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2009年5月20日 (水)

5月2日のVS嵐☆

お待たせしてますcoldsweats01

5月2日のVS嵐のレポですconfident




『今もうこれ5連勝中ですよ。』
『うわぁ~、すごい。』


   客席『イェ~イup』&拍手shine


『ただ今回のゲスト、2008年、M-1の王者のあの方々です。』


   客席『おぉ~shine


『おぉぉ。』
巷では、フリートークができないとcatface


   爆笑sign03


『オープニングトークが楽しみだねhappy01
『楽しみオープニングcatface


   爆笑sign03


まぁ~盛り上がりますからねhappy01
『そりゃもちろんhappy01
『まぁ~盛り上がるsign01王者ですもんcatface
王者だからsmile
『お呼びしましょう。2008年M-1王者のあの方々です、どうぞぉぉぉsign03



にのあいは声がいつも以上に大きく&高く、ハードルを上げまくってました(笑)。
そしてゲストはもちろんこのお2人、2008年M-1王者の(笑)NON STYLEです。



石田『早速ですけど、やりにくないですか??』


   爆笑sign03


『何が??』
石田『ちょっとハードル上げて・・・』
井上『グイッと。』
『いや、でも今日はそうとう盛り上げて・・・』
『いやいや、王者と・・・』
『ねぇ。』
『くださるという。』
『そうですよ。』
石田『まあまあ王者ですから。』
じゃあなんか、最近あった面白い話をcatface
石田なんだこのフリはsign02


   爆笑sign03


『散々聞かれてるかもしれないですけど・・・』
石田『はいはい。』
『M-1のその1000万てのは、』
石田『はい。』
『どうしたんですか??』
石田『賞金もらった日に、オカンから電話かかってきて、今日賞金手に入ったらしいなと。』
『ほぉ。』
石田『おぉ、入ったよって。今から取りに行くからって言われて、』
『ん。』
石田『オカンがタクシーで来て、ん、100万って。で、100万渡したんです。ほんだら、『私今タクで来て、ほんでタクで帰んねん。1万。』って101万・・・』


   爆笑sign03


井上『100万で払えや。』
『細かいなぁ。』
井上『なんで100万で払わへんねん。』
『お2人のスポーツ歴・・・』
石田『はい。』
井上『はい。』
『何かやってらしたんですか??』
石田『はい。』
井上『僕バスケットボールやってましたから。』
石田『はい。』
井上『で、今もやってますから。』
石田『はい。』
『今もバスケやってんの??』
井上『あのぉ、吉本の芸人さんだとかと集まって・・・』


   客席『へぇぇぇぇ。』


『ちょっと・・・ちっちゃくないですか??』


   爆笑sign03
   テロップ:身長163㎝


石田『たしかに、たしかにその通りですよ。』
『イメージですよ、イメージcatface


   井上さんの前に立ちはだかってディフェンスする翔ちゃん。


石田『もう・・・全然よ。わかる、わかる、うん。』
井上『背が低い奴が、背の高い人を倒せる競技ですよ。』
『あぁ~、なるほど。』
井上『一瞬で嵐さんなんか抜きますよ。』
『またまたぁ~happy01
井上『はい抜いたぁぁぁぁupupup


   嵐が立ってる後ろをただ走って通り過ぎた井上さん。


『・・・わぁ・・・。』
井上『はいはい抜いたぁ、はい抜いたぁ。』


   井上さんを無視して・・・


『石田さんは何やってたんですか??』
石田『僕はね、あのね、野球をね、ずっとね・・・』
『うん。』
『野球flair
石田『小中高とflair


   その後ろで慌てふためく井上さん(笑)。



最初の対決はクリフクライムです。


先攻はゲストチームで、クライマーが石田さん、サポーターが井上さんです。



伊藤『さぁ、井上さん。』
井上『はい。』
伊藤『行けそうですかねぇ。』
井上『僕ホントは登るほうやってみたかったんですが、』
伊藤『えぇ。』
井上『僕あの、高所恐怖症なので、』
伊藤『はい。』
井上『これ無理だなぁと思って石田くんにまかせることにしました。』
伊藤『さぁ・・・』
石田『お前もうそこでビビッてるやん、もう。』
井上『もうね・・・正直ここの台がもの凄く怖いんですよ。』
ちなみに今上がるの、これ(台)catface』←で・・・でた、ドエスsweat01
井上『えっ(lll゚Д゚)sign02
全開でやってみ、全開catface』←ドエスイッチMAXup
スタッフ『あがりまーす。』
井上『ちょちょちょsweat01あかんあかんあかんsweat01sweat01sweat01


   爆笑sign03


石田『いや、こわないってcoldsweats01
井上『あかんあかんあかんsweat01sweat01sweat01
石田『大丈夫やから。』
『(グリップを)投げなきゃいけないんだから。投げなきゃいけないんだからさ。』
井上『うぁーsweat01あぁーsweat01sweat01これは高いやんsweat01sweat01sweat01


   台の中央に中腰で立って前後の手すりを指の先で持つ井上さん。
   爆笑sign03


石田絶対アレ(グリップ)もらわれへんやん、俺。


   爆笑sign03


石田『なんやねん、お前annoy
井上『これは高いsweat01
『もぉ諦めましょう、石田さん。これはもう上まで行ったら自力で行くしかない。』


   通常に位置まで降ろされる井上さん。


伊藤『さぁ、井上さんのサポートも大きなポイントですが、石田さん。』
石田『はい。』
伊藤『今どんなお気持ちですか??』
石田『そうですねぇ、僕が主役やと思ってたんですけど、なぜかアイツがピックアップされてるんで正直腹立ちますannoy


   爆笑sign03


井上『いや・・・coldsweats01
石田『意味が全くわかんないです。』
井上『仕方ないやん怖いんやもんcoldsweats01
石田『怖いやあらへんがなsign01カワイ子ぶりやがってsign03


   爆笑sign03



チームワークに不安が残る中ゲームスタートflair


石田さんは右サイドを中心に攻めてました。
真っ直ぐねずみ返しまで行き、角の50ポイントもGET。
50ポイントを取った後に1度だけグリップをもらい見事キャッチ。
残り20秒近く残して上まで登り切りボーナスポイント獲得です。
ゲストチームの得点は270ポイントです。



『動けるよね。すごい。』
『ね。』
石田『結構いけるでしょ。』
『動いてる。』
石田『いやいやいやいや。・・・・・おいsign01もう降りようとすなって、お前sign01


   腰が引けてる体勢でサポート台を降りる井上さん。
   爆笑sign03


石田『早い早いsign03


   拍手shine
   ガッツポーズする井上さん。


『降りてきてください。』
石田『あ、いいですか??』


   上で立ちあがる石田さん。


井上『えっsign02ぅえっsign02えっsign02


   爆笑sign03


井上『やめ・・・sweat01


   飛び降りる石田さん。


井上『うわぁぁぁぁsweat01sweat01sweat01


   爆笑sign02


井上『だって今、信じられんくらいドキドキしてますよ(lll゚Д゚)


   井上さんの胸に手をあてる翔ちゃん。


『ホントだぁ。』
井上『でしょsweat01
石田『だから俺が主役bearingsign03


   爆笑sign03


石田『なんでそっちいってんのbearingsign02



続いて嵐チームは、クライマーがまちゃきで、サポーターがにのちゃんです。



伊藤『さぁ、今回NON STYLEよりもグリップが2本少ない状態での挑戦となります。』


   客席『えぇぇぇぇぇ。』


『結構動けましたよね、石田さんね。』
石田『いえいえ、ありがとうごいます。』
『なのに抜くんですねぇ。』


   爆笑sign03


『そうなんだよねぇ。』
伊藤『5連勝中ということで・・・』
『ハハッ(笑)coldsweats01そういうことなんだcoldsweats01
『相葉さんどこいくの??』
『あそこの30は取って、このまま移動してきて・・・』
『あそこってどこよ。30いっぱいあるいのよ、あっち。』


   爆笑sign03


『30、3つくらいあるからあそこのって言われてもわかんないのよ。』
『ちゃ、わかるでしょ。一番取りやすい30を取って、』
『はい。』
『その(30の下の)黄色のグリップの次はどうすんの??』
『黄色のグリップに次??・・・は、こっち(右下)に来ます。なんとなく。


   爆笑sign03


石田『だいぶ下がってますよcoldsweats01だいぶさが・・・』
井上『じ、時間・・・』
『ちょ、待ってcoldsweats01なんとなくって大丈夫なんすか??』
『大丈夫、大丈夫。』
相葉さんもう顔が笑ってるじゃないですかsign03dash
『(笑)coldsweats01


   爆笑sign03


『できない時のぉ、笑い方になてます、顔が。決めましょう。ちゃんと。』
『わかりました。じゃぁ、こっち(左側)から行きますぅ。30取ります。10、2個取ります。で、1本もらいます。こっち刺します。このへん網羅して50押して上あがりますsign03


   爆笑sign03


『はい、行きましょうsign03
『いきましょうsign03



不安が残るプランですがゲームスタートflair


最初順調にいき、予定通りの30を取った後、予定にない30を取ろうとして落下しかけますがセーフです。
予定通りグリップをもらって移動して、2つ目のグリップはパスミス。
3つ目をキャッチしたら・・・なぜか目の前に刺すまちゃき(爆)。
(ちなみに↑↑これ、緑色のグリップで10の横に刺してます(後で会話に出てきます。))
思わずにのちゃんが『なんでそこ刺すんだよsign03annoyと(爆)。
5秒前に30ポイント追加しますが、上にあがれず、身動きもとれずにタイムアップ。
結果110ポイントです。


呆れた顔でカメラみてまちゃきを指さすにのちゃん。



石田『かっこ悪っsign01
伊藤『壁の真ん中相葉雅紀sign01
井上『うそぉ。』
伊藤『身動きがとれなぁいsign03
『ちょっと降りていいですか??』
『いいよぉ。』
『降りますよぉ。ちょっと・・・アバラが折れそうsweat01


   爆笑sign03
   まちゃき着地。


えっ??


   爆笑sign03


石田『えー、じゃない。えー、じゃないよ。』
井上『えー、じゃない。』


   拍手shine
   サポーターの台の下で手すりの縦の棒に両ヒジをかけて拗ねてるにのちゃん。


ねぇぇ、ねぇぇぇぇぇsign03何がしたかったの??


   爆笑sign03


『ほん・・・』
『一番信じられないのはあの緑ですよdash
井上『緑。』
石田『あの10の横の緑ね。』
『あの10の横の緑なんっであそこに刺す選択肢が生まれたのかまっっったくわからなかった、僕。』
『(笑)やばい、パニック、パニックcoldsweats01


   爆笑sign03


『ここ行ったらパニックになるよ、これcoldsweats01sweat01



拗ねてるにのちゃんも、パニクッてるまちゃきもめちゃかわいい(*^m^)note



次の対決はローリングコインタワーflair


嵐チームからは翔ちゃんと智くんnote
順番は翔ちゃん→井上さん→智くん→石田さんです。



伊藤『さぁ、最初の対決を終えてなんと、ゲストチームが160ポイントリードしています。』
井上『あざーっす。』
石田『はいありがとうございますhappy01
『マジかよぉ。大野さん、前自分で言ったの覚えてます??前、僕と一緒にローリングコインタワーやった夢をみたんですよね??』(←詳しくは3月28日のVS嵐のレポをご覧下さいconfident)
『あ、みましたflair


   客席『おぉぉぉぉぉぉshine


『その時の結果はどうだったんでしたっけ??』
・・・イケてたsign01


   爆笑sign03


『ちょっとぼんやりしてますねcoldsweats01
井上『ぼんやり・・・勝ってるかどうかも・・・coldsweats01
石田『アバウトcoldsweats01
『内容がよかった??』
『内容がよかった。』
『内容よかったcatface
『ということで言うと、満を持して、このコンビで勝てるんじゃねーかと僕は思うわけです。』
『夢がだから、叶うわけですねshine


   客席『(笑)happy01


『もぉ、まさにまさにcatface


   拍手shine


『ちなみに、』
井上『はい。』
『これぐらい(コインタワーのターンテーブル)の高さは大丈夫なんですか??』
井上『これは大丈夫です。問題は、すごく高くなった時に届くかどうかですね。』
『あぁ~。』
『あぁ~。』
井上『ここ(台の淵のピンクのとこ)は乗ってもいいんですか??』
『いいです。』
『いいです。』
『いいですいいです。』
井上『じゃぁ大丈夫です。ここに乗って・・・(実際に乗って手を伸ばすシュミレーション)・・・おっおしっsweat01


   すぐに台から降りる井上さん。
   爆笑sign03


井上『今ね、ここ(淵)のセキュリティがかなり甘かったのでsweat01


   爆笑sign03


石田『ここの??』
井上『ここはやめときますsweat01
石田『ここ、ここあんま信じたらあかん??』
『ここ、でも、あんまり乗ってボーンとか降りたりするとそれで揺れちゃって倒れるなんて可能性もね。』
石田『あっ。』
井上『なるほど。』
『なるべくここにはね、あんまり乗らない方がいいかもしれない。』
『しれない。』
石田『そーかそーか。』
井上『わかりました。』



そしてゲームスタートflair


の直前・・・智くんが翔ちゃんをみてニコッとうなづいて、翔ちゃんがそれに応えて右の口角を上げてうなづいてましたlovelylovelylovely



【1周目】
翔ちゃんはもちろん⑩を3枚、真ん中を少しづらして置きます。
続く井上さんはなぜか③を3枚、全て同方向にづらしました。
智くんは⑩を3枚、翔ちゃんと同じく真ん中を少しづらして置きます。
石田さんも⑩を3枚です。


【2周目】
2周目は全員⑩を3枚です。
石田さんはすでに怖いと泣きそうな顔をしています(笑)。


【3周目】
続く翔ちゃんは慎重に⑩を3枚乗せます。
井上さんは⑤⑩⑤の3枚です。
タワーが揺れだしてますが、智くんは⑩を3枚と攻めます。
石田さんはちょっと弱気に⑤を3枚です。


【4周目】
ここで翔ちゃんは⑩⑤⑤と変化をつけました。
井上さんは⑩⑩③。
智くんは⑩⑩⑤とみんなかなり勝負にきています。
石田さんはかなり怯えながら⑤を3枚です。


【5周目】
かなりの高さになってきましたが、翔ちゃん、⑩⑤⑤とまだ攻めます。
踏み台に登る腰がかなり引けてる井上さんも、翔ちゃんと同じく⑩⑤⑤です。
そして智くんも同じく⑩⑤⑤です。
石田さんは⑤を3枚ですが、結構精神的限界が近そうです(笑)。


【6周目】
いつ倒れてもおかしくないような状態ですが、翔ちゃんは⑤を3枚のせます。
そして・・・・・ここで前代未聞の事件がおこりました・・・。
続く井上さん・・・台に登った時になぜか手に2枚しかコインを持っていません・・・。
慌ててもう1枚取ったら、持ってた2枚のうち1枚を落としてしまいます・・・。
とりあえずその2枚を乗せて慌ててもう1枚取ってギリギリで乗せます。
が・・・・・
そのままターンテーブルの上に勢いよく転び、その衝撃でタワーが崩壊しましたΣ(・ω・ノ)ノ!
タワーは智くんのエリアに入ってたんですが、智くんはタワーが衝撃で倒れるとふんで手を出さずにタワーをみてました。



伊藤『なんとなんと、NON STYLE井上sign01自らテーブルに倒れ込んでタワーを倒してしまったsign01これはかつてない展開sign03


   爆笑sign03


石田『なんやねんこれはsign02な、コレ(コイン)が倒れるゲームやねんsign03


   爆笑sign03


石田『なんで最後、お前が相撲で負けたみたいになってんねんsign03annoy
井上『これ思いのほか早いこといくから、乗せな思ってこういったら(ピンクのとこに足をかけたら)、セキュリティが甘いから、こいつぅsweat01
石田『甘いからやあらへんがなsign03
井上『ツルッとなってcoldsweats01
石田『なんやねんsign03
(ターンテーブル)もし壊れてたら、ホント買い取りですからね。


   爆笑sign03


NON STYLE『えぇsign02買い取りsign02
伊藤『トータルの得点。嵐チーム490ポイント。ゲストチーム、492ポイント。』
井上『おぉぉ。2点勝ってるshine
石田『2点勝ってるshine
伊藤『ゲストチームのリードは、しかしわずかわずか、2ポイントに縮まりました。』



接戦での最終対決はフォーリングパイプです。


最初はキャッチが潤くん、チョイスが井上さんです。



『松潤、得意だよね。』
『捕るとき捕るよね。』
『うん。』
『ガバッと。』
『どうかなぁ??happy01


   爆笑sign03


井上『何がねぇ、ちょっとドキドキするって、(フォーリングパイプの)コーナー始まってからずっと(潤くんが)僕の目を見つめてくれてるんですよheart04


   爆笑sign03


井上『それが・・・ドキドキしますheart04
石田『惚れてんちゃう??』


   爆笑sign03


井上『ずっと見られてたらちょっとドキドキするやんcoldsweats01
石田『あははっsign01
『んふふっcatface
伊藤『では井上さん。』
井上『はい。』
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』
井上『うわ、み・・・みてるぅheart04
石田『みてるよぉ。』
ちなみにそのドキドキってのが恋の始まりですからね。


   客席『えぇぇぇぇsign02』&爆笑sign03


井上『マジっすか・・・。』
石田『お前もぉ・・・アイコンタクトで教えるやろ、おまえdash


   爆笑sign03


石田『どことどこー言うて。』
井上『はい、押しましたhappy01


   喋りながら③と④をチョイス。


『おぉぉぉぉ、うめえぇぇぇぇぇsign01
『①④??happy01①④ですか??happy01
伊藤『さぁ、もう変更はできません。パイプチョイスは完了です。』
井上『はい。』
『①④ですか??happy01
井上『どうかなぁhappy01


   客席『(笑)。』


『オレねぇ、④は押してそうな気がすんすけどねぇ。』
井上『どうでしょぉ。』
伊藤『では松本くん、ポジションへ。』
『・・・・・・・・ここで。』


   ②に背中を向けて立つ潤くん。
   客席『おぉぉぉぉぉぉぉ。』


『何か理由はあるんですか??』
『いや、なんか・・・(井上さんが)後ろ下がってたじゃないですか??』
『はいはい。』
『こうなってたんで(チョイス台の前にいるつもりのシュミレーション)、①と④押せるけど②押せないんじゃないかなと思って。』
『なるほどねぇ。』
石田『ほぉぉぉ。』
井上『見抜くぅ。・・・下がる前に押してたかもしれませんしね。』
『なるほどぉ。』
『う~ん。』
もしそれで押してなかったら、相当お芝居下手ですよcatface


   実はにのちゃん・・・井上さんが見抜くぅ~って言うあたりからずーっと井上さんをみてまして・・・それでこのセリフです


   爆笑sign03


石田『カッコ悪いぞ、お前。』



潤くんはポジションを変えずにゲームスタートflair



井上『松本さん。』
『はい。』
井上『あの、さっきちょっとお聞きしたんですけど、メンバー内で会話する時に、関西弁を使うらしいですね。』


   客席『えぇぇぇぇsign02


『いやいや・・・coldsweats01
井上『しかもその関西弁、ウソみたいに下手くそらしいですね。』
『アハハハハハsign03


   爆笑sign03


井上『どんな感じでやるんですか??』
『・・・・・なんでぇ??とか・・・』



ボタンぽちっflair


右手で④をキャッチ左手は③のところにあったのになぜか②をつかもうとして、③はスルーしちゃいました
右手の得点は30ポイント。
潤くんは悔しそうにその場で足踏みをします。
降りてくる潤くん。



『ねぇdash
『素晴らしいshine
『どうしたの、相葉くん。』
『まっちゃんsign01まっちゃんsign01②捨てたって言って一番最初に②掴んでたじゃんsign03


   爆笑sign03


『捨てたんでしょ??捨てたんでしょ??』
『②に一回いって・・・そのまま・・・④つかんでトントントン(足踏みの真似)catface
『うひゃひゃひゃひゃhappy01
『ははっhappy01
『んふふっcatface
『トントントンflair



潤くん、苦笑いでした(*^m^)


続いてはキャッチが石田さん、チョイスが智くんです。



伊藤『さぁ、石田さん。自信はありますか??』
石田『大丈夫です。』
『動き早そうだもんね。』
石田『そうですよ。動きは自信ありますから。』


   ちょっとのけぞりながらクネクネする石田さん。
   爆笑sign03


『おっ、マトリ○クスみてぇ。』


   爆笑sign03


井上『石田さん』
石田『はい。』
井上『全然必要ない動き入ってます。』


   爆笑sign03


石田『わかりました。』
伊藤『さぁ、では大野くん。』
『はい。』
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』


   体を丸めて目隠しの中に隠れてチョイスする智くん。


石田『うわ・・・うわぁ、全く見えへん・・・sweat01
井上『誰にもわからへん。』
『はい。』
伊藤『決まったら教えてください。』
『決まりました。』


   智くんのチョイスは①と③。


石田『えぇ・・・全然わからへんかった・・・。』
『聞くのありっすよ、聞くのありっすよ。』
石田『聞くのありですか??』
『うん。』
石田『え、何押したんですか??』


   爆笑sign03


井上『単刀直入coldsweats01
石田『その質問厳しいっすか??』
そうするとゲームのならない・・・catface


   爆笑sign03


石田『そうですよね。そんな静かに諭されるとは思わなかったです。』


   爆笑sign03


『んふふふふっcatface
井上『予想は??お前の直観的な予想。』
石田『僕はね、こっち側にいってると思うんですよ。②③④あたり。』


   ①に完全に背中を向けてスタンバイする石田さん。


『ほぉ。じゃぁ①は捨てると。』
石田『①は捨てます。』
じゃぁテレビに映ることも捨てると。


   爆笑sign03
   石田さん、180度向きを変えて・・・


石田『僕ね。こっちやと思うんです。④①②やと・・・。』
井上『おいおい。大丈夫か、お前。』


   拍手shine


伊藤『さぁ石田さん。』
石田『はい。』
伊藤『そのポジションでよろしいですね??』
石田『キャモンsign03
『カモン(笑)coldsweats01



石田さん、①にかなり近づいて、①は確実に捕れるくらいなポジションでゲームスタートflair



『石田さんは・・・ヤドカリを飼ってるらしいですね??』
石田『あ、そうです。オカヤドカリオカヤドカリです。“オカ”ってつけてください、すいません。』


   爆笑sign03


『オカちゃんのどこに・・・』
石田『はい??』
『魅力を感じますか??』
石田『オカちゃんはねぇ、あのぉ~・・・凄い引きこもりタイプ・・・』



ボタンぽちっflair

石田さん、『ひゃぁぁぁsweat01』という悲鳴をあげながら・・・・・なんと目の前の①をスルーして、後ろに寝ころびながら背面の③を頭の上で取りますΣ(・ω・ノ)ノ!
得点は10ポイントですflair



『すごぉいshine
井上『すげぇshine
伊藤『もぉ~ギリギリの姿勢です。』
『エクソ○ストみたいになってましたよ。』


   爆笑sign03


『グォァァァァァって。』
『ちょっと怖かったもんねcoldsweats01


   拍手shine


『何でね、目の前の(①)いかないでね。』
井上『(①のバー、目の前を)通り過ぎたやろ。』
石田『おれ、(バーが)通り過ぎる時一回会釈したと思うsweat01


   爆笑sign03



次の対決はキャッチがにのちゃん、チョイスが石田さんです。


キャッチ台の真ん中に正座するにのちゃん。



伊藤『二宮くん。』
『はい。』
伊藤『18ポイント嵐チームがリードはしていますが、』
『はい。』
伊藤『非常~に大切な場面です。』
『大丈夫だよ。勝ってんだもん。』
『勝ってるから。』
『・・・そう・・・俺達勝ってる・・・。』
『じゃぁ絞ろっか、2本にflair
『・・・・・はい??』
『2本に絞る??catface
『二宮さんすいませんcoldsweats01(相葉さん)ちょっとテンションあがっちゃいましたぁhappy01


   まちゃきの両肩に手を置く翔ちゃん。
   左手を右ひじの内側に当てて、右手をscissorsにして前に出すまちゃき。
   爆笑sign03&拍手shine


『お願いしますhappy01
『じゃぁ・・・オレわかった。押してから・・・』
『そうだね。押してから絞ろう。』
『絞ろっか、じゃぁ。』
『絞ろう。』
『はい。』
伊藤『では石田さん。落とすパイプを2本選んでください。』


   足は反復横とびみたいに動いて、若干上半身クネクネさせながら手元を見ないでランダムに押す石田さん。
   爆笑sign03


井上『大丈夫か、お前coldsweats01


   爆笑sign03


井上『大丈夫かそれでcoldsweats01本当に大丈夫かぁcoldsweats01
『自分が一番戸惑ってる気がするんだけどcoldsweats01


   動きが止まる石田さん。
   手元を見て・・・


石田『はい、決まってました。』


   石田さんのチョイスは②と④です。


伊藤『さぁ、パイプチョイスは完了しました。』
『これでもニノがさぁ、100・100の300捕っちゃったら終わりだよね??』
伊藤『その通りです。』


   客席『あぁ~flair


『そうだよね。』
井上『えっ。そうなると僕はキャッチすらできないんですね??』


   爆笑sign03


『そうだねcatface
『そうですcatface
『だからぁ、最終的なプレーはあの(コインタワーの)台の上で倒れたっていう・・・』
井上『最悪やsign01


   テロップ:ここまで良い所ナシ
   爆笑sign03


井上『それはまずいsweat01それはまずいsweat01
『決めちゃおうhappy01
『絞った??ただ絞るなら本当に絞ったほうがいいよ。他落ちてきても見ない。』
『浮つくな、そこsign01


   爆笑sign03
   目を固くつぶり、珍しく追い詰められてるにのちゃん。


『そこ浮ついちゃダメだぞ。』
『オレ勘は働かないほうなんだよなぁsweat02
『フフフフフッcatface
『②④sign03
『よしsign01②④あるぞsign01②④あるぞsign01
もうオレ・・・・・②④しか捕らねぇsign03sign03sign03
『よぉしhappy01
『よしっsign03


   拍手shine


伊藤『さぁ、勝負に出た。二宮くんか・・・それともゲストチームNON STYLE夢をつなぐか。』



にのちゃんはガッチリ②④に手をスタンバります。


そしてゲームスタートです。



石田『なんか最近、お洒落に目覚め出したらしいですね??』
『・・・・・・・・・・。』←上を見たまま、答える気どころか聞く気もない(笑)good
石田『お洒落に。で、なんかこないだはいてたズボンがなんですか??タオル地の・・・』



ボタンぽちっflair


にのちゃん、余裕のダブルキャッチshineshineshine
得点は・・・両方とも100ポイントですshineshineshine


客席は悲鳴に近いような歓声。
にのちゃんは立ち上がり、バーを持ったまま両手を掲げます。



伊藤『その②④だったsign01


   唖然とする石田さんを見て手を叩いて笑うまちゃきと、指をさして笑う潤くん。


伊藤『二宮和也。男になりましたっsign03この瞬間、嵐チームの勝利が決定しました。』


   降りてきて、メンバーとハイタッチするにのちゃん。
   そして石田さんともハイタッチ。


井上『お前(石田さん)はsign01オイッsign03何してんねん、お前・・・』
石田『えっ??』
井上『挽回のチャンス。』
石田『(笑)happy01
井上『オレ今日、高いとこ怖いのと台に落ちたのしかないねん。』


   爆笑sign03


井上『やりたかったのに・・・。』
『じゃぁ・・・』
『やりますか??』
『やりますか??』
井上『いい、えっ、いいんすか??』


   拍手shine


『いや、やってもいいっすよ。』
『やってもいいけど・・・じゃぁ・・・選ぶ人がいないから・・・』
石田『そうですね。』
だから、自分で選んで行って下さいよ。
『あ、そうだ。』
石田『そりゃそう・・・そうなる、そうなるよ。』
『じゃあ何番か押してから行ってください。』
『じゃぁエキシビジョン始めまぁ~すcatface


   客席『イェ~イup



ここでCM入ったんですが・・・入る前のナレーションが面白かったのでご紹介flair


伊藤『この後エキシビジョン。松潤が、悪魔になります。


ちなみに・・・テロップ:このあと 松本潤が悪魔に!!



伊藤『さぁ、では井上さん。落とすパイプを2本選んでください。』


   爆笑sign03


井上『わかりました。・・・うわぁ、見てるわぁ。』


   誰もいないキャッチ台。


『見てます。見て・・・すごい見てるcatface
井上『見てるなぁ。』
石田『あ、見てるわ。みてる、ほら。』
『決めちゃお、決めちゃお、ここcatface
井上『おっし。押しました。』


   井上さんのチョイスは③と④です(笑)。


伊藤『さぁ、では井上さん。スタンバイを。』
井上『ヨッシ。』


   走ってキャッチ台に移動する井上さん。


石田『早く早く早く。』


   客席『頑張れぇぇhappy01』&拍手shine


『どうですか??読みは・・・何番でいきましょうね??』
井上『読みはそうですねぇ~・・・でもぉ・・・あの感じでいくと、なんか目線的に、③と④やと思うんですよね。』


   カメラに背を向けて③と④に手を置いてスタンバイする井上さん。
   拍手shine


石田『おぉ~、そやろな。』


   チョイス台に近づく潤くん。


井上『もう僕、③と④1本に絞ります。』
『おぉ。』
井上『さっきの二宮くんみたいに。だからもう、この位置で捕りますわ。』


  ③と④のボタンを押してランプを消す石田さんと、①と②をチョイスし直す潤くん。


伊藤『NON STYLE井上裕介、ここで③番と④番に絞ってきました。』


   画面右下にいつも『○○チョイス』って文字と一緒にチョイスした番号が出るんですが・・・通常の文字の井上チョイスが、おどろおどろしい文字の松本チョイスの変わっています(笑)∑(゚∇゚|||)


『井上さん。それだとでもテレビ映んないから、奥のほう。奥まって、こっち側むいたほうがかっこいいから。』


   向きを変え、メンバーやカメラの方を向いて③と④の間に立つ井上さん。


石田『そうね、そうね。』
井上『絞ってますから。』
『では(チョイスの)代役としてですね、(石田さん)押してもらってもいいですか??』
石田『はい。僕が押しますんで。』
『かっこいいとこ撮っとかないとflair
石田『そりゃもぉかっこいいとこ撮らないと。』
『では、伊藤さん。』
伊藤『さぁ、』
井上『(③④)くるかなぁ』
伊藤『井上さん。』
井上『はい。』
伊藤『ダブルキャッチ。100・100のトータル300ポイント。ぜひ見せてください。』
井上『任せてくださいsign01絶対に捕りますsign03



そして、エキシビジョンスタートflair



石田『井上さん。カッコいいとこ見せて下さいよsign01


ボタンぽちっflair


もちろん、バーは下に吸い込まれていきます(笑)。



伊藤『なんと①番②番だったぁsign03


   爆笑する嵐(特に末っ子2人)catface


『というわけで、我々嵐チームの勝利となりまーす。』



エンディングトークflair



『いやぁ、ちょっと、コールドになってしまいましたからね。残念ながら・・・』
石田『いやぁ~、もうしゃーないっすね』
井上『もうコールドとかどうでもいいっす。』


   爆笑sign03


井上『最終的にホント・・・ただ傷つけられただけです、僕。』


   手叩いて笑う潤くん。


井上『もうだーれも信用できないです。』
石田『恥(①クリフクライム)、恥(②コインタワー)、恥(③パイプキャッチ)やもんなcatface


   石田さんに合わせて、3つの名場面が画面に・・・。


石田『全部ハジかいてちょっとお前身長低なったんちゃう??』
井上『やめとけsign01dash


   石田さんを叩く井上さん。


石田『最後のお前の顔・・・』


   井上さんの再現をする石田さん。


石田『きっもち悪かったで。湯葉が倒れてきたみたいcatface


   爆笑sign03


井上『やめろやcoldsweats01





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