« もうそうは乾いた心を救う☆ | トップページ | 特にタイトルはない(笑)。 »

2009年5月 2日 (土)

4月18日のVS嵐☆

なんだかVS嵐のレポをためてる気がしますcoldsweats01まぁ・・・ゆっくりねcoldsweats01

4月25日分に先に取り掛かってたんですが、いきなり18日分の結果のネタバレがあったのでsweat01

お友達にダビングしてもらったのでUPしますshine

ダビングしてくれたKちゃん、ありがとうheart04
あと、ブログみて念のためと他のダビングと一緒に送ってくれたAさんもありがとうございますconfident

ではでは、おまたせしましたwink




『さぁ、今週もはじまりましたけれども。今回のゲストの方々、実は1回目のVS嵐スペシャルの時に来ていただいております。』
『スペシャルっていうと結構ねぇ・・・そう・・動ける人たちが来てたんじゃないですか??』
『そうですよねぇ。』
『そうなんですけど、こ、これがね・・・全く活躍されてなかったんですね。』


   爆笑sign03


『えっ。』
『誰だ??』
『じゃあ今日は楽勝ですか??』
『おそらく勝てると思います。』
『ほぉぉ。』



そんな嵐にナメられたゲストさん(笑)は、FUJIWARAのお2人です。



原西『どうもsign01吉本初のインド人、原西ですsign03
藤本『ウソつけsign03


   爆笑sign03


藤本『ウソつけsign03


   おもいっきり原西さんの頭にツッコミを入れる藤本さん。


『(右手で自分の頭を押さえて)すげぇsweat01
藤本『ウソをつけsign03インド人じゃないですよ、日本人ですよ。』
原西『えぇ、そうですよ。』
藤本『じゃぁ皆さんいきましょかsign01
原西『はいsign01
藤本『せーのsign03
原西『何言うねんsign02


   爆笑sign03


原西『ないやん、そういうの。』
藤本『ないです、そんなの??』
『ないですねcoldsweats01
原西『勝手にやるなよ。』
藤本『ないの??』
『全然ない。全然・・・』
藤本『土曜お昼のお楽しみsign01みたいなのないの??』
『ない。』


   爆笑sign03


『まっっったくないです。』
『いや、お2人ね。今回2回目ということですけれども・・・』
藤本『そうですね。』
原西『だから楽勝みたいなこと言ってましたけど、』
『はい。』
『はい。』
原西『いいんですか、じゃぁsign02
『いや、逆にいいんですか??』
藤本『・・・ん??・・・あ、あぁ・・・』
原西『じゃぁわかりました。もし、僕らに負けたら、』
藤本『おぉ。』
原西メンバーの誰か一人、(原西と)おんなじ髪型にしてもらいますよ。
『(笑)。』


   客席、悲鳴shock
   嵐、笑ってる。


『原西さん・・・。』
藤本『それいこう。』
原西『はい知らないよsign01
『それは・・・coldsweats01
原西『はい知らないよsign01
藤本『はい、知らないよぉ。』
原西『結構つらいよ、これ。』
『それなんて言ってカットするんですか??なんて言って・・・』
『なんて言ってカットするんですか??』
原西『ウォーズマンカットです。』
『(笑)。』
藤本『ウォーズマンみたいにしてって。』
『ウォーズマンカットっていうんだcoldsweats01
原西『ウォーズマンカットです、これ。』
『ち、ちなみ、ちなみにじゃぁ、誰にやってほしですか??
藤本『一番この人変わったなぁっていう・・・』


   爆笑sign03


藤本『もうそんなもん松潤やろsign03
原西『あなたでしょ。』


   テロップ:嵐が負けたら松潤がウォーズマンカット
   笑うしかない潤くん。
   客席、悲鳴shock


原西『そりゃあなたしかいないでしょ。』
藤本『そんなもんそうやろ。(潤くんに)何があったんやって。』


   自分のおでこに人差し指で横に戦を引いて『これ??』って顔をする潤くん。


『そしたら負けるわけにはいかないですよ、こっちは。』
『いかないsign03
『絶っ対負けられないですsign01
『負けられないです。』
『よーし、頑張っていこう。』
藤本『よっしゃ、いけぇsign01
原西『ヘイヘイヘイヘイsign01ヘイヘイヘイsign01フルテンションからご臨終~。』
藤本『死んどるやん。』


   爆笑sign03



潤くんの髪型を賭けた最初の対決はジャンピングシューターflair


タイトルコールをする翔ちゃんの後ろにキレイに隠れたにのあい・・・。
翔ちゃんの両肩からWピースのにのちゃんの手が、腕の両脇からWピースのまちゃきの手がでてました(*^m^)
最初はゲストチームの攻撃。
上のゴールは潤くん、下のゴールは智くんが守ります。



『松潤が上なんですね??』
『はい。見えるほうが安全だなって。』


   爆笑sign03


伊藤『さぁ、FUJIWARAのお2人。』
藤・原『はい。』
伊藤『どんな作戦でいきますか??』
藤本『ちょ、カメラどこ、カメラsign01
原西『あぁ、カメラ。』


   カメラ発見して近づく藤本さん。


藤本『I’m No.1 Jumping Shootersign03And I have a MAPsign03
原西『持ってへんやんsign03


   爆笑sign03


原西『持ってないですよ。』
藤本『(待機の嵐メンバーに)I have a MAPsign03
原西『持ってないでしょ。』
『持ってないし、持ってても関係ないし・・・。』
藤本『位置をね、位置をね。』
原西『あぁ、位置をね。』
藤本『(キーパー)2人の位置をね。』
原西『見ればわかるよ。』
『なんかもうハァハァしてるじゃないですか、やる前から。』


   爆笑sign03


藤本『アホかsign0338歳になったらわかるてsign03


   爆笑sign03


伊藤『さぁ、確かに38歳の2人にはキツイかもしれませんが・・・』



そしてゲームスタートflair


完全に下にばかりボールがいきます。
前半30秒は下ONLYでした。
後半、上にきても潤くんは止めてました。
途中、苦しそうなFUJIWARAのお2人を見て翔ちゃんが指さして笑ったり、壁に激突する原西さんを見てにのちゃんが手すりにつかまって笑ったり、翔ちゃんとまちゃきが手叩いて爆笑したりしてました。


ゲームが終わり。壁に前のめりに寄りかかって一点を見つめる藤本さん。



伊藤『やはり2人には苦しかったぁ。』


   爆笑sign03


伊藤『藤本この表情変な一点を見つめています。』


   壁から離れて投げるボールを取りに行く藤本さん。


伊藤『大丈夫でしょうか。』
『終わった終わった終わった。』
『藤本さん、藤本さん。もう終わりました。』
『(藤本さんの手からボールを回収しながら)もうやめて、もうやめて。』
藤本『いつ終わったの??』
『20秒くらい前にもう終わりました。』
伊藤『さぁ、得点の集計が今入ってきました。』
『おねがいします。』
藤本『お゛えぇぇぇぇ。』
伊藤『ゲストチーム、11ゴール。』
原西『11ゴール??』
伊藤『330ポイントでーす。』


   拍手shine



続いての嵐チームの攻撃は、翔ちゃんとまちゃきがシューターで、上のゴールは藤本さん、下のゴールが原西さんです。
苦しそうにグローブをはめる藤本さん。



伊藤『おっと、この表情大丈夫か??』
『そんなシンドイっすか??』
藤本『ほんまシンドイ。』


   爆笑sign03


藤本『あの、ほら、頑張れ言うてくれんねんけど、お客さんが。』
『はい。』
藤本『それがかえってツライ。』


   爆笑sign03


原西『ツライねぇ。』
『優しさが痛い??』
藤本『だって頑張ってるんだもん、もう。・・・これ以上に??って・・・・・じゃぁ死ぬぜって思う・・・。』


   爆笑sign03


藤本『じゃぁ死ぬぜって・・・。』
伊藤『さぁ、そして下のゴールは原西さんですが、もう額の汗がすごいですねぇ。』
原西『はい。ちょっとあのぉ・・・エネルギー充電させてもらっていいですか??』
藤本『おぉ。』
伊藤『ではお願いします。』
原西『はい、すいません。・・・シャララーラ、シャラララーラ・・・note


   某CMの曲を歌いながら某ロボットのように歩く原西さん。
   テロップ:ASIMO?


『アシモだ、アシモ。』
藤本『アシモです。』


   ゴールポスト(←合ってる??フレームのとこ)に背中をつけて動きを止める原西さん。


藤本『充電すな、おいsign01


   爆笑sign03


原西『よし、OKsign03
藤本『充電すなぁsign01


   拍手shine


原西『よっしゃぁ。』
藤本『充電すなぁsign01
伊藤『さぁ、下のゴールはぁ、』
藤本『初めてです。』
伊藤『もう充電大丈夫ですね??』
原西『大丈夫ですgood
藤本『上からツッコムの初めてです。』



そしてゲームスタートflair


フレームから外れたり、充電完了した原西さんにバンバン止められてなかなか決まりません。
少しづつ決まりだしますが、やはり原西さんに止められる確率が高いままゲーム終了です。



『ほとんどとめられてるけどぉ。』


   メンバーとは逆のほう(カメラのほう)でキツそうな顔の翔ちゃん。
   その翔ちゃんに近づくまちゃき。


伊藤『藤本、原西、ナイスセーブを随所にみせましたぁ。』
原西『けっこう良かったんちゃう??』
藤本『ナイスセ~ブ~。』
伊藤『嵐チーム。』


   ボールで下から仰ぎながら、声はださずに『やっべ、やっべ・・・』と呟く翔ちゃん。


伊藤『トータル10ゴール。300ポイント。ゲストチームに届きませーん。』
原西『よっしゃぁsign03そろそろ松潤の前髪がこうキュッときますよぉ。』


   客席、悲鳴shock


藤本『松潤、松潤。マジでっせ。』



と、潤くんの髪型が危なくなってきましたcoldsweats01



続いてのゲームはローリングコインタワーflair


嵐チームからはにのちゃんとさとしくん
順番は、智くん→原西さん→にのちゃん→藤本さんです。



伊藤『現在30ポイントゲストチームがリード。』
藤本『はい。』
伊藤『ただ、ゲストチームがタワーを倒しますと、嵐チーム、逆転のチャンスは十分です。』
『よし。松潤のためにもね。』
『そうだね。』


   落ち着きなく、智くんのコインを目の前に重ねていく潤くん。


『メンバーのためにここで俺がしっかりしなきゃみたいな。』
『うん。』
『だってねぇ。』
『だって今リードされてるわけですから、半ばここぐらいまできてるわけですから。』


   左手を横にして眉毛のあたりにマーキングするにのちゃん。
   それを見て笑えずにコインを積み続ける潤くん。
   爆笑sign03


『ま、負けたら完全にこれになってしまう。』


   原西さんを指す智くん。


藤本『“これ”言うな。』


   爆笑sign03


『やろ。』



潤くん愛されてますねぇheart04


というわけでゲームスタートflair


【1周目】
全員⑩を3枚づつ積みます。1周目で大きく仕掛けた人はいませんでした。


【2周目】
智くん、原西さん、にのちゃんと⑩を3枚づつ積みます。
にのちゃんは最後の1枚をづらします。
続く藤本さんは、⑩を2枚。・・・・・2枚??
潤くんに『もう1個。』と言われてギリギリで⑩を1枚のせました。


【3周目】
ここからタワーが揺れ始めました。
智くんは変わらずに⑩を3枚。
原西さんはちょっと弱気になって⑤を3枚です。
にのちゃんは⑩⑤⑩なんですが・・・最初⑩を3枚持っていたんです。
でもとっさに⑩を2枚置いて残った⑩を左手で積みながら右手で⑤を2枚取り、いけると思ったのか、2枚目の⑤を置きながら、目線はタワーの上のまま右手の⑤を置き、あらためて⑩を取って乗せたんですshine
瞬時に置くコインをチェンジして、しかもコイン置いてあるところは一切見ないでってのがすごいですshine
藤本さんは⑩⑤⑤の3枚です。


【4周目】
智くんは⑩⑤⑤の3枚。
FUJIWARAのお2人が焦りだしてますが、この方はいつだって冷静です(笑)。
原西さんはさらに弱気の③を3枚です。
正反対にまだ強気のにのちゃんは⑩を3枚・・・ですが、3枚目を乗せたところでタワー崩壊sign03bearing



『あぁ、たおれちゃったsweat01
伊藤『最後倒したのはにのみやぁsign03ボーナス100ポイントはゲストチームにはいりまぁす。』
原西『きたよきたよぉsign03
『ふふっ、腹たつぅ~その顔。』


   倒した時のにのちゃんの顔真似を大袈裟にやる藤本さん。


『うわ、むかつくぅ。』
『いや、今いけると思ったのになぁsweat01
『珍しいね、ニノが倒すのって。』
『いや、俺久々かも、マジで。』
『結構積んだのにねぇ。』
『すごい揺れてたもん。』
原西スタッフゥsign03はさみ用意してぇsign03


   客席ブーイング。


原西『はさみ用意してくださぁい。いりますよ、はさみが。』
『ちょっと待って、これsweat01
藤本『あと定規、定規ね。』
原西『定規ないとスッとね。』
伊藤『はい、松本くんなんですか??』
・・・リアルにやばくない??coldsweats01


   爆笑sign03



そんな潤くんの運命のかかった最終対決はフォーリングパイプflair


この時点でゲストチーム594ポイント、嵐チーム525ポイントでゲストチームが69ポイントのリードです。


最初の対決は、チョイスが原西さん。キャッチは潤くんが自ら阻止にむかいますwink
キャッチの台の真ん中で目を閉じて斜め上に顔を上げる潤くん。



伊藤『おっと、目を閉じています。』
藤本『おっ、どうしたどうした??』
『いけるいける。』
藤本『いけるぅ??』
『ちょ、ちょっと待ってください。』
藤本『はい。』


   前に出て手すりを掴んで、原西さんの頭を凝視する潤くん。


原西『よく見てください。』
藤本『あぁ、よく見て、これよぉ。』


   爆笑sign03
   小さく首をひねる潤くん。


原西『何分か後にこうなるよぉ。』


   爆笑sign03


原西『気を付けてくださいよぉ。』
いやぁ・・・リアルに厳しいですね、それは・・・。


   爆笑sign03


藤本『そりゃそやろなぁcoldsweats01
原西『そりゃそやろcoldsweats01
『リアルに厳しいですねぇcoldsweats01
原西『原西ファミリーが増えるんでね、もうすぐね。原西Jr.ができるんで楽しみですよ、本当にhappy01


   爆笑sign03


伊藤『今カメラは松本くんのワンショットをとらえてますけども・・・フワァッとね
、かっこよくまとまってますねぇ。』


   照れて笑う潤くん。


藤本『ねぇ、おしゃれねぇ。おしゃれパーマ??それ。』


   爆笑sign03


『・・・そう・・・ですね・・・パーマ・・・はい。』
藤本『おしゃれパーマ。へぇ~。』
原西『毛先遊んでるもんねぇhappy01


   爆笑sign03


原西『遊ばないよ、この毛先はhappy01
藤本『遊べないもんねぇ。』
原西『遊ばないよ、これは。』
やぁーだぁーsign03
藤本『遊べないもんね。』
やぁだぁsign03
伊藤『さぁ、大変な戦いになりました。では原西さん。』
原西『はいはい。』
伊藤『落とすパイプを2つ選んでください。』
原西『はい、わかりました。』


   手すりにつかまって原西さんを凝視する潤くん。


原西『めっちゃ見てるめっちゃ見てるなぁ。・・・・・はい。』
『うわ、わかんねぇ・・・。』
伊藤『決まったら教えてください。』
原西『決まりました。』


   原西さんのチョイスは③と④。


『今予想は・・・②④なんですよ。』
『ほぉ。』
『か・・・ここ(②③)??ここ(②③)待ちでいくかですよね・・・。』
『まぁそのほうがテレビには映りますよね。
『そうそう背中むけるより・・・』


   爆笑sign03


原西『それ考える??』
『いや、でもいや、でもね・・・そういうことじゃないな、もう・・・。


   爆笑sign03


原西『めっちゃ焦ってるやん、ちょっと。』
『もうテレビ・・・テレビとかじゃないsweat01
藤本『もう平常心ないよ。』
『テレビとかじゃないね。』
『もう、そういうことじゃないらしいですcatface
『今松潤の天秤は、テレビに映るか、ウォーズマンかの天秤で今・・・』
『そうそうそうそうcatface
『った時にはやっぱ、ウォーズマンを阻止しますね。


   爆笑sign03


『そうだよ。下手したらコンサートでウォーズマンっていううちわどんどん・・・ブワブワでてくる可能性ありますからcatface
原西『喋る言葉も、』
藤・原『コーホー』
藤本『しか・・・』


   爆笑sign03


藤本『今日はありがとぉsign01なんかナシやで。』
『うわぁ、難しいなこれ・・・。』
藤本『むっちゃ考えてるやん。』
『ここ(②③の間)・・・かなぁ~。いやぁ、ちょっとズレてる気がするけどここで行きます。』
伊藤『わかりました。その位置で行きますね。』
『ちょっと待って。』
伊藤『では・・・』
『あ、ごめんこっちで、にします。』


   ③と④の間に変更。


伊藤『わかりました。その位置。』


   ドンピシャの位置にこられて表情が曇る原西さん。
   落ち着きなく各ポールに手を伸ばす潤くん。


藤本『これ(潤くん)むりやで。』
『うわ、超緊張してるcoldsweats01sweat01
原西『これ無理やぞcatface
藤本『今日彼、むり、むりよね、あれcatface


   爆笑sign03


原西『ドギマギしてるやん。』


   潤くんに向かって両手ガッツポーズする翔ちゃん。
   潤くんに向かって両手を叩くまちゃき。


『いけるいけるsign01全然いけるよsign01
伊藤『いつになく松潤に落ち着きがありません。さぁ、このプレッシャーに勝てるか。』



客席の歓声に背中を押されてゲームスタートflair



原西『どうせ同じ髪型になるんでね、僕のギャグ覚えてください。いきますよ。』
『・・・・・・・・・・・・。(上を見たまま真剣な表情)』


   自分の左腕を噛む原西さん。


藤本『きたきたきた。みて。』
原西『ハ・ガ・タを見ろsign03
『・・・・・・・。(一瞬微笑むも目線は上のまま)』
藤本『は○たの塩ね。』
原西『続きまして、落語。』



ボタンぽちっsign03


見事ダブルキャッチshine右手50ポイント、左手30ポイント、ボーナス100ポイントで180ポイント獲得happy02shine
満面の笑顔で『あっぶねぇhappy01と言う潤くんと、チョイス台の目隠しに腕をついて顔を埋める原西さん。



『やったぁup


   拍手shine


藤本『何してんねん、もぉsign01
伊藤『絶対にウォーズマンにはならないsign01松潤見事ダブルキャッチ180ポイントォsign03


   降りてきてスキップで戻り、メンバーと藤本さんとハイタッチ。
   原西さんの顔をのぞき込む潤くん。
   拗ねてそっぽ向く原西さん。


伊藤『嵐チームここで逆転でぇすsign03
『素晴らしいshine


   拍手shine


原西『いやぁ・・・』
藤本『おいおい、何してんねん。』
『(笑)happy01
藤本『めっちゃさわやかに帰ってきたやろ。』


   スキップで帰ってくる潤くんのスロー映像。


藤本『おしゃれパーマぶわぁぶわぁいうて。』
『キラキラしてましたもんね。』
藤本『キラキラしてたよ。』
『いやぁ、緊張したぁ。』
藤本『お前もぉ、調子づかしたやんけもぉsign03
『でもホントに(ウォーズマンに)なりたくなかったのでかいっすね。』
『そっちですね。そっちがでかい。』
藤本『ちょっとこれ、謝って。取られすぎや。』
原西『なぁんでって、しゃあないやんそれは。』
藤本『士気下がりすぎや。謝れ。とりあえず俺に。』
原西『まぁまぁまぁ、そやな。確かに点取られすぎたな。』
藤本『そやろ。』
原西『そのことについては、』
藤本『うん。』
原西『謝ります。』
藤本『うん。』
原西『許してください。』
藤本『うん。』


   原西さん、直立のまま・・・


原西『この通りですsign03
藤本『・・・・・いや、どの通りやsign03


   爆笑sign03



続いてに対決はチョイスがまちゃき、キャッチが藤本さんです。



伊藤『藤本さん。』
藤本『はいsign03
伊藤『キャッチできそうですか??』
藤本『大丈夫ですよ。カメラどこや。』


   藤本さんに寄るカメラ。


藤本『I’m No.1 Falling pipe catchersign03And my mother in the parksign03


   爆笑sign03


藤本『My mother in the parksign03
『家にいるでしょ。』
藤本『俺のオカン何してるかしらんやろsign01


   爆笑sign03


藤本『なんや、家おるやろって。』
伊藤『さぁ、それでは相葉くん。』
『緊張してるぞcatface
『ねぇ。』
『緊張してるぞ、相手catface
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』
『はい。』


   ③と④をチョイスしたまちゃき。


伊藤『さぁ、パイプチョイスは完了しました。』
藤本『ほんまに決めたか??』
『決めました。』



藤本さんは④を捨てて背中をむけました。
まちゃき有利でゲームスタートflair



『藤本さぁん。』
藤本『さぁこいsign03
『藤本さんてモー○ング娘。大好きですよね??』
藤本『大好きsign03
『あの・・・恋愛レボ○ューションの振り完璧ですか??』
藤本『完璧だよsign03完コピできる・・・』
『じゃぁミュージックスタートsign03


   恋愛レボ○ューションが流れる。
   踊りだす藤本さん。



ボタンぽちっsign03


キレイに藤本さんの背後をバーが通過(笑)good
笑顔で手を叩くまちゃき。



伊藤『全くとれずぅsign03
藤本『ちょ、ま・・・これ、これセコくないちょっと。これセコいよね??』


   『ん??』て顔のまちゃき。


『ざぁんねんcatface
『残念です。』
『残念過ぎる結果です。』
原西『これ・・・あの、ミュージック流れんのsign02


   爆笑sign03


『言えば流れますよhappy01
原西『そんなシステムあんのsign02
『はい。』
藤本『それセコいよねsign02どんだけ好きや思ってんねんsign03


   爆笑sign03


『あのね、踊ってるうしろ・・・』
『そぉ、サァァァァァsign01
『キレイにダァァァァァsign03
原西『バックダンサーがシュッsign01て行ったよ。』


   爆笑sign03


『完全に・・完全にそこステージでしたよ。完全ステージ。』
藤本『俺・・・パイプ1ミリも見てないよ、俺sweat01


   爆笑sign03


藤本『こんなことあんのsign02



続いての対決は、チョイスが藤本さん、キャッチがにのちゃんです。
③と④の間の手すりに座って下を向くにのちゃん。



『今回なぁ・・・あんまりいい空気流れてないんだよなっ。』


   と言いながら真ん中にひょいっと座る。
   爆笑sign03
   あぐらをかくにのちゃん。


『決めちゃお。』


   客席『おぉ~shine


『決めちゃお、決めちゃお。コールド。』
『ぅーし、決めちゃお。』
伊藤『190ポイント以上取れれば、勝利が確定します。では藤本さん。』
藤本『はい。』
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』
藤本『・・・・・・・・・・はい、決まりました。』
『えぇsign02


   藤本さんがチョイスしたのは①と④。


『もうそのあぐらスタイルは変えないんですか??』
『変えない。』


   客席『おぉぉぉhappy01


伊藤『現時点で、111ポイント嵐チームがリードしています。二宮くんがここで190ポイント以上キャッチできれば、その瞬間、嵐チームの勝利が決まります。』



そしてゲームスタートflair



藤本『ニノ??』
『はい。』
藤本『あのぉ・・・会うたびにいつも大野くんにカンチョーするらしいねぇ。』


   爆笑sign03


藤本『しかもそれなんか、ライブの時も??カンチョーしてるらしいやん。』
『そうですね。』
藤本『ねぇ。な、そんな小学生みたいなことね、それね・・・』



ボタンぽちっsign03


ダブルキャッチshine右手50ポイント、左手20ポイント、ボーナス100ポイントで170ポイント獲得shine
両ヒザをたてて『やったぁupと言いながらパイプを高く上げるにのちゃん。
ホッとした顔で拍手して『すばらしいshineと呟く潤くん。
降りてきてメンバーとハイタッチするにのちゃん。



『残念です。コールドにできなくて。』


   拍手shine


『完璧だ。』
『残念catface
『チャンスはまだある。』
『まだ勝てる確率は残ってます。』
『ここで原西さんが取れば。』
『もう2本狙いですよね、これはね。』
原西『もうそうやな。』
『行きましょうsign01
原西『行きますsign03


   拍手shine
   スタンバイする原西さん。
   チョイス台には智くんがスタンバイ。


伊藤『さぁ、これがいよいよ最後の対決になります。ゲストチーム原西さんがパイプをキャッチ。』
原西『むっずsweat01
伊藤『勝利には、パーフェクト300ポイントが絶対条件です。』
原西『うん。』
伊藤『さぁ、逆にゲストチームが追い詰められる形になりましたが・・・松本くん。』
『はい。』
伊藤『ちょっと・・・楽になってませんか??』
『いや、これは(逆転は)ないでしょ、もう。』
『ダブルキャッチはhappy01
伊藤『もうないですか??』
藤本『いや、余裕やなぁsweat01
『もうないでしょ。』
原西『余裕やなぁsweat01
藤本『ちょっと髪の毛伸びたもん。』


   爆笑sign03


伊藤『さぁ、では大野くん。落とすパイプを2本選んでください。』
『・・・・・・・・・・はい。』


   智くんのチョイスは①と③。


伊藤『さぁ、パイプチョイスは完了しました。』
原西『あれ・・・あれ・・・』
藤本う゛ぅんsign03


   不自然な咳ばらい。
   テロップ:サイン!?
   藤本さんを見る翔ちゃん。


『どうしました??』
藤本『いや、なんでも・・・sweat01


   藤本さんを取り囲む嵐5人。


『なんか今・・・何か今怪しい。』
『ふじもぉんsign01
『どうしたんすか??』
『今なに??』
『ふじもん、今なに??今なに??』


   4人に任せてチョイス台に戻る智くん。


藤本『いやちょちょちょ・・・sweat01


   チョイス台から遠ざけさせられる藤本さん。


伊藤『さぁ、原西さん。』
原西『はい。』
伊藤『そのポジションでよろしいですか??』
原西『男に二言はないです。①③でいきます』


   客席『おぉぉぉshine
   藤本さんを見張る4人。


伊藤『さぁ、これがいよいよ最後の対決になります。100・100のダブルキャッチしか可能性はありません。』


   伊藤さんが喋っている間にアイコンタクトするFUJIWARAの2人。


『(藤本さんに近づきながら)ゆっちゃダメですよsign01ゆっちゃダメですよsign01
藤本『ゆってないsweat01ゆってへんて。ゆってないゆってない。』
『何してるんですかannoy
藤本『めっちゃ怖いやんsweat01


   爆笑sign03


藤本『めっちゃ怖いやんsweat01


   藤本さんを捕獲する潤くん。


『戻ってもう。』
『原西さんもダメ、こっち見ちゃsign03


   藤本さんをお客さんのほうに向けて監視する翔潤。


原西『いや、でも結局、取りにくいのは絶対こう(対角)やからこのどっちかですよ(①③か②④)。横はないです。』
『なるほど。』
原西『ね??』
『並列はないと。』
原西『はい。並列はないです。』
伊藤『制限時間は20秒以内。』
原西『はい。』
伊藤『20秒以内であれば、落とすタイミングはリーダー大野くんの自由です。』


   チョイス台の横で体で目隠しを作る翔ちゃん。
   その背後でアイコンタクトの潤くんと智くん。
   アイコンタクトしたら藤本さんの監視をする潤くん。



そしてゲームスタートflair


ボタンぽちっsign03


久々、スタートと同時に落としましたshine
原西さん、全くポールに触れずですsign01
渾身のハイタッチをする翔ちゃんと智くん。



伊藤『一瞬の出来事だったsign03
原西『ちょっと待って・・・coldsweats01


   拍手shine


伊藤『300どころかぁ、』
『イエェーイup
伊藤『1ポイントもキャッチできずぅsign03
藤本『あんな・・・あんなええのsign02
伊藤『最後の挑戦0ポイントォsign03
藤本『あんなんええのsign02
伊藤『結果sign03
原西『ちょっと待って・・・coldsweats01
伊藤『嵐チームの勝利ぃsign03



スタジオエンディングトークflair



『さぁ、僕ら嵐が勝利しましたので商品差し上げることができません。』
藤本『まじでぇ。』
『もう一時はねぇ、松潤の髪の毛がどうなることかと思いましたけど。』
藤本『ほんまやで。』
『なんとか。』
原西『いやぁ、あの松潤本気にさせたらあかんてのがわかりましたね。』


   爆笑sign03


『いやぁ、いいチームワークだったね。』
『いや、良かったですね。』
『松潤の髪の毛を、毛先の遊びを守るために、』


   爆笑sign03


藤本『逆にな。』
『はい。』
『逆に。』
藤本『逆に嵐の結束を固めてもうたで。』
原西『固めてあげたみたいなね。』
『逆にじゃぁ、なんか罰ゲームやってくれるんですか??』
藤本『な、なんでや。』
原西『何をするのよ。』
藤本『何??罰ゲーム。』
原西『何をするの??』
藤本『・・・・いや、ちょ、ちょっと』


   にのちゃんの手にはウォーズマンカットのヅラ。
   爆笑sign03


『それがいい、それがいいhappy01
藤本『お笑い史上一緒の髪型のコンビおらんて、今までに。』
『じゃぁ・・・。』


   ヅラを手渡すにのちゃん。


藤本『じゃぁってなんやねん。・・・・・すごいな・・・すぐ持ってきよるわ。・・・これ入るかなぁ、その前に・・・。』


   下を向いてヅラをかぶる藤本さん。
   顔を上げる。


スタジオ『・・・・・・・・・(失笑)coldsweats01
藤本『な??そないに笑いにもならず。』


   爆笑sign03


原西『確かに。たしかにね。』
藤本『まさかね、エンディングでスベらされるとはね。』


   爆笑sign03




藤本さんスベったまま放送は終わりました(笑)catface


いやぁ・・・潤くんの髪が守れてよかったですnote





|

« もうそうは乾いた心を救う☆ | トップページ | 特にタイトルはない(笑)。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« もうそうは乾いた心を救う☆ | トップページ | 特にタイトルはない(笑)。 »