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2009年5月27日 (水)

5月16日のVS嵐☆

今日UPしすぎ(笑)coldsweats01

5月16日のVS嵐のレポですwink




『さぁ、今回のゲストはですね、なんと漫才協会からのお客さんということで、』
『わーお。』
『2008年M-1の、3位flair


   客席『おぉぉぉぉぉ。』


『あの人たちですね。』
『3位って紹介しなくていいんじゃないかな。』


   爆笑sign03


『3位ということで楽しみですね。』
『楽しみですね。』



ということで、ゲストはナイツのお2人です。



『(塙さん)なんでスーツなんすか。』
『いや、やっぱりスーツじゃないと誰かわからない可能性が・・・』


   爆笑sign03


『わかります。わかりますよ。』
『そんなことない。スポーツは??お2人・・・』
土屋『僕はもう中学の時に、垂直跳びがすごくて、』
『(苦笑)いや・・・coldsweats01
土屋『垂直跳びが80センチを記録して。』
『わぁ、すごぉい。』
『すごいね。』
土屋『ふくらはぎ土屋って言われたくらい。』


   爆笑sign03


『すごすぎて??』
土屋『ふくらはぎが・・・』
『ちょっと見せてくださいよ。』
『見せてくださいよ。』
土屋『(ズボンをまくりながら・・・)ふくらはぎね・・・』
『ふくらはぎじゃないcoldsweats01


   爆笑sign03


『垂直跳び見せてよ。』
『別に(ふくらはぎは)いいよcoldsweats01
土屋『垂直跳びね。こ、ここですよ、大体ね。』


   右手を伸ばして基準の位置を示す土屋さん。


『はい、そこですね。』
『80っていうと相当上ですもんね。』


   エア垂直跳びをする土屋さん。


土屋『ねぁsign03


   ・・・・・・・・・・。


『え??』
『ちょっとわかりづらい。』


   爆笑sign03


『全然わかんないcoldsweats01
『2ndステージの垂直跳びでは絶対・・・』
『ないですないですcoldsweats01


   爆笑sign03



早速1つ目の対決へ。


1つ目の対決はクリフクライムflair


先攻のゲストチームはクライマーが塙さん、サポーターが土屋さんです。



伊藤『おっと、塙さん。』
『はい。』
伊藤『脱いだジャケットを二宮くんに持たせてるんですね。』
『あ、そうですね。今日はちょっと三宮くんに・・・
『ちゃちゃ、二宮でしょ。』


   爆笑sign03


『違う違う違う。』
『あの、『城島からの手紙』観ましたよ。』
『ちゃちゃ、硫黄島sign01


   爆笑sign03


『あ、硫黄島・・・』
『硫黄島。』
『何で調べてそんなことになるんですか??』
『あの、インターネットのヤホー!でhappy01
『(笑)coldsweats01


   爆笑sign03&拍手shine



そしてゲームスタートflair


塙さんはいきなり壁に激突。
その後順調に10ポイントを取っていきますが、2回連続でグリップパスに失敗し上にあがれません。
70ポイント取ったとこで立ち止まり状態です。3つ目のグリップをどうにかキャッチしそのまま上まで登って残り3秒でクリアボタンを押し、トータル170ポイント獲得です。



土屋『塙、でも30・・・30押しときゃよかったのに。』


   塙さんが登ったとこの確実に手の届くところに30ボタンが1つ。


『あ、そこは放送では・・・』


   爆笑sign03


『なんないなんないcoldsweats01じゃあ塙さん、おりてきてください。』


   下を見て固まる塙さん。
   爆笑sign03


『もぉジャケット持ってらんないんではやく。』
土屋『はやく。』


   客席『頑張れぇ。』


『(おりながら)あぁぁぁぁぁぁぁsign03(降りて足踏みしながら)うわぁぁぁぁぁsign03うわぁぁぁぁsign03


   拍手shine


『でも170ポイント、上までいったことによって稼ぎましたから。』
『そうですよ。』
『そうですねぇ。』
土屋『いいんじゃないの、これは。』
『ねぇ。これ上たどりつかなかったら・・・』
『いや、もぉかなり五十嵐にプレッシャーかけたので・・・』
土屋『嵐、嵐sign03


   爆笑sign03


『あーらーしcatface



続いての嵐チームは・・・クライマー潤くん、サポーター翔ちゃんです(*^m^)heart04



『あの、伊藤さん。』
伊藤『はい。』
『グリップが明らかに少ないんですけど・・・sweat02


   爆笑sign03


伊藤『年齢と運動神経の違いを考慮しました。』


   爆笑sign03


伊藤『嵐からナイツへの贈り物。』
土屋『ありがとうございます。』
『ありがとうございます。』
伊藤『グリップを2本抜いてあります。』
『ありがとうございます。』
『2本ないと結構変わりますよsweat02
『相当キツくない??』
土屋『(塙さんを)見て下さいよ。見た目40(歳)でしょ、だって。』
『だって、もぉ・・・サバよんでますけどね、俺40なんですよ、実は・・・』
『いやいやcoldsweats01


   客席『へぇ~。』


『いや、ウソ、ウソですよ。』


   爆笑sign03


『どんだけ信じちゃってんのよ。』
土屋『信じちゃうくらいのフケ顔ってこと。』


   爆笑sign03


土屋『普通に。』
伊藤『さぁ、松本くん。』
『(翔ちゃん見ながら)これどうする??』
『うーん・・・』
『たぶん、こう登ってってそこの黄色つかむじゃない??』
『はい。』
『(翔ちゃんの方に振りかえりながら)そしたら2本欲しいっすね。』
『(壁みたまま)2本sign02
『グリップ。』
贅沢ですねぇ~。


   爆笑sign03


『(やっと潤くんを見て)でも、170ポイントってのはこれ結構越せない点ではないと思うんですよ。だから先ほどの上の、一番上の30、2つ押してなお上に上がれば、無理して右上の50行かずともポイントとしてはたぶん勝てると思うんですよ。』
土屋『さすが頭脳派。』
『(翔ちゃんを見て)僕50狙おうと思うんだよね。


   客席『えぇぇぇぇぇwobbly


『あっ。なるほど。また提案が裏目に出たパターンだ。


   爆笑sign03



あ、2人の目線は、完全に美海の趣味として入れてます(笑)。


そしてゲームスタートflair


左サイドから登りはじめて、10を3つと30を1つ順調に押します。
最初のグリップを見事にキャッチ。
それをかなり高い位置に刺して、腕の力で上にあがります。
そこで30を1つ押して、2つ目のグリップも見事にキャッチ。
それをまた高い位置に刺して両手でつかまり、足を浮かせます。
ぶら下がったまま振り子のように体を揺らして、ちょっと離れた位置の30を右足で蹴ってポイントを取ります。
そして3つ目のグリップもキャッチして刺したところで残り10秒。
残り5秒で50ポイントを押して、残り1秒でクリアボタンを押しました。



伊藤松本潤、容赦なしsign03
土屋『すごいsign02


   翔ちゃん、頭の上で拍手しながら回るヲタ芸披露。
   客席はそれに合わせて手拍子。
   うれしそうな顔でそんな翔ちゃんを見る潤くん。


伊藤『素晴らしいパフォーマンスをみせました。』
土屋『すごぉいshine


   拍手shine


伊藤『嵐チーム270ポイント獲得でぇすsign01


   拍手shine


『素晴らしいcatface
『素晴らしいよ。』
土屋『恥ずかしいsweat01


   爆笑sign03


土屋『超ハシャイでた、170で。』


   爆笑sign03


土屋『すごい。』
『あの、腕だけでね、足でビヨーンビヨーンなってたのちょっとね。あれ新しい技でしたね。』
『(まっすぐ翔ちゃんを見て)ありがとうございます。』
『(笑顔で潤くんを見て)“松本スイング”と名づけましょうhappy01shine


   爆笑sign03


『(笑顔で翔ちゃんを見て)えっ??いや・・・いや、いいっすいいっすcoldsweats01



はぁ~・・・大満足heart04



2つ目のゲームはローリングコインタワーflair


嵐チームからは智くんとまちゃき。
順番は智くん→土屋さん→まちゃき→塙さんです。



伊藤『さぁ、松本くんの素晴らしい活躍で嵐チームが100ポイントリードをして、この第2ゲーム。』


   満面の笑顔でカメラ目線でピースする潤くん。
   その背後に映り込みピースする翔ちゃん。


『塙さん。でも手も大きいですよね。』
『手も大きいんです。』
『わぁ、長い。』
『で、しかもですね。僕あのぉ、小指だけがですね、異様に柔らかいんですよ。』


   小指の爪が手の甲にくっつく塙さん。
   客席『ひぇぇぇぇぇshock


『うおぁぁぁwobbly
『すげぇ。』
『すげぇ。うわうわうわうわsweat01
『こんな柔らかいんですよ。・・・・・イッターsweat01


   爆笑sign03


『今から(ゲーム)やりますから。』



そしてゲームスタートですflair


【1周目】
全員⑩を3枚づつです。
まちゃきが3枚とも、塙さんが最後の1枚をづらしました。


【2周目】
智くん、土屋さんは⑩を3枚です。
まちゃきも⑩を3枚ですが、最後の1枚を乗せる時にコインを持ちかえたりしてギリギリで乗せるというちょっとヒヤヒヤした感じがありました。
塙さんは⑩⑤⑩です。


【3周目】
智くんは変わらず⑩を3枚です。
土屋さんは⑩⑩⑤。
まちゃきは⑩を3枚。
塙さんは⑩⑤③なんですが・・・③が2枚重なってるように見えるのは美海の錯覚??


【4周目】
智くんは変わらず⑩を3枚で攻めます。
土屋さんは⑤⑩⑤。
まちゃきも攻めて⑩を3枚です。
塙さんは⑩⑤⑩です。


【5周目】
智くんは⑩⑤⑤です。
高さ的に結構ギリギリです。
土屋さんは③⑤③です。
まちゃきは③を3枚です。
そして塙さんが1枚目を乗せようとしたその時、タワー崩壊です。



『(塙さんの腰をトントンしながら)触った??触った??』
『触った??正直に言って。触った??触ってない??』
『触ってないsign03
『うわぁぁぁぁsweat01sweat01sweat01


   顔を両手で覆ってしゃがみこむまちゃき。
   拍手shine


伊藤『ゲストチーム塙さんは触っていません。結果ボーナス100ポイントはゲストチームにはいりまーす。』


   拍手shine


伊藤『大変な戦いになりました。』
『塙さんすげぇ。』
伊藤『相葉くんがコインを積んだ後、塙さんが触る前にタワーが倒れました。』
土屋『そうですね。ただ最後、ちょっとほんのり塙さんが疑われたのがちょっと面白かった。』


   爆笑sign03


『な、なんか冤罪の人の気持ちが・・・』


   爆笑sign03


土屋『そこまでじゃない。』
『自分じゃないと思ってた・・・sweat01
相葉くんが鉄道警察の人にみえました。


   爆笑sign03


『『触ったsign02触ってないsign02』って(笑)coldsweats01



ボーナス100ポイントはゲストチームに入りましたが、嵐チームは⑩のコインで攻めたので、トータルで嵐チーム539ポイント、ゲストチーム484ポイントとリードはそのままです。


最後の対決はフォーリングパイプです。


最初はキャッチが塙さん、チョイスが翔ちゃんです。



『反応早いほうですか??』
『反応は早いですよ。』
『じゃぁ落ちてきたものにすぐ反応できる??』
『もう、すぐ落ちてる物拾ったりします。』


   爆笑sign03


『そういう話じゃないんです。3秒ルールとかそういうことじゃなくて。じゃあ、どういう作戦でいきます??』
『これはね、やっぱ絞ります。』
『お。』
『おぉ。』
『何本に??』
『えぇぇぇ・・・2~3本に・・・。』


   爆笑sign03


土屋『絞ってねぇじゃん。』
伊藤『さぁ、では櫻井くん。』
『・・・そうですねぇ。』
『ここ大事だよぉ。』
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』
『はい。』


   すぐに③と④を押す翔ちゃん。


『見といたほうがいい、見といたほうがいいんじゃないですか、押すとこ。』
『ファイナルアンサー??』
『ファイナルアンサー違う違う。』
『いいです。』
『押しました。』
『押しましたsign01おっしゃsign03
『どこ捨てんですか??どこ捨てんですか??』
『今、何感じてんすか??何番。』
『今僕はですねぇ、あの・・・①番とですね、』
『ほぉ。』
『④番はないですね。』


   客席『おぉぉぉぉ。』


『②③に絞ります??』
『②③・・・④のどれかですsign01


   爆笑sign03


『絞れてないですよ。じゃぁ①捨てってことですね。』
『①はね、たぶんないんじゃないかなーっと。』
『あ、ホントに(①に)背むけちゃってる。』


   足元しか映ってないんですが・・・潤くんが翔ちゃんが何を押したのか確認に向かいます。


伊藤『さぁ、塙さん。そのポジションでよろしいですか??』
『大丈夫です。』



そしてゲームスタートflair


『塙さん、今おいくつでしたっけ??』
『(かなり小さい声で)31・・・』


   爆笑sign03


『ちっちゃcoldsweats01sign02お兄さん(はなわ)より年上にみられることも・・・』
『(また小さい声で)そうです、そうです。』
『あの、聞いたところによると、戦闘機の声帯模写ができるそうですね??』



ボタンぽちっflair


右手で③を掴んで、でも④も落ちてきてたので持ちかえますが④は間に合わず、③のみのキャッチで30ポイントです。



『今のうまかった。』
『いいタイミングだ。』
『すごい。』
『じゃぁちょっと、あらためて戦闘機の声帯模写をやってから降りてきていただいてもよろしいですか??』


   声帯模写する塙さん。(文字にしにくいです)


『ありがとうございました(笑)。』



次の対決は、キャッチがにのちゃん、チョイスが土屋さんです。


キャッチ台の真ん中にあぐらをかいて、上着を脱ぎ端に置くにのちゃん。
客席からは歓声。



『逆に預かんなくていいですか??逆にお預かりいたしましょうか??』


   上から塙さんに上着を渡すにのちゃん。
   爆笑sign03&拍手shine
   上着をたたんで手にかける塙さん。


土屋『預かってぇ。しっかり預かっといてねぇ。』
伊藤『さぁ今度は、二宮くんが塙さんに上着を預けました。』
『塙さん。この姿、完全に嵐のマネージャーです。


  爆笑sign03


土屋『マネージャーですよぉ。』


   両手広げて嵐の前に出て、


『やめてくださぁい。やめてください。』
土屋『守ってる守ってる。』
『守って守って。』
伊藤『さぁでは土屋さん。』
土屋『はい。』
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』
土屋『はいわかりました。』


   ゆっくり色々押してみる土屋さん。


伊藤『決まったら教えてください。』
土屋『はい。』
『これ見えないですよね。』
土屋『おっけーです。』


   土屋さんのチョイスは①と③。


伊藤『さぁ、パイプチョイスは完了しました。上着を脱ぎ捨てた二宮くん。そのポジションでいいですか??』
うわ、何番sign02


   爆笑sign03


『何番っすか??』
土屋『危なく言うとこでしたね。』


   爆笑sign03
   にのちゃん、座ったまま手すりに右腕をかけて、下から土屋さんを覗き込んで・・・


『もっかい下向いてもらっていいですか??』


   下を向く土屋さん。


『もうちょい・・・あ、もうちょい上っすね。・・・もうちょい上・・・』
ここ(メガネのレンズの反射)で見ようとしてんでしょsign02


   爆笑sign03


『ンフフフcatface
『ここでsign01
『メガネの反射をcoldsweats01
『メガネの反射でsign01


   爆笑sign03&拍手shine


『だめ??』
『ダメダメ。』
土屋『ダメだよぉ。』
『よし、わかった。ちょっともう、こういうのはやっぱり原点回帰だ。』


   ③と④に間にしゃがんでスタンバイするにのちゃん。


伊藤『さぁ、そのポジションでよろしいですね??』
『・・・・・はいsign01いきましょうsign03



スタート直前にちょっとだけ体を前にずらして右足を伸ばしてゲームスタートflair



土屋『なんかあの、聞いた話だとねぇ、大野くんと一緒に海外ドラマのアテレコをするのが流行ってるらしいですけど・・・』


   爆笑sign03


『えぇぇぇ。』
土屋『ちょっとやってみてくださいよ。』
『いや・・・なんか銃を・・・』
土屋『ジャック○ウアーやってみ、ジャック○ウアー。』
『俺はハンバーグが食べたいなぁ。』
土屋『じゃぁ、ク○エは??』



ボタンぽちっflair


③はスルーしてしまいました。
左手で①をつかんで、得点は30ポイントです。
降りてきたにのちゃんに駆け寄り上着を着せる塙さん。



   テロップ:マネージャー?


『明日何時??明日何時??』
『明日あのぉ・・・6時。』
土屋『なんつってんの??』
『あの、6時お台場、湾岸スタジオです。』


   爆笑sign03


『何すんの??』
土屋『今、明日のスケジュールについて・・・。』
『明日あのぉ・・・15時から取材が入ってますんで。』
『何の取材??』
duetの取材happy01


   大爆笑sign03



続いてはキャッチが土屋さん、チョイスがまちゃきです。



『伊藤さん。』
伊藤『はい。』
『これもし相葉くんが、完封したら、』
伊藤『はい。』
『もうここで終わりですよね。』
『えぇぇsign02
伊藤『ということになりますね。』
『絶対捕んなきゃダメなの??』
伊藤『50ポイント以下ですと、ゲストチーム負けが決まってしまいます。』
『うわぁぁぁ。』
『1本で100か・・・』
土屋『1本で100か2本??』
『2本。』
『だからそこで終わってしまうとナイツさんの出番がキュッと縮まって、マツケンさんのバニラ気分がグイッと広がるっていう・・・。』


   爆笑sign03


土屋『困りますぅ。』


   爆笑sign03


土屋『マジで。・・・握りますsign03


   爆笑sign03


『頑張れぇsign01
『なんか単語のチョイスおかしくねぇか??coldsweats01
伊藤『では相葉くん。』
『でかいな、声。』
伊藤『まずは落とすパイプを2本選んでください。』
『はやい。反応早い。』←土屋さんのことかな??
『はい、決めました。』


   まちゃきのチョイスは①と③。


伊藤『さぁ、パイプチョイスは完了しました。土屋さん。』
土屋『はい。』
伊藤『ポジションを決めて下さい。』


   ②と③の間にしゃがむ土屋さん。


『おっ、絞らず4本いきますか??』
土屋『はい。』
『おぉ。』
『おっ。』
土屋『捨てらんないっすね。ここは。』
『まぁ、そうっすよねぇ。』
土屋『はい。』
『なるほど。』
伊藤『さぁ、勝負どころです。ここで嵐チーム勝利を決めるか、それともゲストチーム、夢をつなぐか。』
『やってやろう、相葉さん。』
『あぁ、やっちゃうよ。』



そしてゲームスタートflair



   バンッsign03←台を叩いて音を出すまちゃき。


『土屋さん(笑)、ねぇ、土屋さん。』


   爆笑sign03
   笑いをこらえきれず両手を口に当てるにのちゃん。


『あのさぁ、唯一のさぁ、一発ギャグあれやって。あの・・・アババやって。』
『惑わされんなよsign01


   爆笑sign03


『早くやって、アババ。』
土屋アババsign03



ボタンぽちっflair


・・・・・・・でもバーが落ちてきません・・・。
スタッフをチラチラ見るまちゃき。
3秒くらい経過して・・・バーが落ちてきます。


土屋さん、なんとダブルキャッチ。
右手で掴んだ①は10ポイント、左手で掴んだ③は30ポイントで、しかも逆手(??)(腕を反時計まわりに後ろにひねって親指が下になる状態)でキャッチです。



土屋『セーフ??』
『すごぉいshine


   拍手shine


土屋『やぁったぁupup
伊藤『プレッシャーの中ダブルキャッチ。ナイツ土屋、140ポイント獲得でぇす。』


   拍手shine


『確かに、確かにすごいです。140ってのすごいけど、その奥のさぁあなた(まちゃき)さぁ、最初になんかドンッとかいうなんか意味のわかんない・・・dash
『ふはははははっcoldsweats01
『フェイントしたりさぁ、』
『全然そのフェイント効いてないよ。』
『なんか最後の3秒くらい黙ってさぁdash
『違うのsweat01『アババ』って言ってる時に俺押してたのsweat01
土屋『えっ??』
『押してたの。』
『うん。』
『『ア』くらいで押してたの。なんだけど、これ押すだけじゃダメなんだね。離さないと落ちないんだね。オレずーっと押してたの。』
土屋『えぇぇぇぇぇsign02


   静かにうなづく翔ちゃん。


『あれ、落ちねぇなーっと思って、あれ??っと思って離したらプシュって落ちたのね。』


   爆笑sign03


『(土屋さんが)パッって。』
『アババくん。』
土屋『アババくんじゃない。』
『違いますよ。』
土屋『相葉くん、相葉くん。相葉くん。』


   爆笑sign03&拍手shine


『でも、逆でこう掴んだ人って初めてじゃないかな??』
『そうだね。』
『だから、アババをさせたのが間違いですよ。』
『アババってねぇ・・・』
『アババって言うと体が柔らかくなる。』


   爆笑sign03


『ホントです、ホントです。』
『何それ??アババってなに??どういうことなんですか??』
『もっかい、もっかい。』
『もう一回見たい。俺集中して見れなかった。』
土屋『アババは・・・』
『やって。』


   拍手shine


土屋『アババはホントに・・・・・・・・アババsign03
スタジオ『・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(若干の失笑)。』
土屋『ていう・・・これね、あのぉぉぉ・・・だから・・・あ、もう・・・こんなに引くもんですか??』


   爆笑sign03



そして最後の対決はキャッチが智くん、チョイスが塙さんです。



伊藤『さぁ、最後の対決です。嵐チームは全てを大野くんに託します。』
『ごめんねぇ、リーダー。捕られちゃったから・・・。』
『これ・・・』
『ちなみに何本捕ればいいんですか??』
伊藤『90ポイント以上捕れば嵐チームの勝利、80ポイント以下ですとゲストチームの勝利となります。』
『だから、みんなで勝つか、リーダーのせいで負けるかのどっちかですよcatface


   爆笑sign03


『だから全然気にしないで大丈夫ですよcatface
伊藤『さぁ、この対決で全てが決まります。』
『頼むよぉ。』
『リーダー頑張ってぇ。』
伊藤『では塙さん。』
『はい。』
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』
『はい。』


   ①と③を押す塙さん。
   ジーッとみている智くん。
   ④に手をかけて、結局押さない塙さん。


『はい、決まりました。』


   塙さんのチョイスは①と③のまま。


伊藤『さぁ、パイプチョイスは完了しました。』
『さぁ。』
伊藤『大野くん。』
『はい。』
伊藤『その位置でよろしいですか??』
『いや。も・・・もぉ・・・』
『す、捨てる??』
『捨てない。捨てるとかもぉ・・・そういうのしない。


   爆笑sign03


『絞りきれないんだよ、捨てたりね。』
『1本捨ててもいいんじゃない??』
『いや、捨てらんない。』
『だって100でいいんだよ。1本100捕ったら勝ちなんだから。』
『じゃぁ・・・・・こう・・・』


   ③に背を向けて②④に手を置く智くん。


『ほぉ。』
『そのかわり、③落ちてくるかもしれないから、絶対1本は100だよ。』


   客席『うわぁぁぁぁぁぁ。』


なんかすっごい、イジメられてる気分・・・( ´・ω・`)


   爆笑sign03


土屋『塙さんの好きな野球選手は長嶋○雄さんですね。』
『ということは??』


   ③と④の間に座り直す智くん。
   客席『おぉぉぉ(笑)。』


『でも①と②足して③かもしれない。』
『そうだねぇ。』


   客席『あぁぁぁぁぁぁぁ。』
   なぜか両手を③にスタンバイする智くん。
   テロップ:③?
   爆笑sign03


土屋『絞ったなぁ。』
やめてそれだけはやめてsign03


   爆笑sign03


『③こないかも、こないかもcoldsweats01
『もったいないから。』
『あとぉ、僕が現役時代好きだったのが原○徳ですね。』
『ということは??』


   小刻みにいろんな方向を見て迷う智くん。


『わかりづらいよ。』


   爆笑sign03


『いいや、これで。』


   ③と④の間にスタンバイ。



そしてゲームスタートですflair



『まぁ、あのうちの兄貴が『佐賀県』という歌をね、昔ベースであの、歌ってたことがあったんですけど、なんか大野くん、エアベースを、なんか得意としてると聞いたんですけど、』
土屋『おぉ。』
『なんか、エアベースってのはなんなんですかね??ちょっとやってみてもらいたいんですけど・・・』



ボタンぽちっflair


智くん・・・右手を③のところに置いていたのに、なぜかその手で①を捕りにいきます。
③はもちろんスルー、左手は何も落ちてこない④を掴んだまま、そして右手は・・・・・バーを掴んでいるようですが、穴の中に手が入ってます・・・。



伊藤『さぁ、1本掴んだが・・・上げてくださぁい。』


   険しい顔で首を横に振る智くん。
   爆笑sign03


伊藤『掴んだパイプ上げてくださぁい。』
『上げてぇ。』
土屋『あげてぇ。』
『上げてくださぁい。』
土屋『上げてみせてぇ。』


   首を振りつづける智くん。


土屋『ダメ、お願い。』
『あげてsign01


   渋々右手を上げる智くん。


伊藤『残念ながら10ポイントォsign03
『やった。』
伊藤『結果、本日の対決、ゲストチームナイツの勝利ぃぃぃぃsign03



そして降りてきた智くんに・・・



『どうだったんですか、大野さん。今の敗因というか。』
『あれ??今どこだった??』
『①③。』
『①③なのにリーダー①④握ってたよね。』
『なんで③・・・③おりてきたのに・・・』
『③だって、右手おいてあったでしょ??』
『置いてあったんだけど、』
『うん。』
『①のことばっか考えてたんだよね。』
じゃぁ①置けよ。①考えてんだったら。
なんだけどannoy③も捨てがたいじゃない。
じゃぁ①③で待ってりゃ良かったじゃない。
そうなんだけどannoy


   爆笑sign03


土屋『マネージャー、嵐がケンカしてる。』
あんたたちいい加減やめなさいよsign03


   爆笑sign03


『なんかこいつが①③で待っ・・・①③・・・』
明日コンサートでしょsign01
土屋『あははははははっ。』


   笑わないように唇結んで付き合うにのちゃんと智くん。
   とりあえず付き合ってみる他3人。


お客さんにそんな顔してさ・・・いいパフォーマンスできると思ってんのsign02


   客席爆笑sign03
   メンバーも笑ってしまってました。





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