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2009年7月17日 (金)

5月23日のVS嵐☆

このカテゴリー久しぶり(爆)coldsweats01

いやね、いつからUPしてないんだっけぇ??っとさかのぼったら・・・最後にUPしたやつのオンエア日が2ヶ月前でビックリしました(笑)coldsweats01

放送圏の人からしたら若干懐かしいものなんですが・・・久しぶりにUPしますnote

あ、夕べ萌え散らかしたことは帰ったらUPします(笑)happy02heart04




『さぁsign015月も末となりまして間もなく6月。』
『はい。』
『ジューンブライドと言いますけれども。』
『えぇ、はいはい。』
『今回のゲストの方も、結婚式相当数やられてるみたいですよ。』


   客席『えぇぇぇぇぇ。』


『趣味に“結婚式”って書いてありましたからね。』
『趣味が??』
『はい。』


   客席『えぇぇぇぇぇ。』


『もうセレブだねflairもぉ本当セレブだねcatface
『もうひと方は俳優さんなんですけども、相当動けると思います。』
『動けそう、本当に。』
『動けそうだよね。』
『うん。』
『楽しみですね。』
『はい。』



というわけで、ゲストは神田うのさんと山本太郎さんですflair



『さぁ。これお2人そろってというのがなんか意外な感じがするんですが・・・』
うの『あたし達10代の時にレギュラー番組を一緒にやってて、一緒に成人式も迎えたし、同級生なの。』


   嵐&客席『へぇぇぇぇぇぇ。』


うの『あ、あ、学校は違・・・いますよ。』
『あぁ、はいはい。』
うの『こっち(うの)は関東、こっち(山本)は関西で。』
『一緒に成人式ってのは・・・えっ、どういうことですか??』
うの『番組で・・・もう10代の時からレギュラーとか一緒で。』
『へぇぇぇぇぇ。』


   客席『へぇぇぇぇぇ。』


うの『ね??』
山本『歳は一緒なんですけど、年収は無茶苦茶開いてますよ。』


   爆笑sign03


山本『片方はマンション、片方はパンスト御殿っていう。』


   爆笑sign03



一つ目の対決はピンボールランナーですflair


先攻はゲストチーム。
ランナーが山本さん、指令台にうのさんです。



伊藤『太郎さん。』
山本『は、はい。』
伊藤『1分間、走り続けなくてはいけません。自信はいかがでしょう??』
山本『いや、僕ね、走るの一番嫌いなんですよ。』


   爆笑sign03


うの『あははは。』
『うそぉ。』
うの『えぇぇ。』
山本『学校でほら、学校で持久走とかあるでしょ??一番最後走ってましたから。』
『えぇぇぇぇぇ。』


   客席『えぇぇぇぇ。』


『全然そんなタイプに見えないですね。』
『7って言われて7まで追いつかないかもしれない??』
山本『まぁそれもありますけど、指示がちゃんと出るかっていうのがね・・・』
うの『あっ(笑)coldsweats01


   爆笑sign03


山本『神田うのは司令・・・司令塔としてどうなのかっていう・・・』
伊藤『ピンクの指示が大きなポイントとなります。』
うの『ピンクね、ピンクね、はい。』
伊藤『はい。』
山本『“ピンクsign01”だけ言うの・・・ナシね。』
うの『なはっ(笑)coldsweats01


   爆笑sign03


山本『意味がわからないから。』



ゲストチーム、ゲームスタートですflair


なかなか上手くボールが入らずに、30秒経過の時点で獲得したボールは4つ。
というか・・・うのさんの指示は、ほぼ番号ではなく・・・
『前』とか『後ろ』とか『そのまま』とか『あぁぁ』とかです(笑)coldsweats01
ですがなんと、残り15秒で見事にピンクボールGETshine
ピンクボールの前後で2つ、そしてタイムアップギリギリで1つGETして、トータル310ポイント獲得ですflair
最後のほうにいたっては、指示というか・・・『もういいもういい』と言ってました(笑)coldsweats01



『全然取れてないと思ったらポイントぐいぐいいきましたね。』
山本『本当ですか??』
『だって100ポイントflairピンク取ってますもんflair
『ねぇ。あれ奇跡の100点ですよflairだって待ってたら入ったみたいな感じじゃなかったですか??』


   爆笑sign03


山本『なんですかsign02もっとゲストをアゲる方法を覚えてください、みんなsign02


   爆笑sign03



そして次は嵐チームflair


ランナーがにのちゃんで、指令台が智くんですnote



『ねぇ、気を付けて。声援にかきき消されないようにね(←噛んだ)、あの、声を。』
『そうなんだよ・・・。』
『張んないと。』
『ちょっと・・・』
『聞こえなくなっちゃうから。』
『コレでしょ??』


   目の前のマイクを指して、マイクに顔を近づける智くん。


『それそれそれ(笑)。』


   爆笑sign03


『そうそうそう(笑)。』
『(マイクに)頼るなよぉsign03おっきい声だせよsign03
『んはははははっcoldsweats01


   爆笑sign03


『頼るなって、それに。』
ピンク7!とかでしょ??』
『んふふっ。はい??えっ??今もしかして本番と同じテンションで言いました??』
『えぇ。』
『ちょっとちっちゃいかな・・・。』


   爆笑sign03


伊藤『リーダーすいません。もう一度聞かせてもらえますか??』
ピンク7sign03sign03


   爆笑sign03&拍手shine


『それくらいはほしいかな、それくらい・・・よし、いこうsign01
『よしsign01



というわけでゲームスタートflair


嵐チームもなかなか入らず、30秒の時点でゲストチームと同じくボール4つです。
その後1つ入れたんですが・・・ピンクボールは半分ちょっと落ちてきてから初めて『ピンク』と言い・・・
にのちゃんの位置・・・8、9あたり・・・
智くんの指示『ピンク7sign03
その直後・・・ピンクボールは5に落ちていきました・・・coldsweats01
その後1つボールをGETしましたが、ピンクボールの後はほぼ指示を出さずに無言の時も∑(゚∇゚|||)
思わずにのちゃんが『何で何も言わないのsign02と言いますが時すでに遅く、ギリギリでもう1つGETして、トータル210ポイントでタイムアップですcoldsweats01
直後、思わず笑ってしまう智くんとにのちゃんcoldsweats01
その後は、手すりに両腕をついて顔を埋める智くんと、それを冷やかな目で見るにのちゃん(*≧m≦*)



   客席『えぇぇぇぇぇぇ。』&『あぁぁぁぁあぁぁぁ。』


『あのさ・・・人それぞれさ・・・出るキーと出ない・・・出づらいキーがあるよね。』
『あははっ。』


   爆笑sign03
   テロップ:キー?


『オレだって今、20秒くらい何にも言わないで走ってた時間あったぞ。(息切れ)』


   爆笑sign03


『20秒ただ走ってる時間あったよ、今。』
『でも・・・捕ったと思うよ・・・。』


   爆笑sign03


落ちてるsign03


   落ちてるピンクボールが映る。


『ピンク落ちてるよ、これ。完全に。何番きたの、ピンク。』
『(首をひねって)・・・5とかかな??coldsweats01


   爆笑sign03


『なんだよ、5とかってsign03おかしいだろsign02



はい、気をとりなおして(笑)、2つ目のゲームはローリングコインタワーですflair


嵐チームからは翔潤の2人ですheart04
順番は翔ちゃん→山本→潤くん→うのさんです。



伊藤『松本くん。』
『はいぃ。』
伊藤『100ポイント負けています。』
『はいぃ。』
伊藤『ここは絶対におとせないローリングコインタワーです。』
『はい。あのぉ・・スペシャルー・・・の時にもの凄いいろんな人に怒られまして・・・


   爆笑sign03
   スペシャルで潤くんがタワーを倒す映像。
   今の潤くんの画がワイプに・・・


『いろんな人からメールきて、『お前何倒してんだ』と・・・』


   爆笑sign03


『失礼しました。今日は頑張ります。』
『ここで取り返さないと。』
『そうですね。』
『でももし、自分たちが倒さなかったら、その時点で100ポイント入ってくるわけですから、』
『逆転可能です。』
『だからリードできるわけよ、まだ。』
『そうですよ。全然余裕ですよ、100ポイントなんて。』
うのアタシ積み木大好きnote
積み木sign02


   爆笑sign03


『積み木じゃないんだよ、これ。』
『確かに・・・確かに・・・』
『積み木っぽいけど(笑)。積み木っぽいよcoldsweats01
うの『積み木ビルをここで・・・』
山本『わかりました。』
うの『今日建てたいと思います。』
山本『了解です。』


   爆笑sign03


伊藤『必ず3枚のコインを積んで下さい。太郎さん。』
山本『はい。』
伊藤『自信はいかがですか??』
山本『僕ね、本当に集中力ないんですよ。』


   爆笑sign03


『なんでダメな方向で言うの??』
『あらたま・・・あらたまって言うことじゃ無かったよ。』
『さっきもそう言ってて良かったじゃないですか。』
山本『さっきも良かったですか??』
『はい。』
山本『じゃぁ、ネガティブなパワーをプラスに変えていきたいと思います。』


   爆笑sign03


『集中してお願いします。』



そしてゲームスタートflair


【1周目】
翔ちゃんと山本さんは無難に⑩を3枚、普通に積みます。
潤くんも⑩を3枚ですが、いきなり最後の1枚を大きくずらしてきました。
それを見て翔ちゃんが『松潤(笑)。』と喜んで(笑??)ました。
うのさんも⑩を3枚、普通に積みます。


【2周目】
翔ちゃんとうのさんの間にいた3人がタワーをニヤニヤしながらのぞきこんで、翔ちゃんも含めた4人で潤くんの仕掛けに『これ結構ヤバイぞsweat01と話しています(笑)。
翔ちゃんは⑩を3枚。
この時まちゃきが、身内の仕掛けた罠に『翔ちゃん気を付けて。』と声援を送ります(笑)。
山本さんも⑩を3枚。
そして潤くんも⑩を3枚ですが、さらに仕掛けます。
もう、自分で笑っちゃってます(笑)。
タワーが揺れてますが、うのさんも⑩を3枚です。


【3周目】
翔ちゃんと山本さんもさらに⑩を3枚づつです。
そして潤くん・・・⑤③⑩と全て違うコインでバランスを崩しにいきます。
うのさんは⑤⑩⑩の3枚です。
潤くんはこの時、『急いで急いでsign01と言葉でも攻撃を始めます(笑)。


【4周目】
翔ちゃんは踏み台を登ろうとしてバランスを崩し、後ろに倒れます(体ごとじゃなくて足を床につけただけ)。
でもタワーは半分を過ぎていて潤くんが『早く早くsweat01と声をかけます。
乗せたコインは③を3枚です。
乗せ終わった時、苦笑いの顔で潤くんをみます。
山本さんはここにきてもなお⑩を3枚で攻めます。
続く潤くんは③⑤③。
うのさんは⑤⑤⑩と積みますが・・・翔ちゃんに回る前にタワーが倒れました。


100ポイントは嵐チームの入りますshine



『でも途中僕ら結構細かいの積んでたんですよ。』
『そうなんだよね。』
『うのさんも太郎さんも⑩積んでたでしょ??』
うの『アタシね、カジノでもね、バンッて賭けんの好きなの。』


   爆笑sign03


山本『大人な会話やなぁ。』
うの『本当に。もっと・・・やればよかったわsign01


   爆笑sign03



そして最終対決はフォーリングパイプです。


点差はゲストチームが37ポイントのリードです。
最初のパイプキャッチはまちゃき、チョイスは山本さんです。



伊藤『相葉くん。』
『はい。』
伊藤『点差はわずかに37ポイントです。』
『そうなんですよ。だからここは、いつもは割と絞っていくんですけど、ここは4本全部みていきたいと思いますsign01


   客席『おぉぉぉぉup』&拍手shine


『てことは、相葉くんの中では、その4本の・・・4本狙うってことにどういう意味があるんですか??』
『稼げる点数も少ないけどわりと平均点で捕れんじゃないかと・・・』
『なるほどなるほど。』
ちなみにこれの平均点て何点なんですか??


   爆笑sign03


『・・・・・・・ん~・・・。』
うの『ききたい。』
『ちなみに、ちなみにです。』
『ちなみにね。150点はあげましょう、あなたたちに。』


   爆笑sign03&拍手shine
   笑顔でまちゃきに頭を下げる翔ちゃんとにのちゃん。


山本『すっげぇ。神様みたいshine
伊藤『さぁ、150点は捕る宣言が飛び出しました。では太郎さん。』
山本『はい。』
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』
山本『そうですねぇ・・・これなかなか難しいなぁ・・・。』
『大丈夫ですよ。たぶんできないですからcatface
『(笑)。』


   爆笑sign03


伊藤『決まったら教えてください。』
山本『決まりましたsign01
『おぉ。』
『決まりました??』


   山本さんのチョイスは③④です。


『あっ。ここで・・・ここでしょ??』


   ②④に手を置くまちゃき。


伊藤『さぁ、もう変更はできません。両者の駆け引きがここから始まります。』
『もうさ・・・相葉さんいっつも思うけど、ホントに駆け引きダメねcoldsweats01


   爆笑sign03


『ふふふっcoldsweats01ここかな??ここかな??』


   手を①④に移動。


山本『どうだろ。』
『どーだろhappy01
どーだろってお前が盛り上がってどうする。


   爆笑sign03&拍手shine


『楽しくなってきたhappy02あのね、僕の作戦言っていい??左手は、もう④。確定。』
『オッケ。』
『で、右手が、利き手なんでこう全部動くんですよ。』
『おぉ、なるほど。』


   客席『おぉぉぉぉぉ。』&拍手shine


うの『おぉ、すごぉい。』
『じゃぁ相葉さん、それ・・・』


   下で左手上げてる末ズ。


①②とかだったらどうするんですか??
④こなかったらどうすんの??


   上をみてちょっと考えるまちゃき。
   メンバーを指さしながら立ち上がるまちゃき。
   爆笑sign03
   両手を腰に当てて考えるまちゃき。
   頷いて、右手をグーにして左手をポンッと打つまちゃき。
   テロップ:納得
   爆笑sign03


『相葉さん考えてぇ。』



そしてゲームスタートですflair



山本『得意なモノマネは『フランダースの犬』のネロですね??』
『あ、そうflair
山本『パトラッシュの、パトラッシュの格好をしながら、ネロのモノマネをしてください。』
『・・・ちょっと待って・・・』
山本『パトラッシュの・・・犬の格好をしながらネロのモノマネをしなさい。』


   どうやろうか考えるまちゃき。


『迷うなsign01
『なん・・・』
『迷うなsign01
『なんだか・・・とても眠たいんだ・・・』



ボタンぽちっflair


見事にダブルキャッチshine
右手50ポイント、左手100ポイントでトータル250ポイントですshine
降りてきて全員と両手でハイタッチします。



『ちゃんとモノマネやってんのもすごいよ。』
『ふはははははっhappy01
山本『あれ??モノマネ・・・は、やってた??』
『やってたあのね、あの・・・僕だけなんすよ、得意だと思ってんのが。だからみんなにやってもあんま伝わらないんだけど、僕ん中ではすごい100点なモノマネなんです。』



ここで、まちゃきが得意なモノマネシーンのオリジナルのアニメの映像が流れました。



『やって、やって。もう1回。』
じゃぁ・・・パトラッシュ・・・役やって。


   爆笑sign03&拍手shine


『んふふっ。なんで・・・なんでやねんsign01まぁまぁ、いいけどね。』


   横になって左肩を付いて、頭は上げてるにのちゃん。


『こうやって、パトラッシュがね・・・ネロはもうギリギリなわけよ。』


   にのちゃんの背後に横になって腰というかおしりの辺りに右手を置くまちゃき。


『ネロぎりぎり、教会で。』
『ネロぎりぎり。』
山本『教会や。』
『(にのちゃんのお尻のとこトントンしながら)なんだか、とても眠たいんだ・・・。』


   にのちゃん、終始怯えたような表情(笑)(ノ∀`)・゚・。
   爆笑sign03


『ていう(笑)coldsweats01


   一人起き上がるまちゃき。


『ごめん(笑)sign03coldsweats01


   ゆっくり起き上がるにのちゃん。


おい、どーすんだよ、こっち(にのちゃん)sign03
『ホントごめんsign01coldsweats01ホントにsign03


   にのちゃん、左二の腕を右手で押さえながら・・・


これ完全なる巻き込み事故ですよ。
『はい。』



次の対決は、キャッチがうのさん、チョイスが智くんです。



伊藤『では大野くん。』
『はい。』
伊藤『落とすパイプを2本選んでください。』
『・・・(小さい声で)どうしよっかなぁ・・・』


   目隠しに隠れて悩む智くん。


『体柔らかいよ、どこでもとどくよ。』
うの『あ、とどく。でもね、握力がないの。』


   この間に智くんは①と④をチョイス。
   チョイスを覗き込んで智くんの顔を見る潤くん。


『すごい・・・ホント一貫してあんたサイレントだね。


   爆笑sign03


『(チョイス終わってたの)全然気づかなかったよ。』



そしてそのサイレント智のままゲームスタートflair



『うのさんは結婚式が趣味ということで、』
うの『はい。』
『今まで何回くらいやられたんですか??』
うの『本物のを入れて、5回??』


   客席『えぇぇぇぇぇぇ。』


『今後やる予定・・・』
うの『はい。』
『今後やる予定あるんですか??』
うの『あり、あの、ないけど、多分すると思います。』
『どこでやる予定ですか??』
うの『あ、予定はないの。』



ボタンぽちっflair


④に背を向けてかまえていたので④はスルーでしたが、①はキャッチ。
20ポイント獲得です。



次の対決はキャッチがにのちゃん。チョイスがうのさんです。



伊藤『さぁ、現時点で193ポイント差です。この後ゲストチームは、太郎さんの挑戦を残していますが、ここで嵐チームにのみやくんが110ポイント以上キャッチしますと、太郎さんの挑戦を待たずに嵐チーム勝利が決まります。』
うの『あはっ。』
山本『あははっ。なんかヤな感じですね、それ。』
うの『えぇぇ。』
『コールドってやつですね。』
山本『あらっ。空気読んでよ、二宮くん。』


   爆笑sign03


『だって変な話10・10でいいわけでしょ??』
『10・10でいいの??』
伊藤『10・10のダブルキャッチ、トータル120ポイントになりますので、その瞬間嵐チームの勝利が決まるということになります。』


   客席『おぉぉぉぉぉぉ。』


うの『あ、全然それでも構わないよ。』


   爆笑sign03


『うのちゃんはね、うのちゃんはね。』
山本『(商品)もらって帰ろうよ、せっかくだから。』
うの『もらって帰ろうねぇ。』
山本『うん。もらって帰ろう。』
うの『はぁい。』
伊藤『うのさん。』
うの『はい。』
伊藤『落とすパイプを2つ選んでください。』
うの『・・・こ・・・こうか??・・・・・あ、もう・・・わかんない・・・あ、いきまぁす。』
伊藤『よろしいですか??』


   爆笑sign03
   うのさんのチョイスは①と④です。


山本『わかんないままいっちゃいます。』
『全くわかんない。』
『行こう、行こう。』
伊藤『さぁ二宮くん。そのポジションでよろしいですか??』


   にのちゃんは④に背中を向けて座ってます。
   無言で両手で髪の毛を揉みます。
   爆笑sign03


『よろしいです・・・ちょっと・・・ワックスかります。


   爆笑sign03


伊藤『髪のワックスを手に付けて滑り止めぇ。』
『はい。』


   拍手shine


伊藤『ちょっと手をベタつかせようと・・・』
『そうですね。ちょっとハードなワックス使ったんで、今日はぁnoteいけると思いまぁすsign01
伊藤『さぁ、110ポイント以上捕ればその瞬間嵐チーム、コールド勝ちとなります。それともゲストチーム、夢をつなぐか・・・』



伊藤さんが↑これを言ってる間、両手を開いたまま動かしてシュミレーションをしていたにのちゃんですが、途中、左手首を④のポールに ぶつけて痛がってました。


そしてゲームスタートflair



うの『えぇっと、あの、二宮くんはぁ、モノマネがお上手だと聞、伺いました。ジャイ子ちゃんのモノマネをしてみてくださぁい。』


   爆笑sign03


うの『ジャイ子ちゃん。』
『のーびさぁーんsign01


   爆笑sign03


うの『ジャイ子ちゃんですよぉ。ジャイ子ちゃんのモノマネしてくださぁい、ジャイ子ちゃん・・・』
『おにーいちゃぁーんsign01



ボタンぽちっflair


左手は30ポイントflair
右手は背後の④に反応してマトリックス捕りしようとしましたが間に合いませんでした。
降りてきて言った一言は・・・



手がベタベタになっただけだよdash



そして最後の対決は、キャッチが山本さん、チョイスが潤くんです。


山本さんは、キャッチの所で膝にサポーターを付けます。



伊藤『現在点差が223ポイント。ゲストチーム勝利には230ポイント以上が必要です。』
山本『相葉くんに全部キャッチさせてしまったケジメをとらんとダメですね。』
『おぉぉ。』
山本『ていうのが、やっぱり第一の目標なんですけれども、それは、あとは降りてきてくれるかどうかですね。』


   爆笑sign03


『アイバ様がhappy01
うの『アイバ様ぁ~sign01降りてきてぇ~sign01
山本『奴が降りてくるかどうかです。』
伊藤『確かに、相葉くんの250ポイントが効いています。さぁ、松本くん。』


   ここで一度つけたサポーターを外す山本さん。
   爆笑sign03


『どうしてsign01
『落ち着いてsign01
『どうしてsign02
『落ち着いてください。』
山本『なんか・・・なんかさ・・・もうちょっと予算あるでしょ??』


   爆笑sign03


『どうしてぇ??』
山本『なんかこう運動してたらさ、もう、バリバリバリバリはがれていくから・・・』


   爆笑sign03


山本『なんかもう・・・ややこしい。』
『1年も使ってるから。』
山本『すごいややこしい。もうナシ。フリーでいきます。』
伊藤『さぁゲストチーム、奇跡の逆転なるでしょうか。さぁ、ではまずは松本くん。落とすパイプを2本選んでください。』
『はい。』


   この『はい。』と同時に②④を押しました。


伊藤『決まったら教えてください。』
『決まりました。』
山本『えぇsign02微動だにしないね。』
うの『ポーカーフェイス。ねぇ。』
山本『えらい黒いね。』


   爆笑sign03


『・・・はい。』
山本『似合ってるよgood
『ありがとうございますcoldsweats01
うの『あははははっ。』
伊藤『ゲストチーム、奇跡の逆転勝利なるか。』
『いやぁでも・・・これ捕れそうな気がすんだけど、俺coldsweats01



潤くんの弱気発言の中、山本さんは②と③の間にスタンバイしてゲームスタートです。



『あの太郎さん。サーフィンがお好きということで。』
山本『・・・そうですね。』
『あの・・・今(山本さんの)Tシャツにボードがいっぱい載ってるじゃないですか??』
山本『はい。』
『その中でどれが一番好きですか??』
山本『・・・これはですねぇ・・・』
『ちょっと指してみてください。』
うの『えっ、えぇぇsign02
山本『こ、これはぁ・・・フゥ・・・ドノバンフランケンレーサーsign02



ボタンぽちっflair(正確には名前言ってる途中で)


右手は20ポイント。
左手は④に伸ばしましたが間に合いませんでした。



伊藤『残念ながら、アイバ様は降りてこなかったぁ。』


   爆笑sign03


伊藤『結果、本日の対決、嵐チームの勝利ぃぃぃぃsign03



スタジオエンディングトークflair



『というわけで僕ら嵐チームが勝利しましたのでこちら、商品差し上げることできません。』
山本『最後ね、バッチリ決めたかったんですけどね・・・イメージの中ではもうダブルキャッチしてる感じやったんですけど、フタをあけてみたら1個しか掴んでなくてですね・・・』
うの『あははっ。』
『残念でした。また是非遊びにきてください。』
うの『でも楽しかったです。』
『はい。』



そして前室エンディングトークflair



『いやぁ、今日は・・・』
『いや、本当にありがとうございました。』


   まちゃきに合掌して頭を下げる潤くん。
   まちゃきも合掌。
   翔ちゃんも合掌。


『いやいや、こちらこそ。』
『ありがとうございました。ホントいろいろと。』
『ねぇ。なんか今日は本当いい戦いでしたね。』
『今日ね、接戦でしたもんね、ホントにね。』
『んー。』
『ローリングコインタワーも倒さずして、松潤もスペシャルの、』
『ねぇ。』
『借りが返せたという・・・』
『よかったですよ。』
『全体的に・・・』
『調子上がってきたね。』
『よかった、うん。』
やっと、60回目にして調子上がってきましたね。


   爆笑sign03





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