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2009年8月 3日 (月)

8月1日のVS嵐☆

トップに表示させていただいてるエントリー、内容少し訂正いたしました。
Aさん、Kさん(←あ、もうKさんじゃない??)、本当にありがとうございますm(_ _)m
お二人とも大好きですっっっheart04heart04heart04←私信超。

さてさて・・・昨日も書いたように、1日のVS嵐が26時間テレビ関連のことだったので、先週同様こちらも先にUPしておきますconfident

その前の約2ヶ月分は・・・・・もう少々お待ちをcoldsweats01

今回の大半は前室での座りトークとVTRでした。

で、服装が・・・・・画面向かって左から・・・

翔ちゃん
デニムに無地の白いTシャツ。
白地に赤いチェックのベスト。
茶系の靴。

まちゃき
黒??茶??のパンツにグレーのTシャツ。
首に白と青のスカーフ。
足元はサンダル。

潤くん
デニムにグレーの無地のTシャツ。
胸元ざっくりで、下に白のシャツを重ねてる。
ナチュラルな・・・麦藁帽子みたいな色の(笑)ハット。
足元はサンダル。

智くん
デニムに白タンク(??かな??)に薄い赤チェックのシャツを腕まくり。
黄土色系の靴。

にのちゃん
黒いTシャツに・・・・・ヒザ上のハーフデニム。
・・・・・・・重ね着で、その下に・・・ふくらはぎの上くらいまでの丈の黄色と黒のボーダーの・・・レギンスよりちょっとゆったりめのやつ。
緑色の靴。
紫のハット。

・・・・・・・・・にのみあさんがちょっと心配になるくらい派手です(笑)coldsweats01
でもかわいいんです(笑)((w´ω`w))←こうゆう奴。




『嵐チーム、26時間テレビ大勝利、おめでとうございまぁぁぁぁすsign03
『ぃやったぁぁぁぁぁぁぁぁぁupupup


   拍手shine


『いやぁ、やりましたよshine
『やったぁnote
『対するはヘキサゴンファミリー。』
『はい。』
『はい。』
『かなり強敵でしたけども、みなさんいかがでしたか??』
『いやぁぁぁぁぁ・・・』
『すごかったね。』
もぉ、数字(視聴率)持ってるね。


   大爆笑sign03
   テロップ:視聴率15.1%sign03


『どうゆうことですか??』
二宮プロデューサー。
『どうゆうこと??』
『数字もってるよ、彼らはやっぱり。』


   スタッフ爆笑sign03


『プロデューサーから見て・・・』
『うん、うん、うん。やっぱ持ってたね。』
『ホント僕も思ったのが、やっぱあの・・・なんなんでしょうね??あの、ヘキサゴンファミリーの一体感ていうか、まとまりというか・・・』
『すごかったねぇ。』
『すごいねぇ。』
『なんか家族みたいだったね、会話がね。』
『そう。』
『そうなの。』
『番組だけでしょ??だって、つながりって絶対。』
『そうだろうね。』
『CM中もずーっとね、いろいろ作戦練ってね。』
『ね。』
『そうだったね。』
『楽しんでくれててね。』
『ホントになんか、紳助さん番組(VS嵐)みてるんだよね。』
『そうなんだよ。』
『みて研究してるってことだよね。』
『うん。』
『全部だって自分でさ、作戦言ってたじゃん??』
『うん。』
『みんなに。』
『うん。』
『すごい(VS嵐)見てんだなぁって思うよね。』
『本気だもんなぁ、マジで。』



伊藤『未公開映像その①、ヘキサゴンチームの中の良さ!』


ここでCM中のヘキサゴンチームの映像が流れます。


伊藤『嵐も語っていたように、ヘキサゴンチームは本当に仲がいいんです。紳助さんがお父さんの、まさにファミリーな雰囲気がありました。』


ローリングコインタワー前の作戦会議。


紳助『なるべくな、点数値が勝ってるから、早く倒すようにゆがめとこう。すると高い点数の争いにならへんから。』
スザンヌ『あ、なるほど。』
紳助『な??』


伊藤『中でも意外だったのは・・・フジワラ藤本さん。リハーサルの時には他のメンバーを気遣っていました。』


動くメンバーにコールドスプレーしてあげてまわる藤本さん。


伊藤『この優しさがモテる秘訣なんでしょうかぁ。』



『まぁ、ゲームはすごく良かったんですけどもぉ・・・・・・あのぉ・・・・・・・ちょっとオープニングがね??・・・・・・・・・・・・あのぉ・・・・・・・CGで全然映ってなかったよ、僕らが・・・


   スタッフ大爆笑sign03coldsweats01
   テロップ:?


『あ・・・coldsweats01
『知ってます??これ。』


   後ろの壁にいくつか貼ってある『FNSの日26時間テレビ ヘキサゴンVS嵐』のロゴ。
   にのちゃんの顔の左側のロゴを左手人差し指でトントンしながら翔ちゃんを見るにのちゃん。


『あの・・・僕たちが階段からワァァァァ降りてきて・・・』
『ダァーンダダダダン、みたいな時。これ全然映ってないです、僕ら。


   スタッフ大爆笑sign03


『それスタジオでいると感じられないんですけど・・・』
『オンエオみました??じゃぁ、仮に。こう、みなさん。観たの??』


   スタッフ爆笑sign03


『いや、観てないねぇ。』
『いや、正直まだ観れてないです。』
『全然映ってないよ、みんな。映ってるハズでしょ??』


   スタッフ大爆笑sign03


『結構満面の笑みで、うわぁぁぁ、初めて26時間テレビ・・・』
『って出たでしょ??』
『うん。』
『嵐やっと出れたでしょ??』
『うん。』
『全然映って・・・全部これ。』


   今度は顔の右側のロゴを指すにのちゃん。
   スタッフ大爆笑sign03


『あ、じゃぁゆったら別に、あの階段じゃなくて横からちょっと出てくればよかったんですよ。』


   スタッフ爆笑sign03


『逆に横からからのが映ったよ。』
『(笑)coldsweats01


   スタッフ大爆笑sign03


『スッってこ・・・ここ映れるもん。』


   ロゴの“嵐”の横で左手の人差し指をチラつかせるにのちゃん。


『そうだよね。』
『ずっと、デーデデデデデデン、です。』


   ロゴの中央で人差し指を揺らすにのちゃん。
   そんなにのちゃんを微笑ましく見る翔ちゃん、まちゃき、じゅんくん。
   スタッフ大爆笑sign03



伊藤『未公開映像その②、幻の嵐登場シーン。
二宮君が指摘していたように、26時間テレビという大舞台でのオープニングで、嵐が映っていなかったというのは本当なのか??さっそく検証してみよう。はたして、本当に映っていなかったのだろうか。』


   オンエアされたオープニング映像が流れる。
   ビックリするくらいキレイにロゴの中にスッポリな嵐(笑)。


伊藤『本当だった・・・。そこで未公開映像。オープニングで登場してくる嵐をご覧下さぁい。』


   ロゴなしのオープニング映像。
   登場順に・・・
   まちゃきは笑顔で軽く左右に会釈しながら・・・
   潤くんは『イェ~イnote』って感じでヒジから曲げた両腕をちょっと動かしながら・・・
   翔ちゃんは階段の上で両手をピースにして高く掲げて・・・
   智くんとにのちゃんは・・・普通に降りてきました(笑)。
   テロップ:嵐の皆さん 映ってなくてすいませんでした


伊藤『以上、嵐の登場シーンでした。メンバーのみなさん。映ってなくて本当にすいませーん。
未公開映像その③、二宮くんの本音??
セカンドステージで行われたローリングコインタワー。なんと8周にもわたる壮絶な戦いを繰り広げたのですが・・・最後は二宮くんがタワーを崩してしまうという残念な結果に。
そんな二宮くんにCM中インタビューに行くとぉ・・・。』


   にのちゃんを追いかけるカメラ。
   正面に回り込むと・・・


『映すな映すな。映してくれるなsign01もう俺を・・・。・・・・・・・ダメだなぁ、ホントに・・・。よかった、スペシャルとかじゃなくてcatface


伊藤『と、最後は笑顔を見せていた二宮くんでしたが、他のメンバーがみんなで水を飲んでいるのに・・・』


   オリジナルボトルカバーの水を取り水分補給するメンバー。
   ちょっとはなれて階段(オープニングで降りてきたとこ)に座って腕を組んで真顔ににのちゃん。


伊藤『二宮くんは一人で座りこんでいました。やっぱり相当悔しかったんですねぇ。』



『大野さん、どうでした??生放送。』
『いやぁ、でもね。意外と生放送って感じがしなかった。』
『ほぉ。』
『やってることがね。』
『一緒だし・・・』
『やっぱりね、うんうん。』
『集中してるからかな。』
『そうだね。』
『うん。』
『うん。』
『大野さん、あの日ちょっとなんか、眠そうでしたね。』
『えっ??coldsweats01
『大丈夫だったんですか??』
『おぉ、本番ばっちりですよ。』
『本番ばっちり。』
『だって僕ちゃんと・・・ちゃんとやりましたよね??』
『クリフクライムですか、大野さん。』
『そうだよ。満点でしたよ、大野さん松本さんコンビが。』
『ね。』
『満点て出るんだね。』
『あのぉ・・・紳助さんがさ、『ミュージカルだsign01』っつって。』
『言ってたよね。』
『こんなショーが観れんのかっつってましたからね。』
『ん~。』
『『めちゃめちゃかっこよかったやん。』て言ってましたよ。』
『言ってましたねぇ。』
『確かにかっこ良かったっすもん。』



伊藤『見逃した皆さんに、大野くんと松潤の見事な登りをご覧くださーい。』


ここでオンエアされた、大野・松本コンビのクリフクライムの映像が流れます。


伊藤『まさにお見事。大野くんと松潤でした。』



『その後ですよ・・・僕と相葉くん・・・・・まぁまぁ、僕ですよ。』
2部ですか??catface
『2部sign01
『2部のほうcatface
『第2部のショーが・・・coldsweats01
『第2部のショー始まりましたよね??』
『始まって・・・僕すげぇ不満なのが・・・翔ちゃん、まぁ上まで行って押したのはいいんですよ。』
『うん。』
『いいんだけどあれさ、飛び降りてタッチしないと交代できないじゃないですか??』
『はいはい。』
『あれ飛び降りるまでに結構このね・・・躊躇がすごい長かったの。』
『あれどうしたんですか??普段・・・』
『だってほら・・・』
『あれ普段より高かったでしょ??(スタッフに)普段より高かったでしょ??一緒??』
スタッフ『一緒ですcoldsweats01
『一緒だしぃ、だって僕らコンサートとかでさ、こうやってね??』
『ね。』
『バルーンの上とかさ、』
『何十メートルっていってるわけじゃない。』
『けっこうやってるじゃないですか??』
『(うなづく)。』
『だったらあれくらいの高さだったらポーンッて行ってハイッてやってくれたら、僕だって時間あったから行けたんですけど。』
だから言っとくけど、コンサートでも俺はやりたくねぇから(真顔)sign03
『(笑)coldsweats01


   爆笑sign03


『うっっそぉcoldsweats01
『あ、そうだったんだcoldsweats01
『そうだよ。』
『10年やってきたけどcoldsweats01
『やってきたけど、今言うけど、そんなに高いとこは行きたくねぇから(真顔)sign03


   爆笑sign03



伊藤『続いては、櫻井・相葉ペアによる2部の登りをご覧ください。』


ここで2部の映像が流れます。


伊藤『というわけで櫻井くん、相葉くん。残念でした。
そんなクリフクライムが始まる前に、あることがおきていたんです。』


『サードステージ、クリフクライム~』という翔ちゃんのタイトルコール。


伊藤『それは、櫻井くんがクリフクライムのタイトルコールをしているその時におこりました。
CMが終わる直前のこと。
なんと、クリフクライムのグリップが1つ外れてしまったのです。』


グリップの入った袋(??)のやつが、出演者を囲むカメラやスタッフの後で左右に揺れてブラブラしてます。


伊藤『これは危険。なんとかしなければいけません。
嵐も異変に気づいたのですが、その中でも真っ先に動いたのがそう。誰あろう、二宮くんだったのです。』


タイトルコールするのにカメラを見てる翔ちゃん。
ロープの上を見るまちゃき。
ゆられてるグリップを見る智くん。
“これ・・・”って感じに指さして目の前のスタッフに異変を知らせる潤くん。
一瞬ビクッとして、揺られるタイミングをみてグリップをつかみに行くにのちゃん。
ちょうどつかんだあたりで翔ちゃんのタイトルコールが始まってます。


伊藤『グリップをキャッチし、即座に美術さんへと渡し事なきを得ました。
そして、そんなことなどつゆ知らずとばかりに戻って番組に参加。
二宮くん。ローリングコインタワーはダメでしたが、オットコ前ですshineshineshine



『でもやっぱ名勝負ね。名勝負といえばフォーリングパイプの、松潤対紳助さん。』
『だってこれ、松潤が締めたわけですよ。』
『そう。紳助さんの指名でね。』
『③番狙いねcoldsweats01
『そうそうそう。』
『紳助さんの1本狙いですよ。』
『でもねぇ、あれ見事でしたよぉ。』
『最高のオチがついたよね。』
『ん~。』



伊藤『嵐絶賛の名勝負。松潤VS紳助さんのフォーリングパイプをご覧下さい。
これは、最後の最後、ヘキサゴンチームが泣きに1回で挑戦したんですが、衝撃の結末が待っていました。』


泣きの1回の映像。(チョイスのとこから)


伊藤『紳助さん。VS嵐出演、本当にお待ちしています。』



『これ勝ったら、しん・・・紳助さんVS嵐来てくれるって話でしたから。』
『はい。』
『はい。言ってましたね。』
『来てもらえ・・・・・もらいますよね??』
『もらいましょう。』
『そりゃそうでしょ。』
『もらいましょう。』
『最初に約束したもんね。』
『そうだよね。』
『うん。』
『だから・・・』
とりあえず聞いてみよっか??・・・・・よしもとに。
『あっ(笑)coldsweats01


   爆笑sign03
   テロップ:嵐みずからsign02


『いつにする??って。』
『事務所さんのほうに。』
俺たちが聞くの??



そしてここからは、前室ではなく、お台場合衆国でのロケですsun



伊藤『フジテレビがおくる夏の大イベント、お台場合衆国。様々な人気番組のブースが並ぶ中・・・我がVS嵐パークは大盛況。名物ゲーム、ローリングコインタワーを体感できるとあって、連日整理券を求める長~い行列ができるんです。そんな大人気のVS嵐パークに、あの5人がやってきたsign01



『さぁsign01というわけでお台場合衆国やってまいりましたぁupup


   翔ちゃんのアップから引きの画に・・・
   画面左から順に・・・
   両手に肉の串刺しとフランクフルトを持って食べてるまちゃき。
   風に顔をしかめながら立ってる潤くん。
   一人盛り上がり拍手をする翔ちゃん。
   ヤキソバ(??)を黙々と食べる智くん。
   黙ってアイス(??)を食べるにのちゃん。


『夏のお台場、大イベントsign01お台場合衆国、盛り上がっておりますけどもね、みなさんsign01


   テロップ:あれ!?
   スタッフ、一人だけ大爆笑(笑)sign03


『風が強えぇな。』
『はい、集中、集中sign01集中してぇsign03
うっめぇ、この牛タン。


   スタッフ爆笑sign03


『うまいsign01
『うまい。』
『うまいよ、ほら。』


   アイスをスプーンにすくって、翔ちゃんにア~ンするにのちゃん。


『あ、うまい。』


   すぐに翔ちゃんの口にヤキソバを運ぶ智くん。
   翔ちゃんの背後フランクフルトを差し出しながら近寄るまちゃき。


『あ、もう味がわかんない。』
『んふふっ。』


   振り向いたらまちゃきが差し出したフランクフルトがちょうど口元にあったので食べる翔ちゃん。


『おぉ、うまいうまい。(モグモグしながら)すごいらしいですよ、VS嵐パーク。』
『そうですか。』←モグモグしててちゃんと聞き取れないcoldsweats01
『どういうことですか??』
『今まで、今日までの入場者数が、もう5万人を超えてると。』
『おぉぉぉ。』
『マジでsign02
『すげぇshine
『すげぇ。』
『そして、』
『はい。』
『VS嵐パークも、』
『うん。』
『かなり合衆国の中でもね、まぁ、いい位置といいますか、目立つ位置に置いてもらってるんですよ。』
『えぇぇぇぇぇ。ちょっと俺ら見てないっすね、まだね。』
『うん。』
『ちょっと行ってみましょうよ。』
『行こうup
『はい。』
『行こう。』
『じゃぁちょっと、あちらのほうから行ってみますか。いろんなブースがありますよ。』
『目の前、“いいとも”ですね。』
『すげぇな、あれ。』
『あ、タモさんがいる。』
『タモさん超リアル。』
『ホントだぁ。』
おう、撮っちゃお、撮っちゃおnote


   スタッフ爆笑sign03
   いいともブースには、テレホンショッキングのセット。
   そこに鎮座するタモさんのリアル人形。
   そこのゲスト席に駆け寄る潤くん。


『撮っちゃえ、撮っちゃえ、ほら。』
『カメラはぁ??カメラ。』
『カメラ、カメラ。』
『どうも~、こんにちわぁhappy01


   ゲスト席に座る潤くん。


『すげぇリアルだなぁ。』
『あ・・・は~い、すいませぇ~ん。こちらスチールお願いしまぁ~す。』
『はい、お願いしまぁすhappy01


   潤くんにデジカメを向ける翔ちゃん。
   ちなみに“スチール”とは、簡単に言えば写真のことです。


『よろしいですかぁ??撮りまぁす。はい、いいとも。
いいとも~note


   スタッフ爆笑sign03


『はぁい、ありがとうございまぁす。』
『ごきげんよう行こうよ、ごきげんよう。』
『ごきげんよう行こう、行こう。』
『すごいねぇ。』
『楽しいなぁ。』
『盛り上がるなぁ。』
『相葉さんちょっとサイコロやってくださいよ。』
『よっsign01


   まだ食べてたフランクフルトを翔ちゃんに渡すまちゃき。


『何が出んの??何が出んの??』
『何がでるかなnote
『おっ、結構重量感あるんだ、これshine
『あ、そうなの??』
『あ、ホントだflair
『ねぇ。』
『やってみよう、やってみよう。』
『やろ。いくよ。』
『何がでるかな、何が出るかな、テレレレッレッテレレレンnote
『でましたsign01
『怖い話flair略して・・・』
・・・コワばなぁ~。


   スタッフ爆笑sign03


次行こ、次。


   スタッフ爆笑sign03


『次。』
『あれ??』
『さぁ、そして、』
『これ??』
『こちらですね。』
『出ました。』
『きたぁ。』
『VS嵐の、VS嵐パークでございます。』
『でたぁsign03
『よいしょぉsign01
『はぁい、こちらでございます、VS嵐パーク。』
『よぉup
『おっ。』
『皆さん、こちらどうぞ、こちらどうぞぉ。』
『おっ。』
『おっ。』
『ちゃんとさ、床とかスタジオと一緒なんだね。』
『そうなの。』


   スタッフ(笑)。
   1列に並んで見学する嵐。
   前から、潤くん、にのちゃん、智くん、まちゃき、翔ちゃん。
   嵐の左側にセットや嵐の写真の展示。


『左手ご覧下さい。スタジオで使ってるものが数々展示されております。』
『でぇたぁ。』
『ピンボールランナー。・・・・・ボールもまんまだ。』
『あ、まんまだ。』
『これも実際に使ってるものをこうしてみなさんにご覧いただくと。』
『パイプもあるし。』
『うん。』
『パイプ・・・あっ、すごいね。』
『これなに。本物持ってきてるの??』
『さようでございます。本物を持ってきております。』
『あらららら。』
『いぃなぁ。あ、これとかいいね。』
『ね。』
『クリフクライムとかね。』
『いいねぇ。』
『すいません。これはどうすればいいんですか??


   見学通路の手すりにおもむろにぶら下げられてるクリフクライムのグリップ。
   スタッフ爆笑sign03


『それあの・・・どれくらいのグリップかってのを・・・重さを確かめる・・・』
『フフッcoldsweats01
『重さの問題なのね。』
『リアル志向ですね。』
『リアル志向です。』
『リアル志向catface
『フフフフッcoldsweats01
『ジャンピングシューターしかり・・・』
『ジャンピングシューターね。』
『バンクボウリングしかり。』
『右手ご覧ください。これsign01
『わぁーーー。』
『これがsign01このパークの目玉sign03
『あっ。』
『ローリングコインタワーを実際に体験できるとflair
『おぉ。』
『楽しそぉupup
『やりたい、やりたいupup
『しかも、ご来場いただいた皆様は・・・・・無料でございますsign03
でました、無料shine
『わぁ、無料。』


   テロップ:注、整理券は必要ですsign01


『無料sign01
『無料で。』
『優しいsign01
『嵐のみんなも、せっかく来たわけですから。』
『はい。』
『はい。』
『皆さんもこちらで挑戦しましょうflair
『やりましょうsign01
『やりますsign01


伊藤『対戦相手は、来場したお客さんの中から選ばれたこちらの2人。』


   7歳の男の子と、9歳の女の子です。
   男の子の両肩に手を置く潤くん。


『(手をグーにしてマイクにして)VS嵐見たことありますか??』
男の子『あります。』
『おぉぉぉぉぉぉぉぃ。』
『ローリングコインタワーやってみたいなって思ってましたか??』
男の子『はい。』
『(女の子に)誰のファンとかありますか??嵐。』
女の子『えっと、松潤・・・。
『松潤。』
『ありがとうございまぁす。』


   女の子の左肩に左手を置く潤くん。


『松潤、どういうところがいいですか??』
女の子『え、かっこいいところです。』
『かっこいいよなぁ。』
イェ~イnote


   女の子に両手を出してハイタッチを求める潤くん。


女の子・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


   大爆笑sign03


『緊張しちゃうよね、緊張しちゃう。』
『緊張・・・緊張してるからsweat01


   テロップ:お子さんは緊張しています


『緊張しちゃうからsweat01


伊藤『対戦相手は、嵐チームから、松潤、櫻井くん、相葉くんが選ばれました。大野くんと二宮くんはそれぞれ係についてもらいます。』


ちなみににのちゃんの係りは進行係、智くんは景品渡しとテーブル回転係です。


『じゃぁ行きますよぉ。』
『はい。』
『よしっ。』
『ローリングコインタワー。』
『負けないぞっ。』
『負けないぞっ。』
『本気でやっちゃうよ。』
『本気でやってやれぇ。』
『いっっちゃうよ、いっちゃうよ。』
『ローリングコインタワー。』
『いいよぉ。』
『スタートですsign01
『スタートォ。』


   智くんがスイッチを押すと台が回りはじめます。


『いっちゃえいっちゃえいっちゃえいっちゃえsign01


   まずは女の子が3枚。


『うまい。』
『ぅえ~い。』


   拍手shine
   続いて翔ちゃんが3枚。


『いいよいいよぉ。』
『ぅえ~い。・・・がんばってぇ。』


   続いて男の子は3枚。


『ぅえ~い。』
『ぅえ~い。』
『ぅえ~い。』
『まだ序盤ですから。』
じゃぁ、おじさん、ちょこっと攻めちゃおうかなぁnote
『おぉ。』
『お願いしまぁす。』
『みせちゃうの??みせちゃうの??』


   コインをズラす潤くん。
   そのコインのとこに矢印して“本気の攻め”というテロップ。


『おじさぁん、攻めるねぇ。』
『ふふっ。お兄さんだよ。』


   拍手shine


・・・攻めたな、マジでcoldsweats01


   爆笑sign03
   その間に女の子が3枚つみます。


『強気です。強気。』
『なんと・・・』


   3枚つむまちゃき。


『わぁ、すごい揺れてる。』
『ナイスバランス。ナイスバランス。』


   次の男の子も3枚。


『落ち着いてるねぇ。』
『あぁ、いいカタチ。いいカタチですよ。』


   ニヤニヤしながら3枚つむ潤くん。


『わ、ヤベぇなこれcoldsweats01


   拍手shine


『落ち着いてぇ。』


   女の子、3枚クリア。


『ぅえ~い。』
『ぅえ~い。』


   3枚つむ翔ちゃん。


『危ない、危ない。危ない、今。』
『危ねぇcoldsweats01
『危ない。危ない。』
『これ危ねぇぞぉsign01coldsweats01


   次の男の子が1枚置いたらタワーが倒れました。


『あぁぁぁぁぁぁぁぁsweat01
『オーマイガーsign01
『あぁぁぁぁ。』
『やっちゃったぁ。』
今ね、このオジサンのせいだよね??だいぶずらしたもんね??


   まちゃきの横で頭をかかえてる翔ちゃん。


『・・・・・ごめんsweat01
やっぱ俺ら上手ぇんだな。


   爆笑sign03


『ごめんsweat01なんてこったsweat01こんなハズじゃなかったのにsweat01


   爆笑sign03


『リーダー。負けた人には何を??』
『こちら・・・(女の子に渡しながら)シール、これ。』
『ステッカーね。』
『ステッカー。』
『ステッカーと、ゲームの説明書でございます。』


   テロップ:負けた人にはVS嵐ステッカーとゲーム説明書プレゼント


『どうだった??面白かった??』
『どうだった??』
『たのしかった??』
男の子『うん。』
『(申し訳なさそうに)もっかい遊びにきてねぇ。』
男の子『うん。』
『(女の子に)どうだった??』
女の子『テレビでやってるよりも、難しかったです。』
『そうなんだよね。』
『見るよりねぇ。』
『2人にも楽しんでもらって、本当に嵐が大人げないってことがよくわかりましたね。


   爆笑sign03


『嵐の圧勝というわけでございます。』
『やっちゃいましたね。』


『というわけで、夏休み中まだまだやっています。皆さん、お台場合衆国、VS嵐パークに、』
『ぜひ遊びにきてくださぁいnote



そして再び前室・・・。
ものものしい雰囲気で翔ちゃんのアップです・・・。



『これからみなさんに、大事なことを伝えなくてはなりません。えー、我々嵐は・・・いや、VS嵐は・・・この10月をもちまして・・・』


   神妙な面持ちの5人のアップが順番に・・・そして・・・


・・・・・・・ゴォルデンに昇格することになりましたぁupupup


   おのおのテンションあげるメンバー。


『きました、きましたぁ。』
『ついにきましたねぇ。』
『10月から木曜夜7時sign01
『はい。』
『放送時間も30分だったのが1時間に拡大とsign01
『ありがとうございまぁすsign01
『きましたぁsign01
『ありがとうございまぁす。』
『いやぁ、うれしいですねぇ。是非、皆さんにもご覧いただきたいと思います。』
『ぜひご覧ください。』
『というわけでこのめでたい、この発表。最後はやはりリーダーからビシッと一言。お願いします。』
『言っちゃえ言っちゃえ。』
VS嵐・・・・終わると思ったろflairhappy01


   カメラ目線でカメラを指さす智くん。
   爆笑sign03
   にのちゃんが何かを言ったんですが・・・よく聞き取れませんcoldsweats01
   カメラに笑顔で手を振るまちゃき、翔ちゃん、智くん、にのちゃん。
   カメラに笑顔で、右手でゴメンゴメンってする潤くん。



以上がこの日のVS嵐ですhappy01





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