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2009年5月30日 (土)

スマイル #7

とうとう大きく物語が動いてしまいましたね・・・。

スマイル7話の感想です。




とりあえず・・・冒頭、花ちゃんが逃げられてよかったと胸をなでおろしましたconfident
ビトも間に合ってよかったconfident


あのタクシーのとこと逃げてきた歩道橋・・・昔美海が住んでたとこの近くです(たぶん)flair
最寄り駅は2分くらいのとこにあったんですが、あの近くの大きな駅から20分、いつも歩いてましたshoeなので毎日のように通ってた場所ですflair


あの辺りでね・・・・・当時、キャッツのロケ隊に遭遇したんですよshine
ただ・・・なぜか当時の美海の耳にはキャッツはオールアップしたって情報が入ってて・・・最終回も近かったんで信じてて・・・この“KCE”のジャンパーの皆さんは次の作品でも撮ってるのかな??くらいでスルーして帰ってきて・・・・・そしたら最終回・・・・・その場所に佐々木写真館の車Σ( ̄ロ ̄lll)全員いるしっΣ( ̄ロ ̄lll)バンビいるしΣ( ̄ロ ̄lll)
あのガセ情報を聞いてなければ・・・・・il||li _| ̄|○ il||li
以上、美海ちゃんの悔やんでも悔やみきれない過去でしたcatface



花ちゃんの髪型をみて・・・


『すごくかわいいと思う。』


そして・・・


『絶対守るから。』


ビトも素直になってきましたねconfidentきっと花ちゃんがそうさせてくれたんでしょうねconfident『絶対守るから』なんて・・・・・言われてみたいねぇ・・・(´・ω・`)


ビトに抱きつく花ちゃんも本当にかわいい((w´ω`w))heart04
『ビトsign01手回しなさいよぉsign01』って思わずにはいられませんでしたよ(*^m^)heart04



デートの時はクレープ食べたいっていうとかわいいのね(メモメモ)pencil
んで、ちょっと口のとこにつけて言ってもらうとキュンとするのね(メモメモ)pencil
映画館では自分からかわいく手を出すのね(メモメモ)pencil
いい雰囲気になったら手をつないで肩に頭をのせるのね(メモメモ)pencil
それで目が合うとチッスしてくれるのね(メモメモ)pencil


よし、そしたら赤坂で売れ残ったマネキンさん購入してドライブ行ってこれ実行すればOK??(真顔)。



・・・・・・・・・・はい、ふざけた話はこれくらいでcatface(←あんたが勝手にしたんだよーってcatface)



林がどこかに電話をして言われた言葉・・・『もう電話してこないでって言ったでしょ。』・・・。
この言葉と林の表情がなんだか引っかかりました。
確かに林がやってること、やってきたことは許されることではない。
でも、そこの背景がみえてこないんですよね、林って・・・。
ただ悪い人になってる・・・。
でもあのシーンをみた時、林に何があったのかなって・・・今までと違う感情が生まれました。
その後にシーンでちょっとだけ背景が見えたけど・・・もっと深い部分があるような気がして・・・。



小学生にヤキモチやく花ちゃん・・・かわいいなぁheart04
今度のデートの予定に喜ぶ花ちゃんも(*^m^)heart04
そんな時間がずっと続いてくれたら・・・そう心から願わずにはいられなかったですよね・・・。



2015年のシーン・・・
本を読むビトに『あんまりこんつめんなよconfidentって声をかけた後のシーン・・・。
頭かかえて体を縮ませるビト・・・・・。
いままでの2015年とは違うビトだったような気がしました。
一馬さんのナレーションで言ってる『俺たちが笑顔を取り戻せるまでに・・・』
ビトは・・・・・本当に笑顔を取り戻せたのかな??
また本当の気持ち隠して、笑顔って仮面を被ってるんじゃないのかな??
思い過ごしならいいんだけど・・・・・もしそうなら・・・その仮面をはいで、ビトの本当の笑顔を取り戻せるのはやっぱり花ちゃんだと思うし、そうであってほしいなって・・・。
もちろん、ビトの周りにはいろんな支えてくれる人がいて・・・だけど、ビトだけじゃなくきっと誰しも、その中心にあるもの、いる人ってのは1人なんだと思うから・・・。



やりなおしたいと言ってきた林・・・。
嫌な予感しかしませんでしたよdespair
財布を落として、代わりにビトの名前で届けを出してくれなんて・・・。
最初美海が思ったのは、その財布が何かの事件の現場にあって、それをビトが落としたと届けを出してればビトが疑われる・・・ってシナリオなのかなと・・・。
でも更に最悪のシナリオでしたね・・・。
ビトが名前を書いたところで襲撃するなんて・・・。


ていうか、花ちゃん勇敢すぎbearingbearingbearing
ただビトを助けたい、守りたい一心だったんでしょうね・・・。
ビトは利用されただけ・・・だけど名前を書いてしまったことで指名手配・・・。
襲撃したのはビトではないと証言が得られても、共犯と思われても仕方ない状況・・・。

花ちゃんを蹴る林・・・花ちゃんに触る林・・・。
自由を拘束されて、守りたくても守れないビトの気持ちがものすごく痛くて涙がでてきました。


『死んでください。』


そう声を震わせて引き金を引いたビト・・・。


誰もこんな悲しい結末を望んでたわけじゃない・・・だけど・・・あの状況で他に方法があったかと言われれば・・・答えはないのかもしれない・・・。


目の前で気を失って危険にさらされている大切な人・・・守ると決めた人・・・。
そして自分たちを苦しめ続ける人・・・その人がいる限り、安息は訪れない・・・。


あの場面をみているうちらからしたら、あれは正当防衛。
でも密室でおこってしまったこと。唯一の証人になり得る人物は気を失っていて・・・。
そこにあの刑事がからんできたら・・・・・。


ようやく、2015年のシーンにつながる1本の道が見えた気がしました。
と同時に、信じてビトを助けようとしてくれてる一馬さんにいろんな思いを託したくもなりました。
だって正当防衛だもん・・・。真実はきっと解明されるって・・・信じたいですもん・・・。



どうか最後の最後は、みんながスマイルで終わるドラマでありますように・・・。





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