスがにのちゃんです。



『作戦あるんですか??』
はるな『あのねぇ、そんなにねぇ、あたしのこと裏かいてぇ・・・』
『今ねぇ、カメラマンさんと綿密な打ち合わせしてるんで。』


   カメラの真ん前で、両手の人差し指を動かしながら打ち合わせをするにのちゃん。
   爆笑sign03


陣内『何喋ってんのぉ、ニノ。』
はるな『聞いてる??ちょっと聞いてる??』
『・・・はい??』
はるなにぃ~のぉ~heart04聞いてるぅ~??heart04
『聞いてる聞いてるshine何番がいいの??shine
はるな『いや、だから私④番が好きなんですけどぉ・・・でもねぇ、そんなんゆうて出さないでしょ??』


   再びカメラマンさんと打ち合わせするにのちゃん。


はるな『ちょっとcoldsweats01
陣内『また打ち合わせしてんの??』
はるな『にぃ~のぉ~heart04
陣内『誰と打ち合わせしてんの。』
はるな『聞いてるぅ~??heart04
『あ、ごめんshine聞いてる聞いてるshine
はるな登っておいでぇ~happy01heart04
『(苦笑)coldsweats01④番でしょ??④番が好きなんでしょ??catface
はるな『④番flairでもあの・・・瞬発力なんで、私もこうズバッとflair


   客席『おぉぉぉぉhappy01
   各ポールにズバッとするはるなさん。
   ズバッとの手はもちろん、指真っ直ぐ伸ばしてて・・・


はるな『もぉ、いけるとこ・・・』
でもこれ(ズバッとの手)じゃ危ないよ、突き指するからね。


   爆笑sign03


『完全・・・たぶんいっちゃうと思うよcatfaceズバッといっちゃうと思う、それcatface
はるな『ゆうよねぇ~happy01
伊藤『さぁ、では二宮くん。落とすパイプを2つ選んでください。』
『難しいね。』
『難しいねぇ。』
『うん。』
『④好きって言って・・・』
『そうなの、④が好きって・・・』
『4月4日ニューハーフの日だからね。』
はるな『4月4日は・・・』


   爆笑sign03


『全然知らないんだけど。』
陣内『1個決めとく??』
はるな『え、今??』
陣内『いや、今きめたらあかん。』
はるな『今決めたら・・・』
陣内『そりゃそうや。』
『決めました。』


   にのちゃんのチョイスは②と③。



とにのちゃんのチョイスが済んだところで早速ゲームスタートflair



『ねぇ、愛ちゃん。テレビで見ない日は全くないんだけど・・・』
はるな『うっさいsign03』←賢示ボイスcoldsweats01
『そん・・・そん時思ったんだけどさぁ、あっちゃん、あ、あっちゃんじゃねぇや、愛ちゃんさぁ、ちょっと太ったよね??catface
はるな『もぉcoldsweats01sign01ちょっとsign01しょうがないcoldsweats01sign01女の丸みhappy01
『どれくらい太ったの、それ??』
はるな『えぇ??もぉsweat01
『一番最初にテレビに出てからどれくらい太りました??』
はるな『30キャラット・・・』



ボタンぽちっsign03


『ぅあ゛~あ゛~sign03sweat01』と賢示ボイスを出しながら③は掴んだものの、②には間に合わず。



陣内『おっけぇsign03
伊藤『掴んだぁsign01さぁこれは・・・・・50ポイントォsign03
『高い高い。でも高いよ。』
陣内『おっけいsign03
はるな『やぁ~。』
『愛ちゃんた・・・結構いいポイントじゃないですか??』
『悪くないですよ。』
『女の人としては50ポイントってのは結構いいポイントだと思いますよ。』
はるな『ホント??』
『ただ男の人としてはちょっと低いのかなと・・・。


   爆笑sign03


はるな『ちょぉっとぉcoldsweats01高いほうでみてheart04
『(笑)coldsweats01



次の対戦は、キャッチが翔ちゃん、チョイスがはるなさんです。



『これキーです。』
陣内『これマジでキーポイントやねぇ。』
『今日はいけるよ。』
『ぼくぅ~・・・あの、メンバーのみんなに比べて、圧倒的に経験数が少ないんです、これ。』
『そう。似合わないもん、そこ似合わないよsign01


   爆笑sign03


『似合わない??』
『うん。』


   翔ちゃん、右手をポールに当てて、左手を腰に当ててポーズをとって、


『似合わない??』
『あんま似合わない(笑)coldsweats01
『あんま似合わないcatface


   左右変えてポーズをとって、


『似合わない??』


   爆笑sign03


はるな『似合うぅ~heart04
『めちゃめちゃ似合ってるよconfident』←デレheart04
『これたぶん、100・100捕って、プラス100だったらもぉ完全勝ちなんで。』
『勝ちだね。』
伊藤『220ポイント以上捕りますと、その瞬間に、嵐チームの勝利が決まります。』
陣内『ほぉぉぉぉ。そっか・・・。』
はるな『そっか・・・。』
『だからさっきの相葉くん・・・』
『でいいんだよ。』
『でいいんだよ。』
『そう。』
はるな『やめて、ほんとにぃ。』
『よしよし。僕は、ダブルキャッチしたことないから。


   爆笑sign03
   無言でうなづくにのちゃん。


『ふはは(笑)coldsweats01何そのい・・・その自信何??coldsweats01
『ここで決めよう。ダブルキャッチして終わらせよう。』
『なかったっけ??』
伊藤『では、はるなさん。』
はるな『はい。』
伊藤『落とすパイプを2つ選んでください。』


   片ひざついてめっちゃはるなさんを見てる翔ちゃん。


はるな『うわぁ、すっごいみてるぅ・・・ちょ・・・この時間長いほうがいいなぁheart04
陣内『もぉええって。』


   爆笑sign03


陣内『選ばな、選ばな。』
はるな『えぇぇ。いや、これはねぇ、難しいなぁ・・・じゃぁ・・・。』
『すげぇみてますcatface櫻井翔、すごいみてますcatface
『なんかちょっと・・・キメてんのかな??catface
はるな『決めましたぁ。』


   はるなさんのチョイスは③と④。

伊藤『わかりました。』
はるな『はぁいhappy01
陣内『捕らんといてぇsweat01
はるな『なんか今回できそう、本当に。』
③④狙いでいきますsign01
『おっflair
『おぉ~happy01
『翔さんhappy01
『おぉ。』
『③④になにかを感じてますか??』
『感じました。僕がみる限り、ちょっと右肩のほうがピクピク動いてたので・・・。』
はるな『右肩??』
『でも確かに④ていう道理はありますよね。』
『そうなんですよ。』
『うん。』
『好きだもんね。』
『好きなんだもん。』
『うん。』


   爆笑sign03


『4という数字が好きなわけしょ??』
『④はたぶんなんかあると思・・・』
はるな『あの、でも私、そんなに言うてもsweat01・・・そんなに好きじゃないですよ・・・。ね??sweat01


   顔をしかめる翔ちゃん。


はるな『ま、まぁ、ニューハーフの日っていうのをちょっと宣伝したかったのもあったし・・・sweat01
この言い訳何かありますよ。


   爆笑sign03


この言い訳何かありますsign03
はるな『何もないよねぇ??coldsweats01
陣内『③④でいっていいんですか??sweat01
『どうしたんすか(笑)??catface


   爆笑sign03


はるな『いやいや、どうもしてないsweat01
『③④でいきます(笑)sign01
陣内『どうもしてないですけど・・・sweat01
③④でいきますsign03』←エコー。


   両手の握りこぶしを高く突き上げる翔ちゃん。
   拍手shine


陣内『いやいや、いいですけどぉ・・・いいんですけど別にぃsweat01
『頑張れぇhappy01
『頑張れよぉhappy01
『頑張れ翔ちゃんhappy01
『頑張れぇhappy01
『今日は捕れるぞhappy01


   ①②に完全に背中向けて、③④にスタンバイする翔ちゃん。


陣内『あ、そおぉ。』
はるな『よかったぁcoldsweats01
陣内『ええの??それほんま・・・櫻井くん、ほんまにいいの??sweat01


   振り返る翔ちゃん。


これ逆に①②来ねぇかなぁ。』←ツンheart04
『うぅん。』
陣内『ほんまにいいの??sweat01
『来てほしいなぁ。』
『みんなでい・・・』
はるな『いきましょ。』
『みんなで祈ろう、①②を(*゚ω゚)人shine
『①②来いよぉshine
伊藤『さぁ、ダブルキャッチ、220ポイント以上捕りますと、嵐チームの勝利が決まるsign01


   顔の前で手を合わせて、①②祈願してるにのちゃんとまちゃきと智くん。


伊藤『勝負どころsign01男になれ、櫻井翔sign03



完全に嵐の勝ちが見えた状態でゲームスタートflair



はるな『あのぉ・・・最近モノマネまた上手いんですよねぇ。』
『俺が??』
はるな『うん。大野くんの釣りをしてる時のモノマネ上手いんでしょ??やってhappy01
『大野くんの釣りしてる・・・』



ボタンぽちっsign03


ダブルキャッチshineshineshine


が、喜ぶゲストチームと、笑う潤くん、床に崩れ落ちる祈ってた3人・・・。



伊藤『ダブルキャッチィsign03しかしポイントは40ポイントォ(左右20づつcoldsweats01sign03
陣内『ということは??』
伊藤『トータルのポイントは140ポイントです。』
陣内『まだいけるってこと??』
はるな『まだいけるsign01


   ガッツポーズする翔ちゃん。


陣内『まだいける。』


   まだしゃがんだままの祈ってた3人。


伊藤読み通りなのに勝負を決めることができませんでしたsign01


   ガッツポーズしながら戻ってくる翔ちゃん。


『よしっsign01
『いやいやいや・・・。』
『素晴らしいっすよcoldsweats01素晴らしいけど・・・coldsweats01
『完っ璧だshine
陣内『ただ、③④当てといての40ポイントって珍しいよね。』


   爆笑sign03


『気合入りすぎちゃって、こうやって捕りにいったら(少し後ろに円を描くように助走つけて)遠回りしちゃったのcoldsweats01
陣内『うわ、これまずいぞぉsweat01
伊藤『ゲストチーム勝利には、230ポイント以上が必要です。ですから、100ポイントと30ポイントのダブルキャッチということになります。』
『あ。』
『あ、全然ありますね。』
『全然ありえますよ。』
『ありますよ。』
陣内『いきますかsign01
はるな『いって、陣くんsign01
陣内『よっしゃぁsign03



というわけで最後の対決はキャッチが陣内さん、チョイスが潤くんです。



陣内『100かぁ。100はもう絶対いるってことね??』
『絶対です。』
はるな『もう、お願い。』
『気持ちだよ。』
『それはもう絶対条件です。』
陣内『絶対条件ね。』
『絶対条件は100と30です。』
陣内『寝るか??』


   ③に頭を向けて、①を足でまたぐように寝る陣内さん。


はるな『ホントに??』
陣内『寝たほうがいいかもしれへん、ホントに。』
はるな『ほんまに??だって①は??』
陣内『これ(バーを両足で挟むの)だめ??』
『ダメ。』
『それダメ。』
『それダメ。』
伊藤『足はダメです。』
はるな『厳しいよねぇcoldsweats01
陣内『寝るかぁ・・・・・寝るかぁsign02


   爆笑sign03


はるな『寝たら・・・』
陣内『まじでsign01
『何回言うのcatface何回catface
はるな『寝たら絶対無理だってsweat01


   自分たちが封印させられたこの奥義・・・。
   取りやすいとは一切勧めない嵐(爆)catface


陣内『だって・・・寝たほうがいいと思うねん、ほんまに。』
はるな『えぇぇぇぇsweat01
伊藤『さぁ、寝る宣言が飛び出しました。』
陣内『ちょっとマツジュンはよ決めて、一回決めて。』
伊藤『では・・・。』
陣内『決めてから考える。』
伊藤『松本くん。』
『はい。』
伊藤『落とすパイプを2つ選んでください。』
『これいい勝負だなぁ、これ。』
『いやぁ~・・・。』
陣内『これ絶対いこ。』
伊藤『最後の対決です。』
『これいい勝負だわぁ。』
『ほんっとこれいい勝負。』


   目隠しから目より上だけだしてまばたきする潤くん。


『難しいねぇ、ここねぇ。』
はるな『いや、ほんとこれ顔に出るよ、気をつけないとね。よぉく見て、顔。』
陣内『決めた??決めた??』
『うんcatface


   潤くんがチョイスしたのは①と②。


陣内『よぉっしゃぁsign03
はるな『えぇぇぇぇ。』
『今、どこ来ると思ってるんですか??』
陣内『①④sign01
『①④??』
『ほぉぉぉ。』
伊藤『①④とふんで・・・さぁ、寝る体勢に陣内さんが入りました。』


   ②を足でまたぐ感じで寝ころぶ陣内さん。
   潤くんを観察するはるなさん。


はるな『口動いた・・・。ちょっと口動いたよ、今、①④。』
陣内『①④やろ??』
『・・・・・。』
『いや、それわかんない(笑)coldsweats01それわかんないよcoldsweats01
『誰と喋ってんの、さっきからcatface
はるな『いや、でもちょっと口動いたなぁ・・・。』
陣内『いや、俺いける。愛ちゃん、マジでいける。』
はるな『ほんまに??』
陣内『おん。』



そしてゲームスタートflair



『陣内さん、いきますよ。』
陣内『はい。』
『3sign01
陣内『えっ・・・(焦)。』
『2sign01
陣内『えっ、そんなん言うてくれんの??』
『1sign03
陣内『・・・え??』



ボタンぽちっsign03


右手で①にすぐさま反応sign01そして②を掴むために体をおこしますが間に合わずsweat01
そして騒然とするスタジオと笑う潤くん、陣内さんに近寄る他のメンバー。



『ちょっと(左手)みてsign03
伊藤『あっと、これは・・・。』


   何事かと自分の左手をみる陣内さん。
   陣内さんの左拳の上に乗るバー・・・。


伊藤『つかんでいるのは??』
陣内『え??』
伊藤『ポールですsign03
陣内『えぇぇぇぇsign02
はるな『うっそぉsweat01うっそぉsweat01


   腕で×をつくるまちゃきと智くん。


伊藤『パイプは掴んでいません、陣内智則sign03
『ダメですcatface
陣内『あかんの、これsign02
伊藤『これは0ポイントォsign03ポールキャッチです。残念sign03
陣内『まぁじでぇsign02down
はるな『もぉぉぉぉぉぉぉぉsign03陣くん、もぉぉぉsign03
陣内『ちょっとマジで??』
伊藤『結果、今日の対決は嵐チームの勝利ぃsign03



スタジオエンディングトークはなく、前室のエンディングトークのみありました。



『いやぁ、快勝でしたねぇ。』
『ですねぇ。』
『ドラマチックな、主役な勝ち方でしたね、今日は。』
『あぁ、そうね。』
はるな・陣内『いうよねぇ~happy01


   爆笑sign03


陣内『いうよねぇ。』
はるな『いうよねぇ、ホントに。』
陣内『本当いうよね。』


   翔ちゃんの横に陣内さん、その横にはるなさん。
   はるなさんが座ろうとしたら・・・


陣内『愛ちゃん、ほら、櫻井くんの横のがええやろ??』
はるな『あ、そうだわheart04
陣内『あ、ちょ、もうヒザ、ここヒザ・・・。』


   翔ちゃんのヒザの上に座るはるなさん。


なんでsign01なんでsign01なんでsign03


   翔ちゃん、はるなさんの背中を両手で叩きながら、


もぉsign01どいてsign01かぶってるしsign03重いしもぉsign03bearing


   はるなさん、立ち上がって、反対側の端、にのちゃんの横に座る。


陣内『いやいや、③④バッチリ読まれたもんなぁ。』
『バッチリ読みましたねぇ。』
はるな『もぉ、読まないでよホンットにぃheart04
『ホンットにあんだけ人のこと見つめたの久々だったもん。』


   爆笑sign03


はるな『ほんっと、あたしホント今日はねぇ、穴開いちゃう??heart04


   爆笑sign03


はるな『ほーんとに、目、目、目がハートになって(笑)happy02heart04


   テンション1人で上がるはるなさん。


全員・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
はるな『ちょっと(笑)、なんかあたしが、何か言うたびに・・・結構こういう空気になるでしょ??coldsweats01


   爆笑sign03


はるな『ほんとにぃcoldsweats01





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