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2009年5月11日 (月)

4月25日のVS嵐☆

そろそろいつものペースで過ごせそうな美海ですcatface

今日も午前中から平和なバイト先note
うん・・・でもエアコンがちと寒いsweat02

VS嵐、4月25日分できたのでUPしまぁすflair




『先週、FUJIWARAさんに見事逆転勝利と。危なかったですねぇ。危うく松潤の髪の毛が原西さんと同じ髪型に・・・』
『ホントに・・・ホントに良かった。』
『もしかしたら今頃もう、ここ(前髪)パッツーンsign03
『そうですよ。』
『パッツーンsign03
『どぉも~up言って。』
『スレスレでしたね。』
『ということで今日のゲストは超セレブな方々ということです。』



そんな“超セレブ”なゲスト・・・西川史子さんと髭男爵のお2人ですcatface



男爵『ルネッサンスでございますhappy01
西川『ルネッサンスhappy01
男爵『どうもルネッサンスhappy01(客席に)どうもルネッサーンスup


   客席『イエ~イup


男爵『こっちもルネッサーンスup


   客席『イエ~イup


男爵『まだいけるsign01まだいけるぞsign01


   爆笑sign03


『なんか・・・』
『今日・・・今日ないんですか??wine
『今日あれは??wine
男爵『あの、我々的には持ってきたかったんですけども、あの、スタッフさんにちょっとそれはマズイですって言われまして・・・あの、割れたりすると危ないからね。』
『そうですね。』
男爵『というわけであの、武器を完全に失った状態で来てます。』


   爆笑sign03


『まるごしで。』
男爵『そういうことです。まるごしです。』
『・・・ちょっと男爵・・・・・太りました??』


   テロップ:122キロ!


西川『太りましたよね。』
『なんで太ったんですか??』


   爆笑sign03


男爵『わからへんけど・・・・・売れたからかなぁshine


   爆笑sign03


西川『うわ、やらしぃ。』
男爵『わからへんけどcatface
西川『やらしい。』
『さぁ、西川先生。』
西川『はい。』
『西川先生スポーツのほうはやられてたんですか??』
西川『私は全くやったことないですね。あ、でも私がガチボコにしますよ。』
『お。』
『ぅお、でた。』
『おぉ、きたぁ。』
『ガチボコだぁ。』
『(髭男爵の)お2人、その格好で動けますか??今日は。』
男爵『いえ、何言ってるんですか。これ我輩が持ってる貴族衣装の中で一番カジュアルなやつなんですよ。』


   爆笑sign03


『あ、そう全然わかんないsweat02
西川『一緒じゃない。』
『全然・・・ごめんなさい。』
男爵『気ずかへんかな??みて下さい。このカジュアルな靴。』


   プ○マの真っ黒なスニーカーshoe


『あ、ホントだ。動きやすくなってる。』
男爵『完全にVS嵐用にしてますよ、ここは。』
『もうだって、プ○マがコッペパンみたいになってんじゃないですか、もぉcatface


   爆笑sign03


男爵『コッペパンちゃうわsign03



一つめの対決はピンボールランナーflair


先攻のゲストチームは、男爵が走って、他の2人が指令台です。



伊藤『ゲストチームの挑戦ですが・・・なんとゲストチーム、ランナーは山田ルイ53世122キロですsign03
男爵『お願いしますhappy01


   爆笑sign03


『絶対人選ミスでしょ、これ。』
『ねぇ。』
『これ大丈夫っすか??』
男爵『あのぉ、普段から、キツネ狩り等で足腰鍛えてますんで。』


   爆笑sign03


西川『がんばってぇ。』


   客席『頑張ってぇ~happy01


男爵『ありがとうsign01庶民のみんなぁsign03


   拍手shine


男爵『ありがとぉsign03頑張るわぁhappy01


   客席『頑張れぇ~happy01


伊藤『さぁ、そして西川先生とひぐちくんがサポーターということになりますが、』
西川『はい。』
ひぐち『はい。』
伊藤『チームワークは大丈夫ですか??』
ひぐち『初めて男爵様を見おろしながら、指示を出すっていう・・・』
『おっflair


   客席『おぉぉぉhappy01


ひぐち『っていうのをちょっと味わいたいと思います。』
『確かにcatface
西川『別に普通の人でしょ??』


   爆笑sign03


ひぐち『いやいやいやsweat01貴族ですからflair
西川『貴族なの・・・??』
ひぐち『男爵様ですからshine
男爵『ピンクの時は絶対に・・・』
ひぐち『ピンクの時はピンクsign01って言いますから。』
男爵『ピンクsign01って言うの??』
ひぐち『はい。』
男爵『ピンクsign01って言うてどこにいけばええの??』


   爆笑sign03


ひぐち『こう・・・落ちてくるピンクを探してください。』
西川『探して。』


   爆笑sign03


ひぐち『シュッsign01と。』
男爵『すげぇ不安・・・。』
西川『こっちのほうが不安ですよ、その体dash
『・・・なんかすげぇ仲悪いっすねcoldsweats01
西川『いや、仲いいですhappy01チームワークばっちり。』
『なんか空気悪くなっちゃったからちょっと・・・』
ひぐちひぐちカッターsign03』←お客さんのほうをむいて・・・。
スタジオ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


   爆笑sign03


男爵『ひぐちくんひぐちくんsweat01カメラ後ろsweat02
ひぐち『あぁぁぁsweat01


   爆笑sign03


ひぐち『またカメラにお尻を向けた・・・sweat01
西川『あぁあぁあぁcoldsweats01
『今、まさに無音が一瞬ありましたよねcatface


   爆笑sign03



そしてゲームスタートflair


なかなかボールをGETできず、最初の1個を取ったのは10秒後。
30秒目前に連続GETで、前半で4つ獲得。
その後は早くなるレールに走るだけで精いっぱいですが、奇跡的に2つ追加されスピードはさらにアップ(笑)。
ピンクボールが来た時には、レールの上を走ってるというより流されてる状態に(笑)。
そのまま時間だけが流れて、結果6個で180ポイントです。
男爵さんはその場に崩れ落ちます。



伊藤『思わずヒザをついたぁsign03


   爆笑sign03&拍手shine


伊藤『見て下さい。これがいっぱいいっぱいの男爵の姿ですsign03



続いては嵐チームflair


潤くんが走って智くんが指令台です。



伊藤『松本くん。』
『はい。』
伊藤『自信ありますか??』
『・・・・・いやぁ、でもねぇ、今日はねぇちょっとあんま走れないと思いますよ。』


   客席『えぇぇぇぇぇ。』


『もうここでコールドで終わらせるくらいに勢いでやっちゃいましょうよ。』
『今日ねぇ、足パンパンなんすよ、僕。』
『足がパンパン。』
『はい。』
『足パンパン・・・。』
『足パンパンです、今日。』
わかりましたぁ( ´・ω・`)
わかってないでしょ。


   爆笑sign03


『全然伝わってないでしょ、今。』


   手すりを持って上半身を動かす智くん。
   矢印で智くんにテロップ:興味ゼロ


『もぉちょい興味もてよぉsign03
『何がわかったんだろcatface
『大野さん指令台って結構あるんですか??』
『どちかっていうと・・・』
『俺あっち(ランナー)ばっかやってたもん。』
『そうだよね。』
『声ちっちゃいですからね。』
『そうなの・・・』


   爆笑sign03


5、5、sign03


   爆笑sign03&拍手shine


7、7、sign03
『不安だわぁ・・・sweat02
伊藤『じゃぁちょっと9番やってみましょうか??』
9、9、sign03


   爆笑sign03&拍手shine


男爵『チャーンスsign01勝てるhappy01



そしてゲームスタートflair


スタート直前、潤くんは大きく息を吐きました。
智くんは基本ギリギリまで司令を出しません(笑)。
さらにギリギリで方向が変わったりでなかなかボールをとれず、半分過ぎたところでほぼゲストチームと互角です。
ピンクボールもピンクということを伝えずに普通に司令をだしてGETできず。
結局、ゲスト+1個の7個、210ポイント獲得です。



伊藤『ちょっと指示も裏目裏目という印象もありました。』
『いや、裏目裏目っていうか下手くそなんですよ。』
『大野さん、判断遅すぎる。松潤、どうでした??大野さんの司令は。』
最悪です。』←下向いたまま即答。


   爆笑sign03
   笑顔の智くん。
   潤くんの横で腕をスリスリしてなだめるにのちゃん。


『まだ始まって10分くらいしかたってないのに、ご機嫌グイン斜めになってます。』
『怖い、怖いcoldsweats01
『ガチン、ガチン。』
『大丈夫ですかねぇ??』
『走ったほうが楽だわぁ。』
『あ、そう。指令台むいてない??』
『むいてないわ、あん。』
『じゃぁ・・・あっちの一番隅っこで見てみててもらっていいですか、もうcatface



出演者だよぉーって(笑)catface



次のゲームはローリングコインタワーflair


嵐チームからは翔ちゃんとまちゃき、ゲストチームからはひぐちくんと西川先生です。
順番は翔ちゃん→ひぐちくん→まちゃき→西川先生です。



伊藤『さぁ、西川先生。こういうゲームはお得意ですか??』
西川『やったことないですね。』
『絶対苦手だよ。』
西川『頭が良いから、私は。』
『あぁぁぁ・・・。』


   客席『あぁぁぁ・・・。』


『期待しましょう。』
『すっかり忘れてたよぉ。』
西川『忘れてた??』
なんかちょっとイラッとするよねぇ。


   まちゃき、下を向いたままちょっとダークモード( ´艸`)
   爆笑sign03


『(爆笑)sign03めずらしよ、相葉くんが・・・』
『はっきり言われるとcoldsweats01
西川『大丈夫、大丈夫。』
伊藤『なんとなく会場全体が、嵐頑張れという空気になってきました。』


   爆笑sign03


男爵『ちょっと先生~sweat02
西川『ごめんなさぁいcoldsweats01
男爵『先生のせいでアウェイですやん。』


   爆笑sign03


『やばいやばい。空気変えよう、空気変えようcatface


   ひぐちくん、まちゃきを狙ってたカメラの前に移動して、


ひぐち『ひぐちカッターsign03
男爵『ちょちょちょsweat01このカメラ、あの、嵐撮ってたカメラやねんsweat02
ひぐち『あぁそうか・・・sweat01
伊藤『またまた会場全体が、嵐頑張れという空気になりました。』


   爆笑sign03


『全部裏目っちゃってるcoldsweats01



そしてゲームスタートflair


【1周目】
全員⑩を3枚重ねます。
みんな少しづつづらすので1周終わるころは結構なバランスになってきてます。
2人目のひぐちくんは、積みながら手元の③のコインのタワーを落として男爵さんが拾ってました。


【2周目】
2周目で早速揺れ始めますが、ここも全員⑩を3枚と攻めな感じです。


【3周目】
翔ちゃんは慎重に見極めながら⑩を3枚でポイントを稼ぎます。
ひぐちくんは揺れのプレッシャーに耐え切れなくなり③を3枚です。
まちゃきも翔ちゃん同様、バランスを見極めて⑩を3枚です。
西川先生は⑤を3枚重ねます。


【4周目】
翔ちゃんはまたも慎重に見極めて⑤を3枚です。
ひぐちくんはさっきと同じく③を3枚。
まちゃきは大胆にも⑤⑤⑩と重ねます。
西川先生もここから③を3枚です。


【5周目】
最初⑤を持っていた翔ちゃんですが、タワーが目の前に来てから③に変更して③を3枚。
ひぐちくんはやっぱり③を3枚。
まちゃきは⑤も手に持ってたんですが、③を3枚。


・・・とここでタワーが崩壊してしまいますsweat01



ひぐち『ひぐちカッターsign03
西川『ひぐちカッターhappy01
男爵『ひぐちカッターhappy01
ひぐち『ひぐちカッターhappy01
『やられたぁ。』
西川『やったぁ。』
『いや、でもわかんない。』
『これだったら⑩だったねsweat01
『大丈夫。ひぐちさんね、結構ビビッてたから。③番攻撃だった。』
『だってあんな残ってんだよ、⑩がまだ。』
『うん。点数わかんないよ。ひぐちカッターとか言ってたけど、全然勝ってないと思う、たぶん。』


   爆笑sign03


ひぐち『いやいやいやsweat01
男爵『えっsweat01そっかそっかsweat01
伊藤『さぁ、トータルの得点が入ってきました。ゲストチーム451ポイント。嵐チーム443ポイント。』


   客席『おぉぉぉぉぉshine
   ホッとした顔で翔ちゃんを観るまちゃき。
   口を閉じて手でセーフとやりながら、うなづいてまちゃきを観る翔ちゃん。


男爵『そんだけしか差ついてないのsign02
伊藤『ゲストチームリードを奪いましたが、点差はわずかに8ポイントです。』



というわけで、最終対決はフォーリングパイプflair


最初はチョイスが男爵さん、キャッチはにのちゃんです。



男爵『勝てる、勝てるぞぉsign01
『でもねぇ、今8ポイントリードされてるけどぉ、あって無いようなもんだから大丈夫。』
西川『いやいやいや。』
男爵『いやいやいや。おっきいよぉ。この8ポイントおっきいよぉsign01
西川『うん、おっきい。』
『おっきくないよぉsign01
男爵『おっきいよぉsign01
『おっきくないよぉsign01
男爵『おっき、おっきいなsign01おっきいなぁ。・・・オッキーナ・・・。』
『ちょ・・・』
男爵『ア○キーナみたいに。』
『どうしたらいいのかわかんないよぉcoldsweats01


   爆笑sign03


男爵『嵐もっと来いよぉsign03
伊藤『さぁ、では山田さん。落とすパイプを2本選んでください。』
男爵『はい。ん~・・・。』
ひぐち『でも手元見られてますよ、男爵様。』
西川『見られてますよぉ。』
男爵『しゅっしゅっ。ニノには絶対負けませんよ、我輩はぁ。


   客席『あぁぁ(笑)coldsweats01』←理由わかってる。


男爵彼女が大ファンなんですよ、ニノの。


   爆笑sign03


西川『負けられなぁい。』
男爵『わかりますか??我輩誕生日4月、彼女5月・・・6月にバースデーケーキを買う男の気持ちがわかりますかsign02


   爆笑sign03
   にのちゃんに矢印付きのテロップ:6月17日生まれ
   顔色ひとつ変えずに男爵さんを見るにのちゃん。


『二宮の誕生日を祝ってるわけですもんね。』
男爵『フゥ~。』
『決まった??』
男爵『決まりました。』


   男爵さんのチョイスは①と③。


『マジsign02あ、やっぱわかんねぇもんだなぁ・・・。』
伊藤『さぁ、パイプチョイスは終了です。』
『ちょっと上着脱いでいいですか??』
伊藤『どうぞ(笑)coldsweats01


   客席『おぉぉぉぉhappy02』&拍手shine


ひぐち『上着を脱ぐだけで??』
西川『ねぇcoldsweats01すごいcoldsweats01


   うなづく翔ちゃん。
   ピンマイクを自分でTシャツにつけかえてジャージを脱ぐにのちゃん。


男爵『すいませぇん、ちょっと、上着脱いでいいですか??』


   爆笑sign03
   客席『えぇぇぇぇぇぇdash


ひぐち『全然(反応が)違うな・・・。』


   上着を脱いで横に落とす男爵さん。
   中は半そで。


『あの・・・山田さんsweat02これ・・・これ・・・sweat02


   男爵さんのソデのスソをつまむ翔ちゃん。
   なんか細工してあるみたい。
   男爵さんのところに集まるメンバー。
   にのちゃんは上から超笑顔で見てる。


男爵『え??これで汗吸うから・・・。』
『あ、かませないとダメなんだ。』
男爵『そうそう。あ、あっせーな、アッセーナ。ア○キーナみたいに言うけど。』


   瞬時にその場は離れるメンバー。


『巻き込み確認どうぞぉsign03


   爆笑sign03


男爵『嵐もっと来いよぉsign03
『ア○キーナごめんcoldsweats01
伊藤『さぁ、二宮くん。』
『はい。』
伊藤『何番狙いでいきましょう。』
『だ、オレ②④??・・・・・いや、全部狙おうダブルキャッチで100点プラスのせたいです。』
『おっ。』


   客席『おぉぉぉぉぉshine』&拍手shine



ダブルキャッチ宣言をしてゲームスタートflair



男爵『あの、あれらしいですねぇ。クニタチでのライブの時に、あの・・・』
『クニタチ??coldsweats01


   爆笑sign03


男爵『国立(コクリツ)ね、国立sign01


   爆笑sign03


男爵『のライブの時に松潤忙しいから言うて、相葉くんと一緒に曲考えたらしいけど・・・全部NGやったらしいですね、松潤的に。』
『そうですね。』
男爵『ねぇ。ほんまにもぉ。』



ボタンぽちっflair


宣言通りのダブルキャッチshine
右手が50、左手20にボーナス100ポイントで170ポイントですshine
にのちゃん、『やったぁhappy01upと両手でバーを上に投げて離します。



伊藤『山田ルイ53世勝負弱しsign01
西川『ひどい。』


   爆笑sign03


男爵『ひどいとかそういうの・・・ちゃうと思うねん。』
西川『ひどすぎるよ今のは。』
『ひどすぎる。色々ひどい。』
『まず何??クニタチから??』
西川『うん。』
男爵『クニタチ。』
『クニタチ??』
男爵『だっ、クニタチって思ってんもん。』
『だってさぁ、その彼女さんとさぁ一緒にさぁ、ニノの誕生日祝ってくれてんだったらさぁ、それくらいわかってるはずじゃないですか。』
西川『うん。』
『そうだよ。』
男爵『だって、我輩がニノのファンてわけじゃないもん。』


   爆笑sign03


『でもそこはねぇ。』
『でもねぇ、情報としては・・・情報としては今日こんなことあったんだみたいなこと・・・。』
男爵そこまで全部ニノのこと覚えたら好きになっちゃうよsign03annoy


   爆笑sign03



にのちゃんはちょっと顔を横向けて笑いをこらえてました(≧m≦)


次の対決はチョイスが潤くん、キャッチが西川先生です。



伊藤『さぁ、西川先生。』
西川『はい。』
伊藤『自信ありますか??』
西川『はい。もぉ1番得意です、これが。』


   客席『えぇぇぇぇ。』


男爵『えっ??』
西川『あたしタイミングは、ちゃんと読む方ですから。』
『なるほどね。』
男爵『チームメイト傷つけるのやめてもらっていいっすか。』


   爆笑sign03


西川『だってどっちかっていうと、私ニノを応援してたもん、さっき。』


   爆笑sign03


男爵『えぇぇsign02なんでsign02
西川『なんか好きになりかけてたもんheart04


   爆笑sign03


伊藤『さぁ、では松本くん。落とすパイプを2本選んでください。』


   あっさりと①と③を押す潤くん。


『押しましたよ。』
西川『えっ、もう押したの??』
『押しました。』
伊藤『パイプチョイスは完了しました。西川先生。』
西川『はい。』
伊藤『スタンバイはいいですか??』
西川『私、②と④だと思うんだ。』
『ヤマはりますか??』
西川『はい。もう②と④しか見ないです。』
『おっ。』


   客席『おぉぉぉぉ。』


男爵『えっ。大丈夫っすか??』
伊藤『よろしいですか??』
西川『はい。』



西川先生、ヤマを外して③に背中をむけたままゲームスタートflair



『先生。あのぉ、プロフィール読ませて頂いたんですけど、』
西川『はい。』
『先生の趣味、変わってらっしゃいますね。』
西川『そうですか??』
『あのぉ・・・整形を・・・見破るっていう・・・。』
西川『はい。』


   客席『えぇぇぇぇぇ(笑)coldsweats01


『ちなみにあのぉ・・・最近会った芸能人の方で整形してる方ってどなたでした??』



ボタンぽちっflair


背後の③はスルーで、右手で①をキャッチ、20ポイント獲得です。



『読みはね、完全に外れてたんですよ。』
西川『んん。』
『でも①に反応されてましたからね。』
西川『そうですね。』
『取れただけ良かったよね。』
西川『まぁ、良かったです。』
『20ポイント。』
西川『でもね、意地悪な質問でした。おもわず言っちゃいそうになりました、私。』


   爆笑sign03


『でもわかるもんなんですか??』
西川『わかりますね。』
『あ、そぉ・・・。』
『何を見るとわかるんですか??』
西川『目鼻は完全にわかりますね。』
スタジオ『へぇぇぇぇぇぇ。』
『わかるんだぁ。』
西川『だ、テレビで観てて、そうかなって思ってて、で、実際お会いして、『あ、やっぱり。』ってのが楽しいですね。』


   爆笑sign03


男爵『じゃあ仕事来るたんびに周り見てそんなこと思ってるんですか??』
西川『思ってるんですよhappy01
男爵『超性格悪いじゃん。』


   爆笑sign03



続いての対決はチョイスが西川先生、キャッチは智くんです。
この時点での得点は、嵐チーム613ポイント、ゲストチーム471ポイントです。



『どうやって捕ったんだっけ??』
ごめんなさい、誰に喋ってます??


   爆笑sign03


『に、二宮くん。』
『あ、はい。』
『どうやって捕ったっけ??』
『どうやって捕ったっけ??』
『正座で捕ったっけ??』
『正座でとりましたね。でもあぐらが一番いきやすいかも。オレやってるなかで。』
『へぇぇぇ。』
『あ、ホント??』


   あぐらでシュミレーションしてみる智くん。
   客席『えぇぇぇ・・・。』


じゃぁオレ、正座でいってみよっかな。
『オ、オレの・・・sweat01


   爆笑sign03


『オレのアドバイスどうなったの、それsweat01
『これ捕りやすそうだな。』
伊藤『スタンバイよろしいですね。』
『はい。』
伊藤『では西川先生。』
西川『はい。』
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』


   西川先生も潤くん同様、すぐに①と③をチョイス。


西川『はい。決まりました。』
伊藤『さぁ。パイプチョイスは終了しました。現時点で嵐チームが142ポイントリードしています。』
『あらら。』
伊藤『ここで大野くんが160ポイント以上獲得しますと、その時点で嵐チームの勝利が決まります。』
『あいやぁ。』
男爵『あら。』
『大野さん、狙いは??』
えーっとねぇ。』←風邪ひいたみたいな声


   爆笑sign03


『からんじゃってるよ。』
『タンからんでるよぉ、大丈夫??』
男爵『大丈夫かねぇ。』
『大丈夫??』
西川『なんか大丈夫な気がするhappy01
ひぐち『ね。』
西川『大丈夫sign01いける気がするhappy01
男爵『これいけるなぁ。これ勝てるわぁ。』
西川『勝てそうhappy01
伊藤『では、』
『集中して。』
伊藤『まいります。』



そしてゲームスタートflair



西川『大野くん。』
『はい。』
西川『普段、変装は特にしないで・・・サングラスとか。』
『サングラ・・・』
西川『アゴをだして変装するんですよね??』
『・・・はい。』
西川『やってもらえません??』


   上を見たままアゴをちょっと出す智くん。
   爆笑sign03



ボタンぽちっflair


③はスルーしてしまいましたが、右手で①を掴んで50ポイント獲得です。


最後の対決はチョイスが翔ちゃん、キャッチがひぐちさんです。



伊藤『嵐チーム、リードは192ポイント。ゲストチーム勝利には200ポイント以上が必要です。』


   あお向けで寝るひぐちさん。
   客席『えぇぇぇぇぇぇぇsign03


男爵『ひぐちくん。』
『なんかね、ひぐちくん。なんかそのズボンえぐいなぁ。』


   爆笑sign03


『それなんすか??』
『なんすかそれ。』
『そのズボン。』
『それズボンなんすか??』
ひぐち『いや、も、もも引きですけど。』


   客席『えぇぇぇぇぇぇぇΣ( ̄ロ ̄lll)


ひぐち『いや、えぇぇってsweat01
『ず、ずっともも引きでした??』
ひぐち『これでテレビ出させてもらってました。』


   客席『えぇぇぇぇぇぇぇ(lll゚Д゚)


『あ、そうなんだぁ。』
ひぐち『いちをここ(腰の所)に、綿100パーってかいてあります。』


   爆笑sign03


『こっちから見るとなんか、縁側にいるおじいちゃんみたい。』


   爆笑sign03


ひぐち『違います。正装です。正装ですから、はい。』
『知らなかったぁ。』
伊藤『さぁ、では櫻井くん。』
『はい。』
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』


   再び横になるひぐちさん。


男爵『ひぐちくん絶対これ得意ですよ。ひぐちカッターの動きがたぶん、このキャッチするのに似てるんですよね。』
西川『あぁぁ。』


   ひぐちさん、体を起して・・・


ひぐち『ひぐちカッターsign03


   ヒジを曲げたまま小さく手を横にする。


『あんなだったっけ、ひぐちカッターって。』
『こういくんじゃないの??こうやって。』


   やってみるまちゃき。
   思わずうしろをむく潤くん。
   潤くんにかぶって下向いて笑ってるにのちゃん。


ひぐち『ひぐちカッチャーsign03


   ヒジを伸ばしたけど動きがニブいひぐちさん。
   テロップ:イマイチ・・・


男爵『①③sign01①③sign01①③sign01
ひぐち『ひぐちキャッチャーsign03


   もはや“カッター”じゃなくなってるひぐちさん。


男爵『②④sign01②④sign01
ひぐち『ひぐちキャッチャーsign03


   そのスキに①と④をチョイスする翔ちゃん。


『ここ見といたほうがいいって、肩の動きとか。』
ひぐち『あ、そうか。』
『決まりました。』
ひぐちsign02


   爆笑sign03


男爵『遅ぉい。』
ひぐち『遅かったぁ。』
男爵『遅い。』
伊藤『さぁ、パイプチョイスは終了しました。さぁ、ひぐちくん。』
ひぐち『はい。』
伊藤『何番狙いでいきますか??』
ひぐち『③④ですね。③④いっといて・・・①②だったらこういきます。』


   上半身を前に移動させるひぐちさん。


『ほぉぉぉ。』
ひぐち『こうダブルで。』
『ひぐちカッターは??』
ひぐち『ひぐちカッチャーsign03


   もはや手を広げた先にポールはない(爆)。


スタジオ・・・・・・・・・・・・・・。
ひぐち『ひぐちカッターは大丈夫じゃないですねsweat01


   爆笑sign03


『それ使っちゃダメだね。』
『それ唯一ダメですね。』


   口に手を当てて腰を前に曲げて笑うにのちゃん。


男爵『ひぐちく~ん。ひぐちカッターしすぎやねん。それやったらひぐちカッターのバーゲンセールやないかぁ。』
ひぐち『ひぐち、グランバザールsign03


   体勢立て直してたのに、一瞬後ろにのけぞり、ヒザから崩れて、また腰を前に曲げた状態で手で目を隠して笑うにのちゃん。


男爵『でた。新ギャグでた。』


   拍手shine


男爵『新ギャグ。』
『はぁぁぁぁ。』
男爵『ひぐちグランバザールでました。』



そしてゲームスタートflair



『ひぐちさん、10年目にして、』
ひぐち『はい。』
『あらためて養成所に通い直したって本当ですか??』


   客席『えぇぇぇぇぇ。』


ひぐち『あんまテレビで言わないでsweat01
『何やるんですか、養成所で。』
ひぐち『あの・・・“なんでやねんsign01”とか・・・』


   構えてた両手を外して翔ちゃんの方を向いて説明するひぐちさん。


ひぐち『“どないやねんsign01”みたいな・・・』
『ツッコミ・・・。』



ボタンぽちっflair


慌てて手を戻すもダブルキャッチならずcatface
左手でかろうじて30ポイント獲得です。



男爵『お前何してんねぇんsign03


   かぶっていたシルクハットをなげる男爵さん。
   それがひぐちさんの股間に直撃(爆)。


伊藤『ひぐちくんが掴んだのはわずかに30ポイントォsign03
男爵『うわ、最悪やsign01ヴァーサス嵐結構見てるけど、そんなん初めてやでsign03


   ソッと近づき、男爵さんの肩をトントンするまちゃき。


ブイエス。
男爵『あ、ブイエス嵐sweat01


   爆笑sign03



というわけで、嵐チームの勝利ですupupup



スタジオエンディングトークflair



『楽しんでいただけましたでしょうか??』
ひぐち『楽しかったです、いやねぇhappy01まさかあのタイミングで落とされるとはね、夢にも思いませんでしたよね、ホントにねhappy01ビックリしちゃってもうこうなっちゃいましたからね、こうsign03(←ヒジを曲げた状態で両手を開いて上をむく)こうなっちゃいもしたからhappy01
『最後にホント申し訳ないんですけど、もぉ1回ひぐちカッターだけ見ていいっすか??』
『じゃぁそれでお別れする??』
『終わりですよ??時間的に終わりですよ。』
『いや、ホントわがまま聞いてください。ホントにすいません。』
ひぐち『はい。ひぐちカッターsign03
スタジオ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


   一人ヒザに両手を当てて笑うにのちゃん。


『本日のゲスト・・・』
ひぐち『2枚刃sign03』←翔ちゃんの言葉と完全にかぶる(爆)。


   体を起して、隣りの智くんの左肩に両手をつくにのちゃん。


ひぐち『かぶっちゃった・・・sweat01


   爆笑しながらのけぞるにのちゃん。
   そのにのちゃんの笑い声にビックリして振り返る智くん。
   顔の前で両手を合わせてひぐちさんに謝る翔ちゃん。


西川『最後までやりづらいcoldsweats01


   再びシルクハットをひぐちさんに投げつける男爵さん。



前室エンディングトークflair



『やっぱりね、ほら、ひぐちくんはねぇ、天才的な間を持ってるんだろうなって、ちょっと今日あらため思いましたよ。』
『今日何回でましたかね、ひぐちカッター。』
『何回オンエア使われてんですかね。』
スタッフ『(まちゃきが言い終わる前に)ゼロです。
『あ、ゼロですかcoldsweats01


   爆笑sign03


『出てない??今日。』


   ひぐちさん乱入。


ひぐち『ひぐちカッターsign01ひぐちカッターsign01ひぐちカッターsign03
それも・・・カットですね。


   爆笑sign03


男爵『ひぐちくん、ひぐちくん。』
ひぐち『はい。』


   ていうか男爵さん・・・シルクハットかぶってなくて白いTシャツの普通の人(爆)。


男爵『そろそろ養成所に時間や。』
ひぐち『あぁぁぁ、そうだsweat01遅刻すると怒られちゃうから。行ってきます、すいません。』
男爵『今日は何のレッスン??』
ひぐち『えー、今日はボイトレです。』
男爵『ボイトレ。頑張ってぇ。』


   爆笑sign03





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