« 拍手お返事☆ | トップページ | 5月16日のVS嵐☆ »

2009年5月27日 (水)

5月9日のVS嵐☆

おまたせしましたflair

5月9日のVS嵐のレポですtv

16日のもできてるので、今日・・・・・か明日UPします(笑)catface




『さぁ。もぉアッという間です。ゴールデンウィークも終わっちゃいました。』
『あらららら。』
『早いねぇ。』
『早いねぇ。』
『早いもんでね。』
『大野さんもでもほら、ゴールデンウィークとかいったら釣りとか行くんじゃないですか??』
『もう行きました。』
『時期的には良い時期なんですか??』
『良い時期ですね。』
『今、何が一番良い時期なんですか??』
『今、旬は??』
こないだマグロ釣ってねcatfaceshine
『うっそwobblysign02


   客席『えぇぇぇぇぇぇwobblysign02


『すごいねぇsign02


   素直にビックリする翔ちゃん。
   すぐに智くんにツメよる潤くん。
   指さして笑いながら近寄るまちゃき。
   智くんの隣りで腕組んだままニヤッとしているにのちゃん。
   潤くん、智くんの肩を軽く押して・・・


嘘だろannoy



どうやら嘘だったようですcoldsweats01
というわけで(??)ゲストは上原美優さんとザブングルのお2人です。



   テロップ:嵐 ザブングルと初対面


『いやぁ、やっとお会いできましたぁ。まずザブングルのお2方。スポーツどうなんですか??やってらしたんですか??』
加藤『いやもぉスポーツやってるもなにも・・・』
上原『なにも・・・』
加藤『見ろやこの筋肉ぅsign03


   爆笑sign03


加藤『カッチカチやぞsign01カッチカチやぞsign01ゾックゾクするやろsign01


   爆笑sign03&拍手shine


『うわぁshine本物みれたぁshine
『本物だぁhappy01
上原『すごぉいhappy01
『本物だ。』
『早い段階で出してきたぁhappy01


   爆笑sign03


加藤『いや、出せない恐れがあったんでね。』
松尾『最初に出しとけくらいな。』
加藤『出しとかないと。』
上原『(笑)happy01
加藤『それくらいな勢いになってました。』
『さて、上原さん。』
上原『はい。』
『ちなみにスポーツのほうは??』
上原『そうですねぇ。私・・・は、やっぱりお父さんからもらったクリスマスプレゼントで、ワラゾウリを、もらったんですよ。』
『ワラゾウリ??』
上原『はい。』
『ワラゾウリをクリスマスプレゼントにもらったの??』
上原『はい。種子島の野山をたくさん走りまわってたので、運動はもうホント自信ありますね。』
『・・・・・えっとごめんなさいsweat01


   爆笑sign03


上原『何??sweat01私間違えました??sweat01
松尾『スポーツが出てくるのかなと思ったの。』
加藤『スポーツは何部に入ってたとか・・・。』



翔ちゃんでも収拾しづらいようです(笑)coldsweats01


最初の対決は、なんといきなりローリングコインタワーですflair


嵐チームからはにのちゃんと智くん、ゲストチームはザブングルのお2人は交代で挑戦します。
順番はにのちゃん→ザブングル(加藤さんが先)→智くん→上原さんです。



伊藤『ゲストチーム、まずはザブングルのお2人。自信はありますか??』
松尾『いや、まぁ・・・』
加藤『結構この・・・目の力いるますよね??この・・・どのようにいってるかみたいな。』
『でも、それに近いものありますよ。そのバランスとか、そう。』
松尾『そうですよね。』
加藤『バランスを取って。』
『具体的にね。』
加藤『で、僕ちょっと視力悪いんで、コンタクトレンズだけちょっとつけてもいいですかね??』
『いまsign02
『あぁ、いいですよいいですよ。』
加藤『じゃぁ、すいません、ごめんなさい。』
松尾『裏でつけてくりゃよかったよ。』
『でもやっぱ真剣に戦いたいから。』
加藤『あははははっsign03


   下を向いていた加藤さんが顔を上げると、普通のメガネのレンズだけを目の上下に挟んでいる。


松尾『サイズでかい。』


   笑い崩れるまちゃき。


『何回サイズ間違えるんですかぁsign01


   レンズを外す加藤さん。


『オレ・・・しゅ・・・』
『初めてみたぁhappy01
『初めてみたhappy01
伊藤『果たして、まず最初にゲーム、どちらがリードすることになるのでしょう。』


   手元をジッとみている智くん。
   そんな向いの智くんを見てフッと笑って指をさすにのちゃん。


『ちょっと待ってください、伊藤さん。』
伊藤『はい。』
大野くんがヤル気がないです。
伊藤『あら。』


   爆笑sign03
   ゲストチームからのブーイング。


『そんなことない。』
上原『大野さぁん。』
今、だって、絶対にしゃべらないって空気出してますもんね。


   爆笑sign03


『やりますよ。』
『いや、それはやりますよ。』
『そこにいるんだから。』
『やらないと成立しないでしょうよ、ゲーム。』
『ただこれに関してはねぇ、』
『はい。』
『ホントだめだからね・・・』
『結構アレだっけ??ミスの回数多いんだっけ??』
『結構多いじゃん??』
『でも僕も多いっすよ。』
『何が原因なんすかねぇ。考えたことあります??』
ヤル気の問題じゃねえかな・・・


   爆笑sign03


『わかってんだったら負けない、絶対。』
伊藤『大野くん。』
『はい。』
伊藤『確か2か月前の放送かと思いますが・・・ものすごくヤル気のある顔を見せてくれましたよね。』
『あぁ、見せた。フォーリングパイプでね。』
『フォーリングパイプで見せたじゃん。その顔でやりましょうよ。』


   その時のVTRが流れる。
   テロップ:※大野が過去に一度だけ見せたヤル気顔


伊藤『あの、ヤル気の大野の顔を見せて下さい。』


   うなづくにのちゃん。


伊藤『どうぞsign03


   下を向いてた顔を上げるとヤル気の顔になってる智くん。
   同時にBelieveのサビが流れる。
   テロップ:入りました!!
   拍手shine


『ヤル気だぁhappy01
『すごい見られてるんだけどぉ。』
伊藤『でたヤル気の大野スイッチが入りました。』


智くんのスイッチが入ったところでゲームスタートですflair



【1周目】
全員⑩を3枚重ねます。
智くんはもちろん、ヤル気の顔で積んでました。


【2周目】
智くんまでは⑩を3枚重ねます。
にのちゃんと智くんは最後の1枚をずらして置いていて、だんだん揺れ始めます。
上原さんは⑩⑩③です。


【3周目】
にのちゃんはまだまだ攻めます。
⑩を3枚で、3枚ともずらして置きます。
加藤さんは弱気で⑤③③です。
智くんは⑩⑩⑤ですが、ヤル気の顔は忘れちゃってます(笑)。
潤くんが『ヤバイよリーダー、それ。』と声をかけます。
上原さんは⑤③③ですが。③を2枚とも反対の方に大きくずらします。


【4周目】
にのちゃんは⑤を3枚のせます。
松尾さんは⑤⑤③。
智くんも⑤⑤③。
上原さんは⑤③③です。


【5周目】
にのちゃんが⑤を1枚乗せたとたんにタワーが崩壊します。
ゲストチームにボーナスポイントが入ります。
でもポイントとしては嵐チームがけっこう稼いでたので、嵐チーム203ポイント、ゲストチーム259ポイントと、56ポイント差になりました。



『いやぁ・・・。』
『いやぁ。』


   にのちゃん、カメラ目線で普通のトーンで・・・


悔しいです。
松尾『いや、ちょちょ・・・』


   にのちゃんの肩をつかむ松尾さん。


上原『あぁ、先に言っちゃった(笑)coldsweats01
松尾『先に言うのもアレだし・・・言うならもっとちゃんと・・・』



お約束の芸人つぶしをしたところで(笑)次のゲームです。


次のゲームはスペシャル以来2度目の登場、バンクボウリングですflair


当初2フレーム対決の予定だったみたいなんですが、ザブングルがボーリングが得意でたっての希望ということで、3フレームやって勝敗を決することになったみたいですcatface
つまり、2つ目のゲームにして最終対決ですflair


先攻嵐チーム、まずは翔ちゃんです。



伊藤『さぁ、櫻井くん。』


   素振りする翔ちゃん。
   でもそのフォームは若干ソフトボール寄り(笑)。


伊藤『おっと。イメージトレーニングだぁ。』


   爆笑sign03&拍手shine


伊藤『さぁ、イメージできましたか??』
『完璧です。』


   爆笑sign03


『翔ちゃんちなみにぃ、今そこに立った感じぃ、』
『うん。』
『どれくらい倒れるかなって感じあります??』
『まぁ赤いの(100ポイント)は確実にいきたいね。』
『まぁそりゃそう・・・ここのゾーン(真ん中)ね。』
『あのね、真ん中だけサーッといきたい。あの・・・モ、モーゼの十戒みたいなやつ。こう、シュッsign03
『なるほど。いきましょう、真ん中。』
『真ん中・・・いったほうがいいよ。』



そして投げる時・・・櫻井コールに『なんだこれcoldsweats01とちょっと困惑してました(笑)。
翔ちゃんの投げた球は左側にあたり、バラバラと右側にも倒れていきますが・・・派手さはなく、翔ちゃんも『あぁ・・・sweat02って顔してました。



『でもこれ、あとの人に残したって考えるといいよ。』
伊藤『さぁ、得点が入ってまいりました。』
『はい。』


   翔ちゃんが投げた球に指を入れて拾おうとして、ちょっと持ち上げてすぐ離す潤くん。


伊藤『櫻井くん、台1投、83ポイントでーす。』


   翔ちゃんガッツポーズ。



そして第2投目は潤くんですflair



『親指が抜けないんだよね、これ。』
『それすごいね。このままずっとこうなってこうなってたら。(←親指に球ささったまま投げて、そのまま球が親指にくっついてたら)』


   ↑この時、まちゃきが潤くんを指さして何か言おうとしたら翔ちゃんが喋り始めて笑ってました。
   潤くんは笑いながら球を見てて・・・でも翔ちゃんが潤くんのほうを振り返った時、同じタイミングでお互いの顔を見て笑ってました(*^m^)heart04


『みてみたい。』
『また抜けないってことでしょ??』
『指太いのかな??』
『親指太いんじゃない??』


   客席『えぇぇぇぇ。』
   右手をgood←こうして、自分の親指をマジマジとみる潤くん。


すごい反ってるね。


   爆笑sign03
   うなづきながら指をメンバーの方にむける潤くん。
   第一関節より上が結構反っている。


松尾『だから・・・だから抜けないんじゃないの??』
上原『すーごい反ってる。』



そして潤くんの投球です。
潤くんの球はレッドピンのわずか右側を通っていきました。
潤くんが倒した得点は71ポイントでした。



続いてのゲストチームは上原さんの投球です。



伊藤『上原さん。』
上原『はい。』
伊藤『どんなイメージで??』
上原『あたしあの、お父さんがすっげぇ上手いんすよ。』
『すっげぇ??』
上原『すっげぇ上手くて、30年前に、種子島で4位になったらしいです。』
松尾『ピンとこないけどな。』


   爆笑sign03


加藤『種子島4位・・・』
『すごいんだろうねcoldsweats01
『すごいんだろうねcatface



上原さんの投球は完全に左側に。そしてなんと・・・・・一番左の青い10ポイントのピンだけをきれいに倒しました(笑)。


ちなみにこの時の嵐の反応・・・左から・・・


翔ちゃん
 立ってお腹の前で手を組んでて・・・当たった瞬間に軽く噴き出して下を向く。
まちゃき
 球が近付いてくると同時にしゃがんで両手を前に出す(ちょうど球の軌道がまちゃきの正面)。そのまま自分の前に転がる球を見てる。
潤くん
 しゃがんで見てて、1本だけピンを倒したらニヤッとする。
智くん
 立って見てて、1本だけピンを倒した瞬間、ちょっと体をピクッとさせて笑う。
にのちゃん
 しゃがんで見てて、倒す前も倒した後も顔色一つ変えずに球を目で追う。


5人5様ですねwink
その後潤くんがそのピンを手に持ってカメラ目線でニコッと笑います。
というわけで計算するまでもなく、10ポイント獲得。



続いて第2投は松尾さんです。



松尾『これはもう挽回しないとでしょう。』
『でも松尾さん、運動できないんでしょ??』
松尾『運動は全くできないですけど、ボーリングは意外と得意で、僕。アベレージ140くらい出したりする。』
『へぇぇ。』
松尾『あの、1個だけ不安なのが、あの僕の名前をお客さんが把握してるかどうかっていう・・・。


   爆笑sign03


『それは賭けましょうsign01それは賭けましょうよ、それは賭けましょうcatface
松尾『その不安要素だけ1個ある。』
伊藤『さぁ、はたしてコールはおきるんでしょうか。』


   爆笑sign03


伊藤『ではまいりましょう。ゲストチーム第1フレーム、第2投です。』


   『プワァァァァァァァァァァsign03』←合図の音。


松尾『いきますsign03
スタジオ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
松尾『コールはsign02


   爆笑sign03


松尾『コールはsign02コールはsign02あんなに今まで盛り上がってたじゃんsign02嘘でしょsign02
加藤『鈴木さん??』
松尾『松尾だよsign03


   爆笑sign03


加藤『松尾さん。』
松尾『松尾だよ。』
上原『松尾さんていうんですね、松尾さんhappy01
松尾『ビックリした。』



次はちゃんとコールされてました(笑)。
松尾さんの投球は左側にいきましたが、バタバタと倒れていき、かなり多くのピンを倒しました。
松尾さんの倒したポイントは161ポイントです。



第1フレームを終えてのトータルポイントは、嵐チーム357ポイント、ゲストチーム430ポイントと、いぜんとしてゲストチームのリードです。



続いての第2フレーム、嵐チームの1投目はまちゃきです。



『相葉さん、でもボーリングとか得意そうですよね。』
『僕ボーリング好きですねぇ。』
『めちゃくちゃ速いですよ、球。』
『ハハッ(≧∇≦)


   客席『へぇぇぇぇ。』


『球はマジで速い。』
『めちゃめちゃ速いです。そこのボーリング場で『いっせーの』で投げたらたぶん一番最初にピンにぶつかるcatface
『フハハハハッ(≧∇≦)


   爆笑sign03


『さぁ、あがってきたよぉupお願いしますsign03
伊藤『さぁ、今回もパワーボーリングに期待しましょう。』



まちゃきの投球は右側にそれてしまい、各ピンの倒れた方向も良くなく、バタバタ倒れる感じにはなりませんでした。
顔を両手で覆ってしゃがむまちゃき。
立ち上がって・・・



『だ~めだ。難しいや、これ。』


   台を降りるまちゃき。
   入れ違いで登るにのちゃん。


伊藤『相葉くんのポイント、50ポイントです。』



第2投目は先ほど入れ違いで登ったにのちゃんです。
で・・・たぶん潤くん(だと思う・・・)が下からにのちゃんに球を手渡します。



伊藤『二宮くん。』
『・・・はい。』
伊藤『やはり赤いピンを倒したいところですね。』
『まぁ、そろそろ倒さないとぉ、ちょっとね・・・倒れるとこ見たいかな、お客さんもと思ってcatface


   客席『おぉぉぉぉぉshine』&拍手shine


加藤『おぉぉぉ。』
上原『かっこいい。』
『見えたsign03


   爆笑sign03


伊藤『さぁ、では、』
『頑張って。』
伊藤『見せていただきましょう。』



にのちゃんの投球は赤いピンのわずか右側をいきました。
真ん中はほとんど倒して、結構な数倒れました。
先頭のとこは、赤いピンとその後ろの白いピンが2本残ってるだけで、本当おしかったです。
上を見て、目のところに左手を当てるにのちゃん。
カウントするのを座って待ってたにのちゃん。
伊藤さんが喋りだしたらピョンッと立ち上がります。



伊藤『二宮くんが倒したポイント、124ポイントです。』



にのちゃんは、大きく左手のこぶしを突き上げます。



続いてゲストチーム第1投は加藤さんです。



伊藤『ずばり、自信はありますか??』
加藤『100パーありますsign01


   客席『おぉぉぉぉぉ。』


伊藤『期待しております。』
加藤『・・・・・もしダメならいいんですけど、こっから投げるってのありですか??(←上から直にピンに投げる)』
松尾『ダメです。』
『ンフフフフッcatface
『ダメですよ。ダメですよ。あの人ボーリング知らないんじゃないの??』


   爆笑sign03


『やったことないんだよ、あの人。』



加藤さんは球を投げる前、加藤コールに合わせて首を縦にフリ続けて、それがだんだん早くなります。



『首が怖いcoldsweats01
『早く投げてぇcoldsweats01



と怒られて投げましたbleah
加藤さんの投球は左側にいきましたが、バラバラと倒れていき、163ポイント倒しました。



第2投目は上原さんです。



上原『私はフィーバー中に生まれた子なんで、絶対赤倒します。』
松尾『お、いいよ。』
『お、フィーバー。』
松尾『名誉挽回。』
加藤『フィーバー。』
上原『名誉挽回。』
伊藤『さぁ、誰も今日はまだ倒していないこのレッドピン。はたして上原さんが一番に倒すということになるのか。』
上原『プレッシャーかけないでください。』



上原さんの投球は、なんとレッドピンの後ろの白いピンに当たるというニアミスです。
上原さんが倒したポイントは21ポイントです。



ここまでのトータルポイントは、嵐チーム531ポイント、ゲストチーム614ポイントと、まだゲストチームがリードのまま最終フレームです。



最終フレーム、嵐チームの第1投は智くんです。



『リーダー、ボーリング上手いよねぇ。』
『うまいよね。』
『だ、こないだボーリング大会あったんですよね??』
『でもダメだったんだよねぇ。』


   爆笑sign03


『でも上手い時上手いもんね。』
『上手い時上手いんだよね。』
『上手いよね。』


   ここまでの流れをキョトンとして聞いていた翔ちゃん・・・


えっ??いつボーリング一緒に行ってんの??
『えっ??』
『えっ??』
『行ってないっすか??あんまり。』
『なんだっけねぇ。』
『なんだっけ??』
『なんか一緒にやったよね、ボーリング。』
『やったよね。』
『ボーリング行ったてのを俺聞いたし・・・・・・・』
『よし、やろうsign03


   爆笑sign03


松尾『全然会話に入れないよ、こっちもsweat02



智くんの投球は左側にそれましたが、後ろのほうをほとんど倒すことができました。
智くんが倒したポイントは141ポイントです。



続いて第2投は翔ちゃんです。



『頑張ってぇ、翔ちゃん。』
伊藤『現時点での嵐チームのリードはわずかに58ポイントです。さ、どこまで嵐チーム、得点を重ねていけるか。』
『いけるよ、翔さんsign01
『赤まだ誰も倒してないですもんね。』
『そう、誰も倒せないとちょっとヤですよ。』
『そうだね。』
『ね、倒したいよ。』
誰がスターか見せてあげてくださいよ。


   拍手shine


アイアイサーsign03


   爆笑sign03


アイアイサーって久々に聞いたよなcoldsweats01


   爆笑sign03


『いこうよsign01
伊藤嵐チーム。・・・失礼。スターチームshine


   客席『おぉぉぉぉぉぉshine
   カメラ目線で右手ヒラヒラさせて右の口角を上げる翔ちゃん。


翔ちゃんの投球は大きく右側へ。
そしてまさかの出来事が・・・・・一番右側のブルーピンの・・・さらに外側をただ転がっていきました(笑)Σ(・ω・ノ)ノ!


はい、この時にメンバーは・・・


まちゃき
 呆然とただボールの行方を目線で追う。
潤くん
 腕組んで立ってたのに、腕をおろして腰を曲げて笑いながらボールの行方を見る。
智くん
 立ってちょっとニヤニヤしながら見てて、右端のピンの横を通り過ぎた時に笑う。
にのちゃん
 ニヤニヤしながら見てて、智くんと同じタイミングで左手を口に当てて笑いながら智くんをみる。


はい、翔ちゃんZEROポイントです(爆)∑(゚∇゚|||)
頭を抱えて座り込む翔ちゃん(*^m^)
客席、若干ブーイングcoldsweats01



『うわぁぁぁsweat01
松尾『これはやっちゃったなぁ。』
加藤『やっちゃいましたねぇ。』
上原『これはなんか・・・。』
松尾スターの素質ZEROじゃないですか。


   爆笑sign03



そして最後、ゲストチームの第1投は松尾さんです。



伊藤『現時点で嵐チームのリードは58ポイントです。ですから松尾さんがこの第1投で59ポイント以上倒しますと、その瞬間、第1投で勝利が決まることになります。』
『でも盛り上げてくれるんだろうなsign03
『やめてよ。』
松尾『でもホントに1つ言いたいのは、あのぉ、赤いピン狙います。』
『狙いましょう。』


   客席『おぉぉぉ。』


『吸い込まれるように投げちゃってください。』
松尾『結局そういうことですよ。』
伊藤『さぁ、センターの赤いピン。100ポイントのピンを倒してここで勝利を決めるか。』
松尾『はい。』


   手をゆっくり叩き始めるにのちゃん。


『やぁまぁだsign03山田sign03山田sign03


   にのちゃんに合わせてみんな山田コール。


松尾『松尾だわsign03松尾だわsign03うん、山田じゃない山田じゃない。・・・・・山田でいいや、じゃぁ。』


   爆笑sign03


松尾『応援してくれるなら。』



無事松尾コールの中、松尾さんの投球はわずかにレッドピンの右側でしたが、ほとんどのピンをなぎ倒しました。



伊藤『赤いピンをとらえることはできませんでした。』


   若干『えぇぇぇぇぇぇ。』という空気。


松尾『いや、俺のせいじゃないでしょ、これ。嘘だろ??』
加藤『なにやってんだよお前、謝れsign03


   爆笑sign03


松尾『違う違う。えぇぇsign02
『見事に赤いピンを外してますからね。』


   客席『あぁ~ぁ・・・。』


伊藤『松尾さんのポイント、186ポイント。』
上原『あ、高得点。』
松尾『すごいじゃないすか。』
伊藤『この瞬間、ゲストチームの勝利が決まりましたぁ。』


   拍手shine


上原『いやぁ、超うれしいっすねぇ。』
松尾『・・・こんなに喜べない勝利ないわ。』


   爆笑sign03


『なぁんでですかぁ。』
『すごいじゃないですか。』
松尾『こんなに倒してえぇぇぇって言われると思わないから、こっちも。』
加藤『いやいや、どうせ倒すなら赤を倒してから、』
上原『そう、赤が倒せない・・・』
加藤『ヤッターやろが。お前のおかげで俺投げられへんやないかsign03


   松尾さんに襲いかかる加藤さん。
   が、逆に倒される加藤さん。


加藤『悔しいですsign03


   爆笑sign03&拍手shine


上原『でたぁsign01生ぁhappy01
松尾『強引なやつ。』
『なんなら加藤さん、投げてもいいですよ。』
『投げて下さいよ。』
松尾『あれね、赤いピン倒せるんでしょ??』
『もう勝ってますから、逆に言ったら。』
松尾『そうだ。』
加藤『あ、投げていいんですか??』
スターなら倒せんじゃないかって話ですよcatface
加藤『いや、僕マジで、ほんとスターですから。』



ということで、レッドピン1本だけを置いての挑戦です。



伊藤『さぁ、ザブングル加藤さんのスター力を試すエキシビジョン。はたしてザブングル加藤は赤いピンを倒すことができるかどうかというチャレンジです。』
加藤『はい。』
上原『やってくれぇ。』
伊藤『加藤さんの、スターとしての実力を試すこの1投です。』
加藤『はい。』
伊藤『よろしいですね??』
加藤『よろしいです。』



そして加藤さんの投球は・・・・・まっすぐにレッドピンをとらえましたshineshineshine



伊藤『なんと倒したぁsign03
松尾『すげぇ・・・違う違う違うsweat01どう考えても倒せないで『悔しいです』で終わりでしょ、今日sign02


   爆笑sign03


松尾『なんで倒したsign02





|

« 拍手お返事☆ | トップページ | 5月16日のVS嵐☆ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 拍手お返事☆ | トップページ | 5月16日のVS嵐☆ »