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2009年7月26日 (日)

7月25日のVS嵐☆

遅い時間にこんばんわnight

VS嵐のレポが約2か月分ほど溜まってるんですが・・・coldsweats01

25日のVS嵐が26時間テレビ直前スペシャルな内容だったのでUPしちゃいますflair

てか・・・こんな時間になってしまって・・・果たして放送されてない地域の方で、26時間テレビのVS嵐までに読める人って・・・・・いるのか(笑)??coldsweats01

あ、場所もスタジオではないのと・・・・・最初は・・・別のスペシャルになってます(笑)catface




フジテレビ湾岸スタジオの屋上でバーベキューする嵐5人。
画面左奥にフジテレビ本社。
手前、左から順に何も乗ってないバーベキュー用の網、お肉とかが並んで焼いてる網、鍋が置いてある簡易コンロみたいなの。
網の前には翔ちゃんと肉を焼いてる潤くん
鍋の所にまちゃき
その後ろに飲み物や食材の置いてあるテーブルと、その上を覆うようにテント。
テントの横で手元の皿に何かしてる智くん
奥で下を見てて、メンバーの方に歩いてくるにのちゃん
状況を詳しく言うとこんな感じ
ざっくり言うと“自由すぎる”(笑)



『これすくうやつは??これ。』
『これもういけるよ。』


   まちゃきの言葉を受けて、“すくうやつ”を探しにいく翔ちゃん。
   テロップ:バーベキュー?


『それ肉??』
『うん。』
『できたよー、肉ー。』
『はーい、くださーい。』


   肉を2つトングで掴んで翔ちゃんのお皿に入れる潤くん。


『ありがとうございまーすnote
『はい~happy01


   コップで直にスープ(ポトフ)をすくう翔ちゃん。
   お皿に口をつけて飲むまちゃき。
   反対の手にコップを持ってるから・・・たぶんコップですくってお皿によそった(笑)。
   智くんを呼んで遠くを指さして何か言おうとするにのちゃん。
   方向&この前の週ジョンから推測するとたぶんガン○ム。
   みんなそんなにガン○ムみたいか←仕事で通ってる者の心に叫び(笑)。


『はい。』
『はい。』
『うめぇ。』


   コップのまま飲む翔ちゃん。


『あっ、うめぇsign01
『あ、この肉柔らかいじゃん。』


   テントの下のチェア(アウトドアとか監督とかっぽいやつ(笑))にゆったり座ってメンバーを見てるにのちゃん。


『大丈夫??』
『全然・・・・(聞き取れず)』
『ねぇ、あれ何なん??』


   スタッフ爆笑sign03


『どれ??』
『あれ。』
『あれケバブですね。』
『ケバブ??』
『はい。』


   ケバブの近寄るまちゃき。


『これいつ食えんだ、これ。一体。』


   スタッフ爆笑sign03


『回してみ??肉が重すぎて回んねぇんだよcoldsweats01
『(笑)coldsweats01


   スタッフ爆笑sign03


『完全間違えてんじゃん、これ。』


   スタッフ爆笑sign03


『サイズ感間違えた。』
『それ(ケバブ)回んないけど、この黒いヤツら(カメラ)回ってるらしいですよ。』
『あっ、そうそう。そうなんですよ。』


   テロップ:カメラ回ってます。


『そうなんです。よくぞ気付いてくれました。』
『始まってんの??これ。』
『今日はVS嵐改め、BBQ嵐でいきたいと思います』


   スタッフ爆笑sign03


『んふふっcoldsweats01
『いやいや・・・coldsweats01
『いいの??coldsweats01
アルファベットだったら何でもいいとかそういうことじゃねぇんじゃね??


   スタッフ爆笑sign03


『BBQ嵐いきますよ、今日は。』
『ダメでしょ、それはもう。』
『テレビを見ている皆さんに・・・』
はい、肉sign01


   トングで掴んだ肉をまちゃきと智くんに差し出すが2人とも皿を持っていなくて取りに行くまちゃき。


『嵐がどんなバーベキューをやるのかをお伝えしたい。』
はい、肉sign03


   翔ちゃんのお皿に肉を入れる潤くん。


『ありがとう。そういう話じゃなくてsign01


   スタッフ爆笑sign03


『よろしいですか??』
『バーベキューやってりゃいいの??』
『いやこれせっかくね、VS嵐っていうくらいですから、やっぱりゲームをやりたいと思うわけです。』
『おっ。』
『おっ。』
『おっ、ゲームやりたい。』
『何ゲーム??』
『よろしいですか??』
『やろうよ。』
『タイトルコールいきますよ。』
『はい。』
『はまぐりタイムトライアル~upup


   拍手shine


『さぁ、盛り上がってまいりました。さぁ、こちらに用意しております・・・』
『ちょっと待って、ちょっと待ってcoldsweats01
『はい??』
『なんか・・・若干ですけど・・・あの・・・1個の番組が終わる空気がしてるんですけど大丈夫ですか??coldsweats01


   スタッフ爆笑sign03


『終わる直前ってこんな感じで色々やろうみたいな・・・』
『違います。』
『終わんの、これ??』
『大丈夫です。』
『大丈夫なんですよね??』
『全然チュウフクです、今。』
『大丈夫なんですよね??』
『皆さん、これ1人1つづつはまぐり選んでいただきまして、どのはまぐりが一番早く開くのか、そして最後まで開かなかった人にペナルティを課します。』
やっぱり末期状態なんじゃこの番組・・・


   スタッフ爆笑sign03


『違います。』
『素直に言ってくれたほうが・・・』
『ビリがペナルティ??』
『ペナルティ。』
『ペナルティは何やるの??』
『そうですねぇ・・・じゃぁ・・・・・・・モノマネやりましょうflair
『ふへへへへっ(笑)。』


   スタッフ爆笑sign03


『見えてきました。』
『やべぇよ、モノマネ??』
『っざけんなよぉsign03
『すごいキレイなゴールが見えてきましたよ。』
『一番最初に開いた人は??』
『なんですか??』
『最初に開いた人は??』
だから勝ちっつってんだろsign03


   スタッフ爆笑sign03


『ケンカしないでぇ。』


   潤くんの両肩を後ろから掴んでなだめるにのちゃん。


『楽しいバーベキュー。』
『そんなバーベキューやりたくないよ、そんな怒るバーベキュー。』


   スタッフ爆笑sign03


『やろ。じゃぁ、やろ。』
『じゃぁ1人1つ選んでください。』
『じゃぁオレこれぇup


   翔ちゃんの持つザルから無作為に1つ取る潤くん。


『これ選ぶとこ重要だよ。これ選ぶとこ一番盛り上がるくだりなんだから。』


   翔ちゃんの周りではまぐりを見極めるにのちゃん、智くん、まちゃき。


『名前書くの??』
『名前書きます。』
『はまぐりに??』
『マジックで。』
はまぐりに名前書いたことねぇよ。
『これ・・・あっ、書ける書ける。』
『すっごい薄いけど。』
『待って待って。これポジション取り大事だろ、これやっぱり。』


   スタッフ爆笑sign03


『ジャンケンしよう、ジャンケンsign03
『(笑)そうだねsign03
『ジャンケンsign01
『そうしようhappy01
『超盛り上がったきたなup
『最初はグッsign03ジャンケンぽいっsign03あいこでしょっsign03あいこでしょっsign03
『おっしっsign03
『よぉしっsign03
『うわぁぁぁぁ。』


   勝ち→翔ちゃん、潤くん、まちゃき。
   負け→にのちゃん、さとしくん。


『最初はグッsign03ジャンケンぽいっsign03あいこでしょっsign03
『うぁぁぁぁbearing
『よぉしっsign03
『おぉっしっsign03


   翔ちゃん負け。
   にのちゃんと智くんは最下位ジャンケンしてません(笑)。


『最初はグッsign03ジャンケンぽいっsign03
『あいこでしょっsign01


   まちゃき出し忘れ。


『あいこでしょっsign03あいこでしょっsign03
『おぉぉっしっsign03
『なんだよぉぉぉ、お前かよぉぉぉぉ。』
『よしっsign03よし、お、俺どセンター置きます。』
『まず決めよ。どセンターで??わかんない、わかんない。』
『かみ、かみ、かみ。』
『上手(かみて)??』
『かみ。』
『じゃぁちょっと待て、俺こっちに・・・』


   潤くんと立ってる位置を交換するまちゃき。


『俺相葉くんの右。』
『せーの。』


   一斉にはまぐりを置くメンバー。
   にのちゃんは軍手をして、潤くんはトングで、お兄ちゃん3人は素手で置きます。
   口々に『アッチsweat01』というメンバー。


『はまぐりってでもなかなか開かないんでしょ??』
『そうですね、だいたい7分から9分かかります。』


   はまぐりのソバで自分をうちわであおぐにのちゃん、翔ちゃん、まちゃき。
   その後ろをフラーッと通過する智くん。


それこそ待ってる間モノマネやれば??


   テントのとこで肉を食べてる潤くん。
   テロップ:!?
   スタッフ爆笑sign03


『待ってる間モノマネやればって・・・あの人もうヤル気ないじゃんcoldsweats01


   それ聞いて笑顔で肉を食べる潤くん。


『ヤル気がない、ふははっ(笑)coldsweats01
『あっsign01俺もう開いてきてるsign01
『うっそぉsign02
『ほら。』
『うわっ。ホントだ。これ??』
『ぉん。』
『リーダーのも開いてるよ。』
『あっsign01俺のも開いてるsign03
『あっsign01意外に早ぁいnote
『やべぇ、俺ぇsweat01


   スタッフ爆笑sign03


『これ誰??これ誰??これ。』


   全く開いてないはまぐりを指す翔ちゃん。


『俺coldsweats01
『いけぇsign03
『いけっsign03
『いけぇsign03
『ちょっと待った。ちょっと待った。俺そいつに愛情注ぐsign03


   肉を置き、はまぐりに駆け寄る潤くん。
   スタッフ爆笑sign03


砂肝うめぇ。
『砂肝はいいよsign01coldsweats01


   スタッフ爆笑sign03
   砂肝食べてる智くん。
   メンバーからうちわもらってはまぐりに愛情を注ぐ潤くん(*^m^)


『うわぁ、良い位置なんだなリーダー、そこ。』
『やべぇ、俺全然開かねぇsweat01
『どぉ??』
『あっ、俺きてるsign01俺きてるぅsign03
『おっ、きてんじゃん。』
『俺きてるよぉsign03
『やばいやばいsweat01
『やべぇsweat01
『やばいやばいやばいsweat01


   にのちゃんとまちゃきの間から自分のはまぐりを仰いでた翔ちゃん。
   焦ったまちゃきは翔ちゃんを妨害。
   にのちゃんも妨害に参戦。


『やばいsweat01
『やばいやばいやばいsweat01
『やばいやばいsweat01
『やばいやばいsweat01
『仰がすな、仰がすなsign03
『やばいやばいやばいsweat01


   体くっつけて翔ちゃん完全ガードのにのあい。
   後ろで必死な翔ちゃん。
   スタッフ爆笑sign03


『やばいやばいやばいsweat01
『おっ、ニノ開いたsign02
『おぉぉぉぉsign03
『これは??まだ??まだ??』
『いや、もう時間の問題だこんなの。』
『うぁぁぁぁぁぁぁ。』
『すごいね。具が上にあんのに開くってそうとうな・・・』
『そんなすごいの??』
スタッフ『オープンsign01


   テロップ:誰?


『えっ??』


   具が上だったので重みでひっくり返るにのちゃんのはまぐり。


『あっ、いった。』
『なに、そんな審査員いたの??』


   スタッフ爆笑sign03


『先に言ってくんない??それ。なに、オープンてsign02


   スタッフ爆笑sign03


『俺言おうと思ってたのに。』
『全然わかんない。』
『ビックリしたわ。』
『えっ、これ・・・』
『ニノ1抜け。』
『おっ、俺もきたsign03
『おぉぉぉ。』
『これは??』
『俺の。うちの子。』
『まだだなcatface
スタッフ『オープンsign01


   スタッフ爆笑sign03


『オープンsign01ありがとうございますhappy01
『何、その声色sign02』←スタッフの声ね。
『えっsign02やべぇsweat01
『俺もきたねぇ。』
『おい、頑張れお前sign03
スタッフ『あっ、リーダーオープンsign01
『やったぁup
『ねぇ、俺これ開いたんだけど貝食えないから誰か食べていいよ。


   スタッフ爆笑sign03


『食おうぜ食おうぜ、じゃぁ。』


   はまぐりをフーフーして汁をちょっと飲む潤くん。


『あっ、ちょ、超うめぇsign01超うめぇsign01超うめぇsign03


   スタッフ爆笑sign03


『超うめぇぞsign03超うめぇsign03
『うわぁ・・・勝ち組の発言だよぉ。』
『やぁ、いいなぁ・・・。』
『こっち翔ちゃん??』
『YESflair
『あぁ、なんか・・・あぁ、だっ、うわっ、やばいやばいやばいsweat01やばいsweat01
『うわっ、超うめぇsign01超うめぇsign03
『うわぁ、やべぇ。あ、俺の全然ダメじゃん、なんかもう・・・ガッチリくっついちゃってるもん。』


   醤油片手にスタンバイする翔ちゃん。


『あっsign01
『あっsign01


   パカッと開くまちゃきのはまぐり。


『あぁっsign02sweat01
『あぁ、あっsign03俺か??』
『あぁぁぁぁぁsign02sweat01
スタッフ『相葉くんオープンsign01
『イェーーーーーーイupupup
『おめでとうございます。』


   うなだれる翔ちゃん。
   網から離れたとこに2人+カメラ1台でいるにのちゃんと智くん。


『終わった??』
『終わった。翔くんモノマネ。』
『イヤッタァァァァァァァァァァupupup
『(ペナルティ)自分で決めた人が。』
『やったぁupupup
『やっぱこういうのは決まって、』
『イェ~イupupup
『発案者が負けることになりんだねcatface


   スタッフ爆笑sign03
   すごい勢いではまぐり食べてる潤くん。


『えぇぇ、モノマネどうしようかなぁ・・・。』
『あっ、うめぇ。』


   スタッフ爆笑sign03


『いいよ。』
『どうしようかなぁ・・・。』
『好きなのやって。』←言い方が優しい((w´ω`w))
『好きなのやっていいよ。何でもいいよ。』
『アントキノいのきさんの真似します(笑)coldsweats01


   仰いでたうちわで顔を隠すにのちゃん。


『お願いします。』
『お願いします。』
『カードですかsign03それとも、現金ですかsign03・・・・・はい。』


   テロップ:ありがとうございます


『ありがとうございます。』
『ありがとうございまーす。』
『また、お願いしまーす。』


   スタッフ爆笑sign03


『続いてのゲームまいりましょうsign01
『ふふふふふっcoldsweats01
『おぉsign01いこういこう。』
『何やんの??次。』
『(笑)。』
『続いてのゲームはぁ、』
『次は何ぃ??』


   辺りを見て何か探す翔ちゃん。


『んん・・・・・(ケバブを見て)、ミート・ザ・ローリングソバットォォォsign03
『んふふっ。』


   スタッフ爆笑sign03


『何、そのゲーム??』


いい加減にしろっsign03


   品川庄司さんと矢口真里さん登場。


庄司『おらぁsign03
矢口『あのぉ・・・。』
品川『いい加減にしろよsign03
矢口『ふはははっ。』
『なんですか、その言い方。』
『品庄さんだ。』
品川楽しそうにバーベキューやって番組がもつわけないだろうsign03


   スタッフ爆笑sign03


『それは・・・』
『なんですか??』
『それはねぇ・・・』
『もつと思ってたんですけど、僕ら。』
『いや、でも今日はバーベキューていう・・・なん、定義なんでしょ??』


   翔ちゃんに確認するにのちゃん。


『そうです。今日はあの・・・BBQ嵐っていう番組でいきたいなって思ってるんですけど。』


   黙々と食材を焼く潤くん。


品川『それなりに楽しそうな感じは出てたよsign01


   スタッフ爆笑sign03


『出てたんだcoldsweats01
『出てたんだcoldsweats01
『ある一定の合格点は出たんだ。』
品川『そりゃぁ、あぁ、嵐って良いグループだなって思ったさ。』
『(笑)。』
品川『でもダメなんだよsign03
『なぁんでですかぁ。』
『なんでですか。』
品川『今日は、BBQ嵐じゃなくて、今日放送される26時間テレビのVS嵐事前スペシャルゥ~sign03


   拍手shine



ここで伊藤さんの26時間テレビの説明VTRが入りました。



品川『ということで、今日は事前にゲームの確認と、』
『はい。』
品川『何をやるかね。そして対戦相手の予習などをする為に、』
『(笑)。』
品川『僕たちはヘキサゴン代表としてやってきたわけです。』
庄司『はい。』
矢口『はい。』
『すごいマジメなんですね(笑)coldsweats01
矢口『ふはははははっsign01
『ゲームの確認と予習しにきたわけです??』
品川『そうですよ。』
庄司『それが、やっぱ楽しみになすじゃないですか??』
矢口『はいはいはいはい。』
庄司『視聴者は。』
『すっげぇ仕切ってくれる、今日。』
『なるほど。』


   まだ黙々と焼いてる潤くん。


品川『そ。俺早くも声がかれかけてきてるからcoldsweats01


   爆笑sign03


『すげぇ仕切ってくれるぅcatface
庄司『早いcoldsweats01
『嬉しい。じゃぁやりましょうよ早速。』
品川『いきましょ、いきましょ。』
『いきましょ、いきましょ。』
品川『じゃぁ対戦ボードsign01


   下にキャスターのついてる黒板を挟んで右に嵐、左にゲスト。
   黒板には嵐メンバーとヘキサゴンメンバーの写真と名前入りのマグネットカード。


品川『こちらが、』
『はい。』
品川『ヘキサゴンメンバー。』


   テロップ:ヘキサゴンファミリー総勢約35名


『はーい。』
『えっ、でもヘキサゴンメンバーってやっぱ多いですね。』
品川『多いんですよ。』
庄司『ヘキサゴンファミリー。』
矢口『はい。』
品川『まず・・・ピンボールランナーsign03
『はい。』
庄司『最初にやるゲームはこちら。』
品川『はい。それじゃぁまずはこのピンボールランナーの、』
庄司『うん。』
品川『あの、ゲームの説明を、リーダーに・・・』
『そうですね。』
『そうですね。』
庄司『リーダーお願いします。』
『お願いします、リーダー。』


   焼いてるはまぐりに醤油をたらす潤くん。


『どんなゲームですか??ピンボールランナー。』
『僕が??』
矢口『はい。えっ??』
『ピンボールランナーだってよ。』


   おもむろに網の上で焼かれていた串刺しの輪切りのタマネギを串ごと持ち上げる智くん。


これがボールだとします。
矢口『はい。』


   スタッフ爆笑sign03


『わかりづらそうcoldsweats01
『上からこう・・・いろいろ降って・・・ボールが降ってきて・・・』
『んん。』
『そこに・・・』
品川『ちょっと櫻井くん説明してくれる??』


   爆笑sign03



ここで伊藤さんナレーションのピンボールランナーの説明VTRが流れます。



   焼いた食材を大きいお皿に移す潤くん。


『まぁ、ポイントはやっぱりこれ指令台の人と、』
品川『はい。』
矢口『うん。』
『あと誰が走るかっていうそのコンビネーションだと思うんです。』
庄司『動ける人がいいわけでしょ??』
『そうです。まずランナーはそうですね。』
庄司『下・・・ランナーはね。』
『でも・・・』
品川『やっぱ司令塔で言えば、』
矢口『うん。』
品川『紳助さんていうのは・・・』
矢口『うん。』
『それはもう間違いないんじゃないですか??』
品川『まぁ、そうですよね。まぁ・・・』
庄司『紳助さん体力ありますからね。』
『あぁ・・・。』
矢口『ランナーでもいける。』
庄司『どっちでもいけますよ。』
『そうなんだ。』
庄司『縄跳び300回飛びますから。』
『えっ。』
『へぇぇぇ。』
『すげぇ。』
『300回も飛ぶんですかsign02
矢口『はい。』
品川『紳助さんはもう、株から縄跳びまでもの凄い。』


   爆笑sign03


品川『幅広すぎますね。』
庄司『どっちもいけます、どっちも。』
『だ、声が大きい人とかがいいんじゃないですか??』
品川『あ、声大きい・・・』
庄司『声大きい・・・フジモン。』
矢口『元木さんflair
『フジモンとか。』
矢口『元木さ・・・』
品川『藤本さんはねぇ・・・タダの目立ちたがり屋だからダメ。』
『やめとこうcatface
矢口『声大きいの元木さんじゃない??』
品川『そっちの司令塔は誰ですか??』
庄司『元木さん??』←やっと拾ってあげた(笑)coldsweats01
『誰がやるかによるよね。』
『そうですね。』
『誰が走るかによるんじゃない??』
庄司『えっ??こっちの出方によってってこと??』
『そうですねぇ。』
矢口『えぇぇぇ。』
品川『でもやっぱ櫻井くんじゃないの??いろいろやってるじゃない。司会者。』
『まぁだから紳助さんに対抗できるとしたらまぁ、翔さんしかいないですよねぇ。』
矢口『おぉぉ。』
品川『今もうだって、ヤング紳助って言われてるんでしょ??
『どこでsign02
『んふふふっ。』


   爆笑sign03


『一度も言われたことないです。』
品川『ヤング紳助って・・・』
『一度も言われたことない。』
品川『頼むね。』
庄司『仕事ちょうだいね。』
『そんなことないですもん。』
品川『司会者になったら頼むよ。』
庄司『頼む。』
『今ここで確約できないですcoldsweats01
『でもランナーはやっぱこの人いいんじゃないの??』
品川『ランナーから決めちゃう??』


   まちゃきのカードをランナー枠に移動するにのちゃん。


矢口『あぁ、強そう。』
品川『あぁ、出た。』
『あぁ、俺が・・・一番そうかな・・・』
品川『じゃぁうちは、これでしょ。ほら、クリス。』
矢口『うそぉぉぉぉ。』
『ねぇ、何この対決(相葉VSクリス)coldsweats01
庄司『ピンクレディーかければすごい機敏ですよ。』
矢口『なんでぇ??』
『野久保くんとかさ。』
品川『あぁ、ノックね。ノックもいいよ。まぁまぁ、この辺あるかも、あるかもよっていう。』
矢口『あぁぁ。』
庄司『色々動いてますから、当日は。』
品川『いや、だからノックとか神地とかこのへんがランナーになてくれたほうが、いいですよねっていう。』
『じゃぁ我々指令台はぁ・・・』
『俺いこーかなぁ。』
『俺いこうかなぁ。』
『そうね。じゃぁニノと、松潤いきますか。』
庄司『ちょっとぉsign01



ということで、嵐チームは・・・
ランナー→まちゃき。
指令台→末ズ。
で挑みますshine



品川『さぁ、続きましてはこちら。ローリングコインタワー。』
『でた。』
矢口『あぁぁ。』
『なるほど。』



またここで伊藤さんのナレーションの、ローリングコインタワーの説明VTRが流れます。



『これ2人ですよ??』
矢口『2人??』
品川『そうですねぇ・・・しゅ・・・』
『手先が器用だとか、そういうほうがいい・・・』
品川『そうだね。あと集中力ね。』
『うん。』
庄司『辻ちゃんは??』
矢口『辻ちゃん??』
庄司『あの、料理とかよくするし。』
矢口『でも辻ちゃん結構大ざっぱですよ。』
庄司『ホント??』
『あ、そうなんだ。』
矢口『うん。』


   スタッフ爆笑sign03


矢口『大ざっぱですよ、昔から。』
品川『軽く辻ちゃんにライバル心あるよね。』
矢口『ちーがーうsign03


   爆笑sign03


矢口『まぁちょっと・・多少ありますけど・・・coldsweats01
品川『ヘキサゴン辻ちゃん入ってきてからちょっとね、ライバル心が芽生えてきてるから。』


   スタッフ爆笑sign03


品川『元モームス枠ってので・・・』
矢口『モームス枠がねぇ、グイグイ入ってくると怖いんですよぉ・・・sweat01


   爆笑sign03


矢口『出され・・・(ヘキサゴンから)出されそうで怖いんですよぉsweat01
品川『大丈夫。どっしりしてて大丈夫。』
矢口『どっしりしてます。』
『じゃぁローリングコインタワー辻ちゃんいくとなると・・・』
矢口『じゃぁアタシもいきますsign03


   爆笑sign03


『メラメラしすぎだわ、それsign03
矢口『でもどうですか??これは背高い人・・・ユッキーナとか背おっきい。』
品川『あ、ユッキーナね。じゃぁもう一人男子にしたらいいんじゃない??やっぱ。』
矢口『そうですねぇ、誰だろう・・・』
品川『この辺でやっぱあのぉ・・・最近若手で、』
『うん。』
品川『あの、ヘキサゴンの中でグイグイきてる、』
矢口『あぁ、いいですね。』
品川『この山田しんたろうっていうね、』
矢口『うん。』
『あぁぁ。』
庄司『山田ゆうちゃんの弟flair
品川『弟なんですよ。すげぇバカですsign03
矢口『あははははっsign03


   スタッフ爆笑sign03


品川『で、沖縄出身なんで、なんですかね・・・ノリが、イーヤーサーサー的なflair
矢口『あぁぁ。』
品川『感じでこう、置いてけるんじゃないかみたいな。』
『じゃぁ嵐は??』
『失敗回数少ないんで、僕行かせてもらってもいいですか??』
『どうぞどうぞ。』
『行きましょ行きましょ。・・・・・とりあえずリーダーはやめとこうflair
『そう。俺ずっと失敗してんだよね・・・。
3回連続らしいからねcoldsweats01
謹慎レベルだよ、それ。
『謹慎レベルcoldsweats01
『あんなに、あんなに手先が器用なのにね。』
『器用・・・な・・・』
『二宮櫻井の・・・』
矢口『おっ。』
品川『うぉぉ、強そうだ。』
『2人組でいきますんで。』
庄司『結構いい2人だね。』



というわけで、嵐チームは翔ちゃんとにのちゃんのタッグですshine



品川『さぁ、続いてはsign01
『はい。』
品川『クリフクラーイムsign03
『出た。』
矢口『わぁぁぁ。』
庄司『出た出た。』
『これ大変ですよ。』
庄司『これ体力いるでしょ??』
矢口『絶対無理。』
品川『これねぇ、テレビで見てるときこれが一番キツイだろうなと思いながら・・・』
矢口『そう。』
『今回特別ルールで、リレー方式にします。』
『あら。』
『おぉ。』



ここでまたまた伊藤さんのナレーションのクリフクライムの説明VTRです。


今回の特別ルールのリレー方式は、まず一人が登っていつものようにポイントを取りながら登ります。一番上にたどり着いたら100ポイントflair
そしたらすぐに飛び降りて2人目のバトンタッチpaper
2人目は押していないポイントを獲得しながら登って、一番上にたどり着いたら100ポイントflair
制限時間はいつもの倍の120秒です。



『やっぱクライマーは体力ある人がいいと思います。』
品川『これはねぇ、』
矢口『はい。』
品川『僕長年の付き合いで、こいつ(神地)のこの身体能力と、』
『あぁ。』
矢口『あ~。』
『あ~。』
『神地くん。』
品川『あと、勘と、素晴らしいですから。』
『春日さんとかもいいんじゃない??』
品川『あ、春日。』
庄司『アメフトやってたからね。』
矢口『あっ。』
『そうそうそう。』
庄司『2人は。』
『筋肉がね。』
品川『ただね、春日今ほら、ちょうど今一番ボケたい時だから、フザけちゃうと思うんだ。』


   爆笑sign03


矢口『えぇぇぇぇぇ。』
『そういう事情があるんだ??』
矢口『そこ真剣にやると思いますよ??』
『今一番ボケたいの??』
品川『今一番ボケたいだから、』


   スタッフ爆笑sign03


品川『(グリップ)ちょうだい、ちょうだいみたいな所でトゥースsign01とか入れてくるの。』


   スタッフ爆笑sign03


品川『そういうのいらないの。』
『そういうのいらない??』
『クリフクライムに関してはいらない??』
品川『クリフクライムに、』
矢口『あぁ~。』
品川『トゥースsign01とかいらないの。』


   スタッフ爆笑sign03


『僕あの、上にまで行くの怖いんであんまり行きたくないんで・・・


   智くんのカードを手に取るにのちゃん。


品川『そろそろ大野くん出そうよ。』
矢口『ねぇ、リーダー。』
庄司『リーダー。』
『俺いく??』
もう今、働いてないんで、ここで一番最初に働きます。
品川『今、職がないみたいな言い方・・・』
矢口『はははははっ。』


   爆笑sign03


『あれだよね、他のはダメだからここで・・・ずっと僕は休んでていいんですね??これまで。』


   智くんの声にハッキリと被る飛行機のノイズ。


何言ってんの??


   爆笑sign03
   ちなみに潤くんは智くんの真横にいます。
   それどころか、この2人、ずっとベッタリくっついてます(笑)。


品川『大野くん・・・大野くん喋りだしたら飛行機通っちゃったよ。』


   爆笑sign03


品川『だって輪ゴムグリグリやりながら話してる。』


   潤くん、輪ゴムグリグリする智くんの手を下ろして・・・


やめなさいsign03
『あぁ・・・。』
ここまで休んでてくださいね、だから。』
『はい。』
『体力残して。』
この後も休んでていいですからね。
『あぁ、わかり・・・』


   爆笑sign03


『もう1人いかないとだね。』
矢口『はいはい。』
『リーダーが先行くってこと??』
『そう。』
『潤くん。潤くん。』
『松潤。』
品川『出た。』
庄司・矢口『うわぁぁぁぁぁ。』
庄司『マジかよぉ・・・本気じゃん。』
『やっぱりね、この人はね、この人はやっぱ、ミラクルやっぱ起こすんですよflair
庄司『起こすよ、そりゃぁ・・・』
『前回のスペシャルでもやっぱり起してますから。』
『そうなんですよ。』



ということでクリフクライムは・・・
クライマー→智くん、潤くん。
サポーター→翔ちゃん、まちゃき。
で挑みますshine



品川『さぁいよいよ最後のゲーム。』
『おっ。』
品川『フォーリングパーイプsign03
『よっしゃぁ。』
『フォーリングパイプ。』
『これはね、一発逆転できるからね。』
『そうだねぇ。』
『代名詞ですから、VS嵐の。』



ここでまたまた伊藤さんナレーションのフォーリングパイプの説明VTRが流れます。



品川『瞬発力とか、』
『はい。』
品川『色々ありますけど、』
矢口『はい。』
品川『なんだかんだ言ってね、あのぉ・・・話しかけられてシュンと落ちてくるじゃん??』
『うん。』
矢口『うん。』
品川『あの時に、心が乱れないっていうのが大事なんですよ。』
『そうですよ。』
矢口『あぁぁぁ。』
『メンタル強い人ってことですよね??』
品川『そうそうそうそう。』
矢口『なるほど。』
品川『そうすると、その喋りかけられる、話題がないっていう意味で、』
矢口『うん。』
品川『金剛寺さん(嵐もエアギターでお世話になりましたwink)と波田っていう・・・』
矢口『ちょぉーっとぉsign03


   スタッフ爆笑sign03


矢口『失礼ですよぉcoldsweats01sign01
庄司『これは絶対勝つぞぉ。』
矢口『ちょぉっとぉcoldsweats01sign01
品川『(この2人の)情報がまるでないでしょ??』
『ありますよ。情報ありますよ。』
『ありますよ。』
矢口『はいはい。』
『ただ、だってここで紳助さん出てこないと・・・』
品川『まぁね。』
『やっぱりなんか・・・』
『そうだよね。最後はなんか決めてくれそうな感じしますよ。』
『リー・・・リー・・・リーダーとか・・・』
品川『ここで紳助さんほしい。』
矢口『確かに。』
『欲しいですね。』
品川『たぶんね、俺、金剛寺さんとか波田とかこの辺で使ってあげないと、26時間何もしないと思う。』


   品川さんの後頭部をツッコむ庄司さん。


矢口『ちょっとぉsign03そんなことないですよ。』
庄司『あるあるある。役割りある。』


   手に持っていた2人のカードを離して何事もなかったかのように下に落とす品川さん。


矢口『あ・・・。』
庄司『捨てんな、捨てんな、捨てんなsign03
矢口『捨てないでぇ。』
庄司『待ってくれよお前~。』


   と言いながら、拾ったカードを網の上に乗せようとする庄司さん。


品川『焼くな、焼くなsign03
矢口『焼かないでぇ。』


   爆笑sign03


品川『なんか結婚決まってからボケたがんだ、こいつ。』


   爆笑sign03


『何でなの??』
庄司『現場が楽しくてhappy01note


   爆笑sign03



フォーリングパイプは・・・
キャッチ→まちゃき、潤くん。
チョイス→翔ちゃん、にのちゃん。
で挑みますshine



品川『それじゃぁね、僕らの仕事も終わったってことで、』
矢口『はい。』
品川『ここで、』
庄司『うん。』
品川『バーベキュー、改めてやらせてもらおうか。』
庄司『おっ、いいねいいね。』
矢口『あ、いいですかぁ??』
『じゃぁ、もう僕らお腹いっぱいということで、』
『で、』
『じゃぁ・・・』
『帰ります。』
『ゆっくりしてって・・・』
『後片付けお願いします。あ、でも焼けてんのがある。』


   さっき潤くんが網の上から引き揚げた大皿を無言で品川さんに渡す智くん。


庄司『丸焦げじゃねぇか。』
品川『焦げてばっかじゃねぇか。』
矢口『えぇぇぇぇ。』
『でも俺達行かなきゃいけないんですよ。』


   もう一つ大皿を持って近づく潤くん。
   大皿を品川さんに渡す時に・・・


『頑張ってsign01happy01


   スタッフ爆笑sign03


『じゃぁ26時間で。』
『じゃぁ。』
『26時間で。』
『お願いします。』
『どーも。』
『ありがとうございました。ありがとうございました。』
庄司『嵐ちょっとぉ。』
『おつかれっした。あ、それ(鍋)ポトフです、ポトフ。』


   スタッフ爆笑sign03


庄司『あらしぃsign03
品川『嵐sign03
矢口『まってぇ。』
庄司『ちょっと待てよ嵐sign03
品川『嵐sign03
矢口3人じゃ画がもたないよぉぉぉぉぉsign03sign03sign03
庄司『おいsign03


   スタッフ爆笑sign03
   ハケていく嵐の後ろ姿。
   前を歩く翔ちゃん、にのちゃん、まちゃきの間には一人分くらいづつの間隔が。
   後ろを歩く智くんと潤くんは、潤くんが智くんの肩に手を回してくっついてます。


3人『嵐ぃsign03



そして最後に嵐が1人づつ胸の内をい告白・・・。


全員黒バックで、質問もテロップでスタッフの声の入らない真面目なインタビュー映像風の作りです。



黒バックにテロップ
  ヘキサゴンVS嵐


潤くんのフォーリングパイプの映像にテロップ
  意地と・・・


まちゃきのクリフクライムの映像にテロップ
  プライドを賭けた


智くんのピンボールランナー(ワイプに翔ちゃん)の映像にテロップ
  大勝負!!



潤くん


テロップ:Q明日の対決について


『いや、負けるわけがないと思いますよ。
まぁ、みなさんね、26時間ずーっと出続けるわけですから、まぁ体力的にもちょっと落ちてきてる時間帯なのかなと思いますんで、まぁ、正直圧勝なんじゃないかなと。』


テロップ:嵐の圧勝



まちゃき


テロップ:Q勝てる自信は?


『やっぱ僕ら、ずーっとやってきてますから、1日5本撮りの時もありましたし・・・』


テロップ:1日5本撮り


『わりとこう・・・雑草魂でやってきたとこあるんで、それをスペシャルで一気にボンっと、力を出せんじゃないかと思うわけですよ。』


テロップ:力を出せる



にのちゃん


テロップ:Qヘキサゴンとの対決について


『うん。なんか・・・・・・・・・ホームなんだけど、アウェイじゃないですか。


テロップ:ホーム
     アウェイ


『でもアウェイだけどホームなんですよ。
だ、僕そういう・・・僕らそういうとこ結構慣れてるんで、いけんじゃないかなってちょっと思いますね。』


テロップ:Q何か秘策は?


『やっぱでも気持ちですね。
  やっぱ気持ちですね。(↑の映像のアップで繰り返し)
  気持ちですね。(さらにアップ&白黒で繰り返し)
もう気持ちでガンガン・・・押してってこうかなと・・・思いますね。』


テロップ:気持ちで押す



翔ちゃん


テロップ:Qゲームの選抜メンバーについて


『まぁ、ちょっと・・・僕らの布陣としてはもうあれでいきたいので、ヘキサゴンチームが結果どうくるかわかんないですけど、まぁ僕個人で言えばローリングコインタワーには相当な自信がありますので。』


テロップ:Q昨年同ゲームで失敗し謹慎期間があったが


『あれもなんか、今思えば・・・謹慎の日々があってこそ、26時間テレビで活躍できるかなとも。
なんか謹慎・・・に感謝してるみたいなとこありますね。』


テロップ:謹慎に感謝


笑いをこらえる翔ちゃん。



智くん


テロップ:Q明日26時間テレビ出演だが


『そうですね、緊張しますね。
26じ・・・24時間まではやったことあるんでね。
26時間・・・』


テロップ:26時間・・・


『あ、でも26時間はやらないんですね。』


とうとうスタッフが声をだして笑ってしまう。


『途中ですよね??じゃぁ大丈夫です。はい。』



黒バックにテロップ
  明日生放送で何かが起こる





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